第8号へのご感想(1)
最近脳に関する話題に事欠かないので、7月に行われる「脳カフェ」に参加してみようかなと思っています。
ぜひご参加ください。脳カフェに参加することで新たな学びにつながればうれしいです。
第8号へのご感想(2)
Live版まなびのめ講座開講、本当におめでとうございます!! 親しみやすく且つ専門的なものを、と楽しみに待っております。例えば今じわじわときている“漢方”を扱ってみてはいかがでしょうか?どんな考え方で、どんな症状に良く、逆にあまり効き目が薄い病氣は~等、詳しい話をできれば、漢方医と西洋医学、両先生方から聞いてみたいです。補完するものとしてとらえられているとの見解もあるようなので。お願致します。
漢方は病氣を治す力を高める薬、西洋医学と似ていて実は全く違うような事柄でお二方の先生に話を聞くのはおもしろそうですね。編集部内でこの話題を話してみようと思います。
Live版は大成功で終えることができたようです。実は私、諸事情により行けずに…(泣)
次回があるのなら、次こそは…!(笑)
第8号へのご感想(3)
今回は今の時代とても切実な問題であるいのちに関してのお二方のお話はみにしみました いのちの電話に関しては 電話という顔の見えないだけに言葉が大変大切になるとおもいます 電話を受ける人はじゅうぶんに考えて話しをしてほしいです。
命は一生に一つしか持てないとても大切なものです。ですが、最近はその考え自体が薄れてきて、自ら命を捨てる人も少なくありません。電話や会話のなかの「何氣ない一言」が心に傷をつけ、最悪の結果に繋がる場合もあるでしょう。
私たちもまた、会話において何氣ない一言で相手を傷つけたりしてしまわないように心がけていきたいものですね。
第8号へのご感想(4)
まなびのめの色使いが、襲色目である点に興味を持ちました。
「まなびのめ」は季刊誌ということもあり、四季折々の変化を色にして例えたものです。各号はその季節に合わせた色となっていますのでこれからも「まなびのめ」をよろしくおねがいします。
第8号へのご感想(5)
学びのイベント;いつも大変に盛り沢山のイベント情報をありがとうございます。生活の生きがいにとても役立ち、重宝しています。応援しています。
ありがとうございます。少しでも、市民の皆様に活用していただき、更に「学術の世界と市民をつなぐ情報誌」になるよう日々切磋琢磨していきますので、これからも応援よろしくお願いします。
第8号へのご感想(6)
生と死は誰にでも等しくある唯一といってもいい平等なものですね。
そうですね。唯一平等なものは命だけなのかもしれません。しかし、平等でありながらもそれに優劣を決め、小さな範囲で格差をつける人たちがいるのもまた事実です。
現在はその平等な命も道徳性の欠如により平等ではなくなってきていると感じられます。今一度、命に関心を持ち、自分と他人の命に向き合っていきたいですね。
第8号へのご感想(7)
毎回新しいテーマとして各先生方の研究の取組が読みとれて面白く感じています。文章に「ここがポイント」と示してあるともっと分かりやすくて良いですね。
毎回のテーマは編集部で意見を持ち寄り決定していますが、タイムリーな話題がやはり喜ばれますね(笑)
たしかに「ここがポイント」、な所を分かりやすくすれば更に面白い物が出来上がるかもしれません。自分の中の今後の課題として考えてみます。
第8号へのご感想(8)
助産師外来ふえるといいですね。
少子化が進んでいるとはいえ、だからといって助産師が減るというのは少子化を悪化させる原因にもなるでしょう。
さらに、妊婦さんが病院に行けない状態であった場合は助産師外来に頼るほかありません。助産師外来が増えれば少しでも少子化の歯止めになるかもしれませんね。
第8号へのご感想(9)
時宜を得た事柄をわかり易く説明していただき関心も深まりました。
ありがとうございます。更に関心が高まっていただけるよう、精進していきますのでこれからも「まなびのめ」をよろしくおねがいします。
第8号へのご感想(10)
内容がいいので発行回数を増やしてほしい。
「まなびのめ」は季刊誌ということで、現在は3ヵ月に1号ずつ発刊しております。しかし、現在は発行部数を増やすかどうかを検討していますが、もしかすれば発行回数が増えるかも…期待してお待ちください。
第8号へのご感想(11)
