イベント情報

※今般の新型コロナウイルス等の感染拡大予防の観点から開催が 延期・中止されるイベントもございます。開催の有無につきましては、主催者へのお問い合わせをお願いいたします。

※現在、「まなびのめ」紙版第52号(2021年4月初旬発行予定)に掲載する「学び」イベントの情報(2021年4月中旬~2021年7月初旬開催予定)を募集しています。
また、Web版掲載の情報は随時受け付けております。
編集部までお寄せいただきますようお願いいたします。

6月
5
2020
企画展「写真で見る省吾の生涯 -生誕130年を迎えて-」
6月 5 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

白鳥省吾記念館

内容

1890年(明治23年)2月27日誕生の省吾は、2020年(令和2年)に生誕130年を迎えました。
本企画展では、省吾の親族より寄贈された未公開写真と、30年前に開催された「白鳥省吾誕生100年記念祭」において展示された写真を中心に、白鳥省吾の生涯とその時代を紹介します。

また、省吾が作詞した旧築館高等学校の校歌の作曲は古関裕而が手がけました。
前回の企画展から引き続き、作曲を引き受けた古関裕而からの手紙と楽譜も特別に展示します。

https://www.kuriharacity.jp/w060/010/010/010/010/572.html

開催場所・日時

白鳥省吾記念館(栗原市築館薬師三丁目3-26)
2020年6月5日(金)~2021年3月31日(水)
9:00~16:30

問合せ先

白鳥省吾記念館
TEL 0228-23-7967

入館料

一般 210円
小・中・高校生 110円

9月
5
2020
2020年度ジェンダー論講座
9月 5 2020 – 2月 27 2021 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

【第1回】9月5日(土曜日)13時30分から15時00分
「ジェンダーとは」
講師:遠藤恵子氏
(東北学院大学名誉教授、公益財団法人せんだい男女共同参画財団アドバイザリー・フェロー)

【第2回】9月26日(土曜日)13時30分から15時00分
「男性問題の背景」
講師:遠藤恵子氏

【第3回】10月17日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「気候変動・エネルギー問題とジェンダー」
講師:長谷川公一氏
(尚絅学院大学大学院特任教授、東北大学名誉教授)

【第4回】10月31日(土曜日)13時30分から15時00分
「家と戸籍」
講師:水野紀子氏
(白鷗大学法学部教授、東北大学名誉教授、公益財団法人せんだい男女共同参画財団理事長)

【第5回】10月31日(土曜日)15時15分から16時45分
「結婚とは」
講師:水野紀子氏

【第6回】11月14日(土曜日)18時00分から20時00分
公開講座「『わがまま』と社会運動」
講師:富永京子氏
(立命館大学産業社会学部准教授)

【第7回】11月28日(土曜日)13時30分から15時00分
「親子とは」
講師:水野紀子氏

【第8回】12月12日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「家族への公的介入」
講師:水野紀子氏

【第9回】2021年1月23日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「現代産業社会とジェンダー」
講師:遠藤恵子氏

【第10回】2021年2月13日(土曜日)13時30分から15時30分
公開講座「女性受刑者の困難とジェンダー」
講師: 佐藤理絵氏(元東北地方更生保護委員会委員)

【第11回】2021年2月27日(土曜日)13時30分から15時00分
「卒業生に学ぶ・まとめ」

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
【9月26日(土曜日)・11月28日(土曜日)は、エル・ソーラ仙台 大研修室】
2020年9月5日(土)~2021年2月27日(土)

講師

※内容を参照

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

7月1日(水曜日)9時00分から申込受付開始(先着順・定員になり次第締切)
イベント申込フォームからお申し込みください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

20名

受講料

10,000円(学生5,000円)
参加費は初回の受付でいただきます。学生の方は学割が適用されますので、学生証をご提示ください。減額制度対象講座です。条件・手続き等はお問い合わせください。

9月
26
2020
企画展「うみべの小学校」
9月 26 2020 – 1月 31 2021 全日

主催

せんだい3.11メモリアル交流館

内容

仙台市の沿岸部にあった3つの小学校「中野小学校」「荒浜小学校」「東六郷小学校」は、いずれも明治6年にそれぞれの地区のお寺で始まった歴史のある学校です。しかし、東日本大震災による津波で学校と地域が大きな被害を受け、統合や閉校を余儀なくされました。

荒浜小学校の校舎は、津波の爪痕をそのままに残した震災遺構として公開され、中野小学校と東六郷小学校の跡地は、慰霊碑のある公園やコミュニティ広場という新たな場所へ生まれ変わりつつあります。震災によって、以前の暮らしや地域のコミュニティなど、失われたものはさまざまです。9年という時間の中で、この3校がいままでの暮らしから消えてしまったことを思うと、失われたものの大きさを感じずにはいられません。

人はだれしも子どもの頃があり、通った小学校があり、そこでいろいろなことを学び、育み、出会いと別れを紡いでいきます。町もまた学校を通じて交流を深め、学校もその町を表すようになります。学校を鏡とすることで、私たちの目には、そこに映る町の歴史が、景色が、人々が浮かんでくるのではないでしょうか。

この展示では、中野小学校、荒浜小学校、東六郷小学校の思い出を集めて紹介しています。海からほど近い小学校が長年にわたって見ていた、かつての記憶と出会う場になれば幸いです。

開催場所・日時

せんだい3.11メモリアル交流館 2階展示室
(仙台市若林区荒井字沓形85-4・地下鉄東西線荒井駅舎内)
2020年9月26日(土)~2020年1月31日(日)10:00~17:00

問合せ先

TEL:022-390-9022
Email:office[atmark]sendai311memorial.jp

休館日: 毎週月曜日(祝日の場合はその翌日)/祝日の翌日(土・日曜日、祝日を除く)/年末年始、臨時休館日

受講料

無料

11月
14
2020
特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」
11月 14 2020 – 4月 11 2021 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

ヤマセなどの天災による飢饉をはじめ、仙台地方では地震や洪水、火災などの災害にたびたび悩まされてきました。この展示では、会期中に東日本大震災から10年を迎えるにあたり、東北地方を全般に見通しながら、旧仙台藩領を中心にして江戸時代から現代にいたる様々な災害に対する備えや対策、信仰などについてご紹介します。

●関連行事
 (1)展示解説
    2020年11月14日(土)
    2021年1月9日(土)・2月14日(日)・3月20日(土・祝)
    ・4月3日(土)・4月11日(日)
    ※いずれも【午前の部】11:00~11:30  
     【午後の部】14:00~14:30

 (2)特別展関連講座(予定)
     【1】「江戸時代の飢饉のしくみ」
        2021年1月23日(土) 13:30~15:00

     【2】「飢饉を生き抜いた人々の姿」
        2021年2月13日(土) 13:30~15:00

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/kikakuten/index.html#saigai

