イベント情報

10月
20
2017
第145回サイエンスカフェ:見えない光で健康検査~くちびるで血糖値チェック~
10月 20 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2017/10/20(金)18:00~19:45

内容

目に見えない光「赤外線」を使ってカラダの中のいろいろな成分を見ることができます。採血しないで血糖値を測ったり、息を吹きかけるだけで病氣を見つけたり。光を使った最新のヘルスケア技術をわかりやすく紹介します。

講師

松浦 祐司 氏(東北大学大学院医工学研究科 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

11月
10
2017
第146回サイエンスカフェ:植物はなぜ海水で育たないの?~植物の塩害とその分子メカニズム~
11月 10 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2017/11/10(金)18:00~19:45

内容

人は塩を食べることによってNaを摂取する必要がありますが,一般の植物はNaを養分にしません。この違いが生じる細胞のメカニズムを皆さんとともに学んでみたいと思います。

講師

魚住 信之 氏(東北大学大学院工学研究科 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

11月
11
2017
東北大学大学院国際文化研究科第24回 公開講座「国際文化基礎講座」映像とイメージのカレードスコープ(全3回)
11月 11 全日

主催

東北大学大学院国際文化研究科

開催場所・日時

東北大学 マルチメディア教育研究棟6階大ホール(仙台市青葉区川内41番地)
2017年11月11日(土)14:00~16:20(開講式13:40~)、11月18日(土)14:00~16:20、
11月25日(土)13:00~15:20(ラウンドテーブル15:35~16:35)

内容

1895年にリュミエール兄弟がシネマトグラフを発明し、 一世紀余りが経過しました。これにより人々は今までになかった実際の像を光学的、電気的に再現・記録した映像を手に入れることとなりました。本講義はこれら映像や映画に注目し、小津安二郎の映画、最近の韓国・中国映画のトレンド、そしてマイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史を介して映像のイメージの表現、そして映画の過去と未来を展望したいと思います。

講義日程と各回テーマ

平成29年11月11日(土)14:00~16:20(13時40分から「開講式」を行います。)
 テーマ:小津安二郎の“戦争”―忘却への抵抗としての映画―
 講 師:寺本 成彦 氏(東北大学大学院国際文化研究科教授)
平成29年11月18日(土)14:00~16:20
 テーマ:最近の韓国・中国映画のトレンドをめぐって―岩井俊二『Love Letter』からの影響を中心に―
 講 師:佐野 正人 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)13:00~15:20
 テーマ:マイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史
 講 師:山内 玲 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)15:35~16:35
 ラウンド・テーブル/各回の講師を交えた歓談の時間を設けました。 お茶やコーヒーを飲みながら3回の講義を振り返りましょう。

申込・問合せ先

東北大学大学院国際文化研究科教務係 〒980-8576 仙台市青葉区川内41番地
TEL 022(795)7556、FAX 022(795)7583、E-mail int-kkdk[atmark]grp.tohoku.ac.jp
*講義要旨等、詳細は東北大学大学院国際文化研究科ホームページをご覧ください。
http://www.intcul.tohoku.ac.jp/

申込方法

ハガキ、FAXもしくは電子メールで、
①氏名(フリガナ) ②年齢 ③性別 ④職業(学生は学生証のコピー添付) ⑤現住所 
⑥電話番号 ⑦過去の受講経験の有無 を、国際文化研究科教務係までお知らせ願います。
【募集期間】 平成29年8月1日(火)~10月6日(金)【募集人数】100名(先着順にて締切)

受講料

一般:3,000円 リピーター: 2,000円(過去に本研究科公開講座の受講経験がある方)
学生:1,500円

11月
12
2017
東北大学クリニカル・スキルスラボ講演会「赤ちゃんの命を守るために~乳幼児突然死症候群の理解と予防~」
11月 12 全日

主催

東北大学クリニカル・スキルスラボ

開催場所・日時

艮陵会館記念ホール(仙台市青葉区広瀬町3-34)
2017年11月12日(日)9:00~12:00(開場8:30)

内容

 医師の講演の他、乳幼児の心肺蘇生法・窒息時の対応法の演習があります

 乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)とは、それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気で、乳児の死亡原因の第3位となっています。
 東北大学クリニカル・スキルスラボでは、厚生労働省が定める乳幼児突然死症候群(SIDS)の対策強化月間に合わせ、市民の皆様にもご参加いただける講演会を開催いたします。
 小児救急の分野でご活躍されている村田祐二先生の講演、SIDSでお子さんを亡くされた患者遺族の講演に加え、受講者参加型の乳幼児の心肺蘇生法及び窒息時の対応方法についての演習を予定しています。
 他のお客様のご迷惑にならない限り、講演会場内へお子様連れでご参加いただくことも可能です。
皆様のご参加をお待ちしております。

