イベント情報

11月 19 2016 – 4月 16 2017 全日
内容  かつては薪や炭を燃やして料理をし、井戸で水をくみ、手で洗濯することはごく普通のことでした。しかし、この数十年で暮らしの姿を変える様々な道具が登場し、人々の生活は急速に変わっていきました。特別展では「昔のくらし」をささえたさまざまな道具をご紹介し「今のくらし」を考えるきっかけを作ります。 場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 2016年11月19日(土)~2017年4月16日(日)9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7(榴岡公園内) TEL: 022-295-3956 FAX: 022-257-6401 http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/ 休館日 毎週月曜日(休日を除く)、休日の翌日(土、日、休日を除く) 毎週第4木曜日(12月をのぞく)年末年始(12月28日~1月4日) 入館料 一般・大学生 240円 高校生 180円、小・中学生 120円
2月 25 – 4月 2 全日
内容 村田には、子供たちが各家に飾られた雛人形を見て歩く、「お雛見」という伝統行事がありました。歴史みらい館では、今年も江戸時代の享保雛などを飾ります。合わせて、村田商人の妻たちを彩ってきた打ち掛け、簪や櫛などの装身具、鏡台や柄鏡なども展示いたします。ぜひ、ご覧下さい。 開催場所・期間 村田町歴史みらい館 企画展示室 2017年2月25日(土)~4月2日(日) 9:00~17:00(展示室への入室は16:30まで) 問合せ先 〒989-1305 宮城県柴田郡村田町村田字迫85 TEL: 0224-83-6822 FAX: 0224-83-6844 E-mail miraikan[atmark]town.murata.miyagi.jp 休館日 休館日 毎週月曜日(祝日の場合は開館)、祝日の翌日 観覧料 無料
3月 25 – 5月 28 全日
主催 東北歴史博物館,東北放送,河北新報社,毎日新聞 内容 今から約2万年前,フランス南西部のラスコー洞窟に,クロマニョン人が動物の壁画を描きました。ラスコーはクロマニョン人が描いた壁画の中でも規模や色彩の豊かさが格別といわれ,世界遺産となっています。壁画保存のため現在は非公開ですが,本展では1ミリ以下の誤差の精度で再現した実物大の壁画により,洞窟内部の世界を体験できます。世界を巡回する展示で,日本では3会場のみの公開です。 ※3/29(水)職員による展示解説があります。 開催場所・期間 東北歴史博物館1階 特別展示室 2017年3月25日(土)~5月28日(日) 9:30~17:00(発券は16:30) 問合せ先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 入場料 一般1500円,シルバー・学生1400円,小中高校生600円
3月 25 – 5月 28 全日
主催東北歴史博物館・TBC東北放送・河北新報社・毎日新聞 内容  今から2万年ほど前、フランス南西部のヴェゼール渓谷にある洞窟に、躍動感溢れる動物たちの彩色画が描かれました。そこはラスコー洞窟、壁画を描いたのはクロマニョン人です。ラスコー洞窟の壁画は、彼らが描いた数ある壁画の中でも色彩の豊かさや、技法、そして600頭とも言われる描かれた動物の数と大きさなどが格別に素晴らしく、1979年に世界遺産に登録されました。壁画を保存するため、洞窟は現在非公開となっていますが、その魅力を広く人々に知ってもらうべく、フランス政府公認のもと制作され世界巡回している展覧会が「LASCAUX INTERNATIONAL EXHIBITION」です。 世界各国で人気を博しているこの巡回展に日本独自のコンテンツを加えた特別展「世界遺産 ラスコー展 〜クロマニョン人が残した洞窟壁画〜」が国立科学博物館に続き、春に、いよいよ東北歴史博物館で開催されます。 本展では、謎に包まれたラスコー洞窟の全貌を紹介するとともに、1ミリ以下の誤差の精度で再現した実物大の洞窟壁画展示によって、研究者ですら入ることができない洞窟内部の世界を体験することができます。また、クロマニョン人が残した芸術的な彫刻や多彩な道具にも焦点をあて、2万年前の人類の豊かな創造性や芸術のはじまりを知る旅にご案内いたします。 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 3月25日(土)~5月28日(日) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 一般1,500円,シルバー・学生1,400円,小・中・高校生600円
4月 4 – 7月 5 全日
主催 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 内容  10年前の2007年3月、請願駅「JR仙山線・東北福祉大前」が開業しました。  山あいのきついS字カーブが続く急勾配の途中に駅を作るなんて!下り坂に作られた駅の定位置に雪や枯葉などの悪条件下でも安全に電車を停めることはできるのか?…はじめ、ここに駅が欲しいという要望は、「無理!」「難しい!」と言われていました。しかし、それまでの鉄道技術では克服できなかったさまざまな難題を、多くの人々の情熱と知恵と技術の結集によってクリアし、新駅は誕生することができました。現在、その利用者数は、当初の予想を大きく上回り、学生のみならず地域の人々の生活に大いに貢献しています。  10周年記念のこの企画展では、大学が請願駅として建設を働きかけてから実際に出来上がるまでの過程をたどり、いまでは学生や市民が普段利用しているその「駅誕生の歴史」から、驚くべき鉄道技術の発展と、駅と地域の人々の関わりを探ります。 開催場所・時間 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 2017年4月4日(火) ~ 7月5日(水) 午前10:00〜午後4:00 問合せ先 〒981-8523 宮城県仙台市青葉区国見1丁目19−1 東北福祉大学ステーションキャンパス館3F TEL(ダイヤルイン):022-728-6612 http://www.tfu.ac.jp/rmlc/ 会期中の休館日 休館日 毎週 日曜日、月曜日、祝日 入場料 無料
