イベント情報

7月
10
2018
福島美術館から感謝をこめて「福島禎蔵が愛し遺したコレクション」
4期)あの人・この人~人物画を楽しもう!
7月 10 – 7月 28 全日

主催

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

開催場所・時間

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館
2018年年7月10日(火)~7月28日(土) 9:00~16:30
(開館日/展覧会期間中の火~土曜日 ※臨時休館を設ける場合もあります。)

内容

福島美術館は、運営母体・社会福祉法人共生福祉会のもと、昭和55年の開館以来、38年にわたり美術作品を皆様に公開してまいりましたが、この度、平成30年度末に事業を一旦休業することとなりました。
 長らくの間、皆さまにはご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 つきましては、当館で収蔵する3000点の作品を、多くの作品を皆様にお楽しみ頂きたく、4月17日から12月22日まで、全8期の展覧会にて作品をご紹介いたします。

問合せ先

福島美術館
〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2
電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536
http://www.fukushima-museum.jp/

入場料

一般400円 学生・70歳以上300円※高校生以下・障がい者の方は無料

7月
21
2018
サテライトキャンパス公開講座「『夜と霧』に学ぶ“生きる意味”」
7月 21 全日

主催

学都仙台コンソーシアム・仙台白百合女子大学

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンターセミナーホール6F
2018年7月21日(土)10:30~12:00

講師

加藤 美紀 氏(仙台白百合女子大学 カトリック研究所所長)

内容

 “生きる意味”とは何か――。人間の根源的問いを生涯探求しつづけた精神科医V.E.フランクルが、ユダヤ人強制収容所から奇跡的に生還した体験を綴った『夜と霧』は、今も世界中で読み継がれる不朽の名作です。
 この講座では『夜と霧』を読み解く鍵となるエピソードを取り上げ、フランクルの生涯とその思想について解説します。人はいかにして絶望の闇の果てに「それでも人生にYES と言う」ことができるのか、希望のありかをご一緒に探りましょう。

申込み・問合せ先

仙台白百合女子大学 図書館・地域貢献研究センター
〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1
TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577 
E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp
http://sendai-shirayuri.ac.jp/

申込み方法

氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、はがき、FAX、E-mailで上記まで。申込締切:2018年7月13日(金)

定員

70名

受講料

無料

サテライトキャンパス公開講座「ユニバーサルデザイン-みんなの暮らしを快適に-」
7月 21 全日

主催

学都仙台コンソーシアム・宮城大学

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
2018年7月21日(土) 15:00~16:30

講師

橋本 陽介 氏(宮城大学事業構想学群助教)

内容

社会の中には、子どもから高齢者まで幅広い年齢の人々が暮らしています。その他にも、障害の有無や性別、国籍、利き手…。様々な違いを持つ人々が暮らす社会の中で、みんなが快適に暮らすためには、なにが必要でしょうか。そのような問いを追求するのが“ユニバーサルデザイン”です。本講座では、身近にある“ユニバーサルデザイン”を取り上げながら、ユニバーサルデザインの基本を紹介します。その上で、受講者の皆さんと一緒に、ユニバーサルデザインを考えていきたいと思います。

申込み・問合せ先

宮城大学 地域連携センター
〒981-3298 黒川郡大和町学苑1-1
TEL:022-377-8319 FAX:022-377-8421
Email:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp
http://www.myu.ac.jp/

申込み方法

FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号を記入して
開催日の3日前(7月18日)までに上記申込先へ。

定員

60名

受講料

無料

サテライトキャンパス公開講座「食産業におけるバイオマスの利活用 -廃棄物を肥料、エネルギー、プラスチックに-」
7月 21 全日

主催

学都仙台コンソーシアム・宮城大学

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
2018年7月21日(土) 13:00~14:30

講師

柳澤 満則 氏(宮城大学食産業学群助教)

内容

バイオマスは、化石燃料の代替となる再生可能資源であり、食産業で排出される農業残渣、食品加工残渣、水産加工残渣等の多くの廃棄物もバイオマスである。
これらの廃棄物をバイオマス資源として肥料、エネルギー、プラスチック等に変換して利活用することができれば、限りある化石燃料の使用量を減らすことが可能である。本講座では、食産業で排出される廃棄物を食産業で利活用していく方法について具体的に提案する。

申込み・問合せ先

宮城大学 地域連携センター
〒981-3298 黒川郡大和町学苑1-1
TEL:022-377-8319 FAX:022-377-8421
Email:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp
http://www.myu.ac.jp/

申込み方法

FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号を記入して
開催日の3日前(7月18日)までに上記申込先へ。

定員

60名

受講料

無料

学群・学類設置記念講演会「スポーツ・ボランティアを楽しむ~東京五輪・パラに向けて~」
7月 21 全日

主催

尚絅学院大学

開催場所・日時

尚絅学院大学(名取市ゆりが丘4-10-1)
2018年7月21日(土)13時00分~15時00分 (開場 12:30~)

講師

塚本 博 氏(JOA会員・上毛新聞記者)

内容

東京五輪まで2年となり、スポーツ・ボランティアの募集も間近に迫っています。長野五輪やその他の国際大会などでスポーツ・ボランティアを行ってきた講師より、スポーツ・ボランティアの重要性、役割、楽しみなどについてご講演をいただきます。

問合せ先

尚絅学院大学政策企画室 電話022-381-3301
URL:http://www.shokei.jp/information/detail.php?p=520

受講料

無料

第55回まちなか美術講座「海老原 喜之助(ポアソニエール)」
7月 21 全日

主催

宮城県美術館・東北工業大学一番町ロビー

開催場所・時間

東北工業大学一番町ロビー2階ホール
7月21日(土)13:30~15:00(開場 12:30)

内容

宮城県美術館のスタッフによる「まちなか美術講座」。
度は宮城県美術館の所蔵する作品の中から代表的な作品を選んでお話しいたします。
作者や作品について、深い造詣をお持ちの学芸員の方から直接お話を聞くことができる、またとない機会です。

講師

濱﨑 礼二 氏(宮城県美術館 学芸員)

問合先

宮城県美術館
Tel:022-221-2111 Fax:022-221-2115
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/education-education-01-mnal.html

東北工業大学一番町ロビー
仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル)
Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606
E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp
URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/

定員

120名

参加費

無料

7月
25
2018
ろうさい医イはなし「腰痛について」
7月 25 全日

主催

東北労災病院地域医療連携センター

開催場所・時間

東北労災病院1F待合ホール
2018年7月25日(水)13:30-14:30

講師

日下部 隆 氏(東北労災病院脊椎外科部長)

