イベント情報

3月 25 – 5月 28 全日
主催 東北歴史博物館,東北放送,河北新報社,毎日新聞 内容 今から約2万年前,フランス南西部のラスコー洞窟に,クロマニョン人が動物の壁画を描きました。ラスコーはクロマニョン人が描いた壁画の中でも規模や色彩の豊かさが格別といわれ,世界遺産となっています。壁画保存のため現在は非公開ですが,本展では1ミリ以下の誤差の精度で再現した実物大の壁画により,洞窟内部の世界を体験できます。世界を巡回する展示で,日本では3会場のみの公開です。 ※3/29(水)職員による展示解説があります。 開催場所・期間 東北歴史博物館1階 特別展示室 2017年3月25日(土)~5月28日(日) 9:30~17:00(発券は16:30) 問合せ先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 入場料 一般1500円,シルバー・学生1400円,小中高校生600円
3月 25 – 5月 28 全日
主催東北歴史博物館・TBC東北放送・河北新報社・毎日新聞 内容  今から2万年ほど前、フランス南西部のヴェゼール渓谷にある洞窟に、躍動感溢れる動物たちの彩色画が描かれました。そこはラスコー洞窟、壁画を描いたのはクロマニョン人です。ラスコー洞窟の壁画は、彼らが描いた数ある壁画の中でも色彩の豊かさや、技法、そして600頭とも言われる描かれた動物の数と大きさなどが格別に素晴らしく、1979年に世界遺産に登録されました。壁画を保存するため、洞窟は現在非公開となっていますが、その魅力を広く人々に知ってもらうべく、フランス政府公認のもと制作され世界巡回している展覧会が「LASCAUX INTERNATIONAL EXHIBITION」です。 世界各国で人気を博しているこの巡回展に日本独自のコンテンツを加えた特別展「世界遺産 ラスコー展 〜クロマニョン人が残した洞窟壁画〜」が国立科学博物館に続き、春に、いよいよ東北歴史博物館で開催されます。 本展では、謎に包まれたラスコー洞窟の全貌を紹介するとともに、1ミリ以下の誤差の精度で再現した実物大の洞窟壁画展示によって、研究者ですら入ることができない洞窟内部の世界を体験することができます。また、クロマニョン人が残した芸術的な彫刻や多彩な道具にも焦点をあて、2万年前の人類の豊かな創造性や芸術のはじまりを知る旅にご案内いたします。 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 3月25日(土)~5月28日(日) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 一般1,500円,シルバー・学生1,400円,小・中・高校生600円
4月 4 – 7月 5 全日
主催 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 内容  10年前の2007年3月、請願駅「JR仙山線・東北福祉大前」が開業しました。  山あいのきついS字カーブが続く急勾配の途中に駅を作るなんて!下り坂に作られた駅の定位置に雪や枯葉などの悪条件下でも安全に電車を停めることはできるのか?…はじめ、ここに駅が欲しいという要望は、「無理!」「難しい!」と言われていました。しかし、それまでの鉄道技術では克服できなかったさまざまな難題を、多くの人々の情熱と知恵と技術の結集によってクリアし、新駅は誕生することができました。現在、その利用者数は、当初の予想を大きく上回り、学生のみならず地域の人々の生活に大いに貢献しています。  10周年記念のこの企画展では、大学が請願駅として建設を働きかけてから実際に出来上がるまでの過程をたどり、いまでは学生や市民が普段利用しているその「駅誕生の歴史」から、驚くべき鉄道技術の発展と、駅と地域の人々の関わりを探ります。 開催場所・時間 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 2017年4月4日(火) ~ 7月5日(水) 午前10:00〜午後4:00 問合せ先 〒981-8523 宮城県仙台市青葉区国見1丁目19−1 東北福祉大学ステーションキャンパス館3F TEL(ダイヤルイン):022-728-6612 http://www.tfu.ac.jp/rmlc/ 会期中の休館日 休館日 毎週 日曜日、月曜日、祝日 入場料 無料
4月 12 – 5月 31 全日
内容  動物や昆虫のありのままの姿を克明に表現した作品から、マンガのような表現の作品まで約50点をご紹介します。猫や犬、蛙といった実在の身近な動物や空想動物など、動物が芸術の世界でどのように表現されてきたのかを、動物図鑑をながめるように絵画・工芸品でお楽しみください。 関連イベント 1.「ギャラリートーク」  4月12日(水)、5月6日(土)14:00~15:00 要入館券 申込不要 2.「ギャラリートークはスイーツの日」4月15日(土)14:00~15:30  要入館券 参加費300円 事前申込制  ギャラリートークの後には、真空管ラヂオを聴きながらティータイム。 3.「動物朗読劇」<お話しの会「がじゅまるの樹」>  4月22日(土)14:00~15:00 要入館券 申込不要  4.「オリジナル動物スタンプで「手紙セット」を作ろう!」  5月5日(金)~7日(日)10:00~16:00  1階情報コーナー 無料 申込不要 随時受付 5.心と脳のコミュニケーション  「マジカルキャッツ&マジカルドッグズ~絵の中の動物たちとコラボレーション」  5月20日(土)13:30~15:00 講師:さとう芳子氏(臨床美術士)  事前申込制定員15名(小学生以上)応募締切5/17(水)参加費 500円  開催場所・時間 福島美術館 平成29年4月12日(水)~5月31日(水) ※5月7日(日)より一部展示替え ※休館日 : 毎週月曜日 問合せ先 福島美術館 〒984-0065 仙台市若林区土樋288-2 電話 022-266-1535  FAX 022-266-1536 http://www.fukushima-museum.jp/ 入館料 入館料 一般400円 学生・70歳以上300円 (高校生以下・障がい者は無料)
