イベント情報

※今般の新型コロナウイルス等の感染拡大予防の観点から開催が 延期・中止されるイベントもございます。開催の有無につきましては、主催者へのお問い合わせをお願いいたします。

※現在、「まなびのめ」紙版第51号(2021年1月中旬発行予定)に掲載する「学び」イベントの情報(2021年1月下旬~2021年4月初旬開催予定)を募集しています。
編集部までお寄せいただきますようお願いいたします。

9月
5
2020
2020年度ジェンダー論講座
9月 5 2020 – 2月 27 2021 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

【第1回】9月5日(土曜日)13時30分から15時00分
「ジェンダーとは」
講師:遠藤恵子氏
(東北学院大学名誉教授、公益財団法人せんだい男女共同参画財団アドバイザリー・フェロー)

【第2回】9月26日(土曜日)13時30分から15時00分
「男性問題の背景」
講師:遠藤恵子氏

【第3回】10月17日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「気候変動・エネルギー問題とジェンダー」
講師:長谷川公一氏
(尚絅学院大学大学院特任教授、東北大学名誉教授)

【第4回】10月31日(土曜日)13時30分から15時00分
「家と戸籍」
講師:水野紀子氏
(白鷗大学法学部教授、東北大学名誉教授、公益財団法人せんだい男女共同参画財団理事長)

【第5回】10月31日(土曜日)15時15分から16時45分
「結婚とは」
講師:水野紀子氏

【第6回】11月14日(土曜日)18時00分から20時00分
公開講座「『わがまま』と社会運動」
講師:富永京子氏
(立命館大学産業社会学部准教授)

【第7回】11月28日(土曜日)13時30分から15時00分
「親子とは」
講師:水野紀子氏

【第8回】12月12日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「家族への公的介入」
講師:水野紀子氏

【第9回】2021年1月23日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「現代産業社会とジェンダー」
講師:遠藤恵子氏

【第10回】2021年2月13日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「女性受刑者の困難とジェンダー」
講師: 佐藤理絵氏(元東北地方更生保護委員会委員)

【第11回】2021年2月27日(土曜日)13時30分から15時00分
「卒業生に学ぶ・まとめ」

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
【9月26日(土曜日)・11月28日(土曜日)は、エル・ソーラ仙台 大研修室】
2020年9月5日(土)~2021年2月27日(土)

講師

※内容を参照

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

7月1日(水曜日)9時00分から申込受付開始(先着順・定員になり次第締切)
イベント申込フォームからお申し込みください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

20名

受講料

10,000円(学生5,000円)
参加費は初回の受付でいただきます。学生の方は学割が適用されますので、学生証をご提示ください。減額制度対象講座です。条件・手続き等はお問い合わせください。

11月
22
2020
【Web開催】もしも君が杜の都で天文学者になったら(通称もし天2020)
11月 22 – 12月 28 全日

主催

東北大学

内容

実施期間中は皆さん新進気鋭の天文学者です。実習は、onlineで行います。まず4人1チームとなり、自分たちで解き明かしたい宇宙の謎(研究テーマ)を決めます。次にそれを解き明かすための観測計画を考え、観測計画書を書き、プロの天文学者の前でプレゼンします。無事にその審査に通れば、仙台市天文台が誇る1.3mひとみ望遠鏡で天文観測をします。実習生自身が立案した観測計画に沿って、onlineで繋がった実習生の指示に従って仙台市天文台の職員が遠鏡を操作して観測データを所得します。そして残りの期間で得られたデータを解析し、最終日には一般市民に公開したzoom会議で研究成果発表をします。期間中は、宇宙研究の最先端で活躍する研究者達からアドバイスや指導を受ける機会がタップリ用意されています。全国の個性豊かな宇宙好き高校生達と過ごす宇宙漬けの時間は、掛けがいのない財産になることと思います。

開催場所・日時

令和2年11月22日(日)~12月28日(月)の日曜祝日及び冬休み期間
※時間は開催日によって異なるため、下記[詳細]をご確認ください。

https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2020/09/event20200910-01.html

※Zoom会議システムを利用したオンライン開催

講師

服部 誠氏(東北大学大学院理学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学大学院理学研究科天文学専攻
服部 誠(はっとり まこと)
TEL 022-795-6509
FAX 022-795-6513
E-mail  hattori[atmark]astr.tohoku.ac.jp

申込方法

下記より

https://www.astr.tohoku.ac.jp/MosiTen/apply.html
※2020年10月23日(金)締切

対象・定員

高校生 12名
※当プログラムは定員を超えた場合は申込締切日後に「もし天2020」HPに記載された応募要領に沿って応募時に提出した作文の審査結果により選考を行います。選考結果は11月10日(火)までに郵便(またはメール)にて全員にご連絡します。

受講料

無料

11月
27
2020
仙台文学館ゼミナール2020-『源氏物語』を読むー
11月 27 全日

主催

仙台文学館

内容

紫式部の『源氏物語』は今日、世界文学となって多くの読者に親しまれています。時空を超えて現代の私たちに深い共感と感銘をもたらす『源氏物語』の魅力とは何でしょうか。本講座では、光源氏の須磨からの帰還と明石母娘の上京の物語を主軸に、藤壺、紫の上、六条御息所、前斎宮といった女性たちにも光を当てながら、光源氏の栄華の物語を読み進めていきます。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2020年9月18日、9月25日、10月9日、10月30日、11月27日(各金曜日・全5回)
10:30~12:00

締切

2020年8月12日(水)必着

講師

横溝 博 氏(東北大学大学院文学研究科教授)

申込・問合せ先

仙台文学館(〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、
 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。
◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、
 各講座とも毎回ご参加ください。
◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せください。
◆返信は、締切後にお送りします。(先着順ではありません。)

定員

50人

受講料

1回500円

11月
28
2020
2020宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所公開シンポジウム 対談「魅せましょう!女子大学の底力を!-クリエイティブに生きるための教養-」
11月 28 全日