問合せ先

地域医療連携室 ℡022-275-1467
http://www.tohokuh.johas.go.jp/

受講料

無料

7月
27
2018
市民公開講座No.435「環境共生型汚水処理システムとしての人工湿地について」
7月 27 全日

主催

東北工業大学

開催場所・時間

東北工業大学一番町ロビー2階ホール
7月27日(金)18:00~19:30

内容

人工湿地は自然湿地の浄化能力を利用し、工学的に浄化効率を高めた排水処理技術で、低コスト・省エネルギーの新しい排水処理技術として世界中で使われています。わが国においても近年、人工湿地の設置例も増えてきましたが、まだまだ人工湿地を知る人は少ないです。今回、人工湿地の解説と国内外の適用事例について紹介します。

講師

矢野 篤男 氏/(東北工業大学 客員研究員)
中山 正与 氏(東北工業大学 都市マネジメント学科 教授)

問合先

東北工業大学一番町ロビー
仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル)
Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606
E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp
URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/

定員

120名

参加費

無料

特別展「古代アンデス文明展」
7月 27 – 9月 30 全日

主催

「古代アンデス文明展」仙台展実行委員会(仙台市博物館、TBC東北放送、河北新報社)

開催場所・日時

仙台市博物館
7月27日(金曜日)~9月30日(日曜日)
9時00分から16時45分まで  ※入館は16時15分まで

内容

南米大陸を貫く山脈に沿ったアンデス地域では、16世紀にスペインがインカ帝国を滅亡させるまで、巨大な神殿やピラミッド、地上絵などをつくり上げた多様な文化が盛衰を繰り返しました。
インカ帝国を含むこれらの文化はアンデス文明と総称され、ナスカ、モチェ、シカン、ティワナクといった各文化の特徴や影響関係が、考古学や人類学の成果によって明らかにされています。

この展覧会では、アンデス文明を代表する9つの文化から厳選された資料約200点により、その全貌に迫ります。優れた意匠の土器や織物、高い技術によって作られた黄金製品、人々の死生観を反映したミイラなど貴重な資料の数々をご覧ください。

問合せ先

仙台市博物館情報資料センター
〒980-0862 仙台市青葉区川内26
TEL:022-225-3074 FAX: 022-225-2558
https://www.city.sendai.jp/museum/

観覧料

一般・大学生 1,500円、高校生 800円、小・中学生 600円

第53回リベラルアーツサロン:ワインの〈テロワール〉を歴史する―近代フランスのワインづくり―
7月 27 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

東北大学片平キャンパス片平北門会館 2階エスパス
2018年7月27日(金)18:00~19:45

内容

近年、ワインの世界では「テロワール」という語をよく耳にします。しかし、その意味はかならずしも明白でなく、時として言葉のみが一人歩きしている観もあります。本サロンでは、近代フランスの事例をもとに「テロワール」概念を歴史的に考察します。

講師

野村 啓介 氏(東北大学大学院国際文化研究科准教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

記念講演会「古代アンデス文明 その誕生から滅亡まで」
7月 27 全日

主催

仙台市博物館

開催場所・時間

仙台博物館ホール
7月27日(金)13:30~14:30

講師

篠田謙一 氏(国立科学博物館副館長兼人類研究部長)

問合せ先

仙台市博物館情報資料センター
〒980-0862 仙台市青葉区川内26
TEL:022-225-3074 FAX: 022-225-2558
https://www.city.sendai.jp/museum/

申込方法

1名様につき1枚の往復はがきに、希望する講演会の番号と講演会名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を記入して、下記までお申し込みください。
申込先住所:郵便番号980-0862 仙台市青葉区川内26 仙台市博物館「古代アンデス文明展」係
※申込〆切(〆切当日消印有効) 7月11日(水曜日)

定員

200名

受講料

無料

7月
28
2018
サテライトキャンパス公開講座「声でわかる のどの病氣と健康」
7月 28 全日

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
7月28日(土) 10:30~12:00

講師

石毛美代子氏(東北文化学園大学医療福祉学部准教授)

内容

声が「出しにくい」「低くなった」「長く話すと嗄れる」といった不調の原因は、手術や薬が必要な喉の病氣であることもあるが、音声酷使、発声法、加齢、喫煙、乾燥など日常の心がけや行動により改善・予防が期待できるものも少なくない。声帯は1秒間に100回以上振動することにより声を作る。高速での振動に必要な声帯の柔らかさ、しなやかさ、さらには喉の健康を保つための「声の衛生」を中心に、病院で行われている声の検査や治療についてわかりやすく解説する。

申込み・問合せ先

東北文化学園大学 地域連携センター
〒981-8551 仙台市青葉区国見6-45-1
TEL:022-233-3451 FAX:022-233-6298
E-mail: liaison[atmark]office.tbgu.ac.jp
http://www.tbgu.ac.jp/

申込み方法

FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号をご記入して
開催日の1週間前(7月21日)までに上記申込先へ。

定員

80名

受講料

無料

サテライトキャンパス公開講座「夏の怪談教室~怪異と幻想の日本文学vol.3」(1)「われこそは玉梓が怨霊」―『南総里見八犬伝』と怪異―」
7月 28 全日

主催

学都仙台コンソーシアム・宮城学院女子大学

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
7月28日(土) 13:00~14:30

講師

石川秀巳氏(東北大学名誉教授)

内容

『里見八犬伝』は、人間のお姫様と飼い犬との間に「誕生した」里見八犬士の活躍を語る、大長編伝奇小説です。物語の基本構想に関わるそうした異常出生は、妖婦玉梓の呪いの結果と見なされてきました。が、その点について、初刊当初から疑問が出されてもいたのです。八犬士ははたして呪いの子であったのか。『八犬伝』における人倫/怨霊のせめぎ合いを腑分けしてみましょう。

申込み・問合せ先

宮城学院女子大学 教務センター
〒981-8557 仙台市青葉区桜ヶ丘9-1-1
TEL:022-279-4703 FAX:022-279-4746
E-mail: kyomu[atmark]mgu.ac.jp
http://www.mgu.ac.jp/

申込み方法

往復はがき、FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号・FAX番号を記入して開催日の1週間前(7月21日)までに上記申込先へ。

定員

80名

受講料

無料

サテライトキャンパス公開講座「夏の怪談教室~怪異と幻想の日本文学vol.3」(2)「江戸怪談の魅力と深層」
7月 28 全日

主催

学都仙台コンソーシアム・宮城学院女子大学

開催場所・時間

仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール
7月28日(土) 15:00~16:30

講師

深澤昌夫氏(宮城学院女子大学学芸学部教授)