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館 (仙台市宮城野区五輪一丁目3-7・榴岡公園内)
2020年11月14日(土)~2021年4月11日(日)

問合せ先

仙台市歴史民俗資料館
TEL:022-295-3956  FAX:022-257-6401
http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/
E-mail:folkmuse[atmark]deluxe.ocn.ne.jp

入館料

一般・大学生/240円
高校生/180円
小・中学生/120円

11月
27
2020
小企画展「昆虫標本展~昆虫のくらしを探る髙橋雄一コレクション~」
11月 27 2020 – 1月 27 2021 全日

主催

スリーエム仙台市科学館

内容

宮城のトンボ、蝶を中心とした暮らしの様子を探る展示です。

開催場所・日時

スリーエム仙台市科学館 3階 エントランスホール
(仙台市青葉区台原森林公園4-1)
2020年11月27日(金)~2021年1月27日(水)
9:00~16:45(ただし入館は16:00まで)
※休館日  毎週月曜日(祝・休日の場合はその翌日)
     祝・休日の翌日(土・日曜日・休日・10月の第2月曜の翌日を除く)、年末年始(12月28日~翌年の1月4日まで)、毎月第4木曜日(12月・休日は除く)

問合せ先

022-276-2201

受講料

無料

東北大学附属図書館 “Go to 図書館”企画「百鬼夜行展」
11月 27 2020 – 2月 18 2021 全日

主催

東北大学附属図書館

内容

川内の本館では「Go to 図書館」キャンペーンの一環として「百鬼夜行展」を下記の通り開催します。百匹の鬼に一度に遭える!?当館自慢のこの絵巻の原寸大複製をパネル展示します!皆様に古典資料の魅力をあらためて発見していただければ幸甚です。また、新たな試みとして、任天堂のゲーム「あつまれ どうぶつの森」にて、鬼たちの画像配布も行います。詳細は、TwitterおよびInstagramをご覧ください。

開催場所・日時

東北大学附属図書館本館エントランス展示コーナー
2020年11月27日(金)~2021年2月18日(木)
平日:8:00-22:00
土日祝日:10:00[8:00]-22:00 ※[ ]内:試験対応期間中

問合先

東北大学附属図書館
022- 795-5911
http://www.library.tohoku.ac.jp/main/

入場料

無料

12月
1
2020
オンライン公開講座「コロナ禍で活きる宮城大学の知」:「生活の中でやってみよう!新型コロナウイルス感染症対策」
12月 1 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

宮城大学

内容

感染症の歴史や,新型コロナウイルスにどのようにして感染するか等について説明した上で,生活の中で行うべき6つの新型コロナウイルス感染症対策について説明しています。特に,アルコール製剤で手を洗う際のポイントは必見です。

開催場所・日時

オンライン講座

2020年12月1日(火)~

講師

松永早苗氏(宮城大学看護学群特任講師)

問合せ先

宮城大学地域連携センター
Tel:022-377-8319 Fax:022-377-8421
E-mail:chiren[atmark]myu.ac.jp
https://www.myu.ac.jp/research/news/4150/

受講料

無料

オンライン公開講座「コロナ禍で活きる宮城大学の知」:「生活習慣病と新型コロナウイルス感染症」
12月 1 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

宮城大学

内容

新型コロナウイルス感染症に罹患した場合,持病を合併していると重症化しやすくなってしまいます。この持病には, 糖尿病や⾼⾎圧といった⽣活習慣病が含まれます。本講義では, 新型コロナウイルス感染症が重症化するメカニズムのほか, これらの⽣活習慣病がどのようにおき,どのように治療・予防すべきかについても説明しています。

開催場所・日時

オンライン講座

2020年12月1日(火)~

講師

風間逸郎氏(宮城大学看護学群教授)

問合せ先

宮城大学地域連携センター
Tel:022-377-8319 Fax:022-377-8421
E-mail:chiren[atmark]myu.ac.jp
https://www.myu.ac.jp/research/news/4150/

受講料

無料

オンライン公開講座「コロナ禍で活きる宮城大学の知」:「病気に負けない体をめざして~食と免疫~」
12月 1 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

宮城大学

内容

体の中に入ってきた病原体を防御する「生体バリア」について確認した上で,それでも入ってきた病原菌をたたく免疫について解説しています。感染症に打ち勝つためには,どんなものを食べて,どんな生活をするべきでしょうか。そのポイントについて説明しています。

開催場所・日時

オンライン講座

2020年12月1日(火)~

講師

森本素子氏(宮城大学食産業学群教授)

問合せ先

宮城大学地域連携センター
Tel:022-377-8319 Fax:022-377-8421
E-mail:chiren[atmark]myu.ac.jp
https://www.myu.ac.jp/research/news/4150/

受講料

無料

旬の常設展2020秋・冬 特集展示「福島美術館の優品」
12月 1 2020 – 1月 31 2021 全日

主催

仙台市博物館

内容

仙台市若林区土樋(つちとい)にあった福島美術館(社会福祉法人共生福祉会運営)は、仙台で活躍した実業家・福島家が三代にわたり集めた約3,000点の美術工芸品を収蔵していました。その内容は、伊達家ゆかりの文化財をはじめ、仙台四大(しだい)画家による絵画、さらに福島家が支援した近代の画家・書家の作品や、茶道具・香道具といった工芸品など多岐にわたります。「街の小さな美術館」の愛称で親しまれてきた同館は平成30年に活動を休止し、文化財の多くが当館に寄託されました。
この特集展示では、福島美術館の資料の中から選りすぐりの優品を紹介します。
「伊達家ゆかりの品々」「仙台藩ゆかりの絵画」「工芸の優品」「福島家と近代の画家・書家」「福島美術館新春吉例「めでた掛け」」

開催場所・日時

仙台市博物館 特集展示室、コレクション2、総合展示室(近代都市仙台コーナー)
2020年12月1日(火)~2021年1月31日(日)
9:00~16:45(入館は16:15まで)
休館日:1/11を除く毎週月曜日、年末年始(12/28~1/4)、1/12

問合せ先

仙台市博物館
〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地<仙台城三の丸跡>
TEL:022-225-3074(情報資料センター) FAX:022-225-2558
https://www.city.sendai.jp/museum/
ツイッター @sendai_shihaku

観覧料(常設展)

一般・大学生 460円(団体 360円)
高校生 230円(団体 180円)
小・中学生 110円(団体 90円)

12月
11
2020
オンデマンド配信:市民のためのサイエンス講座2020「震災10年災害科学からの知見を未来に」動画
12月 11 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

