イベント情報

4月 4 – 7月 5 全日
主催 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 内容  10年前の2007年3月、請願駅「JR仙山線・東北福祉大前」が開業しました。  山あいのきついS字カーブが続く急勾配の途中に駅を作るなんて!下り坂に作られた駅の定位置に雪や枯葉などの悪条件下でも安全に電車を停めることはできるのか?…はじめ、ここに駅が欲しいという要望は、「無理!」「難しい!」と言われていました。しかし、それまでの鉄道技術では克服できなかったさまざまな難題を、多くの人々の情熱と知恵と技術の結集によってクリアし、新駅は誕生することができました。現在、その利用者数は、当初の予想を大きく上回り、学生のみならず地域の人々の生活に大いに貢献しています。  10周年記念のこの企画展では、大学が請願駅として建設を働きかけてから実際に出来上がるまでの過程をたどり、いまでは学生や市民が普段利用しているその「駅誕生の歴史」から、驚くべき鉄道技術の発展と、駅と地域の人々の関わりを探ります。 開催場所・時間 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 2017年4月4日(火) ~ 7月5日(水) 午前10:00〜午後4:00 問合せ先 〒981-8523 宮城県仙台市青葉区国見1丁目19−1 東北福祉大学ステーションキャンパス館3F TEL(ダイヤルイン):022-728-6612 http://www.tfu.ac.jp/rmlc/ 会期中の休館日 休館日 毎週 日曜日、月曜日、祝日 入場料 無料
4月 29 – 7月 2 全日
主催 仙台市歴史民俗資料館 内容  衣服や履物は、日常生活や生業、信仰、芸能など、使用する場や用途でさまざまのものが作り出されてきました。企画展では、仕事着や日常着などの衣服や、下駄、草鞋、草履、などの履物を紹介し、仙台地方の衣服や履物の生活文化についてご紹介します。 関連行事/展示解説  4月29日(土・祝) 11:00~、14:00~ 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 平成29年4月29日(土・祝)~7月2日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 料金 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
6月 14 – 8月 31 全日
主催 社会福祉法人共生福祉会 福島美術館 開催場所・時間 福島美術館 2017年6月14日(水)~8月31日(木) ※休館日:毎週月曜日、毎月第一日曜日、祝日の翌日、お盆期間(8月12日~16日) 内容 地下鉄南北線開業30年に合わせた常設展示のミニ企画展です。 福島美術館は愛宕橋駅と河原町駅のほぼ中間地点にあります。五橋駅、河原町駅など地下鉄南北線の駅にクローズアップし、それぞれの駅がある地域に 関連した資料や作品を展示します。仙台藩4代藩主以降の菩提寺・大年寺のジオラマ、荒町出身で荒町商店街に石碑がある斎藤七五郎中将に関連した資料や、五軒茶屋の最後の芸者、おみっちゃんが踊った「ハットセ」の様子が描かれた色紙など、貴重な収蔵品が展示室を彩ります。歴史的な寺や歴史が多く残されている南北線沿線の地域を、美術の視点で楽しんでみませんか? 問合せ先 福島美術館 〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2 電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536 http://www.fukushima-museum.jp/ 入館料 入館料 常設展料金一律100円 ※高校生以下、障がい者の方は無料
6月 23 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年6月23日(金) 18:00~19:30 講師 大沼正昭氏(東北工業大学 建築学科 教授)   内容 大地震が起きるたびに戸建住宅や集合住宅に取り返しのつかない大きな被害を受けることがあります。これから住まいを手に入れる方や住まいの耐震性に不安を感じている方に向けて、住まいの耐震問題をどう理解し対応を考え実践していけば暮らしの安全が守られるのか丁寧に分かり易く解説します。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
6月 24 – 8月 11 全日
内容  漢字は誕生以来3000年を超える長きにわたって使われ続け、発展してきた文字です。本展は漢字とは何か?をテーマに、その歴史を紹介する「漢字の歴史」と書芸術を紹介する「漢字の美」の2部構成です。資料は「中国国家一級文物(国宝級)」20点を含む中国の優品・名品約110点を一挙公開します。中でも世界初公開となる「文字の刻まれた兵馬俑」は必見です。本展はまさに漢字の歴史と魅力のすべてを堪能できる日本初の本格的な「漢字」展覧会です。是非ご覧ください。 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 6月24日(土)~8月11日(金・祝) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 未定(決まり次第Webなどで)
6月 24 – 8月 11 全日