4月 7 全日
講師 宮下 哲哉氏(東北工業大学 電気電子工学科 教授)   開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 18:00~19:30 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
4月 12 全日
講師 小林 正樹氏(東北工業大学 電気電子工学科 教授) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 18:00~19:30 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
4月 12 – 5月 31 全日
内容  動物や昆虫のありのままの姿を克明に表現した作品から、マンガのような表現の作品まで約50点をご紹介します。猫や犬、蛙といった実在の身近な動物や空想動物など、動物が芸術の世界でどのように表現されてきたのかを、動物図鑑をながめるように絵画・工芸品でお楽しみください。 関連イベント 1.「ギャラリートーク」  4月12日(水)、5月6日(土)14:00~15:00 要入館券 申込不要 2.「ギャラリートークはスイーツの日」4月15日(土)14:00~15:30  要入館券 参加費300円 事前申込制  ギャラリートークの後には、真空管ラヂオを聴きながらティータイム。 3.「動物朗読劇」<お話しの会「がじゅまるの樹」>  4月22日(土)14:00~15:00 要入館券 申込不要  4.「オリジナル動物スタンプで「手紙セット」を作ろう!」  5月5日(金)~7日(日)10:00~16:00  1階情報コーナー 無料 申込不要 随時受付 5.心と脳のコミュニケーション  「マジカルキャッツ&マジカルドッグズ~絵の中の動物たちとコラボレーション」  5月20日(土)13:30~15:00 講師:さとう芳子氏(臨床美術士)  事前申込制定員15名(小学生以上)応募締切5/17(水)参加費 500円  開催場所・時間 福島美術館 平成29年4月12日(水)~5月31日(水) ※5月7日(日)より一部展示替え ※休館日 : 毎週月曜日 問合せ先 福島美術館 〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2 電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536 http://www.fukushima-museum.jp/ 入館料 入館料 一般400円 学生・70歳以上300円 (高校生以下・障がい者は無料)
4月 14 – 6月 18 全日
主催 地底の森ミュージアム 内容  郡山遺跡ではⅠ期とⅡ期の官衙(役所)が発見され、Ⅱ期官衙は奈良時代に陸奥の国府「多賀城」が設置される以前の飛鳥時代の「国府」と考えられています。今回の展示では、発掘調査によって発見された郡山遺跡にスポットをあて、周辺の長町駅東遺跡や西台畑遺跡の資料などを紹介します。 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 企画展示室 4月14日(金)~6月18日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 料金 入館料が必要。 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
4月 14 全日
主催 東北大学 内容 江戸時代の為政者の死は、社会にどんな影響をもたらしていたのでしょうか。当時、将軍などの死に際して、社会に静粛を強制するお触れ=鳴物停止令が出されていました。本講演では、鳴物停止令を素材に、為政者の死と社会との関係について考えます。 講師 中川 学氏(東北大学准教授[高度教養教育・学生支援機構]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 4月14日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
4月 15 全日
今回は「遺跡発掘と人との出会い」についてお話しします。 講師 鷹野光行氏(東北歴史博物館館長) 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 4月15日(土)13:30~15:00 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
4月 21 – 6月 4 全日
主催 仙台市博物館  仙台市博物館は、平成28年開館55周年を迎えました。これまでの資料収集・保存活動の中で当館が収蔵した資料は9万点を超えます。その内容は仙台藩主・伊達家ゆかりの資料をはじめ、仙台藩や仙台地方に関係するものを中心に、歴史資料から美術品まで様々な分野に及んでいます。  今回は、平成19年(2007)に開催の新収蔵資料を紹介した企画展「伊達な優品勢ぞろい」の第2弾として、それ以降に収蔵した絵画や書状、絵図、甲冑、陶磁器などバラエティに富んだ仙台市博物館の新たな優品の数々を紹介します。  また、平成23年の東日本大震災で被災した資料の保存など、博物館の裏側ともいえる活動を、保存・展示作業のための道具とともに紹介します。 開催場所・時間 仙台市博物館 9:00~16:45(入館は16:15まで) 4月21日(金)~6月4日(日) ※会期中に展示替えあり 前期:4/21(金)~5/14(日) 後期:5/16(火)~6/4(日) 会期中の休館日:毎週月曜日(5/1は開館) 問合せ先 仙台市博物館 情報資料センター 〒980-0862 仙台市青葉区川内26 TEL: 022-225-3074 FAX: 022-225-2558 http://www.city.sendai.jp/museum/ 観覧料 観覧料:常設展料金 一般・大学生 460円高校生 230円 小・中学生 110円
