「東日本大震災」関連アーカイブ

「東日本大震災」関連の記事を集めた、アーカイブ集を作成しました。
「東日本大震災」関連アーカイブ

これからのオススメ★イベント情報

※今般の新型コロナウイルス等の感染拡大予防の観点から開催が 延期・中止されるイベントもございます。開催の有無につきましては、主催者へのお問い合わせをお願いいたします。
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主催 仙台市天文台 内容 時代とともに変わりゆく人々の暮らしのなかには、いつの日も変わらずに星空を映し続けるプラネタリウムがありました。近代プラネタリウムの誕生から100年を機に、仙台のプラネタリウムの歴史をパネル展示でご紹介します。 開催場所・日時 仙台市天文台展示室 2023年10月2日 – 2024年6月30日 09:00 – 17:00 問合せ先 仙台市天文台 〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32 tel:022-391-1300 fax:022-391-1301 https://www.sendai-astro.jp https://www.sendai-astro.jp/event/2023/08/100.html 料金 展示室観覧料のみ
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主催 仙台市歴史民俗資料館 内容 仙台地方を中心に、近代の戦争と庶民のくらしのかかわりについて考えます。戊辰戦争、西南戦争、徴兵制と仙台鎮台(第二師団)、日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦、満州事変、日中戦争、第二次世界大戦、戦時下のくらし、戦後の米軍占領下などに関する実物資料を展示し、戦前・戦中・戦後の移り変わりを振り返ります。  また当館の建物(旧歩兵第四連隊兵舎、宮城県指定有形文化財)が明治7年から数えると築150年を迎えることから、旧兵舎とその移り変わりについても紹介します。  関連行事  (1)展示解説     2024年5月18日(土)・5月25日(土)      各日とも【午前の部】11:00~11:30          【午後の部】14:00~14:30  (2)講座     ①「近代の戦争と庶民のくらし」      2024年6月29日(土)13:30~15:00      講師:当館学芸員     ②「近代仙台と戦没者祭祀」      2024年7月6日(土)13:30~15:00      講師:当館学芸員  (3)体験     ①「榴ヶ岡周辺の戦争遺跡を歩く」      2024年6月9日(日)、6月16日(日)、7月7日(日)      各日とも【午前の部】11:00~11:30 【午後の部】14:00~14:30      内容:学芸員の案内で、榴岡公園内の戦争遺跡を歩いてめぐります      ※小雨決行、熱中症対策のため帽子や飲み物等をご準備ください     ②「戦時資料を見てみよう、さわってみよう」      2024年6月22日(土)10:00~16:00      内容:展示ではご紹介しきれなかった当館所蔵の戦時資料を近くでご覧いただけます。 ※全てのイベント・講座は事前申込不要です。ただし入館料がかかります。 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪一丁目3-7 榴岡公園内) 2024年4月27日(土)~2024年7月7日(日) 問合せ先 TEL:022-295-3956 入館料 一般・大学生 240円 高校生 180円 小・中学生 120円
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主催 食と農を考える講演会実行委員会 後援:石巻市・石巻教育委員会・JAいしのまき 開催場所・日時 マルホンまきあーとテラス 中ホール 2024年6月23日(日) 第一部 14:00 開演(開場13:30) 第二部 15:40 質疑・意見交換など 講師 鈴木宣弘氏(東京大学大学院教授) 問合せ先 https://makiart.jp/ma-playguide/#anchor202406 申込方法 https://shoku-nou-ishinomaki.peatix.com/ 受講料 一般1,000円 学生500円 中学生以下無料
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内容 この講座では、持続可能な循環型社会で私たちが必要とする材料―エネルギーを作る・貯める・送る・使う材料―について、金研の研究者がその基礎から材料開発の現状、さらに将来展望までをわかりやすくお話しします。ぜひお気軽にご参加ください。 日時 6/24(月)~6/28(金) 各日18:00~19:30 (1日からの参加歓迎) 場所 東北大学金属材料研究所2号館講堂またはZoomウェビナー(オンライン) 主催 東北大学金属材料研究所 参加費 無料 演題・講師 6 月24日(月) 「超伝導と強磁場が拓く未来社会」淡路智教授 6 月25日(火) 「蓄電デバイス電極材料の高性能化」加藤秀実教授 6 月26日(水) 「核融合エネルギー開発の状況とその実現に向けた材料課題」笠田竜太教授 6 月27日(木) 「太陽電池用多結晶シリコンの結晶成長」藤原航三教授 6 月28日(金) 「磁性材料研究の基礎と応用」梅津理恵教授 問合せ・申込先 〒980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学金属材料研究所総務課総務係「みやぎ県民大学」担当 TEL: 022-215-2181 FAX: 022-215-2184 E-mail: imr-som[atmark]grp.tohoku.ac.jp 申込方法 下記の情報を申込先へお知らせください。 ①参加希望日 ②住所(郵便番号) ③氏名(フリガナ) ④性別 ⑤年齢 ⑥職業(学年) ⑦電話番号またはメールアドレス ⑧現地またはオンラインの希望