問い合わせ先

東北大学クリニカル・スキルスラボ
TEL: 022-717-8867 FAX:022-717-8587
mail: csl[atmark]csl.med.tohoku.ac.jp

申込

東北大学クリニカル・スキルスラボホームページよりお申込みください。
http://www.csl.med.tohoku.ac.jp/seminar/index.html

<11月7日18:00締め切り>
※別途託児室の申込受付あり(先着12名)

受講料

無料

東北大学大学院理学研究科公開サイエンス講座 第3回「宇宙の数奇な生い立ちを探る」―物理学専攻編―
11月 12 全日

主催

仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科

開催場所・時間

仙台市天文台 加藤・小坂ホール
2017年11月12日(日) 14:00-15:30

講師

山本 均 氏(東北大学大学院理学研究科物理学専攻 教授)

内容

ビッグバンと呼ばれる大きな爆発によって生まれた、われわれの宇宙。そんな宇宙の生い立ちをわかりやすくご紹介します。

問合せ先

仙台市天文台
〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32
tel  022-391-1300
fax  022-391-1301
http://www.sendai-astro.jp

受講料

無料(申込不要)

11月
17
2017
第49回リベラルアーツサロン:日本企業の国際経営と新興国市場戦略
11月 17 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2017/11/17(金)18:00~19:45

内容

欧米市場を中心とした日本企業のグローバル戦略は、その高い品質と合理的なコストを武器に大きな成功を収めてきました。 しかし、世界市場における新興国市場の重要性が高まってきた今、日本企業は大きな戦略転換に迫られています。 新興国市場の特性、日本企業が直面しているチャレンジや今後の課題について勉強し、議論しませんか。

講師

金熙珍氏(東北大学大学院経済学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

11月
18
2017
東北大学大学院国際文化研究科第24回 公開講座「国際文化基礎講座」映像とイメージのカレードスコープ(全3回)
11月 18 全日

主催

東北大学大学院国際文化研究科

開催場所・日時

東北大学 マルチメディア教育研究棟6階大ホール(仙台市青葉区川内41番地)
2017年11月11日(土)14:00~16:20(開講式13:40~)、11月18日(土)14:00~16:20、
11月25日(土)13:00~15:20(ラウンドテーブル15:35~16:35)

内容

1895年にリュミエール兄弟がシネマトグラフを発明し、 一世紀余りが経過しました。これにより人々は今までになかった実際の像を光学的、電気的に再現・記録した映像を手に入れることとなりました。本講義はこれら映像や映画に注目し、小津安二郎の映画、最近の韓国・中国映画のトレンド、そしてマイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史を介して映像のイメージの表現、そして映画の過去と未来を展望したいと思います。

講義日程と各回テーマ

平成29年11月11日(土)14:00~16:20(13時40分から「開講式」を行います。)
 テーマ:小津安二郎の“戦争”―忘却への抵抗としての映画―
 講 師:寺本 成彦 氏(東北大学大学院国際文化研究科教授)
平成29年11月18日(土)14:00~16:20
 テーマ:最近の韓国・中国映画のトレンドをめぐって―岩井俊二『Love Letter』からの影響を中心に―
 講 師:佐野 正人 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)13:00~15:20
 テーマ:マイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史
 講 師:山内 玲 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)15:35~16:35
 ラウンド・テーブル/各回の講師を交えた歓談の時間を設けました。 お茶やコーヒーを飲みながら3回の講義を振り返りましょう。

申込・問合せ先

東北大学大学院国際文化研究科教務係 〒980-8576 仙台市青葉区川内41番地
TEL 022(795)7556、FAX 022(795)7583、E-mail int-kkdk[atmark]grp.tohoku.ac.jp
*講義要旨等、詳細は東北大学大学院国際文化研究科ホームページをご覧ください。
http://www.intcul.tohoku.ac.jp/

申込方法

ハガキ、FAXもしくは電子メールで、
①氏名(フリガナ) ②年齢 ③性別 ④職業(学生は学生証のコピー添付) ⑤現住所 
⑥電話番号 ⑦過去の受講経験の有無 を、国際文化研究科教務係までお知らせ願います。
【募集期間】 平成29年8月1日(火)~10月6日(金)【募集人数】100名(先着順にて締切)