4月 23 全日
講師 阿子島 香 氏(東北大学大学院教授) 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 4月23日(日) 13:30~  問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
4月 28 全日
主催 東北大学 内容 家庭で、学校で、そして職場で、エネルギーとして「水素」を使う。そう、水素社会の到来が現実味をおびてきました。いくつかの実験をとおして、私たちの暮らしを大きく変える「水素」を身近に体感して下さい。最新の研究で見えてきたその知られざる秘密についてもお話します。 講師 折茂慎一氏(東北大学教授[AIMR/金属材料研究所]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 4月28日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
4月 29 全日
<企画展「伊達な優品勢ぞろいPartⅡ-この10年の新収蔵品-」>関連行事 この10年の新収蔵資料について、各分野のおすすめ資料を紹介します。 講師 仙台市博物館学芸員 開催場所・時間 仙台市博物館ホール 4月29日(土)13:30~15:00 問合せ先 仙台市博物館 情報資料センター 〒980-0862 仙台市青葉区川内26 TEL: 022-225-3074 FAX: 022-225-2558 http://www.city.sendai.jp/museum/ 定員 200名 受講料 無料
4月 29 – 7月 2 全日
主催 仙台市歴史民俗資料館 内容  衣服や履物は、日常生活や生業、信仰、芸能など、使用する場や用途でさまざまのものが作り出されてきました。企画展では、仕事着や日常着などの衣服や、下駄、草鞋、草履、などの履物を紹介し、仙台地方の衣服や履物の生活文化についてご紹介します。 関連行事/展示解説  4月29日(土・祝) 11:00~、14:00~ 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 平成29年4月29日(土・祝)~7月2日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 料金 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
5月 12 全日
講師 佐藤 飛鳥氏(東北工業大学 経営コミュニケーション学科 准教授) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 16:00~17:30 申込・問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
5月 13 全日
講師 海部 陽介 氏(国立科学博物館人類史研究グループ長) 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 5月13日(土) 13:30~  問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
5月 13 全日
講師 村田 陽子 氏(尚絅学院大学名誉教授) 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 5月13日(土) 13:30~15:00 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 受講 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
5月 19 全日
講師 佐藤 篤氏(東北工業大学 情報通信工学科 准教授) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 18:00~19:30 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
5月 20 全日
講師 和田 浩一氏(宮城県美術館 学芸員) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 13:30~15:00 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 宮城県美術館 Tel:022-221-2111 URL: http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/ 定員 120名 参加費 無料
5月 20 全日
講師 松沢 哲郎 氏(京都大学高等研究院特別教授・京都大学霊長類研究所兼任教授) ・・・・・・・・・・・・・・・・ 1950年 愛媛県松山市生まれ 1974年 京都大学文学部哲学科卒業 1978年から「アイ・プロジェクト」とよばれるチンパンジーの心の研究を始め、野生チンパンジーの生態調査も行う。 チンパンジーの研究を通じて人間の心や行動の進化的起源を探り、「比較認知科学」とよばれる新しい研究領域を開拓した。 2016年3月に京都大学霊長類研究所を退職、同年4月、京都大学高等研究院特別教授に就任。 著書に『想像するちから』(岩波書店2011年、第65回毎日出版文化賞受賞、科学ジャーナリスト賞2011受賞)など多数。 2004年紫綬褒章受章、2013年に文化功労者。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 開催場所・時間 勝山館(仙台市青葉区上杉2-1-50) 16:30~17:30 問合せ先 東北大学艮陵同窓会 022-717-8181 受講料 無料
5月 26 全日
講師 鈴木 淳氏(東北工業大学 共通教育センター 准教授) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 18:00~19:30 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