主催 東北歴史博物館/河北新報社/KHB東日本放送/中国人民対外友好協会/中国文物交流中心/日本中国文化交流協会 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 2017年6月24日(土)~8月11日(金・祝) 9:30~17:00(発券は16:30まで) ※休館日:月曜日(ただし,7月17日は開館)、7月18日(火) 内容 「漢字」は、中国文明の中で生まれた古代文字でありながら、誕生以来3000年の長きにわたって、人々に愛され使われ続けています。その時代に最もふさわしい形で表現され、読みやすさや書きやすさ、そして美しさを模索され発展してきた、世界で唯一の文字です。 本展では最古の漢字といわれる甲骨文字をはじめ、文字の統一を果たした秦時代の漢字、世界初公開の文字の刻まれた兵馬俑など漢字が記された文物を展観するとともに、漢字を芸術の域にまで高めた王羲之や顔真卿の拓本など歴代の名書作品、歴史上の人物が書いた書作品など、中国の博物館・研究機関17ヶ所から、国家一級文物21点を含む約110点を出品致します。 漢字の歴史と美の変遷を探るとともに、漢字にまつわるエピソードなどを紹介し、今まで他に類を見ない漢字ワールドを展観いたします。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 一般1,300円,シルバー・学生1,200円,小・中・高校生400円
6月 30 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年6月30日(金) 18:00~19:30 講師 鈴木淳氏(東北工業大学 共通教育センター 准教授)   内容 本講座では、目標スコアをとるために絶対覚えておくべき重要単語や文法事項を用いたオリジナル問題を通して対策を行っていきます。問題には必ず解答ルールがありますので、そのルールも解説します。初級者から中級者向けの講座です。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
6月 30 全日
主催 東北大学 内容 400℃を超える非常に高温の地熱資源から、身近な温泉の熱まで、地球の熱にはさまざまなものがあります。熱機関としての地球、そしてその地球の熱エネルギー「地熱」の有効な使い方について考えてみましょう。 講師 土屋 範芳氏(東北大学教授[環境科学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 6月30日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
7月 7 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年7月7日(金) 18:00~19:30 講師 丸尾容子氏(東北工業大学 環境エネルギー学科 教授)   内容 人は8割を室内で過ごすと言われています。研究室で開発した簡易測定法によって測定した仙台市内の家庭の室内環境の特徴を述べるとともに、人の健康に関係している要因を理解し、災害などで住環境が変化したときどのようなことが起こるのか、災害後の住環境をどのように構築していったらいいのかをお話しします。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
7月 14 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年7月14日(金) 18:00~19:30 講師 有川智氏(東北工業大学 建築学科 教授)   内容 欧米の住宅に比べて寿命が短いといわれる日本の住宅。長寿命建築の材料・構法を通して、「いいもの」とは何かを考え、「しっかり手入れをして」いくために必要な維持管理のしくみを学び、愛着をもって「長く大切に使う」ことの意義について建築生産の観点から一緒に考えてみたいと思います。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
7月 15 – 7月 16 全日
主催 仙台医療センター・ウイルスセンター 開催場所・日時 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター 管理棟3階大会議室 2017年7月15日(土)13:00~17:00 7月16日(日)9:00~13:00 主な内容 演題1.「昔のこと、今のこと」  東京大学医科学研究所感染・免疫部門ウイルス感染分野教授 河岡 義裕 先生 演題2.「C型肝炎治療の進歩と今後の展望」  東京医科歯科大学消化器内科・肝臓病態制御学講座教授 朝比奈 靖浩 先生 演題3.「研究の進展で見えてきたノロウイルスの本当の姿」  北里大学感染制御科学府ウイルス感染制御学I教授 片山 和彦 先生 演題4.「エンテロウイルス71型感染における受容体の役割―ウイルスを助ける受容体と 邪魔する受容体―」  東京都医学総合研究所ウイルス感染プロジェクト主任研究員 小林 郷介 先生 演題5.「節足動物が生み出す次世代の抗菌物質」  久光製薬株式会社筑波研究所研究員 三好 就英 先生 演題6.「ウイルス社会学―ウイルスの社会システムを撹乱せよ!」  東北大学大学院農学研究科植物病理学分野助教 宮下 脩平 先生 問合せ先 仙台医療センター・ウイルスセンター 西村秀一 Tel & Fax: 022-293-1173 E-mail: vrs.center[atmark]snh.go.jp http://www.snh.go.jp/Subject/26/juku/ 対象 ウイルスについて知りたい方はどなたでも参加できます.講師にはできるだけ分かりやすい話をお願いしてあります.飛び入り参加も可能です. 受講料 無料
7月 15 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年7月15日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
7月 19 全日