東北大学 x 読売新聞

(東北大学災害科学国際研究所)

オンデマンド配信

開会/イントロダクション~
講演1 今村文彦所長「はじめに 3.11で何が起きたのか?:広域複合災害の実像」
https://www.youtube.com/watch?v=Qu9pdpp87lU&list=PLzX95CXK46SIU7WgmB6_zO-PVwsi8SV04&index=1

講演2 マリ・エリザベス准教授「復興まちづくり:阪神淡路大震災との比較」
https://www.youtube.com/watch?v=fIe_19quz4s&list=PLzX95CXK46SIU7WgmB6_zO-PVwsi8SV04&index=2

講演3 門廻充侍助教「宮城県での震災犠牲者の記録:災害からの生存学 宮城県警震災データ1万人の記録から分かること」
https://www.youtube.com/watch?v=COYHOw0UVVM&list=PLzX95CXK46SIU7WgmB6_zO-PVwsi8SV04&index=3

講演4 佐藤祥輔准教授「震災伝承のこれまでとこれから:記憶と記録を残す活動 次世代の人材教育に」
https://www.youtube.com/watch?v=TnQS3M02CZ4&list=PLzX95CXK46SIU7WgmB6_zO-PVwsi8SV04&index=4

総合討論「感染症も含めた様々なグローバルリスクに対してレジリエントな社会を構築するために」
https://www.youtube.com/watch?v=CkZb6U-KR1k&list=PLzX95CXK46SIU7WgmB6_zO-PVwsi8SV04&index=5

12月
15
2020
【Web配信】2020年度東北産業経済研究所シンポジウム「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の地域経済への影響」
12月 15 2020 – 3月 31 2021 全日

主催

東北学院大学 東北産業経済研究所

内容

世界は現在、昨年末から今年初頭にかけて突如持ち上がった新型コロナウィルス感染症(COVID‒19)の渦中にある。人びとの交流の活発化は、感染症の拡大を随伴する。14世紀における「黒死病」、15~17世紀の「大航海時代」おける各種感染症の伝播、そして前世紀における「スペインかぜ」や「アジアかぜ」といったように、人びとの交流の歴史は、感染症拡大の歴史でもあった。とりわけ、前世紀末から顕著となっていたグローバリゼーションをうけて、世界保健機構(WHO)では、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」(Public Health Emergency of International Concern: PHEIC)を想定してはいた。とはいえ、やはり、今次の「コロナ禍」は青天の霹靂であったといえよう。日本においてもその影響は甚大であり、「緊急事態」のもとで模索されたさまざまな方策は、人の流れや街の風景を急速に変えていった。内需・外需の収縮によって、2020年度の日本経済は、大幅なマイナス成長が不可避といわれている(令和2(2020)年度 内閣府年央試算)。地域経済は、いまどのような状況にあるのだろうか。 先の見通しがきかないときにこそ、身近な〈いま〉を可能な限り正確に捉えておくことは、「コロナ禍」の先にまつ未来への備えとなろう。こうした観点から、2020年度シンポジウムのテーマを、「新型コロナウィルス感染症(COVID‒19)の地域経済への影響」と設定した。今後の社会生活のあり方を考察する契機とすべく、東北地方 の 産・官・学 の 各 所 から講 師をお 招きして 、〈 いま 〉を明確 に 切 り出 す 機 会 とした い 。

①開会挨拶:本研究所 所長 前田 修也氏
②趣旨説明:本学経済学部 教授 千葉 昭彦氏
③パネラー報告:【司会】本学経済学部 准教授 田野 穂氏
 1.岩手県立大学 総合政策学部 教授 桒田 但馬 氏
 「新型コロナウイルス感染症と東北の地域経済の現況」について
 2.宮城県農政部 農業政策室 室長 曾根 文浩 氏
 「新型コロナウイルス感染症と農業の現況」について
 3.宮城県水産林政部 水産業振興課 技術参事兼課長 生駒 潔 氏
 「新型コロナウイルス感染症と水産業の現況」について
 4.七十七リサーチ&コンサルティング株式会社
 経済調査グループ 首席エコノミスト 田口 庸友 氏
 「新型コロナウイルス感染症と製造業の現況」について
 5.株式会社 食むすび 代表取締役 杉山 健一 氏
 「新型コロナウイルス感染症と小売業の現況」について
 6.南三陸ホテル観洋 女将(みやぎ女将会 会長) 阿部 憲子 氏
 「新型コロナウイルス感染症と観光業の現況」について
④パネルディスカッション:【モデレーター】本学経済学部 准教授 田野 穂氏
⑤閉会のあいさつ

開催場所・日時

オンライン配信
https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/info/top/201204-1.html
2020年12月15日(火)~2021年3月31日(水)

講師

※プログラム参照

問合せ先

東北学院大学 研究機関事務課
TEL:022-264-6362
FAX:022-264-6530
E-mail:shafuku[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp

受講料

無料

12月
22
2020
旬の常設展2020冬「特集震災10年―災害を生きた人々」ほか
12月 22 2020 – 3月 21 2021 全日

主催

仙台市博物館

内容

東日本大震災からまもなく10年を迎えます。江戸時代から近代にかけて、仙台地域では地震・津波・噴火・風水害や疫病・凶作などさまざまな災害に見舞われました。災害に直面した人々はそれをどのように受け止め、どう乗り越えてきたのでしょうか。残された記録から災害に向き合いながら生きた人々の姿などを紹介します。
【ゾーン1 むかしの仙台】「信仰の中の金工資料」
【ゾーン3 城】「災害を生きた人々―仙台城の被災と修復」
【ゾーン4 藩】「災害を生きた人々―仙台藩の自然災害」
【ゾーン6 近代都市へのあゆみ】「災害を生きた人々―近代の仙台地域の災害」ほか

開催場所・日時

仙台市博物館 総合展示室、テーマ展示室I、II、コレクション展示室I、館内ミュージアムストリート
2020年12月22日(火)~2021年3月21日(日)
9:00~16:45(入館は16:15まで)
休館日:1/11を除く毎週月曜日、祝日・振替休日、年末年始(12/28~1/4)、1/12

問合せ先

仙台市博物館
〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地<仙台城三の丸跡>
TEL:022-225-3074(情報資料センター) FAX:022-225-2558
https://www.city.sendai.jp/museum/
ツイッター @sendai_shihaku

観覧料(常設展)

一般・大学生 460円(団体 360円)
高校生 230円(団体 180円)
小・中学生 110円(団体 90円)