仙台市縄文の森広場のミニ企画展は行ってみたいです。
ぜひ氣兼ねなくご参加ください。参加体験記は自分が思ったことを書いてくだされば結構です。難しい文章であったり、知的に書く必要などはまったく必要ありません。ぜひ、参加したあかつきには参加体験記をお待ちしております(笑)
第8号へのご感想(12)
いのちの終わり方、最期についての記事も今後是非読んでみたい氣持ちになりました。
お手にとっていただき、ありがとうございます。人も生き物ですから、生まれたその瞬間以降、どうしても自らの命の最期を予感せずにはいられませんね。私も、いつ死ぬのか、死んだらどうなってしまうかをよく考えます。生命にとって根源的な疑問ですから「まなびのめ」でもいつか取り上げたいですね。
第8号へのご感想(13)
佐藤先生のお話は、こどもがいない私でも、切実に伝わってきました。医師と患者、両者ともに助けてあげられる環境になればいいと思います。
出村先生のお話を読んで、私も電話相談員になり、悩んでいる人の話を聞き、救ってあげたいと思いました。
私の親戚とか友人ではないんですが、前の職場の人や友人の旦那さんの弟とか、私の周りでも自殺している人が何人もいます。相談されるほど親しい人ではないですが、亡くなった話を聞くと、(なんで私に相談してくれなかったの!!)と悲しみと怒りがこみあげます。
自分が力になれなかったとき、力及ばなかったとき、無念なことは確かに沢山ありますね。それでも機会が巡って来たとき、全力をもって接してあげられたらなぁ、と私も日々考える次第です。努力していきたいですね。
第8号へのご感想(14)
持ちやすいリーフレットですね。いつもカバンに入れて電車の中で読んでいます。特にイベント情報が嬉しいです。ちょっと時間が有るときのお出かけ目安になります。
あの形は、とある人々が苦心の末に作り上げた「まなびのめ」オリジナルの形なんですよ。イベント情報は、それが外に足を向けるキッカケとなっているのならこれ幸いです。ありがとうございます。
第8号へのご感想(15)
「生かされているもったいなさ」「生かされてこその命」であり、私は下半身が脱力感、倦怠感で歩行困難ですが、リハビリを続けながら頑張っています。趣味等持ちながら命の尊さを実感しています。
今回初めて労災病院で「肝機能の数値が高いと言われたら」の講演に参加しました。大変勉強になり参考になりました。
「まなびのめ」でのイベントがありましたら、いろいろと参加したいと思いますのでよろしくお願いします。
リハビリ頑張ってください。人間、思い通りにならない部分があるともどかしいものですが、それがむしろ、命の確かな実感になるんでしょうね。「まなびのめ」のイベントはそれほど回数は多くないかもしれませんが、開催の際は是非足を運んでください。お待ちしております。
第8号へのご感想(16)
職場で一緒だった方が助産師さんにお子さん2人を取りあげてもらいました。何かあったときの為に病院と提携してあるのはもちろんですが、助産師さんの心配りがあったかいのは私も感じました。妊婦さん本人が、ずっとおだやかだったこともありますし、あったかい環境づくりがされているんだと思いました。ニュースで、たらい回しをされ・・・という報道がありますが、私もこれからお世話になる機関なので、人事とは思えず、記事も熱く拝見しました。
カリフォルニア州では財政難によって、教師が(考えられない人数)強制解雇されており、教師が少なくなってしまっている現状では、あふれるクラス人数となり、一人一人へ目が届かないのはもちろん、次は自分が解雇される不安が生徒へと伝わってしまっている最悪な状況になっています。今回の記事と合わせて考えると、頭を悩ませてしまいます。
金銭的な問題は、個人組織を問わず目に付く問題ですね。どうしてもそれが優先されてしまうというのは、いたし方ないことのような氣がします。しかし、お金より大事なことがあるのは事実ですね。カルフォルニアのことははじめて聞き及びましたが、調べましたら初等教育でも深刻な状況のようですね。ハリウッドが華々しい一方で(そのハリウッドも賃金争議でストライキをやっているようですが)、苦しい現実の一面もあることを学ばせていただきました。
何事も万事万全とはいきませんが、佐藤先生や出村先生のように問題に取り組む方々と市民の皆様をつなぐことができれば、状況も少しだけ上向きになるのではと私は思います。ありがとうございます。