主催 東北大学 内容 あなたのゲノムデータ、医療データ、生活習慣・環境の日常データによりいかに医療が変わりうるか ―あなたの体質にあわせて個別化された、参加型の新しい未来の医療について考えます。 講師 荻島 創一(東北大学准教授[東北メディカル・メガバンク機構]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 7月19日(水) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
7月 21 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年7月14日(金) 18:00~19:30 講師 不破正仁氏(東北工業大学 建築学科 講師)   内容 仙台市には日本有数の屋敷林景観が残されています。この魅力について、日本各地のまちやむらに現存する屋敷林の事例紹介と歴史的な屋敷林の構成を紐解くことで、その価値の再評価を行いたいと考えています。本学在職2年間で踏査した東北各地の屋敷林の調査結果も紹介します。また、同会場にて、屋敷林写真のパネル展示も予定しています。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
7月 21 – 9月 24 全日
主催 地底の森ミュージアム 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 企画展示室 2017年7月21日(金)~9月24日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) ※8月6日(土)14:00~15:00 ギャラリートーク開催 内容  森林に囲まれて暮らしてきた私たちの祖先。どのような木を眺め、それらをどのように利用してきたのでしょうか。各地でみつかった埋没林と遺跡の調査から明らかになった木の利用方法から、人と森のかかわりを旧石器時代と縄文時代を中心に紹介します。 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 料金 入館料が必要。 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
7月 22 全日
主催 仙台市博物館 開催場所・時間 仙台市博物館ホール 7月22日(土)13:30~15:00 講師 酒井昌一郎氏、寺澤慎吾氏(仙台博物館学芸員) 問合せ先 仙台市博物館 情報資料センター TEL: 022-225-3074 FAX: 022-225-2558 https://www.city.sendai.jp/museum/ 定員 200名 受講料 無料
7月 28 全日
主催東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年7月28日(金) 18:00~19:30 講師 鈴木淳氏(東北工業大学 共通教育センター 准教授)   内容 スコアアップに欠かせないのが語彙問題やイディオム問題の対策です。本講座では、PART5やPART6の頻出語彙問題を中心に対策をします。全レベルの受験者を対象に、短期間でのリーディング・パートのスコアアップを目指します。 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
7月 28 全日
主催 東北大学 内容 誰もが相互に人格と個性を尊重し支え合い、多様な在り方を相互に認め合える社会の実現に向け、「見えない」障害とも言われる発達障害のある子どもたち、人たちが感じている困り感について少しでもお伝えできればと思います。 講師 野口 和人氏(東北大学教授[教育学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 7月28日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
7月 30 全日
主催 東北歴史博物館/河北新報社/KHB東日本放送/中国人民対外友好協会/中国文物交流中心/日本中国文化交流協会 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年7月30日(日) 13:30~  講師・内容 小野寺 完 氏(進学プラザグループ 俊英四谷大塚 教務主任) こどもから大人まで楽しめる講座です。漢字の成り立ち解説や高校受験等にも役立つとっておきの漢字学習方法など、様々な視点から「漢字」の面白さに迫ります。夏休み学習・・・これで君も満点間違いなし!! 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
8月 5 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年8月5日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
8月 19 全日
主催 地底の森ミュージアム 開催場所・時間 太白区中央市民センター大会議室 (太白区長町5-3-2 地下鉄長町駅下車徒歩1分) 2017年8月19日(土) 13:30~15:30 *開場は13:00 講師 工藤雄一郎氏(国立歴史民俗博物館准教授) 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 対象 先着100名(申込不要、直接会場にお越しください。公共交通機関をご利用ください。) 料金 無料
8月 19 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年8月19日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
8月 25 全日