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テーマ 酒蔵文化の魅力に「ふれる」クラフトビールの世界 -世嬉の一酒造の挑戦- 主催 東北学院大学研究支援課 開催場所・日時 日時:2024年6月29日(土) 15:00~17:00(受付開始:14:30) 場所:土樋キャンパス ホーイ記念館 コラトリエ・リエゾン 内容 岩手県の酒蔵世嬉の一酒造は大正7年創業し、何度も倒産の危機にあいながらも常に新しいことにチャレンジし続け、現在は「いわて蔵ビール」のブランドとして様々な取り組みを行っています。全国的にも有名な「全国地ビールフェスティバル」、震災を契機に立ち上げた「東北魂ビールプロジェクト」、直近での新しい仕組みとして酒蔵の立ち上げをスタートしています。本講座では伝統がありつつもベンチャー企業のように自由に活動する世嬉の一酒造の様々な活動について紹介します。またグループワークでは参加者のアイディアを活用し新たなビールの試作にも挑戦します。 ■スケジュール(※内容が変更になる場合がありますがご了承ください。) 受付開始:14:30- 講師紹介:15:00- 講  演:15:15- 質疑応答・アンケート記入:16:50- 終了予定:17:00 講座終了後、講師との懇親会を開催予定です。(会費が別途発生します。詳細は後日HPにて告知します。懇親会への参加は任意です。) ※本講座ではグループワークを実施します。 ※本講座では講演の後にワークを実施します。 ※本講座のグループワーク課題の発展講座として工場見学ワーク7/7(日)@蔵びーる(一関)と完成試飲会7/28@未定(仙台)を実施します。(それぞれのワークには別途費用が発生します。詳細については、参加者へ告知します。いずれも参加は任意です。) ※会場変更はホームページにてお知らせします。 講師 佐藤 航 (世嬉の一酒造   いわて蔵ビール 代表取締役) 1995年日本大学卒。大手コンサルタントを経て2000年世嬉の一酒造へ就職。2012年より4代目社長に就任。全国的に有名となった「全国地ビールフェスティバル」を盛り上げる他、2016年東日本大震災からの復興をテーマとして開始した「東北魂ビールプロジェクト」、2019年コロナウィルス感染拡大への取り組みとして始めたノンアルコールビールやクラフトジンなどの製造が多くのマスコミに取り上げられる。 申込・問合せ先 東北学院大学 研究支援課 TEL 022-264-6362   E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 申込フォームにてお申し込みください。 定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 申込URL https://forms.gle/s6fxjvS5EQ1PfpwSA 定員・対象 30名 受講料 無料 URL https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/research/compatibility/post-85.html
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テーマ ジャズの流れる街仙台の魅力に「ふれる」仙臺はじめて物語 -楽都仙台の誕生- 主催 東北学院大学研究支援課 開催場所・日時 日時:2024年7月 6日(土) 10:00~12:00(受付開始:09:30) 場所:土樋キャンパス ホーイ記念館 コラトリエ・リエゾン 内容 本講座では楽都仙台がいかにしてはじまったのかお話しさせていただきます。日本の芸能史において、クレージーキャッツやシャボン玉ホリデーは一世風靡、芸能界を牽引しました。そして、そこには仙台に大きな関りがあったことはあまり知られていません。定禅寺ストリートジャズフェスティバルに代表される街を舞台にした音楽イベントがいかにして始まったのか、その前身となった国分町に多くあったジャズバーがどうやってできていったのか。仙台の音楽史が一年を通じてジャンルを超えた多彩な音楽が彩る街仙台になったなりたちのはじまりの物語をお話しします。 ■スケジュール(※内容が変更になる場合がありますがご了承ください。) 受付開:9:30- 講師紹介:10:00- 講  演:10:15- 質疑応答・アンケート記入:11:50- 終了予定:12:00 ※公開講座終了後、ジャズ喫茶へ移動してジャズを楽しむワークを開催します。(参加は任意です。) ※ジャス体験ワークは7/6(土)13時半~15時 会場を移動して行います。(参加には別途費用が発生します。詳細については、別途、参加者へ連絡します。) ※会場変更はホームページにてお知らせします。 講師 千葉 富次男 (郷土歴史家) 1959年仙台生。ジャズバーCrosbyオーナーを経て2011年地域密着の情報共有フリーペーパー 038(おみや)プレス、2019年センダイマガジンを創刊。タピオ館立オープン大学、仙台ふららんなどでも講師を歴任。座学だけでなく実際の街を歩きながらより深く仙台の街の魅力を知る講座として人気となっている。仙台を知る手掛かりになる、人に話したくなるをコンセプトにした活動で幅広く活躍している。 申込・問合せ先 東北学院大学 研究支援課 TEL 022-264-6362   E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 申込フォームにてお申し込みください。 定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 申込URL https://forms.gle/virCQXPKVtN5x6399 定員・対象 30名 受講料 無料 URL https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/research/compatibility/post-86.html