第8号へのご感想(17)
今回の「学びの庭」は両方とも人の命に関するものでした。どの命も安全に育まれ、いっしょうけんめい思いをかけて育てられるべきものです。私も2人の子供の親として、命を大切に尊重し、育てなければと、心を新たにしました。
その様に育てられるお子さんたちは、本当に幸せでしょうね。私も子どもを持つ時はそのように、と思います。若輩でして、実感すら沸かないのが現状なのですが・・・
第8号へのご感想(18)
「学び」のイベントがたくさんのっていて、僕は文科が好きなので、とても興味がわきました。その中でも興味があるのは、第一回れきみん講座「仙台青葉まつりの歴史」です。5月8日は土曜日なので、ぜひいってみたいと思います。
どんどん参加してください。「まなびのめ」は常に新鮮な「学び」イベントを掲載しています。紙版はごく限られた数ですが、Web版はたくさんのイベントを随時更新しています。覗いてみてください。
第8号へのご感想(19)
友人から冊子を頂き初めて知りました。「いのちの電話」についてですが、自分には一切関係の無い事だと思っていまして興味もありませんでしたが、この冊子を読みまして一人の少女の自殺をきっかけに始まった事が分かり勉強になりました。
私も、自殺や鬱病につながる様な深刻な悩みは無縁だと思いながら生活していました。ところが大学生の時、友人の一人が鬱になり、引き籠ってしまったのがきっかけで、悩みのはけ口や隣人のちょっとした一言がいかに大切なものかを実感したことがあります。
第8号へのご感想(20)
佐藤先生、出村先生の活動は同じ女性として大変頼もしいですね。
本当に女性の方々は頼もしく、精力的に活動しておられますね。最近では菜っ葉のような男よりも、逞しくさえ感じてしまいます。いや、本当に情けない思いです。
第8号へのご感想(21)
いのちの誕生をこの春に体験しました。娘が出産しました。いのちの不思議を感じ、感謝でいっぱいになりました。しかし、産科医の不足など、取りまく不安は多くなっている様な氣がします。
ご出産、本当におめでとうございます!! 残念ながら、産科医は不足していますし、不安の影は日に日に深まっているようです。しかし命がこの世に誕生したこと、そのことは至上の喜びではないでしょうか。娘さんのお子さんが健やかに育ちますよう、心からお祈りします。
第8号へのご感想(22)
「学び」イベントが知れて、何か私も参加してみたいなと思います。興味の枠を広げて視野を広げたいです。最近行動力をかきたてる何かを求めていたので情報が嬉しいです。
「まなびのめ」をご覧いただき、ありがとうございます。知的刺激は、自らを掻き立てる不思議な力を持っていますね。私は何かを知りたいと欲したとき、いてもたってもいられなくなることが度々あります。そんなとき、「まなびのめ」が役に立てるのならこれ幸いです。
第8号へのご感想(23)
出村和子先生のお話に大変共感を覚えました。家族の自殺は残された家族の人生に影を残します。ひとりでも多く、自らの命を絶つことのない社会に・・・と願っています。
「あの時こうしていれば・・」とご家族の方には計り知れない無念の想いがあると存じます。ご自身も自殺を考えたことがあり、悩み、自ら「いのちの電話」を立ち上げた出村和子先生のお話にはとても重みがありましたね。自らの命を絶つことのない社会を作るためにも、「まなびのめ」としましては、多くの市民の方にこうした現場や研究者の想いに触れる機会を作るお手伝いが出来れば・・・と思っております。
第8号へのご感想(24)
これを手に入れたのは、るーぷる仙台に乗って大崎八幡宮を訪れた時です。高校の同級生と久しぶりに会い、新緑の中を歩いていると目に入りました。知らない事の多い主婦には大変よい情報誌です。勉強になりました。
なかなか素敵なシチュエーションで「まなびのめ」と出会いましたね!これはもう運命の出会いとしか!今号の「桃」色は、花を連想させる鮮やかな色合いで、さぞかし目を惹いたことでしょう。幾つになっても知識欲とは満たされないものです。これを良い機会と捉え、是非「まなびのめ」をご活用くださいませ。
第8号へのご感想(25)
お二人の記事を読ませていただき、いのちを守る大切さをあらためて感じとりましたばかりでなく、現在、なんとか元氣に過しておられるありがたさに感謝するばかりでございます。