1月
16
2021
特別展「ふつうがえらい! エッセイスト 佐野洋子展」
1月 16 – 3月 21 全日

主催

仙台文学館

内容

『100万回生きたねこ』で知られる絵本作家・佐野洋子は、すぐれたエッセイストでもありました。自身の経験や日々の生活を率直に綴った文章は、佐野独自の世界でありながらも、読者であるわたしたちに共感と力を与えてくれます。
今回の展示では、エッセイから抜き出した佐野洋子のことばを軸に、人物像やエピソード、また絵の仕事などを通して、その作品と人の魅力をご紹介します。没後10年を経てますます小気味よい、佐野洋子のことばたちを味わいに来てください。

https://www.sendai-lit.jp/4951

開催場所・日時

仙台文学館 企画展示室(仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年1月16日(土)~3月21日(日)
※休館日:月曜日、祝・休日の翌日(3月21日は開館)、第4木曜日

問合せ先

TEL 022-271-3020 
FAX 022-271-3044

観覧料

一般800円、高校生460円、小・中学生230円(各種割引あり)

1月
28
2021
【気仙沼圏域】子ども・子育て支援者セミナー 「ネット社会が及ぼす子どもたちへの影響」
1月 28 全日

主催

NPO法人チャイルドラインみやぎ

内容

震災後多くの若者が支援に入り、産業のあり方も変わってきました。ネットを使ったことによる生活の向上と、パソコンやスマホ、ゲーム機器が身近にある中で育った子どもたちの今を学び、その支援を考えます。

開催場所・日時

気仙沼市民会館 第1会議室(気仙沼市笹が陣4−2)
2021年1月28日(木) 13:30~16:00

講師

花島 伸行氏(弁護士法人青葉法律事務所/子どもリーガルサポートチーム 弁護士)

申込・問合せ先

NPO法人チャイルドラインみやぎ 事務局(受付時間 平日10:00~16:00)
〒981-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
TEL/FAX:022-279-7210

申込方法

チャイルドラインみやぎのホームページから、セミナーのチラシをダウンロードし、お申し込みください。難しい場合は電話でご相談ください。

http://cl-miyagi.org/event/1775/

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大のために会場での開催ができなくなった場合、Web(YouTube動画配信)での講義による開催に変更します。
参加申し込み頂いた方には3日前に実施の有無を連絡し、セミナー資料、YouTube動画URLをメールでお知らせします。メールでの資料受信・Web受講ができない方には資料を郵送します。

定員

30名(定員になり次第締切)

受講料

無料

1月
30
2021
トークイベント「佐野洋子を語る」
1月 30 全日

主催

仙台文学館

内容

作家の江國香織さんと、イラストレーターの広瀬弦さん(佐野洋子長男)をお迎えし、当館館長の佐伯一麦がお話をうかがいます。

https://www.sendai-lit.jp/4951

開催場所・日時

仙台文学館 企画展示室(仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年1月30日(土)13:30~15:00

登壇者

出演)江國 香織 氏(作家)
   広瀬 弦 氏(イラストレーター・佐野洋子氏長男)
聞き手)佐伯 一麦 氏(作家・当館館長)

申込方法

往復はがきに、イベント名・氏名・電話番号を明記して、締切日までに仙台文学館へ。申し込み多数の場合は抽選。はがき1枚につき1名の申し込み。

※申込締切:1月14日(木)必着
※いただいた個人情報は上記イベントのご連絡以外に使用しません。
※新型コロナウイルス感染症の状況により、内容に変更が生じる場合があります。

定員

50名(抽選)

申込・問合せ先

〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1
TEL 022-271-3020 
FAX 022-271-3044

受講料

無料 
※入場の際、特別展観覧券の半券が必要です。
※観覧料は以下の通りです。
一般800円、高校生460円、小・中学生230円(各種割引あり)

令和2年度れきはく講座第4回「大崎市団子山西遺跡-古代城柵につながる集落跡-」 
1月 30 全日

主催

東北歴史博物館

講師

鈴木 啓司 氏(東北歴史博物館学芸職員)

内容

宮城県教育委員会による発掘事例から古代の城柵へ向かうとみられる道路跡が発見された団子山西遺跡について,調査の様子を交えつつ解説します。

開催場所・日時

東北歴史博物館3階講堂
2021年1月30日(土)13:30~15:00

問合・申込先

東北歴史博物館情報サービス班
電話:022-368-0106
FAX:022-368-0103
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp
https://www.thm.pref.miyagi.jp/event/4701/

申込方法

お申込みは、各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付けを開始いたします。
令和2年12月9日(水)~令和3年1月4日(月)の期間は,館内施設メンテナンスのため休館となります(年末・年始の休館も含みます。)ので、情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
令和3年1月5日(火)以降は,東北歴史博物館総合案内でもお申し込みいただけます。

ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は、下記事項を御記入願います。
なお、お申し込み時点で定員に達している場合は、当館より御連絡を差し上げます。

1 講座名     
2 氏名(フリガナ)
3 住所
4 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのか御記入願います。

電話:022-368-0106   FAX:022-368-0103   
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

※新型コロナウィルス感染症の影響により、予定が変更になる場合があります。
個人情報は、本講座に必要な範囲の目的にのみ利用するものですが、必要に応じて保健所等の公的機関に提供される場合があります。

定員

290名(申込先着順)

受講料

無料

1月
31
2021
大人の科学教室④「冬の野鳥観察」
1月 31 全日

主催

スリーエム仙台市科学館

内容

野鳥観察の方法や双眼鏡の使い方を学び、冬の野鳥観察を行います。

※持ち物:防寒具、動きやすい服装、(所有しているものはあれば双眼鏡)

開催場所・日時

スリーエム仙台市科学館2階 第2実験室(仙台市青葉区台原森林公園4-1)
2021年1月31日(日)10:00~12:00

問合せ先

022-276-2201

申込方法

申込:往復はがき(往信・返信63円)に必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。

①イベント名・参加希望時間帯 
②郵便番号・住所 
③参加者の氏名(フリガナ) 
④電話番号 
⑤学生は学年

※申込〆切:2021年1月15日(金曜)必着 参加希望者が定員を超えた場合は抽選となります。

定員

中学生以上 10名

受講料

無料

2月
2
2021
おてんとさんの会百周年記念事業 おてんとさんの100年-仙台に咲いた子どもの文化ー パネル展
2月 2 – 2月 23 全日

主催

おてんとさんの会

共催

仙台文学館

内容

おてんとさん100年の歴史を10枚のパネル(写真と文章)で展示紹介

開催場所・日時

仙台文学館 2階ギャラリー(〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年2月2日(火)~23日(火・祝)
※休館日:月曜日、祝・休日の翌日、第4木曜日

観覧料

観覧無料(3階展示室は有料です)

第95回企画展「もりの風景2020」
2月 2 – 3月 14 全日

主催

地底の森ミュージアム

内容

地底の森ミュージアムの1年を振り返ります。
今回は、富沢遺跡の復元画を手掛けた細野修一さんのイラスト原画や、地底の森ならではのフォトスポットも登場!