主催

宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所

内容

2020年度キリスト教文化研究所の公開シンポジウム企画は、鶴田真由氏(女優)と大宮エリー氏(作家・画家)の対談「魅せましょう!女子大学の底力を!-クリエイティブに生きるための教養-」を開催します。
本企画では、世界的規模での新型コロナの感染拡大が私たちの生活に大きな変化・混迷をもたらす中、改めて「教養」とはなにかを問いたいと思います。クリエイティブな場で活躍し続けているお二人の講師をお迎えし、「旅」「アート」をテーマに「クリエイティブに生きるための教養」について語っていただきます。

※詳細は、宮城学院HPをご覧ください

2020宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所 公開シンポジウム                 対談「魅せましょう!女子大学の底力を!-クリエイティブに生きるための教養-」を開催します。

開催場所・日時

宮城学院女子大学講堂・YouTube Live配信
   ※本学学生・教職員先着250名のみ会場に入場可
2020年11月28日(土)13:30~15:30

登壇者

鶴田 真由氏(女優)
大宮 エリー氏(作家・画家)

申込・問合せ先

TEL/FAX:022-277-6210 
E-mail:kiriken[atmark]mgu.ac.jp

申込方法

下記よりお申し込み頂き登録された方のみ視聴可能

https://www.ocans.jp/mgu-syakairenkei?fid=jRqPwBYB
※申込登録は、11/28(土)12:00まで受付

定員

本学学生・教職員先着250名のみ会場に入場可
(YouTube Live配信は定員なし)

参加費

無料

たまきさんサロン講座「石は語る!~歴史的建造物をつくった石材を探る~」
11月 28 全日

主催

仙台市環境局環境共生課、仙台市経済局農業振興課

内容

明治時代以降の歴史的建造物が、まだ数多く残されている東北大学片平キャンパス内を巡り、建造物に使われている石材の種類や産地、由来などについて探ります。

開催場所・日時

東北大学片平キャンパス内(仙台市青葉区片平2-1-1)
2020年11月28日(土)13:30~15:30
※現地集合・現地解散

講師

蟹澤 聰史 氏(東北大学 名誉教授)
内山 隆弘 氏(東北大学施設部キャンパスデザイン室 専門職員)

申込・問合せ先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは、ウェブサイトたまきさんへ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
(必要事項:希望講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号)
※申込締切 11月18日(水)
※マスクを着用してのご参加をお願いします。
 また、発熱や風邪のような症状のある方の参加は ご遠慮ください。

定員

15 名 ※抽選(当選者にのみにご連絡)

受講料

無料

令和2年度美術館講座「-scape~”景”をめぐって」第1回 西洋風景画の歴史から
11月 28 全日

主催

宮城県美術館

内容

-scapeは、landscape(景色・風景)、seascape(海景)、 cityscape(都市景観)、inscape(内面性) などの語にもちいられます。日本語の「景」にあたり、「けしき・ながめ」という意味です。西洋の絵画において、風景は長くほかの主題の背景でした。17世紀のオランダで主題として風景が描かれはじめ、19世紀の英国において、はなひらきます。西洋の風景画の発展過程は、人が自然あるいは周囲のけしきとどのように向き合ってきたのか、その歴史をうつす鏡ともいえるでしょう。
今回の講座では、「-scape=景」をキーワードにジャンルを自由にとびこえてみたいと思います。西洋美術の文脈のみならず、多様な景観を次世代に継承しようとする「ランドスケープ遺産」のとりくみ、音環境を考えるsoundscape(音景)、現代の写真表現におけるcommonscape(日常的な情景 ※講演者による造語)など、それぞれの専門家からお話しいただきます。私たちをとりまく「けしき」について、多様な視点からあらためて関心を向けてみましょう。(全4回)

https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/education-education-01-2020-bjknkz.html

11月28日(土) 第1回 西洋風景画の歴史から
「伝統への敬意と対抗心:コンスタブルとターナー」

開催場所・日時

佐藤忠良記念館 地下1階 アート・ホール
※参加者多数の場合、開場を講堂に変更することがあります。その場合は、当日ご案内いたします。
2020年11月28日(土)14:00~16:00(開場は13:30)

講師

杉村 浩哉氏(栃木県立美術館主任研究員/近・現代美術。「旅するイギリス美術」展(栃木県立美術館、2016)などを担当)

問合せ先

宮城県美術館 
Tel:022-221-2111

申込方法

下記「申し込みフォーム」から受付
https://docs.google.com/forms/d/1ZNUk6NIsrdBEQoahJhxAmhNY7jnjEkKXmVK-056Lmj0/viewform?ts=5f7d13de&edit_requested=true

「はがき」の場合
1名につき1枚のはがきで、(1)住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)電話番号、(4)聴講希望の全ての講演日を明記し、下記までお送り下さい。
〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1
「宮城県美術館 美術館講座係」
※聴講したい直近の講座の前日まで必着。

※定員に余裕がある場合のみ、当日受付もいたします。事前申し込みにご協力お願いします。

定員

50名

受講料

無料

大人の未来学校【第4回】「睡眠の役割と、 暮らしの中での快眠知識 」
11月 28 全日

主催

公益財団法人 仙台市健康福祉事業団

内容

感染症の影響で外出や身体を動かす機会が減ったり、寝苦しい夜が続いたり…。
「よく眠れていない感じがする」「昼間あくびがでる」なんてことありませんか?仕事・家事・育児のストレスなど要因はさまざま。ちょっとしたきっかけで睡眠の質は、低下してしまいます。快眠のコツを知り、スッキリとした朝を迎えましょう!