4月 14 – 6月 18 全日
主催 地底の森ミュージアム 内容  郡山遺跡ではⅠ期とⅡ期の官衙(役所)が発見され、Ⅱ期官衙は奈良時代に陸奥の国府「多賀城」が設置される以前の飛鳥時代の「国府」と考えられています。今回の展示では、発掘調査によって発見された郡山遺跡にスポットをあて、周辺の長町駅東遺跡や西台畑遺跡の資料などを紹介します。 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 企画展示室 4月14日(金)~6月18日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 料金 入館料が必要。 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
4月 21 – 6月 4 全日
主催 仙台市博物館  仙台市博物館は、平成28年開館55周年を迎えました。これまでの資料収集・保存活動の中で当館が収蔵した資料は9万点を超えます。その内容は仙台藩主・伊達家ゆかりの資料をはじめ、仙台藩や仙台地方に関係するものを中心に、歴史資料から美術品まで様々な分野に及んでいます。  今回は、平成19年(2007)に開催の新収蔵資料を紹介した企画展「伊達な優品勢ぞろい」の第2弾として、それ以降に収蔵した絵画や書状、絵図、甲冑、陶磁器などバラエティに富んだ仙台市博物館の新たな優品の数々を紹介します。  また、平成23年の東日本大震災で被災した資料の保存など、博物館の裏側ともいえる活動を、保存・展示作業のための道具とともに紹介します。 開催場所・時間 仙台市博物館 9:00~16:45(入館は16:15まで) 4月21日(金)~6月4日(日) ※会期中に展示替えあり 前期:4/21(金)~5/14(日) 後期:5/16(火)~6/4(日) 会期中の休館日:毎週月曜日(5/1は開館) 問合せ先 仙台市博物館 情報資料センター 〒980-0862 仙台市青葉区川内26 TEL: 022-225-3074 FAX: 022-225-2558 http://www.city.sendai.jp/museum/ 観覧料 観覧料:常設展料金 一般・大学生 460円高校生 230円 小・中学生 110円
4月 29 – 7月 2 全日
主催 仙台市歴史民俗資料館 内容  衣服や履物は、日常生活や生業、信仰、芸能など、使用する場や用途でさまざまのものが作り出されてきました。企画展では、仕事着や日常着などの衣服や、下駄、草鞋、草履、などの履物を紹介し、仙台地方の衣服や履物の生活文化についてご紹介します。 関連行事/展示解説  4月29日(土・祝) 11:00~、14:00~ 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 平成29年4月29日(土・祝)~7月2日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 料金 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
5月 26 全日
講師 鈴木 淳氏(東北工業大学 共通教育センター 准教授) 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 18:00~19:30 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
5月 26 全日
主催 東北大学 内容 科学が進歩したといわれながら、現在も感染症は世界の中で死因のトップとなっています。毎年、流行を繰り返す感染症に加えて、新たな種類の病氣も次々と報告されてきました。講演では人と病原体の戦いについて皆様とともに考えていきたいと思います。 講師 磯貝惠美子氏(東北大学教授[農学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 5月26日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
5月 27 全日
主催 仙台白百合女子大学カトリック研究所 開催場所・時間 仙台白百合女子大学 1号館2階 123室 5月27日(土) 13:30~15:00 講師 佐竹正延氏(東北大学名誉教授) 内容 「大学に在職中は、生命科学の研究者として、生命現象を遺伝子・分子の言葉で理解したいとの立場から、研究に没頭しました。退職後は病院に医師として勤務し、認知症患者さんの診療に従事しました。研究者が生命に、医師がいのちに、どのようにアプローチするのか、相違について、演者の経験から考えてみたいと思います」 問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577  E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 受講料 無料
5月 27 全日