 【来場キャンペーン】
 企画展にご来場いただいた方を対象にキャンペーンを開催します。
 ご参加いただいた方には、オリジナルシールをプレゼント!

 ※シールのお渡しは1人1枚まで。枚数がなくなり次第終了

 ①どうぶつはっけん!
 会場内にかくれている動物のイラストを見つけて、メッセージを完成させよう!
 完成したメッセージをスタッフに伝えると、オリジナルシールをプレゼント!

 ②SNS写真館
 会場のフォトスポットで撮影した写真に【#地底の森ミュージアム】のハッシュタグをつけて、
 SNSに投稿しよう!
 投稿画面をスタッフにご提示いただくとオリジナルシールをプレゼント!

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 企画展示室 2021年2月2日(火)~3月14日(日)

申込・問合せ先

地底の森ミュージアム

〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153
【FAX】022-246-9158
【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp

入館料

・個人

一般 460円
高校生 230円
小学生・中学生 110円

・団体(30名以上)

一般 360円
高校生 180円
小学生・中学生   90円

・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です)

一般 490円
高校生 280円
小学生・中学生 150円
2月
6
2021
令和2年度れきはく講座第5回「東北地方の埴輪」 
2月 6 全日

主催

東北歴史博物館

講師

山口 貴久 氏(東北歴史博物館学芸職員)

内容

古墳に並べられた埴輪。さまざまな形があり,東北地方でも数多く発見されています。埴輪の魅力と,どのように東北地方に伝わってきたのか,考えていきます。

開催場所・日時

東北歴史博物館3階講堂
2021年2月6日(土)13:30~15:00

問合・申込先

東北歴史博物館情報サービス班
電話:022-368-0106
FAX:022-368-0103
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp
https://www.thm.pref.miyagi.jp/event/4701/

申込方法

お申込みは、各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付けを開始いたします。
令和2年12月9日(水)~令和3年1月4日(月)の期間は,館内施設メンテナンスのため休館となります(年末・年始の休館も含みます。)ので、情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
令和3年1月5日(火)以降は,東北歴史博物館総合案内でもお申し込みいただけます。

ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は、下記事項を御記入願います。
なお、お申し込み時点で定員に達している場合は、当館より御連絡を差し上げます。

1 講座名     
2 氏名(フリガナ)
3 住所
4 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのか御記入願います。

電話:022-368-0106   FAX:022-368-0103   
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

※新型コロナウィルス感染症の影響により、予定が変更になる場合があります。
個人情報は、本講座に必要な範囲の目的にのみ利用するものですが、必要に応じて保健所等の公的機関に提供される場合があります。

定員

290名(申込先着順)

受講料

無料

地底の森特別講座 「ミュージアムと災害」 第1回「二度の噴火・津波で被災したアイヌコタンー17世紀の噴火湾の事例から学ぶことー」
2月 6 全日

主催

地底の森ミュージアム

内容

ミュージアムの視点から災害を読み解く講座の第1回。今回は、北海道における17世紀の噴火・津波災害に関わる考古学的な調査についてを中心にお話をしていただきます。

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室
2021年2月6日(土) 13:30~15:00

講師

青野友哉氏(東北芸術工科大学芸術学部歴史遺産学科 准教授)

問合せ先

地底の森ミュージアム
〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153 【FAX】022-246-9158
【E-mail】t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp

申込方法

往復はがき・FAX・E-mailのいずれかに、イベント名・参加者全員の氏名(学年)・住所・電話番号・参加希望日時を明記し、地底の森ミュージアムまでお送りください。
【募集締切:1月23日(土)】

定員

20名(応募者多数の場合は抽選)

受講料

入館料が必要

小池光短歌講座2020 第129回
2月 6 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年2月6日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
1月9日(土)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円

若手アーティスト支援プログラムVoyage「菊池聡太朗・かんのさゆり展」
2月 6 – 2月 28 全日

主催

塩竈市杉村惇美術館

内容

6回目を数える今回は、建築/美術作家・菊池聡太朗、写真家・かんのさゆりのお二人をご紹介します。
お二人は公募による選定審査を経て選ばれ、本展は2020年8月から開催を予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から延期となりました。
延長となった準備期間は、展示の情報を段階的に発信していくだけでなく、両作家による展示のテーマにまつわるテキストなど、本展の手引きとなるような内容を公開していく期間にしたいと思います。
開催までの期間も含め、作家、そして楽しみにしてくださっている皆さまとともに、様々な可能性を模索し、実り多き機会になりましたら幸いです。

http://sugimurajun.shiomo.jp/archives/6571

開催場所・日時

塩竈市杉村惇美術館(塩竈市本町8-1)
2021年2月6日(土)~2020年3月28日(日)
10:00~17:00(入館受付は16時30分まで)
※月曜休館

問合せ先

塩竈市杉村惇美術館
022-362-2555

観覧料

(企画展+常設展セット)
一般500円 大学生・高校生400円 
※メンバーシップ会員および中学生以下無料

2月
7
2021
民俗芸能講座「口承文芸の世界」第2回「昔話ー家庭内の口伝え」
2月 7 全日

主催

東北歴史博物館

内容

今年の民俗芸能講座では、語り物の芸を紹介します。琵琶法師による平家物語から地域に伝わる説話、伝説、昔話まで、さまざまな口承の正解を紹介いたします。
第2回目は、「昔話ー家庭内の口伝え」です。

開催場所・日時

2021年2月7日(日)13:30~15:00
東北歴史博物館1階研修室(多賀城市高崎1-22-1)

申込・問合せ先

東北歴史博物館 情報サービス班
電話:022-368-0106   
FAX:022-368-0103    
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

申込方法

定員に達し次第締め切りとさせていただきます。
東北歴史博物館総合案内に直接お申し込みいただくか,情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記載願います。なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。

1 教室名 民俗芸能講座 第 回    
2 氏名(フリガナ)
3 年齢
4 住所
5 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。

定員

60名

受講料

無料

2月
9
2021
【Web開催】市民公開講座No.516 「幸福とは何か―心理学的観点で考える―」
2月 9 全日

主催

東北工業大学地域連携センター

内容

「人は、どのような時に幸せを感じるのか」、この問題は誰もが関心を持っているものの、非常に難しい問題である。この講座では、これまで講演者らが行った調査の結果を踏まえ価値観の違いによる幸福観の違いを考察します。また、コロナ禍で会う人も行動も制限されている中で、幸福の価値はどう変わったのか考えてみたい。