開催場所・日時

仙台市シルバーセンター(仙台市青葉区花京院1-3-2)
2020年11月28日(土) 10:30~12:00

講師

水野 康氏 (東北福祉大学 教育学部 准教授)

問合せ先

シルバーセンターいきがい推進課交流啓発係
TEL022-215-3170 FAX022-215-4140
E-mail kouryu[atmark]sendai-hw.or.jp

申込方法

電話、FAXまたはEメールで受付

〔①講座名 ②氏名(ふりがな)③郵便番号・住所 ④電話番号 ⑤年齢〕をご記入のうえ、お申込みください。

定員

30名(先着順)
【対象】市内にお住まいかお勤めの、30歳~50歳代の方

受講料

500円

連続公開講座『大人の教養倶楽部』全4回  「ウィズ(with)コロナの時代」における新たな学び<第2回>
11月 28 全日

主催

東北学院大学 教養学部

内容

本公開講座は、教養学部における知的営みの面白さと幅広さと奥深さを知っていただくことを目的として開くものです。学内で最も多くのスタッフを擁する教養学部は、同時に、そのスタッフを多種多様な学問領域から集めている学部でもあります。
 今年度は、現代社会がいままさに直面している「ウィズ(with)コロナの時代」をテーマに選びました。選りすぐりの講師が、「ウィズ(with)コロナの時代」について、その意味するところ、またコロナ前の時代となにがどのように違うのか、一般のみなさまに分かりやすくお伝えします。

https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/info/about/201008-1.html

第2回  11/28(土) 13:00~14:00
◆ コロナに負けない生活習慣

開催場所・日時

2020年11月28日(土) 13:00~14:00
※遠隔会議システムZoomによるオンライン開催
(事前申し込みいただいた方に、メールにて参加方法をご連絡)

講師

高橋 信二 氏(東北学院大学教養学部地域構想学科 教授)

問合せ先

東北学院大学教養学部
022-375-1121 

申込方法

下記よりお申込みください。

https://peatix.com/event/1660659/view

受講料

無料

12月
5
2020
【Web開催】令和2年度特別企画展 関連企画 「静寂の韻律」リモートギャラリートーク
12月 5 全日

主催

塩竈市杉村惇美術館

内容

令和2年度特別企画展「杉村惇 作品展 存在と空間の伝説 ~静寂の韻律~」関連企画。コロナ禍における一つの観覧のアプローチとして、「Zoom」のオンラインミーティング機能を活用したギャラリートーク。ご自宅でパソコンやスマートフォンからご参加いただけます。

開催場所・日時

2020年12月5日(土)14:00~14:30
※オンライン開催

講師

有川幾夫氏(前宮城県美術館館長)
杉村豊氏(名誉館長)

問合せ先

塩竈市杉村惇美術館
022-362-2555

申込方法

下記フォームへ必要事項を入力の上、お申込みください。

https://forms.gle/Kmg85o9GNeEEWHA78

受講料

無料

令和2年度美術館講座「-scape~”景”をめぐって」第2回音と人との関係を探る
12月 5 全日

主催

宮城県美術館

内容

-scapeは、landscape(景色・風景)、seascape(海景)、 cityscape(都市景観)、inscape(内面性) などの語にもちいられます。日本語の「景」にあたり、「けしき・ながめ」という意味です。西洋の絵画において、風景は長くほかの主題の背景でした。17世紀のオランダで主題として風景が描かれはじめ、19世紀の英国において、はなひらきます。西洋の風景画の発展過程は、人が自然あるいは周囲のけしきとどのように向き合ってきたのか、その歴史をうつす鏡ともいえるでしょう。
今回の講座では、「-scape=景」をキーワードにジャンルを自由にとびこえてみたいと思います。西洋美術の文脈のみならず、多様な景観を次世代に継承しようとする「ランドスケープ遺産」のとりくみ、音環境を考えるsoundscape(音景)、現代の写真表現におけるcommonscape(日常的な情景 ※講演者による造語)など、それぞれの専門家からお話しいただきます。私たちをとりまく「けしき」について、多様な視点からあらためて関心を向けてみましょう。(全4回)

https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/education-education-01-2020-bjknkz.html

12月5日(土曜日) 第2回 音と人との関係を探る
「世界の聴診―サウンドスケープというアイディア―」

開催場所・日時

佐藤忠良記念館 地下1階 アート・ホール
※参加者多数の場合、開場を講堂に変更することがあります。その場合は、当日ご案内いたします。
2020年12月5日(土)14:00~16:00(開場は13:30)

講師

永幡 幸司氏(福島大学教授/サウンドスケープ研究に携わる傍ら、フィールド録音を手掛ける。ISO/TS 43/SC 1/WG 54(サウンドスケープに関する国際標準策定)メンバー)

問合せ先

宮城県美術館 
Tel:022-221-2111

申込方法

下記「申し込みフォーム」から受付
https://docs.google.com/forms/d/1ZNUk6NIsrdBEQoahJhxAmhNY7jnjEkKXmVK-056Lmj0/viewform?ts=5f7d13de&edit_requested=true

「はがき」の場合
1名につき1枚のはがきで、(1)住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)電話番号、(4)聴講希望の全ての講演日を明記し、下記までお送り下さい。
〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1
「宮城県美術館 美術館講座係」
※聴講したい直近の講座の前日まで必着。

※定員に余裕がある場合のみ、当日受付もいたします。事前申し込みにご協力お願いします。

定員

50名

受講料

無料

企画展「うみべの小学校」&震災遺構仙台市立荒浜小学校 解説ツアー
12月 5 全日

主催

せんだい3.11メモリアル交流館

内容

メモリアル交流館と荒浜小学校をそれぞれのスタッフの解説つきで巡ります。移動は市営バスを利用し、交流館スタッフが同行します。

集合場所・日時

せんだい3.11メモリアル交流館 
(仙台市若林区荒井字沓形85-4・地下鉄東西線荒井駅舎内)
1回目:2020年11月14日(土)10時20分~13時00分、
2回目:2020年12月5日(土)10時20分~13時00分

問合せ先

TEL:022-390-9022
Email:office[atmark]sendai311memorial.jp

休館日: 毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)/祝日の翌日(土・日曜日、祝日を除く)/年末年始、臨時休館日

申込方法

11月6日(金)10時より、TEL(022-390-9022)またはEメール(office[atmark]
sendai311-memorial.jp)にてお申込みください

※Eメールの場合は、お名前、居住地(例・「仙台市若林区」など)、ご年代(例・「40代」など)、ご連絡先電話番号をご記入の上、お送りください。

定員

各回・先着10名

参加費

無料
※市営バス運賃は各自ご負担ください。(片道240円)

