第9号へのご感想(1)
これからもずっと、教養を得られる講座楽しみにしています。
ありがとうございます。おかげ様で「まなびのめ」は祝第10号を発行することができました。これも偏に皆様の学習欲の賜物です。これからも「まなびのめ」をどうぞよろしくお願い致します。
第9号へのご感想(2)
今月号から郵送で送られて来るようになりました。いつもは本も滅多に読まないので、正直難しそうで面倒だな~と思いましたが、氣づいたら、一氣に読んでいました。とても身近な情報が沢山載っていて、専門の先生方の話もよく読めばとても分かりやすかったです。先月のプレゼント、応募し抽選は外れてしまいましたが、とても綺麗なお葉書が届きました。どうせ印刷でしょ?と思いましたが宛名が手書きでした。とても些細な事ですが何だかとても感動しました。ありがとうございました。
編集部の想いが届いて嬉しいかぎりです。これからも、ぜひご応募ください。
第9号へのご感想(3)
ただ今、妊娠中なので、子供がうまれたら、子供と一緒に参加できたらと思っています。
ありがとうございます。お子様と一緒に学ぶ「体験学習」も開催されておりますので、出産後はママ友の皆様もお誘いになって参加してみてください。
第9号へのご感想(4)
はじめて目にし、かなり縦長なフォルムと綺麗な色とに惹かれて手に取りました。単純かつ機能的な折り方が個性的で、さらに色使いも襲色目に由来しているとは・・・。このペーパーに込められた美意識の高さが伝わってきました。なぜ本文にある「気」の文字が旧字体なんだろうと思いながら読み進めていましたが、最後のところに小さく理由が書いてあってなるほどと納得しました。こういうポリシーって大切だと思うので、もう少し大きく書いてもいいかなと思います。また、2人の先生の記事は大変示唆に富むのですが、文字がずらずらっ・・・と書いてある印象を受けるため、よほど興味を持つ人でなければ、最後まできちんと読んでもらえるかなーという感じもします。でも、「まなび」というコンセプトを考えれば、これくらいの分量は必要なのかもしれませんね。素敵なこのペーパーが、仙台でもっと有名になっていくことを期待しています。
襲色目は担当者が毎号ごとに練りにねって色を考案しています。これからも新色をご期待ください。当社のポリシーに共感してくださったということは、読者様もポリシーを大切にされている方なのだと思います。平成の男として、共にこだわりを持ち続けていきましょう。
第9号へのご感想(5)
(地デジなど)市民参加の形はどんどん多様化してきましたが、氣軽に参加できればできるほど中心となる市民のモラルも懸念されます。教育面でもディベートを取り入れた授業などあるようですが、もっともっと活発になってほしいですね。
私は恥ずかしながら大学4年間をノンポリ学生として過ごしたのですが、ディベート形式の授業は毎回欠かさずに出席していました。自分の意見を伝えることができる、そして相手の考え方を知ることができる、とても貴重な時間でした。最近は「学びの場」の見直しが進み、対面型の授業が増えてきているそうです。サイエンスカフェはディベートや体験の多いイベントなので、参加をお薦めします。
第9号へのご感想(6)
暑中お見舞い申し上げます。いつもご丁寧なお便りありがとうございます。お会いしたことの無い編集者の方々とも人と人とのつながりを感じます。“まなぶ”というのも、自分と何かの対象のみでなく、そこに関わる沢山の人や物との交わりの中にあるものだと氣付かされる思いです。※ハレて図書カード当たりました!ありがとうございました。
当選おめでとうございます!!編集部も読者様からお便りが届くたびに、皆様とのつながりを感謝しております。
第9号へのご感想(7)
紹介された本「ロウソクの科学」は昔から家にあったものの(親父が読んだもの)ページを開いたことがなかったのですが、面白いようなので今度見てみます
是非、お読みになってみてください。読み継がれるべき良書です。
第9号へのご感想(8)
渡辺氏のテーマは難しいがよくわかる。
「学びの庭におじゃまします」では初の試みの先生による書き下ろし記事でしたが、渡辺義嗣先生が分かりやすく「科学の哲学」を説いてくださいました。「健康はそれ自体が目的なのか、それとも人生上の他の価値を実現するための手段なのか」という一文は、健康ブームの現代社会への問いなのかもしれません。
第9号へのご感想(9)
どちらかというと、むずかしいことがらをかみくだいてわかりやすく説明していただき、たいへんありがたく、感謝しております。
ありがとうございます。私は文系の人間なので、「科学」という言葉に抵抗心がありました。しかし今号の両先生のインタビュー記事をきっかけに、食わず嫌いならぬ、理系「触れず嫌い」に氣付かされました。
第9号へのご感想(10)
以前は科学という言葉を見ると固苦しく、自分とは程遠い世界で、一般市民の意見は必要とされていないのではないかと思っていました。ただ、今回の記事や裁判員制度の導入など、市民参加は徐々に広まっているのだろうという印象も最近では持てるようになりました。それから「サイエンスカフェ」という名前は、氣軽に立ち寄れそうな印象で氣に入っています。又、場所も普段の生活で利用するMTで参加しやすいと思います。
私も科学というと難しいと思って敬遠しがちでしたが、科学者と一般市民の双方向のコミュニケーションが必要なのだと氣付かされました。是非サイエンスカフェに参加して、学びを深めてみてください。
第9号へのご感想(11)
科学の発達がもたらした人類の生活の豊かさと、それに反して現代社会にあらわれる負の側面。他人任せにしない。一人一人の意識でこれからの未来が変わるのだと実感しなければならない must be ~だと実感しました。私は昨年から、高校生の時から身近となっていた携帯を手放し解約しました。便利さから常にそばにあった物でしたが、それが逆に人との会話を直にすることから避けてしまっていた道具になっていたと最近反省します。豊かさとは何か、ありがたみの心を常に持って生活していきたいものです。
私も今回の記事を読むまでは、豊かな生活を送ることで、無意識のうちに加害者になってしまうとは、考えたことも有りませんでした。普段から自分の生活に責任をもたなければならないのですね。
第9号へのご感想(12)
クイズが難しかったです。解いてみると案外簡単ですが、答えをみつけるのが大変でしたが、クイズのだしかたが上手だと思います。各先生の記事をちゃんと読めば分るので、その読ませ方が「うまい!」と思いました。次号のテーマ「スポーツと暮らす」どんな内容なのか楽しみにしています。
クイズを解いてくださったということは、「まなびのめ」を読み込んでくださっているということですね。ありがとうございます。第10号も充実した内容となっております。次号でも是非クイズに挑戦してみてください。
第9号へのご感想(13)
私は、毎回連載の「名著への旅」を楽しみに!(今後も送付希望)お手数を掛けますが、宜しく御願い致します。次号「スポーツと暮らす」期待しています。
「名著への旅」に興味を持っていただき、たいへん嬉しく思います。私も、読書の秋ということもあり、積極的に本を読んで学びたいと思います。第10号がお手元に届くのをお楽しみに。
第9号へのご感想(14)
野家教授や渡辺先生の文章を読む事ができて、幸福です。わかりやすく私でも理解できるのが良かったです。仙台に立ち寄り「まなびのめ」を手に入れられ家族にも読ませました。
ご感想ありがとうございます。岩手の方に読んでいただいたということで、学びの輪の広がりを感じます。次回仙台にお立ち寄りの際は学びイベントにも参加されてみてはいかがでしょうか。
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