第72号へのご感想(1)
4歳児の育児中。託児付きのイベントや子連れ歓迎のイベントを掲載してほしいです。ご検討よろしくお願いします!
編:今回は夏休みもあるので、親子で参加できるイベントをいつもより多く掲載しております。4歳だとまだ難しいかなぁ?引き続きリサーチいたします!
第72号へのご感想(2)
「まなびのめ」の毎号に掲載されている、学びイベントを楽しみにしています。その中から、これぞというイベントに参加し、これまでの小さな知識を少しでも自分のモノにしようとスケジュールの中に取り入れ、参加する機会を増やして知力のキープに結びつけ、活用しています。今回発行の72号、40年来の友人に紹介しました。学びイベントに参加する楽しさ、それに自分の時間をさらに実りあるものにしようとプラスの方向に話がまとまりました。友人3人はこれまでも、ほぼすべてに前向き志向でした。「まなびのめ」読者は確実に3名が増えることになります。小さなきっかけが大きなプレゼンター役を果たせて嬉しい。私の小さな取り組みが少しでも広がることが何よりの楽しみです。
編:いつも嬉しい感想をありがとうございます。今回は、「まなびのめ」の広報活動まで本当に感謝です!お友達の皆さんからの感想もお待ちしております。
第72号へのご感想(3)
アメリカ・イスラエルとイランの紛争で中東産油国からの原油の輸送が途絶えて世界中で迷惑を被っています。日本のエネルギー源の国産化のための科学技術開発が不可欠なことがよく分かりました。急務ですね。
編:前号のテーマを企画した時期は、こんな世界情勢になるとは想像していませんでしたが、悲しいことにとてもタイムリーな内容になりました。エネルギー戦争に巻き込まれないためには、軍拡よりも、こうした研究こそ国をあげて支援することが重要ではないかと考えます。
第72号へのご感想(4)
多田先生の絵本「生ごみからエネルギーをつくろう」は知りませんでした。早速読んでみたいと思います。「学び」イベントも毎回楽しみです。宮城県美術館のリニューアルオープンに行きたい!!です。
編:多田先生の絵本、氣になりますね。ぜひ感想聞かせてください。宮城県美術館、ついに再開ですね。関連イベントの情報も掲載しておりますので、参加されたあかつきにはぜひ「参加体験記」をご投稿ください。
第72号へのご感想(5)
文系の内容も紹介してほしいです。
編:ちょうど、今号は「文系」と言えると思いますが、いかがでしょうか?楽しんでいただければ幸いです。
第72号へのご感想(6)
仙台文学館の特別展「美しい本 製本装幀家ティニ・ミウラのしごと」展を見て参りました。私も年に一冊、エッセイ集を作っておりますが、大いに参考になりました。図録を見ては、改めて彼女の美しい仕事に見入っております。彼女のご主人、三浦永年氏は宮城県ご出身ということも初めて知りました。
編:私も見てきました!一冊一冊が芸術作品でしたね。宮城芸術文化館にもいつか足を運んでみたいです。
第72号へのご感想(7)
これからの主な学びイベント掲載の宮城県美術館のリニューアルオープンが楽しみです。閉館中は福島まで足を運びました。
編:皆さん、宮城県美術館の再開を首を長~くして待ってましたね!今号にも早速イベント情報を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
第72号へのご感想(8)
まなびのめクイズは、ある程度文章を読まないと答えが分からないので、頭の体操になって良いなぁと感じます。小中学校の国語のテストを思い出し、懐かしい氣持ちになりました。
編:全部読んでいただければ、絶対わかるような問題にしておりますので、引き続きチャレンジしていただければ幸いです。
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