内容

江戸時代、不思議な話を語り合い、不思議なものを描くことが流行します。江戸時代ぐらい、怪談が流行った時代はありません。今回は「江戸特集」ということで、怪談文学の傑作『雨月物語』や『牡丹灯籠』などを中心に、どこがどう面白いのか、どこがどう怖いのか、その仕掛けや工夫、描写力に注目して江戸怪談の魅力に迫りたいと思います。

申込み・問合せ先

宮城学院女子大学 教務センター
〒981-8557 仙台市青葉区桜ヶ丘9-1-1
TEL:022-279-4703 FAX:022-279-4746
E-mail: kyomu[atmark]mgu.ac.jp
http://www.mgu.ac.jp/

申込み方法

往復はがき、FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号・FAX番号を記入して開催日の1週間前(7月21日)までに上記申込先へ。

定員

80名

受講料

無料

サロン講座「南極で暮らしてみたら!どうなるの?」
7月 28 全日

開催場所・日時

東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館 大講義室
7月28日(土)13時半~15時半

講師

東北大学大学院環境科学研究科 土屋範芳 教授

内容

「南極」はマイナス40度にもなる極寒の地です。南極での食事やごみはどうしているのでしょうか。実際に南極に滞在した経験を持つ土屋先生に南極の暮らしを教わりながら環境問題について考えてみましょう。

申込・問合先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

・電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢
※申込締切 7月18日(水)

定員

小学生以上の親子50組 ※抽選(当選者にのみご連絡)

受講料

無料

実験教室「電子ロボット「梵天丸」~工作とプログラミングを学ぼう~」Aコース
7月 28 全日

開催場所・時間

東北電力グリーンプラザ コミュニティールーム
7月28日(土) 12:30~16:00

内容

プログラミングってとても難しそう…と思うかもしれませんが、この教室なら大丈夫。障害物を感知する自動車型ロボット「梵天丸」の組み立てから基本的なプログラムまでを丁寧に行います。学校ではなかなか学べないプログラミングにチャレンジしてみませんか。

講師

水谷好成氏(宮城教育大学教育学部教授 工学博士)

申込み・問合せ先

東北電力グリーンプラザ「実験教室」係
〒980-0811 仙台市青葉区一番町3-7-1
TEL: 022-225-2969 FAX: 022-225-3007

対象

小学4年生~6年生

定員

10名(抽選)

申込み方法

はがき・FAXに(1)希望教室名(1教室につきはがき1枚に記入)、(2)参加希望日、コース、(3)郵便番号、(4)住所、(5)お名前(ふりがな)、(6)年齢・性別、(7)電話番号、(8)職業 を明記の上「実験教室」係までお申し込みください。
当選はがきは、教室開催日の一週間前までにお届けいたします。なお、ご連絡がない場合は落選となりますのでご了承ください。
※グリーンプラザ館内インフォメーション(受付)カウンターでもお申込みいただけます。
応募締切7月14日(土)必着

参加費

2,000円(材料費の一部として)

宮城大学公開講座:データから見る地域経済の現状と課題
7月 28 全日

開催場所・時間

宮城大学太白キャンパス (仙台市太白区旗立2丁目2番1号)
2018年7月28日(土)10:30~12:00

内容

私たちの身近なところで経済がどんな動きをしているのかは,わかっているようで実は中々わかりにくい面があります。今回の公開講座では,国や地方公共団体その他の機関が公表しているデータを使って,私たちが暮らしている東北や宮城の地域経済の「ヒト・モノ・カネ」の動きの最近の特徴を捉えてみようと思います。なお,データがどんな特徴を持つかという結果だけではなく,分析の基礎となる経済学や統計学の理論や考え方についてもできるだけ分かりやすく説明します。

講師

川村 保 氏(宮城大学食産業学群教授)

お問合せ先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

宮城大学地域連携センター
TEL:022-377-8208 FAX:022-377-8421 Email:renkei[atmark]myu.ac.jp  http://www.myu.ac.jp/

お申込み先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

申込み方法

FAXまたはEメールに受講する講座名、氏名、住所、電話番号、職業、年齢(○歳代)を記入して、開催日の3日前までにお申込みください。

定員

50名(先着順)

受講料

無料

7月
29
2018
公開シンポジウム「東日本大震災後の10年を見据えて」
7月 29 全日

主催

日本学術会議第一部・東北地区会議・国立大学法人東北大学

開催場所・日時

東北大学川内南キャンパス 文科系総合講義棟2階 法学部第1講義室
2018年7月29日(日)13:30~16:45

主な内容

報告1(14:00~)
「ひとつの復興、いくつもの復興──社会学からのアジェンダ設定に向けて」
 吉原直樹氏(日本学術会議連携会員、横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院教授)

報告2(14:30~)
「『ふるさとの歴史』を救う意味-心理社会的支援としての歴史資料保全の可能性-」
 佐藤大介氏(東北大学災害科学国際研究所准教授)

報告3(15:00~)
「復旧・復興のプロセスから見た今後の課題-現場の視点から」
 奥山美恵子氏(前仙台市長)

総合討論(15:45~)
 司会:佐藤嘉倫氏(日本学術会議第一部会員、東北大学大学院文学研究科副研究科長)
 討論者:吉原直樹氏、佐藤大介氏、奥山美恵子氏
     町村敬志氏(日本学術会議第一部幹事、一橋大学大学院社会学研究科教授)
     島田明夫氏(東北大学公共政策大学院・法学研究科・災害科学国際研究所教授)

問合せ先

東北大学研究推進部研究推進課 TEL:022-217-4840 E-mail:kenkyo[atmark]grp.tohoku.ac.jp

申込フォーム

当日参加も可能ですが、以下URLよりお申込みをお願いいたします。
※満席の場合は、入場をお断りする事があります。
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/form1.html

受講料

無料

実験教室「電子ロボット「梵天丸」~工作とプログラミングを学ぼう~」Bコース
7月 29 全日

主催

東北電力グリーンプラザ

開催場所・時間

東北電力グリーンプラザ コミュニティールーム
7月29日(日) 12:30~16:00

内容

プログラミングってとても難しそう…と思うかもしれませんが、この教室なら大丈夫。障害物を感知する自動車型ロボット「梵天丸」の組み立てから基本的なプログラムまでを丁寧に行います。学校ではなかなか学べないプログラミングにチャレンジしてみませんか。

講師

水谷好成氏(宮城教育大学教育学部教授 工学博士)

申込み・問合せ先

東北電力グリーンプラザ「実験教室」係
〒980-0811 仙台市青葉区一番町3-7-1
TEL: 022-225-2969 FAX: 022-225-3007

対象

小学4年生~6年生

定員

10名(抽選)