主催 東北大学 内容 振ったり、歩いたり、登ったり。スマホは貴方の行動をよくわかっています。もちろん電話ですから、しゃべっていることも。スマホはなぜこんなに貴方のことをわかっているのか、このお話でわかってみませんか?そして、話題のIoTとの関係も。 講師 田中 秀治氏(東北大学教授[工学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 8月25日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
9月 2 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年9月2日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
9月 16 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年9月16日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
9月 23 全日
主催 宮城県美術館×東北工業大学一番町ロビー 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年9月23日 (土) 13:30-15:00 講師 赤間和美氏(宮城県美術館館学芸員) 内容 20世紀を代表する画家のひとりジョルジュ・ルオー(Georges Rouault, 1871-1958)は、サーカスやキリストなどを描き続け、晩年にかけて独特な色彩感覚と濃密なマチエールで人々を惹きつけてきました。彼が生きた時代、パリでは「フォーヴィスム」が起こり前衛的な画家たちが現れます。本講座では、表現への情熱が高まった20世紀初頭に焦点をあてて、ルオーの魅力について解説します。 関連展覧会:「ルオーのまなざし 表現への情熱」(8/12-10/9) 問合せ先 宮城県美術館 TEL:022-221-2111 FAX:022-221-2115 http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/ 定員 120名 受講料 無料
9月 29 全日
主催 東北大学 内容 謎の多いブラックホールの中でも、銀河の中心に潜んでいるとされる超巨大ブラックホールはその起源すらわからない謎にみちた天体です。大型望遠鏡を用いた観測によってその謎に迫る様子をお話しします。秋の夜長のひととき、ブラックホールの謎について考えてみましょう。 講師 秋山 正幸(東北大学准教授[理学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 9月29日(金)18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
10月 7 全日
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館3階講堂 2017年10月7日(土) 13:30~15:00  講師 鷹野 光行 氏(東北歴史博物館館長) 今年度は「発掘でめぐる世界-イラン・タイ・イタリア・日本-」をテーマにお話しします。 学生の時以来,遺跡の発掘調査を通じて人と出会い,外国の文化に触れてきました。発掘調査中はたいてい合宿しながらの生活でしたが,人々との関わりもずいぶんありました。今年は私が体験してきた遺跡の発掘の成果と,発掘しながら生活していた現地のさまざまを紹介し,文化との出会いについても考える場にできれば,と思っております。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
12月 2 全日
主催 宮城県美術館×東北工業大学一番町ロビー 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2017年12月2日 (土) 13:30-15:00 講師 石井敏氏(東北工業大学工学部建築学科・教授) 梅田弘樹氏(東北工業大学ライフデザイン部クリエイティブデザイン学科・教授) 内容 2017年、独立100周年を迎える北欧・フィンランド。近年、大きな注目を浴びるフィンランドデザインは、過酷で厳しい歴史や自然の中から生み出されてきました。フィンランド人の暮らしや考え方と直結するフィンランドデザインの姿を、プロダクト(製品)デザイン、街や建築などの空間デザインから読み解きます。フィンランドでの生活体験のある講師2名による講演会です。美しい自然や製品、建築の写真とともに解説します。 関連展覧会:「フィンランド独立100周年 フィンランド・デザイン展」(10/28-12/24) 問合せ先 宮城県美術館 TEL:022-221-2111 FAX:022-221-2115 http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/ 定員 120名 受講料 無料
3月 10 全日
主催 宮城県美術館×東北工業大学一番町ロビー 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2018年3月10日 (土) 13:30-15:00 講師 加野恵子氏(宮城県美術館学芸員) 内容 1915年に草土社を結成し、《切通之写生》や麗子像の連作を発表した岸田劉生(1891~1929)。その「内なる美」を深く追求した写実表現は、若き画家たちに影響を与え、当時の画壇に一石を投じました。米沢生まれの椿貞雄(1896~1957)は18歳で劉生に師事。草土社の創立同人となり、劉生が鵠沼に転居すると、自身も移り住んで行動をともにするなど、とりわけ劉生の身近で、影響を受けたひとりです。二人の絵画への情熱と友情をとおして、その芸術を紹介します。 関連展覧会:「岸田劉生と椿貞雄展」(1/27-3/25) 問合せ先 宮城県美術館 TEL:022-221-2111 FAX:022-221-2115 http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/ 定員 120名 受講料 無料