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講 師 村口 喜代 氏 「村口きよ女性クリニック」院長 リプロネットみやぎ顧問 日 時 2024年7月6日(土) 14:00~15:30 会 場 東京エレクトロンホール宮城 (旧県民会館)6階会議室602 仙台市青葉区国分町3丁目3-7 (入り口は正面玄関右) 参加費 500円 (高校生以下 無料) 講師プロフィール 東北大学医学部卒業 医学博士 1980~1999年 仙台市立病院産婦人科医長 1986~2013年 宮城教育大学他の非常勤講師 1999年6月~ 村口きよ女性クリニック院長 リプロネットみやぎ顧問 日本性科学理事,せんだい男女共同参画財団理事等を務める 「人間と性」に関する講演・講義活動多数 主 催 県立高校共学教育の充実を求める会 連絡先 022-244-6711(事務局 柳澤方)
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テーマ すっだいを実現する町”西川町”の街づくりに「ふれる」 -山形県最年少町長の挑戦- 主催 東北学院大学研究支援課 開催場所・日時 日時:2024年7月13日(土) 15:00~17:00(受付開始:14:30) 場所:土樋キャンパス ホーイ記念館 コラトリエ・リエゾン 内容 本講座では「地方創生は、マーケティングと強みを活かした戦略が必要」という菅野町政の「水」を活用した実際の取り組みについてお話しいただきます。観光客から関係人口、移住への推進するため、若者をターゲットにサウナでの町おこしを展開しており、道の駅の水沢温泉館は利益20倍となり、全国3位の熱波士も地域おこし協力隊として移住、今後も水を活かした商品開発を検討していることから、こうした街づくりの裏側などもお話しいただく予定です。またもう一つの菅野氏の理念である「地方創生は競争を前提、地生ではチャレンジ精神の有無が勝負を分ける。不確実なつながりでも大事になくては!」よりグループワークを展開します。 ■スケジュール(※内容が変更になる場合がありますがご了承ください。) 受付開:14:30- 講師紹介:15:00- 講  演:15:15- 質疑応答・アンケート記入:16:50- 終了予定:17:00 ※本講座ではグループワークを行います。 ※講座終了後には、講師との懇親会を開催します。(参加は任意です。別途、参加費用が必要です。懇親会の詳細は参加者へ別途連絡します。) ※会場変更はホームページにてお知らせします。 講師 菅野 大志 (山形県西川町長) 2001年早稲田大学卒。2001年財務省東北財務局入局。金融庁経て、2021年内閣官房まちひとしごと創生本部、2022年内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局。2022年一般社団法人ちいきん会を設立。同年、「すっだい」(やりたいこと)ことを実現し、活気を取り戻したい」を公約にし当選(山形県最年少)。2023年マニュフェスト大賞優秀賞受賞。 申込・問合せ先 東北学院大学 研究支援課 TEL 022-264-6362   E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 申込フォームにてお申し込みください。 定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 申込URL https://forms.gle/nabJzSyHKtabLr9U8 定員・対象 30名 受講料 無料 URL https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/research/compatibility/post-87.html
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テーマ 「ふれる」!石河Pの魅力を引き出す魔法の応援術 主催 東北学院大学研究支援課 開催場所・日時 日時:2024年7月20日(土) 10:00~12:00(受付開始:09:30) 場所:土樋キャンパス ホーイ記念館 コラトリエ・リエゾン 内容 スポーツの応援を中心としたチアリーディングから始まり、人材教育、地域活動、そして家業の青果店を通じて、「応援」の力で人々と社会を繋ぎ、支える人生を歩んできました。この講座では、応援がもたらす無限の可能性について、私の実体験を元にお話しします。スタジアムでの一体感、個人の成長、地域社会への貢献、そして日々の生活の中での小さな「応援」の大きな力。応援することで、どのように自分自身も成長し、周囲との強い絆を築くことができるのかを、具体的なエピソードと共にご紹介しながら、個人がコミュニティにどのように貢献し、輝き続けることができるかをお伝えします。 ■スケジュール(※内容が変更になる場合がありますがご了承ください。) 受付開:9:30- 講師紹介:10:00- 講  演:10:15- 質疑応答・アンケート記入:10:50- 終了予定:11:00 ※本講座ではグループワークを行います。 ※講座終了後には、講師との懇親会を開催します。(参加は任意です。別途、参加費用が必要です。懇親会の詳細は参加者へ別途連絡します。) ※会場変更はホームページにてお知らせします。 講師 石河美奈 (ベガルタチアリーダー初代プロヂューサー) 大妻女子短期大学卒。