講師 村田 陽子 氏(尚絅学院大学名誉教授) 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 5月27日(土) 13:30~15:00 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 受講 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
5月 27 全日
主催 地底の森ミュージアム 自分で作った石器を使い食材を切り、旧石器風の料理を食べてみよう。 (*雨天時は室内で石器づくりのみおこないます。) 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 芝生広場・研修室 5月27日(土)10:00~12:30 申込・問合先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 申込方法 ~5月10日(必着) 往復はがき・FAX・E-mailに住所・氏名・電話番号・参加イベント名を記入し、申込期間内に地底の森ミュージアムまで。 対象・定員 どなたでも(小学生以下は保護者も参加)20人(抽選) 料金 無料(食材は持参ください)
5月 27 全日
主催 東北医科薬科大学 開催場所・時間 東北医科薬科大学附属薬用植物園 2017年5月27日(土)10:00-12:00 講師 佐々木健郎氏(東北医科薬科大学生薬学教授) 小林匡子氏・村田敏拓氏(東北医科薬科大学生薬学講師) 内容 「美しいだけではない? 漢方方剤に配合される芍薬・牡丹」 http://www.tohoku-mpu.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/h29plant.pdf 当日について 午前10:00に大学正門前にお集まり下さい。 (誘導の者が集合場所及び会場へとご案内致します。) 雨天でも行います。気候に合わせて帽子、飲み物などをご用意ください。 申込み・問合せ先 東北医科薬科大学生薬学教室 はがきで→住所:〒981-8558 仙台市青葉区小松島4-4-1 (住所・氏名・電話番号をご記入下さい。) 電話で→022-727-0086 受付担当者 村田 E-mailで→murata-t[atmark]tohoku-mpu.ac.jp (土、日曜日など不在の時間帯があります。どうぞご了承ください。) ・予約申込の受付期間 平成29年5月10日(水)~5月26日(金) 受講料 無料
5月 27 全日
主催・共催 (2017 年 1 月 16 日現在) 石巻市教育委員会 NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク 東北大学災害科学国際研究所 東北大学東北アジア研究センター上廣歴史資料学研究部門 内容 高橋美貴氏(東京農工大学准教授) 「古文書から見る江戸時代の追波の森林と村びとたち」 平野哲也氏(常磐大学准教授) 「江戸時代北上川下流域における自然と社会-川とともに生きた百姓・家中-」 この講演会では、北上川河口、宮城県の旧北上町・河北町・雄勝町域を中心とする地域の歴史について、文書資料を中心に読み解いていきます。今世紀の初めに北上町史編さん事業として行われた当時の北上町・雄勝町域での古文書調査は、2003 年に発足した宮城資料ネットの活動の一つの源流ともなっています。3.11では多くの方々が被災されるとともに、貴重な歴史資料の数々も失われてしまいましたが、写真データとして残ったもの、また被災を免れたものについて、宮城資料ネットにて保全を続けています。 震災からまもなく6年が経過しますが、改めて歴史文化を通じて、地域再生への一助となれば幸いです。 開催場所・時間 石巻市河北総合センター・ビッグバン 集いの部屋 (宮城県石巻市成田小塚裏畑54) 2017年5月27日(土) 午後1時~ 問合せ先 980-0845 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉 468-1 E503 東北大学災害科学国際研究所 歴史資料保存研究分野研究室気付 電話・FAX 022-752-2143 メール office[atmark]miyagi-shiryounet.org http://www.miyagi-shiryounet.org 受講料 無料
5月 28 全日
主催 一般社団法人 日本腎臓学会 内容 慢性腎臓病は成人の8人に1人が当てはまるといわれています。 あなたの腎臓、大丈夫ですか? 市民公開講座では“腎臓病”や“減塩”などについて、わかりやすく解説します。 司会 佐藤 博氏(東北大学大学院薬学研究科 臨床薬学分野 教授) 講演1 伊藤 貞嘉氏(東北大学大学院医学系研究科 腎・高血圧・内分泌学分野 教授) 講演2 熊谷 勝子氏(保健活動を考える自主的研究会) 開催場所・日時 仙台国際センター会議棟 2階 大ホール (仙台市地下鉄東西線国際センター駅徒歩1分) 5月28日(日)14:00~16:00 運営事務局 株式会社メディカル東友コンベンション事業部 TEL:046-220-1705 FAX:046-220-1706 E-mail:jsn60[atmark]mtoyou.jp 参加費 無料
6月 3 全日