申込み方法

はがき・FAXに(1)希望教室名(1教室につきはがき1枚に記入)、(2)参加希望日、コース、(3)郵便番号、(4)住所、(5)お名前(ふりがな)、(6)年齢・性別、(7)電話番号、(8)職業 を明記の上「実験教室」係までお申し込みください。
当選はがきは、教室開催日の一週間前までにお届けいたします。なお、ご連絡がない場合は落選となりますのでご了承ください。
※グリーンプラザ館内インフォメーション(受付)カウンターでもお申込みいただけます。
応募締切7月14日(土)必着

参加費

2,000円(材料費の一部として)

8月
2
2018
公開シンポジウム「AIとIoTが拓く未来の暮らし:情報化社会の光と影」
8月 2 全日

主催

日本学術会議第三部会、東北地区会議、国立大学法人東北大学

開催場所・日時

東北大学 青葉山東キャンパス 工学部中央棟二階 大講義室
2018年8月2日(木)13:00~17:40

主な内容

政府科学技術政策であるSociety 5.0で実現を目指す社会では、AI(人工知能)とIoT(Internet of Things)により、必要な情報が必要な時に提供されるようになり、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服されると宣言されている。情報化社会の光に関心が集中する一方、AIやIoTによる働き方への影響やセキュリティなどの影も指摘する声もある。本シンポジウムでは、AIとIoTに代表される情報技術による社会の変革の見通しを論じ、未来社会構築における学術の貢献について議論する。

講演:
「深層機械学習とその意味するもの」丸山宏氏(Preferred Networks社 PFNフェロー)
「AIから量子コンピュータまで 先進技術による社会の変革」
 久世和資氏(日本アイ・ビー・エム株式会社最高技術責任者)
「AI/IoT時代の学校教育のあり方」堀田龍也氏(東北大学大学院情報科学研究科教授)
「東北メディカル・メガバンク計画の目標と進捗状況-世界最先端のバイオバンクの構築を目指して」
 山本雅之氏(日本学術会議連携会員、東北大学メディカル・メガバンク機構長)

総合討論:
司会/
德山豪氏(日本学術会議第三部会員、東北大学大学院情報科学研究科教授)
討論者/
山極壽一氏(日本学術会議会長、京都大学総長)、土井美和子氏(日本学術会議連携会員、国立研究開発法人情報通信研究機構監事、奈良先端科学技術大学院大学理事)、丸山宏氏、久世和資氏、堀田龍也氏、山本雅之氏

申込

当日参加も可能ですが、人数把握の為、以下URLよりお申込みをお願いいたします。
※満席の場合は、入場をお断りする事があります。 
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/form3.html

問合せ先

東北大学研究推進部研究推進課
  TEL:022-217-4840 Email:kenkyo[atmark]grp.tohoku.ac.jp

受講料

無料

8月
4
2018
サロン講座「ドロをリサイクルして、お花を育てよう!」
8月 4 全日

主催

せんだい環境学習館たまきさんサロン

開催場所・日時

たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)
8月4日(土)13時半~15時

講師

東北大学大学院環境科学研究科 高橋弘 教授

内容

浄水場で水をろ過した際に発生する「泥土」を「園芸用の土」にリサイクルする方法を教わります。実際に土を再生させた後に、お花を植えてお持ち帰りいただきます。

申込・問合先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

・電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢
※申込締切 7月24日(火)

定員

小学生以上の親子15組 ※抽選(当選者にのみご連絡)

受講料

無料

市民開放公開講演会「秀吉・家康・政宗の外交戦略」―日本はなぜ植民地にならなかったのか-(宮城学院女子大学大学開学70周年記念事業プレ企画)
8月 4 全日

主催

宮城学院女子大学

開催場所・日時

宮城学院女子大学講義館C203大講義室
2018年8月4日(土)10:00~12:00

講師

平川 新 氏(宮城学院女子大学学長)

申込

参加希望の方は宮城学院生涯学習センターへ電話又はメールで参加申し込みをお願いします。
℡:022-279-4341
メール: mgcenter[atmark]mgu.ac.jp

受講料

無料

8月
5
2018
記念講演会「ナスカの地上絵を生んだ古代アンデス文明」
8月 5 全日

主催

仙台市博物館

開催場所・時間

仙台博物館ホール
8月5日(日)10:30~12:00

講師

坂井正人 氏(山形大学 学術研究院教授)

問合せ先

仙台市博物館情報資料センター
〒980-0862 仙台市青葉区川内26
TEL:022-225-3074 FAX: 022-225-2558
https://www.city.sendai.jp/museum/

申込方法

1名様につき1枚の往復はがきに、希望する講演会の番号と講演会名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を記入して、下記までお申し込みください。
申込先住所:郵便番号980-0862 仙台市青葉区川内26 仙台市博物館「古代アンデス文明展」係
※申込〆切(〆切当日消印有効) 7月18日(水曜日)

定員

200名(往復葉書にて 〆切7/18)

受講料

無料

8月
8
2018
ろうさい医イはなし「胃がんについて」
8月 8 全日

主催

東北労災病院地域医療連携センター

開催場所・時間

東北労災病院1F待合ホール
2018年8月8日(水)13:30-14:30

講師

西條 文人 氏(東北労災病院消化器外科副部長)

問合せ先

地域医療連携室 ℡022-275-1467
http://www.tohokuh.johas.go.jp/

受講料

無料

高校生のための心理学講座シリーズ 心理学と社会:東北大学(企画)
8月 8 全日

主催

公益社団法人日本心理学会

開催場所・時間

東北大学川内キャンパス(Aエリア)マルチメディア教育研究棟
2階M206 (マルチメディアホール)

8月8日(水) 10:20-16:30

講師

認知心理学:和田 裕一氏(東北大学)
社会心理学:福野 光輝氏(東北学院大学)
発達心理学:越中 康治氏(宮城教育大学)
教育心理学:西浦 和樹氏(宮城学院女子大学)
臨床心理学:吉田 沙蘭氏(東北大学)

定員

250名

申込方法

E-mailで,「件名」に1.希望日,2.大学名(会場名)を記入し,「本文」に,1.氏名,フリガナ,2.性別,年齢,3. 学校名,学年もしくは職名,4.〒,住所,電話番号,5.日本心理学会会員の方は会員番号,認定心理士の方は認定番号をお知らせください。
往復はがき,Faxでのお申し込みも受け付けますが,返信用宛名の記入,返信用Fax番号の記入(必須)をお願いいたします。