小池光短歌講座2020 第127回
12月 5 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2020年12月5日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
11月10日(火)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円

連続公開講座『大人の教養倶楽部』全4回  「ウィズ(with)コロナの時代」における新たな学び<第3回>
12月 5 全日

主催

東北学院大学 教養学部

内容

本公開講座は、教養学部における知的営みの面白さと幅広さと奥深さを知っていただくことを目的として開くものです。学内で最も多くのスタッフを擁する教養学部は、同時に、そのスタッフを多種多様な学問領域から集めている学部でもあります。
 今年度は、現代社会がいままさに直面している「ウィズ(with)コロナの時代」をテーマに選びました。選りすぐりの講師が、「ウィズ(with)コロナの時代」について、その意味するところ、またコロナ前の時代となにがどのように違うのか、一般のみなさまに分かりやすくお伝えします。

https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/info/about/201008-1.html

第3回  12/5(土) 13:00~14:00
◆ コロナ禍での星の楽しみ方

開催場所・日時

2020年12月5日(土) 13:00~14:00
※遠隔会議システムZoomによるオンライン開催
(事前申し込みいただいた方に、メールにて参加方法をご連絡)

講師

村上 弘志 氏(東北学院大学教養学部情報科学科准 教授)

問合せ先

東北学院大学教養学部
022-375-1121 

申込方法

下記よりお申込みください。

https://peatix.com/event/1660659/view

受講料

無料

12月
6
2020
2020年度「スペースラボin仙台市天文台」第4回【植物の運動力】
12月 6 全日

主催

仙台市天文台
宮城教育大学

内容

宮城教育大学の教員・学生が、仙台市天文台で実験教室を行います。
みなさんの参加をお待ちしています!

第4回【植物の運動力】
一見,植物では,動物と比べて動きがあまり見られない様に感じるかも知れません。でも植物をよ〜く見ると,そこには様々な動きがあることに気がつきます。今回のスペースラボでは,顕微鏡も使いながら,植物のフシギを一緒に楽しく観察して行きましょう!

http://spacelab.miyakyo-u.ac.jp/?p=481

開催場所・日時

仙台市天文台(仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32)
2020年12月6日(日)13:00〜15:30

講師

小林 恭士氏(宮城教育大学)

申込・問合せ先

宮城教育大学 スペースラボ in 仙台市天文台 事務局
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149番地
TEL:022-214-3432, 3521
FAX:022-214-3432
MAIL:spacelab[atmark]ml.miyakyo-u.ac.jp

申込方法

http://spacelab.miyakyo-u.ac.jp/
上記ホームページよりお申し込みください。参加可否,内容の詳細は,実施日10日前までに電子メールでご連絡します。
※申込締切:2020年11月23日(月・祝)

対象・定員

小学3~6年生
10名
※定員になり次第ホームページ(宮教大)に掲載し,申込受付を終了させていただきます。

受講料

無料

たまきさんサロン講座「手製本を学ぶ―絵本を仕立ててみよう―」
12月 6 全日

主催

仙台市環境局環境共生課、仙台市経済局農業振興課

内容

カレンダーの絵の部分を使って、絵本の製本(仕立て方)を学びます。

持ち物

絵本に仕立てたいお気に入りの画像の月めくりカレンダー(12か月分)
 ※絵や画像部分が縦35㎝×横45㎝以内(余白を含む)の大きさのものが仕立てやすいです

開催場所・日時

たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)
2020年12月6日(日)13:30~16:00

講師

永澤 裕子 氏(和綴じ製本作家)

申込・問合せ先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは、ウェブサイトたまきさんへ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
(必要事項:希望講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号)
※申込締切 11月25日(水)
※マスクを着用してのご参加をお願いします。
 また、発熱や風邪のような症状のある方の参加は ご遠慮ください。

定員

15 名 ※抽選(当選者にのみにご連絡) 

参加費

600円

12月
9
2020
【Web開催】東北大学多元物質科学研究所イノベーション・エクスチェンジ2020「次世代放射光、すべての疑問に答えます」
12月 9 全日

主催

東北大学多元物質科学研究所

内容

東北大学多元物質科学研究所の最先端研究シーズと地元企業との出会いの場を設け、社会に開かれ、親しみやすい科学・技術の交流の場の提供と、多元研の研究への理解醸成を目的として、平成25年から開始し、材料(ナノ材料など)をはじめとした、ものづくりに関する情報交換等を実施しています。産・学が互いに自分の技術(事業)を説明し、製品や研究成果に触れるなど、双方向の交流を図ることにより、紙だけでは伝えられないものを伝え、相互の理解を深めていくことを目指しています。

 今年度は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、オンラインで開催します。
 2023年度の運用開始を目指して東北大学青葉山新キャンパスに建設中の次世代放射光施設に関して、企業の方々からの疑問や問い合わせが増えています。多元物質科学研究所イノベーション・エクスチェンジ2020では、次世代放射光施設は何に使えるのか?企業にどんなメリットがあるのか?問合せ窓口は?など、素朴な疑問や具体的な質問に答え、次世代放射光施設をきっかけとした新たな出会いの場を提供したいと考えています。

開催場所・日時

2020年12月9日(水)13:00-17:00
※オンライン開催

講師

村松 淳司氏(東北大学副理事(次世代放射光計画担当)、SRIS センター長)他

問合せ先

東北大学多元物質科学研究所 イノベーションエクスチェンジ実行委員会
E-mail: tagen-innovation[atmark]grp.tohoku.ac.jp

申込方法

下記の参加登録フォーム、またはメールでお申し込みください。
http://www2.tagen.tohoku.ac.jp/general/event/Innovation_Exchange/

※メールでご登録の際には、本文に、
①氏名(フリガナ)、②所属先・部署・役職、③電話番号、④郵便番号、
⑤住所、⑥次世代放射光施設に関する質問、を明記し、
tagen-innovation[atmark]grp.tohoku.ac.jp 宛にお送りください。

※申込締切:12月4日(金)