主催 仙台白百合女子大学・学都仙台コンソーシアム 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンターセミナーホール6F 6月3日(土) 10:30~12:00 講師 大久保剛氏(仙台白百合女子大学人間学部健康栄養学科准教授) 内容 「日本人とは不思議です。寝ないことをまるで美徳にしているかのようです。それが証拠に世界で見てもOECD加盟18か国中、下から2番目の短さです。また、短い睡眠時間で「効率の良い睡眠」を日本人は求めます。お心当たりはありませんか? でも答えは、明確です。「しっかり、睡眠時間を確保してください!」これしかありません。最近はメタボと睡眠の関係も明らかになり、食品でも睡眠に影響する素材が研究されています。 今回は、知っているようで知らない「睡眠の世界」についてお話をさせていただきます。」 申込み・問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・地域貢献研究センター 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577  E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込み方法 氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、ハガキ、Eメールで上記まで。申込締切:5月31日 定員 70名 受講料 無料
6月 3 全日
主催 地底の森ミュージアム 内容  郡山遺跡ではⅠ期とⅡ期の官衙(役所)が発見され、Ⅱ期官衙は奈良時代に陸奥の国府「多賀城」が設置される以前の飛鳥時代の「国府」と考えられています。今回の展示では、発掘調査によって発見された郡山遺跡にスポットをあて、周辺の長町駅東遺跡や西台畑遺跡の資料などを紹介します。 開催場所・時間 地底の森ミュージアム 企画展示室 6月3日(土)14:00~15:00 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4丁目3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 対象 当日の来館者(申込不要)*入館料が必要です。 料金 入館料:一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
6月 10 全日
主催 放送大学宮城学習センター 開催場所・時間 放送大学宮城学習センター(第3講義室)  (仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学片平キャンパス内) 2017年6月10日(土) 13:35~14:30 講師 吉田浩氏(放送大学客員教授) 関連内容 (1)オープンキャンパス/大学説明会・個別相談会 14:30~16:30 第3講義室 (2) 放送大学の集い/懇談会 14:30~15:30 第4講義室 申込み・問合せ先 放送大学宮城学習センター TEL:022-224-0651 FAX:022-224-0585 E-Mail:miyagi-sc[atmark]ouj.ac.jp 申し込み方法 電話、FAX、電子メールにてご予約ください。当日の参加も可能です。 受講料 無料
6月 16 全日
主催 東北大学 内容 言葉の研究は、意外なことに理学部数学科的な分析からはじまりました。また近年では、各言語間に共通性が次々に発見され、言葉を通じて心の構造を探る方向に関心が向かっています。言葉の研究の誕生から最前線までをお話ししたいと思います。 講師 阿部 宏氏(東北大学教授[文学研究科]) 開催場所・時間 東北大学附属図書館 6月16日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
6月 17 全日
内容  私たちは東日本大震災という大きな出来事を経験し、それ以降の自身の生活環境のあり方や生き方、住み方に大きな変化が生まれたと言えます。震災から6年という長く、そして困難な時間、とはいえ自身の置かれている環境が改善るにはまだまだ短い時間の経過の中で、空間デザインに対する意識や考え方も変わりつつあるのではないでしょうか。  こうした重要な変化における、空間デザインのあり方について、それは何故、どのように起こるのか、事例をご紹介しながらお話します。 講師 中田 千彦氏(宮城大学教授) 開催場所・時間 宮城大学大和キャンパス 本部棟 10:30~12:00 お問合せ・お申込み先 宮城大学地域連携センター TEL:022-377-8208 FAX:022-377-8282 Email:renkei[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/ 申込み方法 FAXまたはEメールに受講する講座名、氏名、住所、電話番号、職業、年齢(○歳代)を記入して、開催日の3日前までにお申込みください。 定員 50名(先着順) 受講料 無料
6月 17 全日
主催東北大学病院 (共催:宮城県) 開催場所・時間 仙台国際センター大ホール・桜会場 2017年6月17日(土)13:00~15:50(12:00受付開始) 内容 大ホールでの講演・パネルディスカッションのほか、桜会場では、各種相談・情報提供なども行います。皆さま、ぜひ足をお運びください。 ・記念講演 「働く世代のがん対策の充実に向けて」       一般社団法人全国がん患者団体連合会理事長、       グループ・ネクサス・ジャパン理事長 天野 慎介氏    ・基調講演 「早期の社会復帰を目指したがんの低侵襲外科治療」          移植・再建・内視鏡外科 教授 亀井 尚氏       「知っておきたい働く世代の抗がん剤治療」          腫瘍内科 教授 石岡 千加史氏       「働きながら受けられる高精度放射線治療」          放射線治療科 教授 神宮 啓一氏       「がん治療と共に受けられる緩和ケア」          緩和医療科 教授 井上 彰氏 ・パネルディスカッション 問合せ先 東北大学病院 地域医療連携センター「市民公開講座」担当 TEL:022-717-7131(土・日・祝祭日を除く08:30~17:15) 申込み方法 参加ご希望の方は、申し込み用紙を返送いただくか、はがき、FAX、Eメール、またはWebフォームに郵便番号・住所・氏名・電話番号・性別・参加人数をご明記の上、下記までお申し込みください。 申し込み締め切り:6月9日(金)消印有効 東北大学病院 地域医療連携センター「市民公開講座」担当 FAX:022-717-7132 Eメール:ijik002-thk[atmark]umin.ac.jp はがき:〒980-8574 仙台市青葉区星陵町1-1 Webフォーム:https://secure.hosp.tohoku.ac.jp/pr/shimin16 受講料無料