受講料

一般:3,000円 リピーター: 2,000円(過去に本研究科公開講座の受講経験がある方)
学生:1,500円

11月
25
2017
東北大学大学院国際文化研究科第24回 公開講座「国際文化基礎講座」映像とイメージのカレードスコープ(全3回)
11月 25 全日

主催

東北大学大学院国際文化研究科

開催場所・日時

東北大学 マルチメディア教育研究棟6階大ホール(仙台市青葉区川内41番地)
2017年11月11日(土)14:00~16:20(開講式13:40~)、11月18日(土)14:00~16:20、
11月25日(土)13:00~15:20(ラウンドテーブル15:35~16:35)

内容

1895年にリュミエール兄弟がシネマトグラフを発明し、 一世紀余りが経過しました。これにより人々は今までになかった実際の像を光学的、電気的に再現・記録した映像を手に入れることとなりました。本講義はこれら映像や映画に注目し、小津安二郎の映画、最近の韓国・中国映画のトレンド、そしてマイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史を介して映像のイメージの表現、そして映画の過去と未来を展望したいと思います。

講義日程と各回テーマ

平成29年11月11日(土)14:00~16:20(13時40分から「開講式」を行います。)
 テーマ:小津安二郎の“戦争”―忘却への抵抗としての映画―
 講 師:寺本 成彦 氏(東北大学大学院国際文化研究科教授)
平成29年11月18日(土)14:00~16:20
 テーマ:最近の韓国・中国映画のトレンドをめぐって―岩井俊二『Love Letter』からの影響を中心に―
 講 師:佐野 正人 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)13:00~15:20
 テーマ:マイケル・ジャクソンの”Black or White”にみる多文化主義とアフリカ系アメリカ人の歴史
 講 師:山内 玲 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)
平成29年11月25日(土)15:35~16:35
 ラウンド・テーブル/各回の講師を交えた歓談の時間を設けました。 お茶やコーヒーを飲みながら3回の講義を振り返りましょう。

申込・問合せ先

東北大学大学院国際文化研究科教務係 〒980-8576 仙台市青葉区川内41番地
TEL 022(795)7556、FAX 022(795)7583、E-mail int-kkdk[atmark]grp.tohoku.ac.jp
*講義要旨等、詳細は東北大学大学院国際文化研究科ホームページをご覧ください。
http://www.intcul.tohoku.ac.jp/

申込方法

ハガキ、FAXもしくは電子メールで、
①氏名(フリガナ) ②年齢 ③性別 ④職業(学生は学生証のコピー添付) ⑤現住所 
⑥電話番号 ⑦過去の受講経験の有無 を、国際文化研究科教務係までお知らせ願います。
【募集期間】 平成29年8月1日(火)~10月6日(金)【募集人数】100名(先着順にて締切)

受講料

一般:3,000円 リピーター: 2,000円(過去に本研究科公開講座の受講経験がある方)
学生:1,500円

12月
8
2017
第50回リベラルアーツサロン:ロボットや人工知能と私たちは本当に理解しあえるのか
12月 8 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2017/12/8(金)18:00~19:45

内容

近年発展が著しいロボットや人工知能(AI)とは、真のコミュニケーションが可能になるのでしょうか。文系・理系の枠を越えて、言葉や社会性に関する発達・進化、そして機械による人間知能の再構築について深掘りします。

講師

小嶋 秀樹氏(東北大学大学院教育情報学研究部 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

12月
13
2017
第147回サイエンスカフェ:らせんと化学
12月 13 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2017/12/13(水)18:00~19:45

内容

DNA、コラーゲン、ねじ、植物のつる、らせん階段のように、らせんは分子から身の回りにわたって広く見られる規則的な形状です。いろいろならせん物質の形状と機能について考えてみます。

講師

山口 雅彦 氏(東北大学大学院薬学研究科 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

12月
17
2017
市民フォーラム「もし、あなたが認知症になったら ~自分らしく生きるために~」
12月 17 全日

主催

第37回日本看護科学学会学術集会

開催場所・時間

仙台国際センター・展示棟会議室4
2017年12月17日(日)12:30~14:00(12:00開場)

内容

「自分が認知症になったらどうしよう」そんな不安を持ったことはありませんか。認知症について知り、超高齢社会のなかで最後まで自分らしく生きることを一緒に考えましょう。

①認知症ってどんな病気?
 荒井 啓行先生(東北大学 老年医学分野 教授)
②認知症のケアやサポートについて知ろう
 大塚 眞理子先生(宮城大学 老年看護学 教授)