定員

250名

受講料

無料

12月
12
2020
2020年度ジェンダー論講座 公開講座「家族への公的介入」
12月 12 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
2020年12月12日(土)13:30~15:30

講師

水野 紀子 氏(公益財団法人せんだい男女共同参画財団理事長、白鷗大学法学部教授、東北大学名誉教授)

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

イベント申込フォームからお申し込みください。(先着順・定員になり次第締切)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

30名

受講料

1,000 円(学生 500 円)

仙台文学館ゼミナール2020ー川柳実作講座ー
12月 12 全日

主催

仙台文学館

内容

江戸文化の爛熟期、江戸に生まれた五七五の文芸川柳は、いまや現代人の癒しの文芸として、多くの老若男女に親しまれています。今年の講座は、高名川柳作家(濱夢助・鶴彬・時実新子・川上三太郎etc)の作品などを紹介して、その作風から17音字の基礎を学びたいと思います。川柳の発生から現代川柳までを探り、川柳の世界を楽しみましょう。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2020年9月12日、10月24日、11月21日、12月12日(各土曜日・全4回)
13:30~15:00

締切

2020年8月12日(水)必着

講師

雫石 隆子 氏(「川柳宮城野」主幹)

申込・問合せ先

仙台文学館(〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、
 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。
◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、
 各講座とも毎回ご参加ください。
◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せください。
◆返信は、締切後にお送りします。(先着順ではありません。)

定員

30人

受講料

1回1,000円

令和2年度美術館講座「-scape~”景”をめぐって」第3回 未来に残す「景観」とは
12月 12 全日

主催

宮城県美術館

内容

-scapeは、landscape(景色・風景)、seascape(海景)、 cityscape(都市景観)、inscape(内面性) などの語にもちいられます。日本語の「景」にあたり、「けしき・ながめ」という意味です。西洋の絵画において、風景は長くほかの主題の背景でした。17世紀のオランダで主題として風景が描かれはじめ、19世紀の英国において、はなひらきます。西洋の風景画の発展過程は、人が自然あるいは周囲のけしきとどのように向き合ってきたのか、その歴史をうつす鏡ともいえるでしょう。
今回の講座では、「-scape=景」をキーワードにジャンルを自由にとびこえてみたいと思います。西洋美術の文脈のみならず、多様な景観を次世代に継承しようとする「ランドスケープ遺産」のとりくみ、音環境を考えるsoundscape(音景)、現代の写真表現におけるcommonscape(日常的な情景 ※講演者による造語)など、それぞれの専門家からお話しいただきます。私たちをとりまく「けしき」について、多様な視点からあらためて関心を向けてみましょう。(全4回)

https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/education-education-01-2020-bjknkz.html

12月12日(土) 第3回 未来に残す「景観」とは
「ランドスケープ遺産インベントリーをつくる―保全すべき風景とは何か、どう考えるのか―」

開催場所・日時

佐藤忠良記念館 地下1階 アート・ホール
※参加者多数の場合、開場を講堂に変更することがあります。その場合は、当日ご案内いたします。
2020年12月12日(土)14:00~16:00(開場は13:30)

講師

温井 亨氏(東北公益文科大学教授/研究テーマ 風景計画、建築、まちづくり・むらづくりなど。日本造園学会東北支部 常任 運営委員、ランドスケープ遺産インベントリー作成委員会委員)

問合せ先

宮城県美術館 
Tel:022-221-2111

申込方法

下記「申し込みフォーム」から受付
https://docs.google.com/forms/d/1ZNUk6NIsrdBEQoahJhxAmhNY7jnjEkKXmVK-056Lmj0/viewform?ts=5f7d13de&edit_requested=true

「はがき」の場合
1名につき1枚のはがきで、(1)住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)電話番号、(4)聴講希望の全ての講演日を明記し、下記までお送り下さい。
〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1
「宮城県美術館 美術館講座係」
※聴講したい直近の講座の前日まで必着。

※定員に余裕がある場合のみ、当日受付もいたします。事前申し込みにご協力お願いします。

定員

50名

受講料

無料

第94回企画展「発掘!むかしのみやぎめし」関連講座「旧石器人の食事と栄養」
12月 12 全日

主催

地底の森ミュージアム

内容

企画展「発掘!むかしのみやぎめし」 の関連講座です。山田しょう氏を講師に迎え、富沢遺跡、日本・世界の遺跡をもとに、旧石時代の食資源についてお話いただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~chiteinomori/guidemap/event/index.html#cat02

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室(仙台市太白区長町南 4-3-1)
2020年12月12日(土)13:30~15:00

講師

山田 しょう氏(ハーヴァード大学Ph.D.)

問合せ先

022-246-9153

申込方法

往復はがき・FAX・E-mailのいずれかに、イベント名・参加者全員の氏名(学年)・住所・電話番号・参加希望日時を明記し、地底の森ミュージアムまでお送りください。
往復はがき 〒982-0012仙台市太白区長町南4-3-1
FAX 022-246-9158
E-mail t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp

※11月30日(月)必着

参加費

無料(入館料は必要です)

定員

20名

入館料

一般 460円
高校生 230円
小学生・中学生 110円

連続公開講座『大人の教養倶楽部』全4回  「ウィズ(with)コロナの時代」における新たな学び<第4回>
12月 12 全日

主催

東北学院大学 教養学部

内容

本公開講座は、教養学部における知的営みの面白さと幅広さと奥深さを知っていただくことを目的として開くものです。学内で最も多くのスタッフを擁する教養学部は、同時に、そのスタッフを多種多様な学問領域から集めている学部でもあります。
今年度は、現代社会がいままさに直面している「ウィズ(with)コロナの時代」をテーマに選びました。選りすぐりの講師が、「ウィズ(with)コロナの時代」について、その意味するところ、またコロナ前の時代となにがどのように違うのか、一般のみなさまに分かりやすくお伝えします。

https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/info/about/201008-1.html

第4回  12/12(土) 13:00~:14:00
◆ 現代中国の作家と新型コロナウイルス――方方『武漢日記』を読む

開催場所・日時

2020年12月12日(土) 13:00~14:00
※遠隔会議システムZoomによるオンライン開催
(事前申し込みいただいた方に、メールにて参加方法をご連絡)