問合せ先

公益社団法人日本心理学会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷5-23-13 田村ビル内 
TEL:03-3814-3953 FAX:03-3814-3954 E-mail: jpa-highschool[atmark]psych.or.jp

参加費

無料

8月
24
2018
サロン講座「虫の声を楽しむ会 生物多様性保全推進事業~せんだい生きもの交響曲~」
8月 24 全日

主催

せんだい環境学習館たまきさんサロン

開催場所・日時

たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)
8月24日(金)18時~20時 ※雨天決行

講師

すずむしの里づくり実行委員会、株式会社エコリス

内容

平安時代のお姫さまも虫たちの鳴き声を楽しんでいました。市の虫スズムシなど虫の声を楽しむ歴史や文化などについて学びながら、野外へ美しい虫の声を探しに出かけます。

申込・問合先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

・電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢
※申込締切 8月7日(火)

定員

親子30名 ※抽選(当選者にのみご連絡)

受講料

無料

8月
25
2018
宮城大学公開講座:大規模災害時のボランティア活動とは-東日本大震災における支援活動から考える-
8月 25 全日

主催

宮城大学

開催場所・時間

宮城大学サテライトキャンパス(SS30)2階
2018年8月25日(土)10:30~12:00

内容

宮城大学は東日本大震災直後より,学生,教職員が現地の支援団体と共に健康支援活動を行ってきました。本講座では,これまでの健康支援活動と研究成果をもとに,災害中長期における被災地のニーズと支援について説明を加えながら,今後起こりうる大規模な自然災害時における支援のあり方について,皆さんと共に考えたいと思います。

講師

佐々木久美子氏(宮城大学看護学軍教授)

お問合せ先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

宮城大学地域連携センター
TEL:022-377-8208 FAX:022-377-8421 Email:renkei[atmark]myu.ac.jp  http://www.myu.ac.jp/

お申込み先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

申込み方法

FAXまたはEメールに受講する講座名、氏名、住所、電話番号、職業、年齢(○歳代)を記入して、開催日の3日前までにお申込みください。

定員

30名(先着順)

受講料

無料

8月
27
2018
平成30年みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・省エネルギー技術 ~半導体・超伝導・AI・植物の品種改良~」(全4回)
8月 27 全日

主催

宮城県、東北大学金属材料研究所

開催場所・日時

東北大学金属材料研究所2号館1階 講堂(仙台市青葉区片平2丁目1-1)
2018年8月27日(月)~30日(木) いずれも18:00~19:30(全4回)

内容

循環型社会の実現に不可欠な半導体材料や太陽電池、超伝導などの仕組みや応用について、わかりやすく説明します。また、実演を通じたAIのしくみや、日々の食生活の改善に貢献する植物の品種改良についてもお話します。ぜひお気軽にご参加ください。

8月27日(月)  半導体とは?~省エネ・創エネへの貢献~
松岡 隆志 教授(金研)

8月28日(火) 超伝導の科学と技術~発見から百年、そして未来~
佐々木 孝彦 教授(金研)

8月29日(水) AIとエネルギー材料~実演で学ぶAIのしくみ~
沓掛 健太朗 特任講師(名古屋大学未来社会創造機構)
丹野 航太 技術職員(金研)

8月30日(木) 植物の品種改良~毎日の食卓を見る眼が変わる~
渡辺 正夫 教授(本学生命科学研究科)

問合せ・申込み先

東北大学金属材料研究所総務課総務係「みやぎ県民大学」担当 
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
TEL:022-215-2184 Fax:022-215-2184 E-mail:imr-som[atmark]imr.tohoku.ac.jp 

申込方法

事前申し込みが必要です。8/17〆切
1)郵便番号 2)住所  3)氏名 4)性別  5)年齢  6)職業(学年)  7)電話番号
を明記の上、はがき、FAXまたはE-mailにより下記までお申し込み下さい。
URL:http://www.imr.tohoku.ac.jp/ja/public/events/detail—id-418.html

対象

中学生以上の県民≪先着順:定員50名≫

受講料

無料

8月
28
2018
平成30年みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・省エネルギー技術 ~半導体・超伝導・AI・植物の品種改良~」(全4回)
8月 28 全日

主催

宮城県、東北大学金属材料研究所

開催場所・日時

東北大学金属材料研究所2号館1階 講堂(仙台市青葉区片平2丁目1-1)
2018年8月27日(月)~30日(木) いずれも18:00~19:30(全4回)

内容

循環型社会の実現に不可欠な半導体材料や太陽電池、超伝導などの仕組みや応用について、わかりやすく説明します。また、実演を通じたAIのしくみや、日々の食生活の改善に貢献する植物の品種改良についてもお話します。ぜひお気軽にご参加ください。

8月27日(月)  半導体とは?~省エネ・創エネへの貢献~
松岡 隆志 教授(金研)

8月28日(火) 超伝導の科学と技術~発見から百年、そして未来~
佐々木 孝彦 教授(金研)

8月29日(水) AIとエネルギー材料~実演で学ぶAIのしくみ~
沓掛 健太朗 特任講師(名古屋大学未来社会創造機構)
丹野 航太 技術職員(金研)

8月30日(木) 植物の品種改良~毎日の食卓を見る眼が変わる~
渡辺 正夫 教授(本学生命科学研究科)

問合せ・申込み先

東北大学金属材料研究所総務課総務係「みやぎ県民大学」担当 
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
TEL:022-215-2184 Fax:022-215-2184 E-mail:imr-som[atmark]imr.tohoku.ac.jp 

申込方法

事前申し込みが必要です。8/17〆切
1)郵便番号 2)住所  3)氏名 4)性別  5)年齢  6)職業(学年)  7)電話番号
を明記の上、はがき、FAXまたはE-mailにより下記までお申し込み下さい。
URL:http://www.imr.tohoku.ac.jp/ja/public/events/detail—id-418.html

対象

中学生以上の県民≪先着順:定員50名≫

受講料

無料

8月
29
2018
ろうさい医イはなし「糖尿病について」
8月 29 全日

主催

東北労災病院地域医療連携センター

開催場所・時間

東北労災病院1F待合ホール
2018年8月29日(水)13:30-14:30

講師

平井 敏 氏(東北労災病院糖尿病代謝内科部長)

問合せ先

地域医療連携室 ℡022-275-1467
http://www.tohokuh.johas.go.jp/

受講料

無料

平成30年みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・省エネルギー技術 ~半導体・超伝導・AI・植物の品種改良~」(全4回)
8月 29 全日

