みなさんGWはいかがお過ごしでしたでしょうか。私は社会人になって初めて家族全員で旅行にいって、両親の還暦祝いをしてきました。
そんなGWも終わり、新生活を迎えられた方の中には五月病に悩まされている方もいるかもしれませんね。
五月病というのはもちろん正式な病名ではなく、特に決まった定義や概念があるわけではありません。
ただ、新しい環境で、期待と緊張で張り詰めた期間を過ごした後、長い連休を挟むことによって身体的にも精神的にもバランスを崩しやすくなってしまう、というのが一般的な五月病の認識ではないでしょうか。
私自身は、振り返って考えますと幸か不幸か、変なのかずぼらなのかわかりませんが五月病になった経験がありません。ひょっとしたら、環境に適応できなくて悩んでいた時分もあったかもしれませんが、記憶に残っていないので多分そんなに悩んでいなかったのでしょう。
そんな五月病ですが、こうすると改善されるという例がいくつかあるようです。
・会話をする
・氣分転換をする
・生活のリズムを取り戻す
・新たな目標や楽しみを作る
一つでもできると、ちょっとずつ改善に向かっていくのではないでしょうか。その中でも氣分転換は何においても大事ですよね。
仕事や学校とは関係ない楽しみを見つけることによって、頭から仕事や学校のことを追い出す時間作りをする。
大事、大事。
例えばそうですね、どんな氣分転換がありますかねぇ…
そうだ、例えば「まなびのめ」を読むとか、
普段行かない、「学び」イベントに行ってみるとか、
その感想を普段なら残さないけど、参加体験記を書いて投稿してみるとか、
いやぁ、「まなびのめ」を使ってたくさんの氣分転換ができるではないですか。
…これ以上は宣伝がクドくなってくるのでやめておきます、ハイ。
ともあれ、氣分転換にしても、新しいことをやってみるにしても、そのきっかけに「まなびのめ」が使われることがあったとしたら、編集部としてこれ以上の幸せはありません。
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