講師

城山 拓也 氏(東北学院大学教養学部言語文化学科 准教授)

問合せ先

東北学院大学教養学部
022-375-1121 

申込方法

下記よりお申込みください。

https://peatix.com/event/1660659/view

受講料

無料

12月
14
2020
【仙台圏域】子ども・子育て支援者セミナー「 ネット社会が及ぼす子どもたちへの影響」
12月 14 全日

主催

NPO法人チャイルドラインみやぎ

内容

震災後多くの若者が支援に入り、産業のあり方も変わってきました。ネットを使ったことによる生活の向上と、パソコンやスマホ、ゲーム機器が身近にある中で育った子どもたちの今を学び、その支援を考えます。

開催場所・日時

東京エレクトロンホール宮城 601会議室(仙台市青葉区国分町3丁目3−7)
2020年12月14日(月) 13:30~16:00

講師

花島 伸行氏(弁護士法人青葉法律事務所/子どもリーガルサポートチーム 弁護士)

申込・問合せ先

NPO法人チャイルドラインみやぎ 事務局(受付時間 平日10:00~16:00)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210

申込方法

チャイルドラインみやぎのホームページから、セミナーのチラシをダウンロードし、お申し込みください。難しい場合は電話でご相談ください。

http://cl-miyagi.org/event/1775/

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために会場での開催ができなくなった場合、Web(YouTube動画配信)での講義による開催に変更します。
参加申し込み頂いた方には3日前に実施の有無を連絡し、セミナー資料、YouTube動画URLをメールでお知らせします。メールでの資料受信・Web受講ができない方には資料を郵送します。

定員

40名(定員になり次第締切)

受講料

無料

12月
16
2020
【Web開催】みやぎ県民大学「暮らしの課題チャレンジ講座」(全3回)
12月 16 全日

主催

宮城県教育委員会

内容

コロナ禍の今だからこそ,暮らしの課題についてじっくり考え,オンラインで語り合い,生活や価値観をアップデートしませんか?
そして,Afterコロナに向けて,学びの輪(人と人とのつながり)を作りましょう!
※配信は,Zoom を使用する予定です。事前に受信環境の確認をお願いします。通信費は受講者様の負担となります。
※レジュメや資料の DL には Google Drive を使用する予定です。Google Drive の使用には Google アカウントが必要となります。

開催場所・日時

オンライン開催(全3回)
2020年12月16日(水)
2021年1月13日(水)
2021年1月27日(水)
各回19:00~21:00

講師

松田 道雄 氏(尚絅学院大学教授)
(地域学習プログラム講師,66将棋・だがしや楽校・こくばん七夕ノート発案)

申込・問合せ先

〒980-8423仙台市青葉区本町三丁目8-1
宮城県教育庁生涯学習課生涯学習振興班
TEL:022-211-3652  FAX:022-211-3697
E-mail:syogakl[atmark]pref.miyagi.lg.jp

申込方法

宮城県教育庁生涯学習課のホームページから,必要事項を入力の上,お申込みください。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/syougaku/kenminindex.html
申込締切:2020(令和2)年11月18日(水)
その他:申込み多数の場合は抽選となります。

定員・対象

30名程度
行政職員,商工・まちづくり・教育関係者,地域で活動する NPO 等の団体,民間企業,宮城県民の皆さま

受講料

無料

12月
18
2020
【石巻圏域】子ども・子育て支援者セミナー 子どもの多様性や子どもたちを取り巻く環境
12月 18 全日

主催

NPO法人チャイルドラインみやぎ

内容

発達障害等の生きづらさを抱えた子どもたちを学校や地域で支援する際に留意する点を学び、子育て世帯への支援や、地域での見守りについて考えます。

開催場所・日時

東松島市コミュニティセンター 集会室(東松島市矢本大溜1−1)
2020年12月18日(金) 13:30~16:00

講師

梅田 真理 氏(宮城学院女子大学教育学部教育学科 教授)

申込・問合せ先

NPO法人チャイルドラインみやぎ 事務局(受付時間 平日10:00~16:00)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210

申込方法

チャイルドラインみやぎのホームページから、セミナーのチラシをダウンロードし、お申し込みください。難しい場合は電話でご相談ください。

http://cl-miyagi.org/event/1775/

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために会場での開催ができなくなった場合、Web(YouTube動画配信)での講義による開催に変更します。
参加申し込み頂いた方には3日前に実施の有無を連絡し、セミナー資料、YouTube動画URLをメールでお知らせします。メールでの資料受信・Web受講ができない方には資料を郵送します。

定員

30名(定員になり次第締切)

受講料

無料

12月
19
2020
令和2年度美術館講座「-scape~”景”をめぐって」 第4回 写真を通して「日常」を見る
12月 19 全日

主催

宮城県美術館

内容

-scapeは、landscape(景色・風景)、seascape(海景)、 cityscape(都市景観)、inscape(内面性) などの語にもちいられます。日本語の「景」にあたり、「けしき・ながめ」という意味です。西洋の絵画において、風景は長くほかの主題の背景でした。17世紀のオランダで主題として風景が描かれはじめ、19世紀の英国において、はなひらきます。西洋の風景画の発展過程は、人が自然あるいは周囲のけしきとどのように向き合ってきたのか、その歴史をうつす鏡ともいえるでしょう。
今回の講座では、「-scape=景」をキーワードにジャンルを自由にとびこえてみたいと思います。西洋美術の文脈のみならず、多様な景観を次世代に継承しようとする「ランドスケープ遺産」のとりくみ、音環境を考えるsoundscape(音景)、現代の写真表現におけるcommonscape(日常的な情景 ※講演者による造語)など、それぞれの専門家からお話しいただきます。私たちをとりまく「けしき」について、多様な視点からあらためて関心を向けてみましょう。(全4回)

https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/education-education-01-2020-bjknkz.html