6月 24 – 8月 11 全日
内容  漢字は誕生以来3000年を超える長きにわたって使われ続け、発展してきた文字です。本展は漢字とは何か?をテーマに、その歴史を紹介する「漢字の歴史」と書芸術を紹介する「漢字の美」の2部構成です。資料は「中国国家一級文物(国宝級)」20点を含む中国の優品・名品約110点を一挙公開します。中でも世界初公開となる「文字の刻まれた兵馬俑」は必見です。本展はまさに漢字の歴史と魅力のすべてを堪能できる日本初の本格的な「漢字」展覧会です。是非ご覧ください。 開催場所・時間 東北歴史博物館1階特別展示室 6月24日(土)~8月11日(金・祝) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 未定(決まり次第Webなどで)
6月 30 全日
主催 東北大学 内容 400℃を超える非常に高温の地熱資源から、身近な温泉の熱まで、地球の熱にはさまざまなものがあります。熱機関としての地球、そしてその地球の熱エネルギー「地熱」の有効な使い方について考えてみましょう。 講師 土屋 範芳氏(東北大学教授[環境科学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 6月30日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
7月 1 全日
主催 宮城県教育委員会・仙台白百合女子大学 開催場所 仙台白百合女子大学 各回 講師・内容等 第1回「モデル弁当に、骨を元気にする栄養素はどのくらい含まれていますか?」 *調べた後で試食します(昼食は不要です)。 7月1日(土)10:00~12:30(141室) 講師:氏家幸子氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科講師) 第2回「骨と関節のはたらきを知ろう」 *骨密度を測ってみます。 7月1日(土)13:00~15:00(141室) 講師:鈴木裕一氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科特任教授) 第3回「実践編1:骨を元気にする献立を作ってみよう」 *調理実習を行いお昼に試食します(エプロン、三角巾、実習室用靴必要)。 7月8日(土)10:00~12:30(141室および調理実習室) 講師:高澤まき子氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科准教授)、矢島由佳氏(同助教) 第4回「実践編2:骨を丈夫にする運動をしてみよう」 *運動できる服、運動靴、水分補給のための飲み物をお持ちください。 7月8日(土)13:00~15:30(141室および体育館) 講師:山城秋美氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科講師・健康運動指導士) 申込み・問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・地域貢献研究センター 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577 E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込み方法 氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、ハガキ、FAX、Eメールで上記まで。申込期間:5月29日~6月26日 定員30名 受講料無料
7月 8 全日
主催 宮城県教育委員会・仙台白百合女子大学 開催場所 仙台白百合女子大学 各回 講師・内容等 第1回「モデル弁当に、骨を元気にする栄養素はどのくらい含まれていますか?」 *調べた後で試食します(昼食は不要です)。 7月1日(土)10:00~12:30(141室) 講師:氏家幸子氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科講師) 第2回「骨と関節のはたらきを知ろう」 *骨密度を測ってみます。 7月1日(土)13:00~15:00(141室) 講師:鈴木裕一氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科特任教授) 第3回「実践編1:骨を元気にする献立を作ってみよう」 *調理実習を行いお昼に試食します(エプロン、三角巾、実習室用靴必要)。 7月8日(土)10:00~12:30(141室および調理実習室) 講師:高澤まき子氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科准教授)、矢島由佳氏(同助教) 第4回「実践編2:骨を丈夫にする運動をしてみよう」 *運動できる服、運動靴、水分補給のための飲み物をお持ちください。 7月8日(土)13:00~15:30(141室および体育館) 講師:山城秋美氏(仙台白百合女子大学健康栄養学科講師・健康運動指導士) 申込み・問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・地域貢献研究センター 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577 E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込み方法 氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、ハガキ、FAX、Eメールで上記まで。申込期間:5月29日~6月26日 定員30名 受講料無料