主催

宮城県、東北大学金属材料研究所

開催場所・日時

東北大学金属材料研究所2号館1階 講堂(仙台市青葉区片平2丁目1-1)
2018年8月27日(月)~30日(木) いずれも18:00~19:30(全4回)

内容

循環型社会の実現に不可欠な半導体材料や太陽電池、超伝導などの仕組みや応用について、わかりやすく説明します。また、実演を通じたAIのしくみや、日々の食生活の改善に貢献する植物の品種改良についてもお話します。ぜひお気軽にご参加ください。

8月27日(月)  半導体とは?~省エネ・創エネへの貢献~
松岡 隆志 教授(金研)

8月28日(火) 超伝導の科学と技術~発見から百年、そして未来~
佐々木 孝彦 教授(金研)

8月29日(水) AIとエネルギー材料~実演で学ぶAIのしくみ~
沓掛 健太朗 特任講師(名古屋大学未来社会創造機構)
丹野 航太 技術職員(金研)

8月30日(木) 植物の品種改良~毎日の食卓を見る眼が変わる~
渡辺 正夫 教授(本学生命科学研究科)

問合せ・申込み先

東北大学金属材料研究所総務課総務係「みやぎ県民大学」担当 
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
TEL:022-215-2184 Fax:022-215-2184 E-mail:imr-som[atmark]imr.tohoku.ac.jp 

申込方法

事前申し込みが必要です。8/17〆切
1)郵便番号 2)住所  3)氏名 4)性別  5)年齢  6)職業(学年)  7)電話番号
を明記の上、はがき、FAXまたはE-mailにより下記までお申し込み下さい。
URL:http://www.imr.tohoku.ac.jp/ja/public/events/detail—id-418.html

対象

中学生以上の県民≪先着順:定員50名≫

受講料

無料

8月
30
2018
平成30年みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・省エネルギー技術 ~半導体・超伝導・AI・植物の品種改良~」(全4回)
8月 30 全日

主催

宮城県、東北大学金属材料研究所

開催場所・日時

東北大学金属材料研究所2号館1階 講堂(仙台市青葉区片平2丁目1-1)
2018年8月27日(月)~30日(木) いずれも18:00~19:30(全4回)

内容

循環型社会の実現に不可欠な半導体材料や太陽電池、超伝導などの仕組みや応用について、わかりやすく説明します。また、実演を通じたAIのしくみや、日々の食生活の改善に貢献する植物の品種改良についてもお話します。ぜひお気軽にご参加ください。

8月27日(月)  半導体とは?~省エネ・創エネへの貢献~
松岡 隆志 教授(金研)

8月28日(火) 超伝導の科学と技術~発見から百年、そして未来~
佐々木 孝彦 教授(金研)

8月29日(水) AIとエネルギー材料~実演で学ぶAIのしくみ~
沓掛 健太朗 特任講師(名古屋大学未来社会創造機構)
丹野 航太 技術職員(金研)

8月30日(木) 植物の品種改良~毎日の食卓を見る眼が変わる~
渡辺 正夫 教授(本学生命科学研究科)

問合せ・申込み先

東北大学金属材料研究所総務課総務係「みやぎ県民大学」担当 
〒980-8577 宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
TEL:022-215-2184 Fax:022-215-2184 E-mail:imr-som[atmark]imr.tohoku.ac.jp 

申込方法

事前申し込みが必要です。8/17〆切
1)郵便番号 2)住所  3)氏名 4)性別  5)年齢  6)職業(学年)  7)電話番号
を明記の上、はがき、FAXまたはE-mailにより下記までお申し込み下さい。
URL:http://www.imr.tohoku.ac.jp/ja/public/events/detail—id-418.html

対象

中学生以上の県民≪先着順:定員50名≫

受講料

無料

8月
31
2018
第155回サイエンスカフェ:見えるもの、見えないもの~脳と視覚の不思議な関係~
8月 31 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア
2018年8月31日(金)18:00~19:45

内容

人間はありのままに物が見えるわけではありません。実在するものが「見えない」、無いものが「見える」ことがあるのです。実例をまじえながら、脳のはたらきから「見える」しくみを考えてみます。

講師

鈴木 匡子 氏(東北大学大学院医学系研究科 教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

9月
1
2018
ジェンダー論公開講座「ルポ貧困女子」
9月 1 全日

主催

(公財)せんだい男女共同参画財団

開催場所・日時

エル・パーク仙台 5階 セミナーホール
2018年9月1日(土)13:30~15:00

講師

飯島裕子氏(ノンフィクションライター/大学講師)

問合せ先

エル・パーク仙台(代表) TEL 022-268-8300
エル・ソーラ仙台(代表) TEL 022-268-8041
せんだい男女共同参画財団 総務企画課 TEL 022-212-1627

申込フォーム

https://ssl.sendai-l.jp/cgi-local/index3.cgi

定員

70名

受講料

1,000円

9月
4
2018
福島美術館から感謝をこめて「福島禎蔵が愛し遺したコレクション」
5期)遠忌300年 仙台藩4代藩主 伊達綱村と黄檗宗
9月 4 – 9月 22 全日

主催

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

開催場所・時間

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館
2018年年9月4日(火)~9月22日(土) 9:00~16:30
(開館日/展覧会期間中の火~土曜日 ※臨時休館を設ける場合もあります。)

内容

福島美術館は、運営母体・社会福祉法人共生福祉会のもと、昭和55年の開館以来、38年にわたり美術作品を皆様に公開してまいりましたが、この度、平成30年度末に事業を一旦休業することとなりました。
 長らくの間、皆さまにはご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 つきましては、当館で収蔵する3000点の作品を、多くの作品を皆様にお楽しみ頂きたく、4月17日から12月22日まで、全8期の展覧会にて作品をご紹介いたします。

問合せ先

福島美術館
〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2
電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536
http://www.fukushima-museum.jp/

入場料

一般400円 学生・70歳以上300円※高校生以下・障がい者の方は無料

9月
8
2018
サロン講座「地名から仙台を知ろう!」
9月 8 全日

主催

せんだい環境学習館たまきさんサロン

開催場所・日時

たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館)
2018年9月8日(土)13時半~15時半

講師

宮城県地名研究会 会長 太宰幸子 氏

内容

私たちにとって身近な存在である地名。でも「ここは、なぜこの地名なんだろう?」と思ったことはありませんか。地名が名づけられた時代の環境を想像しながら、地名の深いお話を伺います。

申込・問合先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

・電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢
※申込締切 8月28日(火)

定員

42人 ※抽選(当選者にのみご連絡)