出村先生の「生かされてこその命」のお言葉にはドキリとしました。今あるいのちも、これから生まれてくるいのちも、祝福され、または感謝し、互いに支え合っていける社会にしていきたいですね。そのためにも、まずは自分の周りの人たちに優しく接していくことから始めたいと思います。
第8号へのご感想(26)
Webサイトを充実させてほしい。
何か至らない点がありましたら申し訳御座いません。「まなびのめ」Web版では、最新の「学び」イベント情報を随時更新・また「研究者インタビュー」「名著への旅」などは紙版発刊と同時更新を行なっております。また、次号発刊時には新コンテンツの立ち上げも企画しておりますので、乞うご期待ください。
第8号へのご感想(27)
出産はとても大切なことなので、住む場所によって、天国・地獄を味わうことのないようになればいいなと思いました。
出村和子先生の「子供の問題は、実は親の問題でもあります」という言葉が印象的でした。
確かに、住む所によって出産をしたくとも病院がなかったり、設備が整っていないというのは深刻な問題です。そのような事態にならないためにも、まず私たちが「医療の現場を知る」ことはとても重要な事だと思います。
時に、「知らない」ということはとても残酷なこともあります。「現場を知る」「子どもを知る」ことで、これから起こりうることを回避することも出来るかもしれません。
第8号へのご感想(28)
現在私も子育て真っ最中ですが、子供の直して欲しいところに目が行き氣になって、注意ばかりしてました。しかし、自分の問題でもあるという観点から考え直すと、一緒に直して行こう、もっと違う方法もあるのでは、と思えるようになりました。
出村先生の「お母さんに学んでほしいカウンセリング」はとても参考になるお話でしたね。「自分を知る」「子どもを知る」ことで二人寄り添いともに歩める道があると思います。現在子育ての真っ最中とのことで日々奮闘されていることと思われますが、微力ながら応援しております。
第8号へのご感想(29)
「まなびのめ」は興味深くよませていただきました。仙台・宮城にはたくさんの大学があり、その研究の一部でも学ぶ機会があるのはうれしいかぎりです。ぜひ参加してみようと思います。
“学都仙台”の名の通り、宮城にはたくさんの大学や研究施設があります。「まなびのめ」では、たくさんの「学び」イベントを掲載しておりますので、是非ご活用ください。
第8号へのご感想(30)
女性として興味のある出産をテーマにした内容と、私もボランティア活動をしている身で「いのちの電話」には、以前より関心を寄せていました。今回、より細かく、詳しく、活動内容を知ることが出来、良かったです。
今回のテーマは、「いのち」の問題に取り組んでいる現場をもっと知って欲しい、という切実な研究者の声から始まりました。私自身も「いのち」「周産期医療」とは耳にしていてもあまり詳しくはありませんでした。また、研究者の直接の声を聞くことで、ニュース等とはまた違った印象を持たれたことと思います。
第8号へのご感想(31)
「まなびのめ」Web版をのぞいてみました。○○新しい情報がたくさん追加されていたので、その中のイベントに行ってみようと思いました。こんどは、参加してみての感想を投稿してみようかと思います。
「まなびのめ」Web版では、紙版には載り切らない、最新の「学び」イベント情報を随時更新しております。イベントに参加した際には、是非!体験記をお寄せくださいませ。ご自身の記録にもなり、きっと良い思い出となることと思います。
第8号へのご感想(32)
とてもいい勉強になりました!
今回のテーマは「いのち」と、重みがあり色々と考えさせられるテーマでした。「まなびのめ」編集部では、毎回頭を悩ませつつをテーマを決めております。次号テーマは「科学の哲学」です。ご期待くださいませ。
第8号へのご感想(33)
千葉から仙台に遊びに来ていい勉強をさせていただきました。
仙台へようこそ!なかなか仙台の「学び」イベントに参加する機会はないかもしれませんが、機会がありましたらぜひ仙台の「学び」イベントにご参加くださいませ。
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