開催場所・日時

オンライン開講
2021年2月9日(火)16:00~17:15

講師

二瀬 由理 氏(東北工業大学 経営コミュニケーション学科 准教授)

問合せ先

東北工業大学 一番町ロビー
TEL:022-723-0538
E-mail:lobby[atmark]tohtech.ac.jp
東北工業大学 地域連携センター  
TEL:022-305-3817
E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp

https://www.tohtech.ac.jp/topics/opencollege

申込方法

申込フォーム:
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=vjI6qurSzEWRnoPeMtX7pAkdHxoxnxhAhNKIOAeVbBBUN1NRTEdJTldTVElJMzVJUVlNNzk4TExIRS4u

E-mail:
kouza-grp[atmark]ml.tohtech.ac.jp
【お申し込みメール必要事項】
①氏名
②E-mail(当日のURLとパスコードをお送りします)
③希望講座(講座番号・講師名)
④会社名・学校名/学科名(任意・差し支えなければご記入ください。)
⑤その他(オンライン講座についてご不明な点や質問等)

※いただいた個人情報につきましては、地域連携センターからの連絡や事務等に限り使用いたします。
お申し込みは講座開催日の前日までとさせていただきます。
開講15分前より入室可能ですので、あらかじめインターネットの接続状況をご確認ください。
開講より10分経ちましたら入室不可とさせていただきます。講座時間は1時間となります。
講義後の質疑応答を含め1時間15分を目安としております。
講座時間1時間が経過しましたら講義により早めの終了となる場合もございますのでご了承ください。

受講料

無料

2月
13
2021
2020年度ジェンダー論講座 公開講座「塀の中の女性たち~犯罪の背景にあるもの」
2月 13 全日

主催

公益財団法人せんだい男女共同参画財団

内容

災害時に拡大する、格差や不平等。コロナ禍においても、ジェンダーに起因するあらゆる困難や課題が生じています。様々な角度から「ジェンダー視点」を養うことで、社会課題を解決する糸口を探ります。

★公開講座「塀の中の女性たち~犯罪の背景にあるもの」

開催場所・日時

エル・パーク仙台 セミナーホール(141 ビル(仙台三越定禅寺通り館)5F)
2021年2月13日(土)13:30~15:30

講師

佐藤 理絵 氏(元東北地方更生保護委員会委員)

申込・問合せ先

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304

申込方法

イベント申込フォームからお申し込みください。(先着順・定員になり次第締切)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc4j-Lt4ay8kN1pxLqUs8DplE_SEfP4pkCIkkuDbonb0j0S2g/viewform

定員

50名

受講料

1,000 円(学生 500 円)

特別展・関連行事 講座「飢饉を生き抜いた人々の姿~移動する人々~」
2月 13 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

宮城学院女子大学名誉教授の菊池勇夫氏より、「飢饉を生き抜いた人々の姿~移動する人々~」と題して、お話しいただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/kikakuten/index.html#saigai

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内) 
2021年2月13日(土) 13:30~15:00

講師

菊池 勇夫 氏(宮城学院女子大学名誉 教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
 ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2021年1月29日(金)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

2月
19
2021
富沢ゼミ「進化する富沢遺跡の復元画―絵かき・細野修一とともに描いた世界」
2月 19 全日

主催

地底の森ミュージアム

講師

斎野裕彦氏(仙台市教育委員会文化財課)

内容

富沢遺跡の調査成果をもとに描かれた細野修一氏の復元画について、
仙台市教育委員会文化財課の職員に、復元画が制作された経緯とその変化、
表現されている発掘調査成果の数々についてお話していただきます。

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室
2月19日(金) 15:00~16:30
【募集締切:2月5日(金)必着】

定員

一般20名

申込・問合せ先

地底の森ミュージアム

〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153
【FAX】022-246-9158
【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp

申込方法

下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。

・イベント名
・参加者全員の氏名(学年)
・住所
・電話番号
・参加希望日時

【募集締切:2月5日(金)必着】
*応募者多数の場合は抽選となります。
*入館料が必要です。

入館料

・個人

一般 460円
高校生 230円
小学生・中学生 110円

・団体(30名以上)

一般 360円
高校生 180円
小学生・中学生   90円

・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です)

一般 490円
高校生 280円
小学生・中学生 150円
2月
20
2021
氷河期の森のフォトフレームづくり&森の撮影会
2月 20 全日

主催

地底の森ミュージアム

内容

企画展「もりの風景 2020」関連イベントとして
冬の野外展示「氷河期の森」を撮影して、森の素材でつくったフォトフレームに飾ります。

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室、野外展示「氷河期の森」
2月20日(土) 10:30~12:00
【募集締切:2月11日(木・祝)必着】

対象・定員

写真を撮影できる機材(カメラやスマートフォンなど)をお持ちいただける方
10名(※小学生以下は保護者も参加)

申込・問合せ先

地底の森ミュージアム

〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153
【FAX】022-246-9158
【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp

申込方法

下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。

・イベント名
・参加者全員の氏名(学年)
・住所
・電話番号
・参加希望日時

【募集締切:2月11日(木・祝)必着】
*雨天時はフォトフレームづくりのみの開催
*応募者多数の場合は抽選となります。
*入館料が必要です。

入館料

・個人

一般 460円
高校生 230円
小学生・中学生 110円

・団体(30名以上)

一般 360円
高校生 180円
小学生・中学生   90円

・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です)

一般 490円
高校生 280円
小学生・中学生 150円
2月
21
2021
大人の科学教室⑤「日時計の製作と天文の話」
2月 21 全日

主催

スリーエム仙台市科学館

内容

日時計の製作を通して、太陽・天体の動きを学びます。

開催場所・日時

スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室(仙台市青葉区台原森林公園4-1)
2021年2月21日(日)10:00~12:00

問合せ先

022-276-2201

申込方法

申込:往復はがき(往信・返信63円)に必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。

①イベント名・参加希望時間帯 
②郵便番号・住所 
③参加者の氏名(フリガナ) 
④電話番号 
⑤学生は学年

※申込〆切:2021年2月5日(金曜)必着 参加希望者が定員を超えた場合は抽選となります。

定員

中学生以上 10名

受講料

無料

記念イベント「おてんとさんの100年と子どもの文化活動のあゆみ」
2月 21 全日

主催

おてんとさんの会

共催

仙台文学館

内容

「講演と映像で見るあゆみ」戦前・戦後編
〈第1部〉講演と「天江富弥・スズキヘキ関連画像」上映
〈第2部〉講演と「おてんとさん影絵」のDVD
〈第3部〉講演と「コーラスユキムシホー」のDVD