12月19日(土) 第4回 写真を通して「日常」を見る
「コモンスケープ ありふれた風景」

開催場所・日時

佐藤忠良記念館 地下1階 アート・ホール
※参加者多数の場合、開場を講堂に変更することがあります。その場合は、当日ご案内いたします。
2020年12月19日(土)14:00~16:00(開場は13:30)

講師

和田 浩一氏(宮城県美術館学芸員/近・現代美術。「コモンスケープ 今日の写真における日常のまなざし」展(宮城県美術館、2004)などを担当)

問合せ先

宮城県美術館 
Tel:022-221-2111

申込方法

下記「申し込みフォーム」から受付
https://docs.google.com/forms/d/1ZNUk6NIsrdBEQoahJhxAmhNY7jnjEkKXmVK-056Lmj0/viewform?ts=5f7d13de&edit_requested=true

「はがき」の場合
1名につき1枚のはがきで、(1)住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)電話番号、(4)聴講希望の全ての講演日を明記し、下記までお送り下さい。
〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1
「宮城県美術館 美術館講座係」
※聴講したい直近の講座の前日まで必着。

※定員に余裕がある場合のみ、当日受付もいたします。事前申し込みにご協力お願いします。

定員

50名

受講料

無料

特別展・関連講座「江戸時代後期の災害~古文書の記録を中心に~」
12月 19 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

東北大学災害科学国際研究所准教授の佐藤大介氏より、古文書の記録を中心に、江戸時代後期の災害についてお話しいただきます。
 
http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/calender/iventsyousai.html#20201219

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内) 
2020年12月19日(土) 13:30~15:00

講師

佐藤 大介氏(東北大学災害科学国際研究所 准教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
 ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2020年12月10日(木)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

12月
23
2020
ブッダの世界 -原始仏典に学ぶ-(全3回)
12月 23 全日

主催

東北福祉大学

内容

今からおよそ2500年前のインド。ゴータマ・ブッダは仏教を開かれ、伝道の旅を続けました。80年の生涯を閉じるまで、その記録は今もなお、パーリ語やチベット語、漢訳などの原始仏典として現代に受け継がれています。このたびはその貴重なブッダの教えについて、現代法に訳されてきたテキストを用いて、わかりやすく読み解きます。きっと私達も人生を生きる知恵を学ぶことが出来るでしょう。

開催場所・日時

2020年10月28日(水)、11月25日(水)、12月23日(水)【全3回】
14:00~15:30

講師

千葉 公慈氏(東北福祉大学学長)

申込・問合せ先

東北福祉大学生涯学習支援室(〒983-8511 仙台市宮城野区榴岡2-5‐26) 
電話:022-766-8834
FAX : 022-766-8835
E-mail : life@tfu-mail.tfu.ac.jp

申込方法

申込書に必要事項をご記入の上、講座開催日の15日前までに、はがき、FAX、電子メールでお申込ください。定員に達した場合、お断りする場合があります。受講決定者には振込み方法についてお知らせします。

<申込書>
https://www.tfu.ac.jp/llc/s9n3gg000000t4hd-att/a1585642611791.pdf

定員

各200名

受講料

各500円(事前振込。手数料はご負担ください)

12月
26
2020
遺伝暗号を学ぶDNA ストラップ作製と内視鏡手術操作で『生命科学・医工学』を体験
12月 26 – 12月 27 全日

主催

東北大学

内容

日本で唯一の医工学研究科で,生命科学・医工学を体験してみませんか?午前中は遺伝暗号についての講義と,オリジナルDNAストラップの作製実習,ランチタイムに研究者・大学院生との交流会,午後は手術室見学と,内視鏡手術器具・電気メスなどの医療機器の操作体験を行います。医療系・生物系への進学希望者だけでなく,工学系のものづくりや医療機器の開発・研究に興味がある物理選択者,文理選択に迷っている人の参加もお待ちしています!

開催場所・日時

2020年12月26日(土)・12月27日(日)9:30~16:30 ※どちらも同じ内容
東北大学大学院医工学研究科医工学実験棟(星陵キャンパス・建物番号:B 07)(仙台市青葉区星陵町2-1)
アクセスマップ:http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/seiryo/areab.html

集合場所:東北大学大学院医工学研究科医工学実験棟
集合時間:9:30

講師

沼山 恵子氏(東北大学大学院医工学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学大学院医工学研究科社会人技術者再教育プログラム推進室
沼山 恵子(ぬまやま けいこ)
TEL 022-718-5903
FAX 022-718-5902
E-mail  num[atmark]tohoku.ac.jp

申込方法

下記より

https://area18.smp.ne.jp/area/table/10251/b9McGk/M?S=maqio2pdths&detect=%94%BB%92%E8&9512_111644_1=4&9512_-1_1=&smp_sf_button_9512=%8C%9F%8D%F5
※10月1日より受付開始、先着順
※2020年11月20日(金)締切

定員

高校生 15名(両日とも)

受講料

無料

12月
27
2020
遺伝暗号を学ぶDNA ストラップ作製と内視鏡手術操作で『生命科学・医工学』を体験
12月 27 – 12月 28 全日

主催

東北大学

内容

日本で唯一の医工学研究科で,生命科学・医工学を体験してみませんか?午前中は遺伝暗号についての講義と,オリジナルDNAストラップの作製実習,ランチタイムに研究者・大学院生との交流会,午後は手術室見学と,内視鏡手術器具・電気メスなどの医療機器の操作体験を行います。医療系・生物系への進学希望者だけでなく,工学系のものづくりや医療機器の開発・研究に興味がある物理選択者,文理選択に迷っている人の参加もお待ちしています!

