昨年末に、映画館納めをしに、北四番丁にある「フォーラム仙台」へ行ってきました。映画が終わってロビーでちらしをみていたら、「まなびのめ」66号「映像文化」でお世話になった寺本成彦先生にバッタリお会いしました!
寺本先生のインタビュー記事はこちら⇒バックナンバー
その際に、1月31日に開催される「第17回不可視の隣人たち」の情報を教えていただきました!
アイヌ文化を知る貴重な機会になりそうです!ぜひ、ご参加ください!!
主宰者
東北大学大学院国際文化研究科
内容
ドキュメンタリー映画『そして、アイヌ』(大宮浩一監督、2024年)上映後、出演者の宇佐照代氏に登壇してもらい、関東在住のアイヌ出身者としての過去・現在・未来を語ってもらいます。東京大久保でのアイヌ料理店経営、アイヌ文化活動の実践と普及、他のエスニックマイノリティとの共感・協働についても紹介してもらいます。
開催場所・日時
東北大学川内北キャンパス マルチメディア教育研究棟2階 206大ホール
2026年1月31日(土)13:30~17:00(終了予定)
※来場にはバス・地下鉄を使用のこと
講師
宇佐照代氏(アイヌ料理店「ハルコロ」店主。店主/アイヌ文化アドバイザー)
問合せ先
shihomi.meguro.b2
申込方法
事前申込不要
定員
400名
参加費
無料
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