問合せ先

日本看護科学学会 社会貢献委員会 
尾崎章子(東北大学大学院)
E-mail: aozaki[atmark]med.tohoku.ac.jp
Tel: 022-717-7919 (直通)

定員

180名

受講料

無料”

東北大学病院公開シンポジウム「地域の総合診療を考える~他職種連携と総合診療~」
12月 17 全日

主催

東北大学大学院医学系研究科、東北大学病院

開催場所・時間

東北大学星陵キャンパス 星陵オーディトリアム2階 講堂
2017年12月17日(日)9時15分~12時50分

内容

● 開会挨拶:五十嵐和彦(東北大学大学院医学系研究科長)
● 基調講演:「行政の立場から地域の総合診療を考える」
 佐々木昌弘(厚生労働省健康局がん・疾病対策課長)
 [座長]石井正(東北大学病院総合地域医療教育支援部長)
● パネルディスカッション:「地域の総合診療を考える~多職種連携と総合診療~」
1. 齊藤稔哲(気仙沼市立本吉病院長)
2. 佐藤和宏(宮城県医師会副会長・船岡今野病院長)
3. 小湊純一(宮城県ケアマネジャー協会理事・事務局長)
4. 阿部朋美(石巻市医師会附属訪問看護ステーション管理者)
5. 伊藤清世(訪問栄養サポートセンター仙台、複合型介護施設さくらビレッジ・管理栄養士)
6. 北村哲治(仙台市薬剤師会会長)
7. 小寺光彦(登米市立登米市民病院理学療法士長兼経営管理部技術副参事)
8. 千葉隆政(宮城県保健福祉部次長)
 [座長]小幡篤(みちのく総合診療医学センター長)、佐々木直英(登米市立上沼診療所長)
● 総合討論
● 閉会挨拶:八重樫伸生(東北大学病院長)

問合せ先

東北大学病院 総合地域医療教育支援部
TEL:022-717-7587(平日9:00~17:00)

申込み方法

メール<symposium2017[atmark]conduct.hosp.tohoku.ac.jp

またはFAX

022-273-6289>
(お名前、ご職業、ご所属、メールアドレス、託児所(生後6ヶ月以上)希望の有無を明記)
申し込み期限:託児所希望の方は11月10日(金)/一般の方は11月30日(木)

受講料

無料

1月
19
2018
第148回サイエンスカフェ:食べ物を美味しくする加工技術 ~故きをたずねて新しきを知る~
1月 19 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

青葉山コモンズ1Fラーニングコモンズ(東北大学青葉山キャンパス)
2018/1/19(金)18:00~19:45

内容

新潟県北部の村上地方は、冬季に遡上する鮭を捕獲し軒下につるして寒風干しをすることで有名です。ここで不思議なことは、村上地方ではわざわざ鮭の頭を下にしている点です。日本の伝統的な製造技術に潜む極めて独創的な創意工夫について紹介します。

講師

藤井 智幸 氏(東北大学大学院農学研究科 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

2月
23
2018
第149回サイエンスカフェ:宇宙に響くさえずりとジオスペース
2月 23 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2018/2/23(金)18:00~19:45

内容

地球の周りの宇宙空間はジオスペースと呼ばれ、オーロラをはじめとする様々な現象が絶え間なく生じています。「宇宙のさえずり」とも称される特徴的な自然電波・コーラスを取り上げて、ジオスペースの科学について考えてみましょう。

講師

加藤 雄人 氏(東北大学大学院理学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

3月
2
2018
第51回リベラルアーツサロン:フランス近代詩を読む―ボードレールからの出発―
3月 2 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

片平北門会館2Fエスパス(東北大学片平キャンパス)
2018/3/2(金)18:00~19:45

内容

19世紀のフランスには、ロマン派、高踏派、象徴派など、様々な流派から個性的な詩人が数多く現れました。このサロンでは象徴派の源流とされるボードレール(1821-1867)の作品を中心にして、フランスの近代詩の魅力を味わいます。

講師

坂巻 康司 氏(東北大学大学院国際文化研究科 准教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

3月
16
2018
第150回サイエンスカフェ:追跡!体内の薬のゆくえ ~機能画像からはじまる未来医療~
3月 16 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク 1Fオープンスクエア
2018/3/16(金)18:00~19:45

内容

薬をGPSのように追跡し、体の中のはたらきを機能画像として見ることができる検査技術。
すでに再生医療や認知症研究で利用されています。皆さんも、この追跡の世界にひたってみませんか?

講師

志田原 美保 氏(東北大学大学院医学系研究科 講師)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料