学生時代にチアリーダー同好会を設立後、社会人アメリカンフットボールチアリーダーチーム、東北初のチアリーダーチームクラップス、ベガルタチアリーダーズ、チアーズコミュニケーション、89ERSチアーズを設立。また家業を引継ぎ代表に就任後、福島県いわき市でドリンクスタンドやカフェバーを展開。これまでの経験とネットワークを活用したスポーツ、栄養、コミュニティーで活動は多岐に渡っている。 申込・問合せ先 東北学院大学 研究支援課 TEL 022-264-6362   E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 申込フォームにてお申し込みください。 定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 申込URL https://forms.gle/9qiHyd7XSUATGQbF9 定員・対象 30名 受講料 無料 URL https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/research/compatibility/post-88.html
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テーマ いつもの会話が楽しくなるプロっぽい聴き方、伝え方 -相手の感性「ふれて」”引き出す””「ふれて」伝える”プロのテクニック 主催 東北学院大学研究支援課 開催場所・日時 日時:2024年7月27日(土) 14:30~17:00(受付開始:14:00) 場所:土樋キャンパス ホーイ記念館 コラトリエ・リエゾン 内容 「話しが膨らまない」「初めて会う人との会話に緊張しちゃう「「沈黙って気まずい」「そんなつもりじゃなかったのにどうして伝われないんだろう」「そういうこと言ったつもりなかったのに」「わかってたくれたはずのなのに」こういうことって皆さん一度は経験しことがあるのではないでしょうか。本講座は聴きだすプロ、伝えるプロであるキャスターのお二人をお迎えして、日常やビジネスシーンのいつもの何気ない会話がより楽しくなるようなコミニケーションについてワークを取り入れながら体感いただきます。参加者の皆さんが次に誰かと話すのが楽しくなるをコンセプトとして講座を展開します。 ■スケジュール(※内容が変更になる場合がありますがご了承ください。) 受付開:14:00- 講師紹介:14:30- 講  演:14:45- 質疑応答・アンケート記入:16:50- 終了予定:17:00 ※本講座ではグループワークを行います。 ※講座終了後には、講師との懇親会を開催します。(参加は任意です。別途、参加費用が必要です。懇親会の詳細は参加者へ別途連絡します。) ※会場変更はホームページにてお知らせします。 講師 佐々木 成美 (NHK仙台放送局キャスター) 2016年に東北学院大学卒業。NHK盛岡放送局に勤務。夕方のローカルニュース番組「おばんですいわて」でスポーツコーナーを担当。2021年からはNHK仙台放送局の夕方のローカルニュース番組「てれまさ」のフィールドキャスターを務める。2024年からは同番組のスポーツコーナー「スポまさ」のキャスターを務める。取材・構成・ロケ・制作・キャスターとしてのリポート・原稿は5年間で500本を超える。 高山 香織 (フリーアナウンサー・尚絅学院大学客員講師) 2003年獨協大学卒業。名古屋アナウンス部に勤務。2008年よりフリーアナウンサーとして活躍。東日本放送と山形テレビでニュースキャスターを務める。震災後は河北新報社と共に「今できることプロジェクト」を進めミヤギテレビで復興番組を担当する。仙台市長杯フィギュアスケート大会の司会を六大会連続で務める他、企業CMや県政広報、ベガルタ仙台の番組等でナレーターを務めるなど多方面で活躍している。 申込・問合せ先 東北学院大学 研究支援課 TEL 022-264-6362   E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 申込フォームにてお申し込みください。 定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 申込URL https://forms.gle/wU9DeHAjahDdDbpZ8 定員・対象 30名 受講料 無料 URL https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/research/compatibility/post-89.html
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学びの庭におじゃまします

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男性の家事を宮城と全国で比べると

学びの庭におじゃまします

藤田 嘉代子 先生

「4月から新社会人」という方もいらっしゃるでしょう。
「ライフワークバランス」や「働き方改革」など、働くことと暮らしや生き方に関わる問題に関心が高まっています。
宮城学院女子大学・藤田嘉代子先生に、ジェンダーの視点から「ライフとワーク」のお話をうかがいました。

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経営側と働く側は対話していますか?

学びの庭におじゃまします

佐藤 飛鳥 先生

多くの業界で、就職後の若者の定着率向上が課題となっているようですが、
要因を「こらえ性がない」などと本人の問題だけにするわけにはいかないでしょう。
アメリカの先進事例などからその改善の方向性が見い出せるのか、東北工業大学・佐藤飛鳥先生にお話をうかがいました。

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