開催場所・日時

2020年12月26日(土)・12月27日(日)9:30~16:30 ※どちらも同じ内容
東北大学大学院医工学研究科医工学実験棟(星陵キャンパス・建物番号:B 07)(仙台市青葉区星陵町2-1)
アクセスマップ:http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/seiryo/areab.html

集合場所:東北大学大学院医工学研究科医工学実験棟
集合時間:9:30

講師

沼山 恵子氏(東北大学大学院医工学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学大学院医工学研究科社会人技術者再教育プログラム推進室
沼山 恵子(ぬまやま けいこ)
TEL 022-718-5903
FAX 022-718-5902
E-mail  num[atmark]tohoku.ac.jp

申込方法

下記より

https://area18.smp.ne.jp/area/table/10251/b9McGk/M?S=maqio2pdths&detect=%94%BB%92%E8&9512_111644_1=4&9512_-1_1=&smp_sf_button_9512=%8C%9F%8D%F5
※10月1日より受付開始、先着順
※2020年11月20日(金)締切

定員

高校生 15名(両日とも)

受講料

無料

1月
9
2021
小池光短歌講座2020 第128回
1月 9 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年1月9日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
12月10日(木)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円

1月
21
2021
【石巻圏域】子ども・子育て支援者セミナー ネット社会が及ぼす子どもたちへの影響
1月 21 全日

主催

NPO法人チャイルドラインみやぎ

内容

震災後多くの若者が支援に入り、産業のあり方も変わってきました。ネットを使ったことによる生活の向上と、パソコンやスマホ、ゲーム機器が身近にある中で育った子どもたちの今を学び、その支援を考えます。

開催場所・日時

東松島市コミュニティセンター 集会室(東松島市矢本大溜1−1)
2021年1月21日(木) 13:30~16:00

講師

花島 伸行氏(弁護士法人青葉法律事務所/子どもリーガルサポートチーム 弁護士)

申込・問合せ先

NPO法人チャイルドラインみやぎ 事務局(受付時間 平日10:00~16:00)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210

申込方法

チャイルドラインみやぎのホームページから、セミナーのチラシをダウンロードし、お申し込みください。難しい場合は電話でご相談ください。

http://cl-miyagi.org/event/1775/

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために会場での開催ができなくなった場合、Web(YouTube動画配信)での講義による開催に変更します。
参加申し込み頂いた方には3日前に実施の有無を連絡し、セミナー資料、YouTube動画URLをメールでお知らせします。メールでの資料受信・Web受講ができない方には資料を郵送します。

定員

30名(定員になり次第締切)

受講料

無料

1月
23
2021
2020年度ジェンダー論講座 公開講座「現代産業社会とジェンダー」
1月 23 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

★公開講座「現代産業社会とジェンダー」

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
2021年1月23日(土)13:30~15:30

講師

遠藤 恵子氏(東北学院大学名誉教授、公益財団法人せんだい男女共同参画財団アドバイザリー・フェロー)

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

イベント申込フォームからお申し込みください。(先着順・定員になり次第締切)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

20名

受講料

1,000 円(学生 500 円)

特別展・関連行事 講座「江戸時代の飢饉のしくみ~気候変動と地域社会~」
1月 23 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

宮城学院女子大学名誉教授の菊池勇夫氏より、江戸時代の飢饉のしくみについてお話しいただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/calender/iventsyousai.html#20210123

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内) 
2021年1月23日(土) 13:30~15:00

講師

菊池 勇夫 氏(宮城学院女子大学名誉 教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
 ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2021年1月8日(金)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

1月
28
2021
【気仙沼圏域】子ども・子育て支援者セミナー 「ネット社会が及ぼす子どもたちへの影響」
1月 28 全日

主催

NPO法人チャイルドラインみやぎ

内容

震災後多くの若者が支援に入り、産業のあり方も変わってきました。ネットを使ったことによる生活の向上と、パソコンやスマホ、ゲーム機器が身近にある中で育った子どもたちの今を学び、その支援を考えます。

開催場所・日時

気仙沼市民会館 第1会議室(気仙沼市笹が陣4−2)
2021年1月28日(木) 13:30~16:00

講師

花島 伸行氏(弁護士法人青葉法律事務所/子どもリーガルサポートチーム 弁護士)

申込・問合せ先

NPO法人チャイルドラインみやぎ 事務局(受付時間 平日10:00~16:00)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210

申込方法

チャイルドラインみやぎのホームページから、セミナーのチラシをダウンロードし、お申し込みください。難しい場合は電話でご相談ください。

http://cl-miyagi.org/event/1775/

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために会場での開催ができなくなった場合、Web(YouTube動画配信)での講義による開催に変更します。
参加申し込み頂いた方には3日前に実施の有無を連絡し、セミナー資料、YouTube動画URLをメールでお知らせします。メールでの資料受信・Web受講ができない方には資料を郵送します。

定員

30名(定員になり次第締切)

受講料

無料

2月
6
2021
小池光短歌講座2020 第129回
2月 6 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年2月6日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
1月9日(土)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円

2月
13
2021
2020年度ジェンダー論講座 公開講座「女性受刑者の困難とジェンダー」
2月 13 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

★公開講座「女性受刑者の困難とジェンダー」

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
2021年2月13日(土)13:30~15:30

講師

佐藤 理絵 氏(元東北地方更生保護委員会委員)

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

イベント申込フォームからお申し込みください。(先着順・定員になり次第締切)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

20名

受講料

1,000 円(学生 500 円)

特別展・関連行事 講座「飢饉を生き抜いた人々の姿~移動する人々~」
2月 13 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

宮城学院女子大学名誉教授の菊池勇夫氏より、「飢饉を生き抜いた人々の姿~移動する人々~」と題して、お話しいただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/kikakuten/index.html#saigai

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内) 
2021年2月13日(土) 13:30~15:00

講師

菊池 勇夫 氏(宮城学院女子大学名誉 教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
 ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2021年1月29日(金)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

2月
20
2021
特別展・関連行事 講座「近代日本の感染症~仙台のスペイン風邪~」
2月 20 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

東北大学災害科学国際研究所准教授の川内 淳史 氏より「近代日本の感染症~仙台のスペイン風邪~」と題して、お話しいただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/kikakuten/index.html#saigai

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内) 
2021年2月20日(土) 13:30~15:00

講師

川内 淳史 氏(東北大学災害科学国際研究所准教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
  ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2021年2月5日(金)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

3月
6
2021
小池光短歌講座2020 第130回
3月 6 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年3月6日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
2月9日(火)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円