イベント情報

※今般の新型コロナウイルス等の感染拡大予防の観点から開催が 延期・中止されるイベントもございます。開催の有無につきましては、主催者へのお問い合わせをお願いいたします。

※現在、「まなびのめ」紙版第57号(2022年7月初旬発行予定)に掲載する「学び」イベントの情報(2022年7月中旬~10月初旬開催予定)を募集しています。 また、Web版掲載の情報は随時受け付けております。
編集部までお寄せいただきますようお願いいたします。
情報は問い合せ・投稿フォームからお送りいただけます。

9月 17 全日
主催 仙台文学館 内容 新型コロナ感染拡大も三年目、私たちの日常生活は変化を求めらています。この先、暮しに彩りをもたらし、人生の変化と自らの歩みを17音字に描きませんか。マスコミなどを通して知る川柳作句のノウハウを共に学び、わたしの句を作ります。心底の想いを共有しながら、人生の楽しみを深化させましょう。  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年9月17日 10月15日 11月19日 12月17日(各土曜日・全4回) 13:30~15:00 講師 雫石 隆子氏 (「川柳宮城野」主幹) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※8月10日(水)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 30人 受講料 1回1,000円 
10月 8 全日
主催 仙台文学館 内容 井上ひさしの故郷である山形県川西町の遅筆堂文庫には、井上が存命中から寄贈した膨大な旧蔵書が所蔵されています。長年にわたりその資料に触れ、貴重な書き込みの数々を目にしてきた講師が、文庫のお宝資料を紹介しながら、井上作品を語ります。 1 井上芝居「たいこどんどん」と江戸の旅日記「筆満可勢(ふでまかせ)」について 2 てんぷくトリオのコント -その創作ノートから- 3 遅筆堂文庫で卒論が書けちゃう⁉ -その本ならここにあります! 膨大な文庫資料から テキスト:テキストは指定しません。こちらが準備した資料で講座を進めます。  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年10月8日 11月12日 12月10日 (各土曜日・全3回) 13:30~14:45 講師 遠藤 敦子氏(遅筆堂文庫副 館長) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※8月30日(火)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 50人 受講料 1回500円