受講料

無料

9月
9
2018
市民公開講座「スマートエイジング~認知症ゼロ社会の実現を目指して~」
9月 9 全日

主催

第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会

開催場所・日時

東北大学川内萩ホール
2018年9月9日 (日)13:00~15:00

内容

司会:出江 紳一氏(東北大学大学院医工学研究科 リハビリテーション医工学分野
          東北大学大学院医学系研究科 肢体不自由学分野 教授)
演者:川島 隆太氏(東北大学加齢医学研究所 所長)

問合せ先

第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会運営事務局
株式会社コンベンションリンケージ LINKAGE東北内
〒980-6020 仙台市青葉区中央4-6-1 SS30ビル20階
TEL:022-722-1657 FAX:022-722-1658
E-mail:jsdr2018[atmark]c-linkage.co.jp

受講料

無料

東北医科薬科大学附属薬用植物園見学会
9月 9 全日

主催

東北医科薬科大学

開催場所・時間

東北医科薬科大学附属薬用植物園
2018年9月9日(日)10:00-12:00

講師

佐々木健郎氏(東北医科薬科大学生薬学教授)
小林匡子氏・村田敏拓氏(東北医科薬科大学生薬学講師)

内容

当日について
午前10:00に大学正門前にお集まり下さい。
(誘導の者が集合場所及び会場へとご案内致します。)
雨天でも行います。気候に合わせて帽子、飲み物などをご用意ください。

申込み・問合せ先

東北医科薬科大学生薬学教室
はがきで→住所:〒981-8558 仙台市青葉区小松島4-4-1
(住所・氏名・電話番号をご記入下さい。)
電話で→022-727-0086
受付担当者 村田
E-mailで→murata-t[atmark]tohoku-mpu.ac.jp
(土、日曜日など不在の時間帯があります。どうぞご了承ください。)

受講料

無料

9月
12
2018
ろうさい医イはなし「救急科の役割について」
9月 12 全日

主催

東北労災病院地域医療連携センター

開催場所・時間

東北労災病院1F待合ホール
2018年9月12日(水)13:30-14:30

講師

赤田 昌紀 氏(東北労災病院 救急科部長)

問合せ先

地域医療連携室 ℡022-275-1467
http://www.tohokuh.johas.go.jp/

受講料

無料

9月
21
2018
第156回サイエンスカフェ:数学はお医者さんになれるか?~がんのある治療法と数学の関わり~
9月 21 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア
2018年9月21日(金)18:00~19:45

内容

日本人の二人から三人に一人はがんになると言われるほど、がんは私たちにとって厄介な病氣の一つです。本講演では前立腺がんのある治療法に関する数学的取り組みの一端を紹介します。「何の役に立つの?」と言われがちな数学ですが、皆さんが知らない数学の一面を体験してもらえたらと思います。

講師

岡部 真也 氏(東北大学大学院理学研究科 准教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

9月
22
2018
高校生のための心理学講座シリーズ 心理学と社会― :宮城学院女子大学(企画)
9月 22 全日

主催

公益社団法人日本心理学会

開催場所・時間

東北大学川内南キャンパス 文科系総合講義棟 法学部第二講義室

9月22日(土) 10:30-16:20(開場時間 10:00)

講師

感情心理学(喜怒哀楽のメカニズム):木野 和代 氏(宮城学院女子大学)
スポーツ心理学(スポーツ選手のやる気):工藤 敏巳 氏(宮城学院女子大学)
臨床心理学(土着的宗教に見るカウンセリングの機能):安保 英勇 氏(東北大学)
経営心理学(ヒューマンエラーはなぜ起こるか):大橋 智樹 氏(宮城学院女子大学)
社会心理学(人間関係の光と影):大渕 憲一 氏(放送大学)

定員

150名

申込方法

E-mailで,「件名」に1.希望日,2.大学名(会場名)を記入し,「本文」に,1.氏名,フリガナ,2.性別,年齢,3. 学校名,学年もしくは職名,4.〒,住所,電話番号,5.日本心理学会会員の方は会員番号,認定心理士の方は認定番号をお知らせください。
往復はがき,Faxでのお申し込みも受け付けますが,返信用宛名の記入,返信用Fax番号の記入(必須)をお願いいたします。

問合せ先

公益社団法人日本心理学会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷5-23-13 田村ビル内 
TEL:03-3814-3953 FAX:03-3814-3954 E-mail: jpa-highschool[atmark]psych.or.jp

参加費

無料

9月
26
2018
ろうさい医イはなし「肺がんについて」
9月 26 全日

主催

東北労災病院地域医療連携センター

開催場所・時間

東北労災病院1F待合ホール
2018年9月26日(水)13:30-14:30

講師

保坂 智子 氏(東北労災病院 呼吸器外科部長)

問合せ先

地域医療連携室 ℡022-275-1467
http://www.tohokuh.johas.go.jp/

受講料

無料

9月
28
2018
第54回リベラルアーツサロン:イエ亡き時代の死者のゆくえ—“死者の記憶”のメカニズム—
9月 28 全日

主催

東北大学

開催場所・時間

せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
2018年9月28日(金)18:00~19:45

内容

これまでの日本では、死者が出た直後は別として、イエの子孫が死者の世話をしてきた。しかし戦後民法からイエは消え、今ではイエ意識も希薄化している。今後の「イエ亡き時代」、死者の扱いはどうなるのか、考えてみましょう。

講師

鈴木 岩弓 氏(東北大学教養教育院総長特命教授)

問合せ先

東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室
022-217-5132
http://cafe.tohoku.ac.jp/

申込方法

申込不要

受講料

無料

9月
29
2018
サロン講座「親子で楽しむ、ヤギとのふれあい講座」
9月 29 全日

開催場所・日時

宮城教育大学
9月29日(土)9時半~12時 ※雨天決行

講師

宮城教育大学 齊藤千映美 教授

内容

親子でヤギやウコッケイなどの動物とふれあいながら、動物の特徴や私たちの生活との関わりを学びます。ヤギのミルクを使った調理体験もあります。

申込・問合先

せんだい環境学習館たまきさんサロン
980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1
メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp
電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038
詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ(https://www.tamaki3.jp/)

申込方法

・電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください
必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢

※申込締切 9月19日(水)

定員

小学3・4年生の親子12組 ※抽選(当選者にのみご連絡)