開催場所・日時

仙台文学館・2階講習室
2021年2月21日(日)
〈第1部〉13時00分~14時40分(休憩10分)
〈第2部〉14時50分~15時40分(休憩10分)
〈第3部〉15時50分~16時30分

講師

加藤 理 氏(文教大学教育学部教授)

申込・問合せ先

〒982-0847
仙台市太白区長嶺6-30
おてんとさんの会 事務局・佐藤美知子

申込方法

往復ハガキにて、イベント名(おてんとさんの100年と子どもの文化活動のあゆみ)、お名前、住所、電話番号をご記入の上、おてんとさんの会にお申し込みください。

※往復ハガキ1枚につき、1名のお申し込みとさせていただきます。
※締切日/2021年1月20日(水)
※申込受付を完了し、定員50名が確定しましたら返信ハガキでご連絡いたします。
尚、入場者数を50名までに制限させていただくため、申込者が多い場合は抽選となります。

定員

50名

受講料

無料

2月
27
2021
令和2年度れきはく講座第6回「お殿様と絵画,藩士と絵画」 
2月 27 全日

主催

東北歴史博物館

講師

大久保 春野 氏(東北歴史博物館学芸職員)

内容

藩主,藩士たちはどのような時に絵画制作を依頼し,あるいは自ら絵筆をとったのか。近世の武士と絵画制作の関係について,東北の例を中心にお話しします。

開催場所・日時

東北歴史博物館3階講堂
2021年2月27日(土)13:30~15:00

問合・申込先

東北歴史博物館情報サービス班
電話:022-368-0106
FAX:022-368-0103
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp
https://www.thm.pref.miyagi.jp/event/4701/

申込方法

お申込みは、各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付けを開始いたします。
令和2年12月9日(水)~令和3年1月4日(月)の期間は,館内施設メンテナンスのため休館となります(年末・年始の休館も含みます。)ので、情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
令和3年1月5日(火)以降は,東北歴史博物館総合案内でもお申し込みいただけます。

ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は、下記事項を御記入願います。
なお、お申し込み時点で定員に達している場合は、当館より御連絡を差し上げます。

1 講座名     
2 氏名(フリガナ)
3 住所
4 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのか御記入願います。

電話:022-368-0106   FAX:022-368-0103   
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

※新型コロナウィルス感染症の影響により、予定が変更になる場合があります。
個人情報は、本講座に必要な範囲の目的にのみ利用するものですが、必要に応じて保健所等の公的機関に提供される場合があります。

定員

290名(申込先着順)

受講料

無料

特別展・関連行事 講座「近代日本の感染症~仙台のスペイン風邪~」
2月 27 全日

主催

仙台市歴史民俗資料館

内容

特別展「仙台の災害~天災は忘れたころに~」<関連講座>

東北大学災害科学国際研究所准教授の川内 淳史 氏より「近代日本の感染症~仙台のスペイン風邪~」と題して、お話しいただきます。

http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~rekimin/kikakuten/index.html#saigai

開催場所・日時

仙台市歴史民俗資料館(仙台市宮城野区五輪1-3-7 榴岡公園内)
2021年2月27日(土) 13:30~15:00

講師

川内 淳史 氏(東北大学災害科学国際研究所准教授)

問合せ先

Tel  (022)295-3956

申込方法

往復はがきによる事前申込制

宛先:〒983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-7 仙台市歴史民俗資料館 宛

※申込多数の場合は抽選とさせていただきます
  ●往復はがきにご希望の講座名・氏名・年齢・ご住所・ご連絡先を明記の上、
  当館までお送り下さい。
  ●お申込は往復はがき一枚につきお1人様まで。また、各講座ごとのお申込となりますので、1つの講座につき往復はがき一枚でお申込下さい。
※フリクション等の消えるボールペンでのご記入はご遠慮下さい。
※申込締切:2021年2月5日(金)必着

定員

30名

受講料

無料
※入館料は必要です
 一般・大学生:240円、高校生:180円、小・中学生:120円

3月
6
2021
令和2年度れきはく講座第7回「今こそ“医は仁術”!忘れていませんか・・・?~スペイン風邪と新型コロナをめぐって~」 
3月 6 全日

主催

東北歴史博物館

講師

渡邊 直樹 氏(東北歴史博物館学芸職員)

内容

今から100年前,世界的に大流行した「スペイン風邪」。日本では死者推定45万人を数えました。当時の人々の努力を概観し,新型コロナウイルスとの戦いが続く今に必要なことを考えます。

開催場所・日時

東北歴史博物館3階講堂
2021年3月6日(土)13:30~15:00

問合・申込先

東北歴史博物館情報サービス班
電話:022-368-0106
FAX:022-368-0103
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp
https://www.thm.pref.miyagi.jp/event/4701/

申込方法

お申込みは、各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付けを開始いたします。
令和2年12月9日(水)~令和3年1月4日(月)の期間は,館内施設メンテナンスのため休館となります(年末・年始の休館も含みます。)ので、情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
令和3年1月5日(火)以降は,東北歴史博物館総合案内でもお申し込みいただけます。

ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は、下記事項を御記入願います。
なお、お申し込み時点で定員に達している場合は、当館より御連絡を差し上げます。

1 講座名     
2 氏名(フリガナ)
3 住所
4 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのか御記入願います。

電話:022-368-0106   FAX:022-368-0103   
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

※新型コロナウィルス感染症の影響により、予定が変更になる場合があります。
個人情報は、本講座に必要な範囲の目的にのみ利用するものですが、必要に応じて保健所等の公的機関に提供される場合があります。

定員

290名(申込先着順)

受講料

無料

小池光短歌講座2020 第130回
3月 6 全日

主催

仙台文学館

内容

歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。

毎回の課題は、抽選後参加の決まった方に返信はがきでお知らせします。

開催場所・日時

仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1)
2021年3月6日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます)

講師

小池 光氏(歌人) 

申込・問合せ先

仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1)
022-271-3020

申込方法

往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。
2月9日(火)必着。
※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。
※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。

定員

50人

受講料

1回1,000円

3月
7
2021
大人の科学教室⑥「飛行機はなぜ飛ぶのか」
3月 7 全日

主催

スリーエム仙台市科学館

内容

飛行機が飛ぶしくみを学び、折り紙飛行機を飛ばします。

開催場所・日時

スリーエム仙台市科学館 1階 市民の理科室(仙台市青葉区台原森林公園4-1)
2021年3月7日(日)10:00~12:00

問合せ先

022-276-2201

申込方法

申込:往復はがき(往信・返信63円)に必要事項を記入の上,科学館宛にお申し込みください。

①イベント名・参加希望時間帯 
②郵便番号・住所 
③参加者の氏名(フリガナ) 
④電話番号 
⑤学生は学年

※申込〆切:2021年2月19日(金曜)必着 参加希望者が定員を超えた場合は抽選となります。

定員

中学生以上 10名

受講料

無料

3月
13
2021
令和2年度れきはく講座第8回「貞観津波堆積層の構造と珪藻分析-宮城県多賀城市山王遺跡東西大路南側溝・山元町熊の作遺跡からの検討-」 
3月 13 全日