7月 15 全日
主催 仙台白百合女子大学カトリック研究所 開催場所・時間 仙台白百合女子大学 講堂 7月15日(土) 13:00~14:30 ※講座終了後に、ラビリンス・ウォーク体験ができます。(14:45~16:30:申込制 先着20名) 「ラビリンス・ウォーク」とは 「ラビリンス・ウォーク」は、祈りや黙想のために、円の中に曲がりくねった一本道が描かれた「ラビリンス」を歩く活動です。一九九一年にサンフランシスコのグレイス大聖堂が導入したことで広く知られるようになりました。今では信仰や文化を越えて、世界各地の教会・学校・病院・ホスピス・高齢者施設・刑務所・公園などで、黙想や祈り・グリーフケアやスピリチュアルケア・ストレス軽減・コミュニティづくりなどのために、幼児から高齢者にまで幅広く利用されています。 講師 リチャード・ガードナー 氏(宗教学者・上智大学名誉教授) 申込み・問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577  E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込み方法 氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号をご記入のうえ、ハガキ・FAXまたは、Eメールで上記まで。申込締切:7月11日(火) 募集人数 350名 受講料 無料
7月 19 全日
主催 東北大学 内容 あなたのゲノムデータ、医療データ、生活習慣・環境の日常データによりいかに医療が変わりうるか ―あなたの体質にあわせて個別化された、参加型の新しい未来の医療について考えます。 講師 萩島 創一(東北大学教授[東北メディカル・メガバンク機構]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 7月19日(水) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
7月 28 全日
主催 東北大学 内容 誰もが相互に人格と個性を尊重し支え合い、多様な在り方を相互に認め合える社会の実現に向け、「見えない」障害とも言われる発達障害のある子どもたち、人たちが感じている困り感について少しでもお伝えできればと思います。 講師 野口 和人氏(東北大学教授[教育学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 7月28日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
8月 25 全日
主催 東北大学 内容 振ったり、歩いたり、登ったり。スマホは貴方の行動をよくわかっています。もちろん電話ですから、しゃべっていることも。スマホはなぜこんなに貴方のことをわかっているのか、このお話でわかってみませんか?そして、話題のIoTとの関係も。 講師 田中 秀治氏(東北大学教授[工学研究科]) 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア 8月25日(金) 18:00~19:45 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
9月 9 全日
主催 仙台白百合女子大学・学都仙台コンソーシアム 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンターセミナーホール6F 9月9日(土) 10:30~12:00 講師 鈴木裕一氏(仙台白百合女子大学人間学部健康栄養学科特任教授) 内容 「食べる。何のため。そう、栄養を体に取り入れるためです。栄養はいのちを支えているのです。でも、成長期や高齢者の場合は栄養不良が、成人では栄養過多(メタボ)が問題となりますね。講義では、消化管が、栄養を食べ物から抜き取り、それを体に分配し、命を支えるしくみを見ていきます。食欲についても考えてみましょう。このシステムは、あらゆる動物に共通で、また、35億年の生命の歴史のたまものでもあるのです。」 申込み・問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・地域貢献研究センター 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 TEL: 022-374-5090 FAX: 022-374-4577  E-mail: library[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込み方法 氏名(ふりがな)・郵便番号・住所・電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、ハガキ、Eメールで上記まで。申込締切:9月6日 定員 70名 受講料 無料