5月 26 全日
主催 東北大学 内容 科学が進歩したといわれながら、現在も感染症は世界の中で死因のトップとなっています。毎年、流行を繰り返す感染症に加えて、新たな種類の病氣も次々と報告されてきました。講演では人と病原体の戦いについて皆様とともに考えていきたいと思います。 講師 磯貝惠美子氏(東北大学教授[農学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 5月26日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
5月 27 全日
講師 村田 陽子 氏(尚絅学院大学名誉教授) 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 5月27日(土) 13:30~15:00 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 受講 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
5月 27 全日
主催・共催 (2017 年 1 月 16 日現在) 石巻市教育委員会 NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク 東北大学災害科学国際研究所 東北大学東北アジア研究センター上廣歴史資料学研究部門 内容 高橋美貴氏(東京農工大学准教授) 「古文書から見る江戸時代の追波の森林と村びとたち」 平野哲也氏(常磐大学准教授) 「江戸時代北上川下流域における自然と社会-川とともに生きた百姓・家中-」 この講演会では、北上川河口、宮城県の旧北上町・河北町・雄勝町域を中心とする地域の歴史について、文書資料を中心に読み解いていきます。今世紀の初めに北上町史編さん事業として行われた当時の北上町・雄勝町域での古文書調査は、2003 年に発足した宮城資料ネットの活動の一つの源流ともなっています。3.11では多くの方々が被災されるとともに、貴重な歴史資料の数々も失われてしまいましたが、写真データとして残ったもの、また被災を免れたものについて、宮城資料ネットにて保全を続けています。 震災からまもなく6年が経過しますが、改めて歴史文化を通じて、地域再生への一助となれば幸いです。 開催場所・時間 石巻市河北総合センター・ビッグバン 集いの部屋 (宮城県石巻市成田小塚裏畑54) 2017年5月27日(土) 午後1時~ 問合せ先 980-0845 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉 468-1 E503 東北大学災害科学国際研究所 歴史資料保存研究分野研究室気付 電話・FAX 022-752-2143 メール office[atmark]miyagi-shiryounet.org http://www.miyagi-shiryounet.org 受講料 無料
5月 28 全日
主催 一般社団法人 日本腎臓学会 内容 慢性腎臓病は成人の8人に1人が当てはまるといわれています。 あなたの腎臓、大丈夫ですか? 市民公開講座では“腎臓病”や“減塩”などについて、わかりやすく解説します。 司会 佐藤 博氏(東北大学大学院薬学研究科 臨床薬学分野 教授) 講演1 伊藤 貞嘉氏(東北大学大学院医学系研究科 腎・高血圧・内分泌学分野 教授) 講演2 熊谷 勝子氏(保健活動を考える自主的研究会) 開催場所・日時 仙台国際センター会議棟 2階 大ホール (仙台市地下鉄東西線国際センター駅徒歩1分) 5月28日(日)14:00~16:00 運営事務局 株式会社メディカル東友コンベンション事業部 TEL:046-220-1705 FAX:046-220-1706 E-mail:jsn60[atmark]mtoyou.jp 参加費 無料
6月 3 全日
主催 地底の森ミュージアム 内容  郡山遺跡ではⅠ期とⅡ期の官衙(役所)が発見され、Ⅱ期官衙は奈良時代に陸奥の国府「多賀城」が設置される以前の飛鳥時代の「国府」と考えられています。今回の展示では、発掘調査によって発見された郡山遺跡にスポットをあて、周辺の長町駅東遺跡や西台畑遺跡の資料などを紹介します。 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 企画展示室 6月3日(土)14:00~15:00 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 対象 当日の来館者(申込不要)*入館料が必要です。 料金 入館料:一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
6月 16 全日
主催 東北大学 内容 言葉の研究は、意外なことに理学部数学科的な分析からはじまりました。また近年では、各言語間に共通性が次々に発見され、言葉を通じて心の構造を探る方向に関心が向かっています。言葉の研究の誕生から最前線までをお話ししたいと思います。 講師 阿部 宏氏(東北大学教授[文学研究科]) 開催場所・時間 東北大学附属図書館 6月16日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
6月 24 – 8月 11 全日
内容  漢字は誕生以来3000年を超える長きにわたって使われ続け、発展してきた文字です。本展は漢字とは何か?をテーマに、その歴史を紹介する「漢字の歴史」と書芸術を紹介する「漢字の美」の2部構成です。資料は「中国国家一級文物(国宝級)」20点を含む中国の優品・名品約110点を一挙公開します。中でも世界初公開となる「文字の刻まれた兵馬俑」は必見です。本展はまさに漢字の歴史と魅力のすべてを堪能できる日本初の本格的な「漢字」展覧会です。是非ご覧ください。 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 6月24日(土)~8月11日(金・祝) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 未定(決まり次第Webなどで)