主催

東北歴史博物館

講師

相原 淳一 氏(東北歴史博物館学芸職員)

内容

3月11日で東日本大震災から10年目の節目。それ以後の研究で,明らかになった仙台平野の津波堆積層について,多賀城市山王遺跡・山元町熊の作遺跡の実例を通して,検討します。

開催場所・日時

東北歴史博物館3階講堂
2021年3月13日(土)13:30~15:00

問合・申込先

東北歴史博物館情報サービス班
電話:022-368-0106
FAX:022-368-0103
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp
https://www.thm.pref.miyagi.jp/event/4701/

申込方法

お申込みは、各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付けを開始いたします。
令和2年12月9日(水)~令和3年1月4日(月)の期間は,館内施設メンテナンスのため休館となります(年末・年始の休館も含みます。)ので、情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
令和3年1月5日(火)以降は,東北歴史博物館総合案内でもお申し込みいただけます。

ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は、下記事項を御記入願います。
なお、お申し込み時点で定員に達している場合は、当館より御連絡を差し上げます。

1 講座名     
2 氏名(フリガナ)
3 住所
4 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのか御記入願います。

電話:022-368-0106   FAX:022-368-0103   
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

※新型コロナウィルス感染症の影響により、予定が変更になる場合があります。
個人情報は、本講座に必要な範囲の目的にのみ利用するものですが、必要に応じて保健所等の公的機関に提供される場合があります。

定員

290名(申込先着順)

受講料

無料

縄文の森講座「仙台発掘最前線!!」(オンライン対応)
3月 13 全日

内容

 2020年に仙台市内で行われた発掘調査の中から、特に注目される遺跡について、発掘担当者(仙台市教育委員会文化財課)がわかりやすく紹介します。
 三浦 一樹 氏「姿をあらわした古代の住居-長町駅東遺跡-」
 妹尾 一樹 氏「政宗の住んだ居館-北目城跡-」
 木村  恒 氏「縄文ムラを発掘-山田上ノ台遺跡-」
http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~jyoumon/event/index.html#cat10
 新型コロナウイルス感染防止対策として、オンライン(zoom)の参加も可能です。

開催場所・日時

仙台市縄文の森広場活動室(仙台市太白区山田上ノ台町 10番1号)
2021年3月13日(土)13:30~15:00

申込・問合せ先

仙台市縄文の森広場
〒982.0815 仙台市太白区山田上ノ台町 10番1号
【TEL】 022-307-5665
【FAX】 022-743-6771
【E-mail】 j-hiroba [atmark] cap.ocn.ne.jp

※申込締切:2月27日(土)必着

申込方法

 氏名・住所・電話番号・参加方法(会場またはオンライン)を明記の上、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで縄文の森広場にお申込みください。

※オンラインでの参加希望者は、必ずメールでお申込みください。参加IDおよび参加方法をメールでお送りいたします。

定員

会場聴講 30名
オンライン(zoom)100名
※応募者多数の場合は抽選となります。

受講料

無料

3月
14
2021
民俗芸能講座「口承文芸の世界」第3回「女川口説ー書承という伝承」
3月 14 全日

主催

東北歴史博物館

内容

今年の民俗芸能講座では、語り物の芸を紹介します。琵琶法師による平家物語から地域に伝わる説話、伝説、昔話まで、さまざまな口承の正解を紹介いたします。
第3回目は、「女川口説ー書承という伝承」です。

開催場所・日時

2021年3月14日(日)13:30~15:00
東北歴史博物館1階研修室(多賀城市高崎1-22-1)

申込・問合せ先

東北歴史博物館 情報サービス班
電話:022-368-0106   
FAX:022-368-0103    
E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp

申込方法

定員に達し次第締め切りとさせていただきます。
東北歴史博物館総合案内に直接お申し込みいただくか,情報サービス班までお電話かファクシミリ又は電子メールでお申し込みください。
ファクシミリ・電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記載願います。なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。

1 教室名 民俗芸能講座 第 回    
2 氏名(フリガナ)
3 年齢
4 住所
5 電話・FAX番号
※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。

定員

60名

受講料

無料

紙芝居「冒険しんちゃん地底のたび」&絵本『跡』手話通訳付上演会
3月 14 全日

主催

地底の森ミュージアム

協力

仙台の昔を伝える紙芝居作り・上演実行委員会

内容

企画展「もりの風景 2020」関連イベント
地底の森ミュージアムをテーマにしたオリジナル紙芝居「冒険しんちゃん地底のたび」と
絵本『跡』手話通訳付上演会です。

イベントには手話通訳がつきます。

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室
3月14日(日)13:30~14:30

【募集締切:2月28日(日)】

定員

15名

申込・問合せ先

地底の森ミュージアム

〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153
【FAX】022-246-9158
【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp

申込方法

下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。

・イベント名
・参加者全員の氏名(学年)
・住所
・電話番号
・参加希望日時

【募集締切:2月28日(日)必着】
*応募者多数の場合は抽選となります。
*入館料が必要です。

入館料

・個人

一般 460円
高校生 230円
小学生・中学生 110円

・団体(30名以上)

一般 360円
高校生 180円
小学生・中学生   90円

・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です)

一般 490円
高校生 280円
小学生・中学生 150円
3月
20
2021
地底の森特別講座「ミュージアムと災害」 第2回「震災・原子力災害に向き合う博物館ー資料保全から地域と記憶の継承へー」
3月 20 全日

主催

地底の森ミュージアム

内容

ミュージアムの視点から災害を読み解く講座の第2回。今回は、震災・原子力災害に向き合ってきた福島県の博物館の資料保全等の取組みを中心にお話していただきます。

開催場所・日時

地底の森ミュージアム 研修室
2021年3月20日(土) 13:30~15:00

講師

内山大介氏(福島県立博物館 主任学芸員)

問合せ先

地底の森ミュージアム
〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1
【TEL】022-246-9153 【FAX】022-246-9158
【E-mail】t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp

申込方法

往復はがき・FAX・E-mailのいずれかに、イベント名・参加者全員の氏名(学年)・住所・電話番号・参加希望日時を明記し、地底の森ミュージアムまでお送りください。
【募集締切:3月6日(土)】

定員

20名(応募者多数の場合は抽選)

受講料

入館料が必要