受講料

無料

宮城大学公開講座:南三陸羊肉誕生秘話 -廃棄ワカメから美味しいラムが-
9月 29 全日

主催

宮城大学

開催場所・時間

宮城大学太白キャンパス (仙台市太白区旗立2丁目2番1号)
2018年9月29日(土)10:30~12:00

内容

東日本大震災から7年が経ちます。我々の研究室では2011年の秋からボランティア団体のさとうみファームと一緒に,南三陸町の羊を起点とした復興支援に乗り出しました。羊の餌の開発として,特産物のワカメの廃棄される茎ワカメを利用したサイレージ(保存食)の開発に取り組みました。ワカメを食べたヒツジのお肉は美味しくなるのか? これまでの活動を交えて,羊肉の良さを紹介します。

講師

大竹 秀男 氏(宮城大学食産業学群教授)

お問合せ先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

宮城大学地域連携センター
TEL:022-377-8208 FAX:022-377-8421 Email:renkei[atmark]myu.ac.jp  http://www.myu.ac.jp/

お申込み先

宮城大学サテライトキャンパス
TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:myu-satellite[atmark]myu.ac.jp

申込み方法

FAXまたはEメールに受講する講座名、氏名、住所、電話番号、職業、年齢(○歳代)を記入して、開催日の3日前までにお申込みください。

定員

50名(先着順)

受講料

無料

10月
2
2018
福島美術館から感謝をこめて「福島禎蔵が愛し遺したコレクション」
6期)文房四宝~書・墨・硯の魅力
10月 2 – 10月 20 全日

主催

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

開催場所・時間

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館
2018年年10月2日(火)~10月20日(土) 9:00~16:30
(開館日/展覧会期間中の火~土曜日 ※臨時休館を設ける場合もあります。)

内容

福島美術館は、運営母体・社会福祉法人共生福祉会のもと、昭和55年の開館以来、38年にわたり美術作品を皆様に公開してまいりましたが、この度、平成30年度末に事業を一旦休業することとなりました。
 長らくの間、皆さまにはご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 つきましては、当館で収蔵する3000点の作品を、多くの作品を皆様にお楽しみ頂きたく、4月17日から12月22日まで、全8期の展覧会にて作品をご紹介いたします。

問合せ先

福島美術館
〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2
電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536
http://www.fukushima-museum.jp/

入場料

一般400円 学生・70歳以上300円※高校生以下・障がい者の方は無料

10月
27
2018
ジェンダー論公開講座「メディアとジェンダー」
10月 27 全日

主催

(公財)せんだい男女共同参画財団

開催場所・日時

エル・パーク仙台 5階 セミナーホール
2018年10月27日(土)13:30~15:00

講師

田中東子氏(大妻女子大学文学部コミュニケーション文化学科准教授)

問合せ先

エル・パーク仙台(代表) TEL 022-268-8300
エル・ソーラ仙台(代表) TEL 022-268-8041
せんだい男女共同参画財団 総務企画課 TEL 022-212-1627

申込フォーム

https://ssl.sendai-l.jp/cgi-local/index3.cgi

定員

70名

受講料

1,000円

10月
30
2018
福島美術館から感謝をこめて「福島禎蔵が愛し遺したコレクション」
7期)みんなが見たい!この作品
10月 30 – 11月 17 全日

主催

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

開催場所・時間

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館
2018年年10月30日(火)~11月17日(土) 9:00~16:30
(開館日/展覧会期間中の火~土曜日 ※臨時休館を設ける場合もあります。)

内容

福島美術館は、運営母体・社会福祉法人共生福祉会のもと、昭和55年の開館以来、38年にわたり美術作品を皆様に公開してまいりましたが、この度、平成30年度末に事業を一旦休業することとなりました。
 長らくの間、皆さまにはご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 つきましては、当館で収蔵する3000点の作品を、多くの作品を皆様にお楽しみ頂きたく、4月17日から12月22日まで、全8期の展覧会にて作品をご紹介いたします。

問合せ先

福島美術館
〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2
電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536
http://www.fukushima-museum.jp/

入場料

一般400円 学生・70歳以上300円※高校生以下・障がい者の方は無料

12月
4
2018
福島美術館から感謝をこめて「福島禎蔵が愛し遺したコレクション」
8期)幸せ願う・めでた掛け
12月 4 – 12月 22 全日

主催

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

開催場所・時間

社会福祉法人共生福祉会 福島美術館
2018年年12月4日(火)~12月22日(土) 9:00~16:30
(開館日/展覧会期間中の火~土曜日 ※臨時休館を設ける場合もあります。)

内容

福島美術館は、運営母体・社会福祉法人共生福祉会のもと、昭和55年の開館以来、38年にわたり美術作品を皆様に公開してまいりましたが、この度、平成30年度末に事業を一旦休業することとなりました。
 長らくの間、皆さまにはご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 つきましては、当館で収蔵する3000点の作品を、多くの作品を皆様にお楽しみ頂きたく、4月17日から12月22日まで、全8期の展覧会にて作品をご紹介いたします。

問合せ先

福島美術館
〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2
電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536
http://www.fukushima-museum.jp/

入場料

一般400円 学生・70歳以上300円※高校生以下・障がい者の方は無料

3月
16
2019
公開シンポジウム「消費者の心理をさぐる」
3月 16 全日

主催

公益社団法人日本心理学会

開催場所・時間

東北大学川内キャンパス(Aエリア)講義棟A棟A200教室
2019年3月16日(土)13:00-17:00 (開場12:30)

内容

消費者の心理のメカニズムにせまります。物を買うときの心理とは,どのようなものでしょうか。脳科学の知見は「マーケティング」をどのように変えるのでしょうか。ブランドはどのようにして生まれるのでしょうか。物語を使った広告とはどのようなものでしょうか。本講座では,マーケティングについて経営学および心理学の観点から研究している第一線の講師を迎え,最新の研究事例を交えて考察します。

話題提供者:
「消費者行動における「選択しない」という選択」秋山 学 氏(神戸学院大学)
「広告効果をあげる認知心理学的技法」松田 憲 氏(北九州市立大学)
「消費者視点のブランド管理」坂下 玄哲 氏(慶應義塾大学)
「視線・脳機能計測による消費者行動研究」元木 康介 氏(東北大学)

定員

250名

申込方法

E-mailで,「件名」に1.希望日,2.大学名(会場名)を記入し,「本文」に,1.氏名,フリガナ,2.性別,年齢,3. 学校名,学年もしくは職名,4.〒,住所,電話番号,5.日本心理学会会員の方は会員番号,認定心理士の方は認定番号をお知らせください。
往復はがき,Faxでのお申し込みも受け付けますが,返信用宛名の記入,返信用Fax番号の記入(必須)をお願いいたします。

問合せ先

公益社団法人日本心理学会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷5-23-13 田村ビル内 
TEL:03-3814-3953 FAX:03-3814-3954 E-mail: jpa-event[atmark]psych.or.jp

参加費

無料