読者の声

第71号へのご感想

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第71号へのご感想(1)

 子どもの興味のありそうなイベントに一緒に参加しています。

(仙台市青葉区・45歳)

 編:親子で一緒に「まなび」の時間を持たれているなんてとっても素敵ですね。参加体験記をお待ちしております!

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(2)

 東京に転居してから宮城が恋しくなりますが、オンラインイベントに参加することで遠い宮城を感じられています。今後もオンラインイベントの掲載をお願いします。

(東京都・30歳)

 編:他県からでも参加できるのが、コロナ禍以降、著しく発展したオンラインイベントの醍醐味ですね。ご参加の際には、参加体験記をお待ちしています!

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(3)

 東日本大震災から15年経ったのですね。大川小学校の被災現場には仕事で数日後に行きました。見慣れているはずの現場でしたが、驚きました。

(仙台市青葉区・73歳)

 編:まだ大川小学校を訪れたことがないので、語り部の方々の活動日に伺いたいと思います。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(4)

 初めて手にしましたが内容が充実していて面白いです。イベントの情報も参考になりました。長く手元においておくことになりそう。

(岩沼市・60歳)

 編:初めて手に取ってくださりありがとうございます。ぜひ、長くお手元においていただければ幸いです。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(5)

 初めて手にしました。小説が好きなので『せんだい文学塾』興味深いです。

(柴田郡・67歳)

 編:『せんだい文学塾』、小説好きにはたまらない講座です。ご参加された際にはぜひ参加体験記をお寄せください。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(6)

 震災について建物という新たな角度から理解を深めることができとても興味深かったです。

(仙台市宮城野区・34歳)

 編:震災シリーズも15回目となり、毎年一年がかりでテーマを考えております。次回も今からリサーチしたいと思います。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(7)

 今号は『東日本大震災 建物』でした。あれから15年経ち、知らない世代も増えてきましたが、忘れない為の取り組みや地震対策を継続して行く必要がある事を改めて思いました。

(柴田郡・58歳)

 編:若い世代へ向けて、語り継ぐことが重要になりますね。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(8)

 福屋さんの化学から建築へと進まれたことが面白いと思いました。

(仙台市宮城野区・71歳)

 編:研究者の方々がどんな風に専門分野を選ぶのか、そのきっかけ等をお聞きするのがとても楽しみです。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(9)

 クイズ楽しみにしています。地震はいやですね。日本に住んでいるのでしかたないです。地震は新潟沖地震の頃から身にしみてきました。宮城県沖の地震、東日本地震をへて、今、家を移り、マンションにいますが地鳴りのたびにびくっとします。

(仙台市若林区・81歳)

 編:新潟沖地震を経験されていらっしゃるのですね。それぞれの地域によって、復旧復興への道のりには、共通点も異なる点もあることでしょう。今後とも経験を生かし防災に取り組んでまいりましょう。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(10)

 毎年、この時期になると、震災が話題になりますね。自分は関西在住なので、東日本大震災はもちろんのこと、阪神淡路大震災にも、思いを馳せているところです。そんな中、本号の特集、興味深く読みました。

(大阪府・41歳)

 編:東日本大震災だけでなく、阪神淡路や能登での震災などすべての震災から学び続け、未来に備えてまいりましょう。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(11)

 毎年この時期になると、3.11の震災を思い出しますが、大学で地震研究が続けられていても個人の意識を高めることが大切だと感じます。

(仙台市青葉区・64歳)

 編:おっしゃる通りですね。どんなにすばらしい研究成果があっても実際に日常に活かすのは、我々自身ですね。

「まなびのめ」編集部
第71号へのご感想(12)

 東北地方の出身ではないため、東日本大震災について詳しくは分かりませんでしたが、地震についての皆さまの取り組みを知ることができました。

(仙台市泉区・28歳)

 編:東北で生活する上で、「東日本大震災」の経験は大きな影響をもたらしていると思います。Web版では、過去の震災シリーズのバックナンバーを読むことができますので、機会があれば、お読みいただければ幸いです。

「まなびのめ」編集部
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