イベント情報

※今般の新型コロナウイルス等の感染拡大予防の観点から開催が 延期・中止されるイベントもございます。開催の有無につきましては、主催者へのお問い合わせをお願いいたします。

※現在、「まなびのめ」紙版第57号(2022年7月初旬発行予定)に掲載する「学び」イベントの情報(2022年7月中旬~10月初旬開催予定)を募集しています。 また、Web版掲載の情報は随時受け付けております。
編集部までお寄せいただきますようお願いいたします。
情報は問い合せ・投稿フォームからお送りいただけます。

3月 1 – 7月 31 全日
主催 栗原市 栗原市教育委員会 (主管 白鳥省吾記念館) 内容 大正・昭和期に民衆史派の代表的詩人として一時代を画した白鳥省吾。栗原市では、その功績を顕彰するため「白鳥省吾賞」を制定しています。本展では、令和3年度(第23回)に受賞した作品の原稿や審査員による選評などを展示します。 開催場所・日時 白鳥省吾記念館(栗原市築館薬師三丁目3番26号 栗原市立図書館 併設) 2022年3月1日(火)~2022年7月31日(日) 9:00~16:30 問合せ先 0228-23-7967 tosyokan@kuriharacity.jp 入館料 一般(18歳以上)210円 小・中・高校生 110円
4月 23 – 6月 26 全日
主催 東北歴史博物館 内容  東洋文庫は、三菱第三代社長岩崎久彌が、1924年に設立した東洋学分野における日本最古・最大の研究図書館です。その蔵書は国宝5点、重要文化財7点を含む、約100万冊に及びます。そこには誰しもがかつて教科書で見たような有名な書籍や、美しい図版、珍しい動植物の図鑑、スケッチや絵画、古地図の類があり、鑑賞者の目を楽しませるものばかりです。  本展示では、これらの書籍を通じて「東洋」と呼ばれた地域をめぐり、日本を含む東洋が「西洋」、そして世界とどのような関わりをもってきたのかを見ていきます。また、東洋文庫の資料は第二次世界大戦中、宮城県に疎開しており、宮城県とのつながりについても紹介します。 開催場所・日時 2022年4月23日(土)~6月26日(日) 9:30~17:00(発券は16:30まで) ※月曜日休館 問合せ先 022-368-0106 観覧料 当日券:一般1,200円、シルバー(65歳以上)1,100円、小中高校生600円
6月 1 – 7月 18 全日
主催 リアス・アーク美術館 内容 精力的な活動を行う東北・北海道在住若手作家を全国的に紹介し、美術界の更なる活性化と作家活動の土壌づくり、ネットワーク形成を目的としています。   開催場所・日時 リアス・アーク美術館(気仙沼市赤岩牧沢138-5) 2022年6月1日(水)~7月18日(月・祝) ※休館日 月・火・祝日の翌日(土日を除く) 9:30〜17:00(最終入館 16:30) 問合せ先 0226-24-1611 観覧料 無料
7月 2 全日
主催 仙台市男女共同参画推進センター エル・パーク仙台 内容 男らしさ、女らしさという性別役割分業意識は、どのように形成され、私たちの暮らしに浸透してきたのでしょうか。 経済産業構造の歴史から見つめ直します。 ちらし(PDF) 開催場所・日時 エル・ソーラ仙台 大研修室 2022年7月2日(土)13:30~15:30 講師 遠藤恵子氏(東北学院大学名誉教授、(公財)せんだい男女共同参画財団アドバイザリーフェロー) 東北大学大学院文学研究科修士課程社会学専攻、文学修士。東北学院大学教養学部教授を経て、2006 年~14 年、山形県立米沢女子短期大学長。宮城県内市町の男女共同参画推進審議会等の会長として、基本計画の策定等に貢献。せんだい男女共同参画財団の初代理事長。専門は社会学(家族社会学・高齢社会論・現代社会論・ジェンダー論)。 問合せ先 エル・パーク仙台 管理事業課 電話番号:022-268-8301 ファックス:022-268-8316 申込方法 6月6日(月)9:00から申込受付開始(先着順/定員になり次第締切) イベント申込フォームからお申し込みください。 定員 40名 参加費 1,000円(学生500円) 参加費は当日受付でいただきます。学生の方は学割が適用されますので、学生証をご提示ください。(※高校生以下無料)
7月 2 全日
主催 仙台文学館 内容 歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。 *仙台文学館ゼミナール 2022表現をみがくコース 開催場所・日時 仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1) 2022年7月2日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます) 講師 小池 光氏(歌人)  申込・問合せ先 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 022-271-3020 申込方法 往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。 6月10日(火)必着。 ※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。 ※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。 ※新型コロナウィルス感染症の影響で、中止となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。 定員 60人 受講料 1回1,000円
7月 3 全日
主催 一般社団法人にじーず・にじいろCANVAS 一般社団法人マザー・ウイング 協力:仙台市子育てふれあいプラザ泉中央(のびすく泉中央) 内容  LGBTQをはじめとする性的マイノリティは、“クラスにひとりはいる”と言われおり、決して珍しいことではありません。しかし、多様な性を持つ多くの子どもたちは、社会の無理解、偏見、差別、いじめを経験し、男女・異性愛を前提に作られた社会の中で苦しい思いをしており、不登校や精神疾患、自死といったリスクにさらされています。  多様な性を持つ子どもたちが安心して、自分らしく、健康に生き、成長して行ける場は、どのようなものでしょうか?私たち大人は何ができるでしょうか?  にじいろCANVASに所属する当事者、アライ(支援者)と一緒に考えていきましょう。 開催場所・日時 仙台市子育てふれあいプラザ泉中央 のびすく泉中央 4Fホール  (仙台市泉区泉中央1-8-6/地下鉄泉中央駅より徒歩5分) 2022年7月3日(日)14:00~16:00 演題・講師 ① 講 演「LGBTQを知る」(14:00~15:30)  講 師:にじいろCANVAS ② テーブルトーク (15:30~16:00)  にじいろCANVASメンバーとの談話 問合せ先 022-772-7340 (のびすく泉中央 鈴木・小川/10-19時・火~日) 申込方法 下記の申込フォームまたはお電話にてお知らせください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSedj4bszKdi9x0bskNDt2GQiA1Xag9CuKGVHY1465xzkFpouw/viewform ①お名前 ②ご所属 ③電話番号 ④メールアドレス⑤講師に質問したいこと ※いただいた個人情報は、講座受付の目的以外には使用いたしません。 対象 LGBTQへの理解を深めたい方 (中高生、保護者、教員、子育て支援活動を行っている方など) 定員 100名 受講料 無料
7月 7 全日
主催 東北学院大学研究機関事務課 内容 仙台eスポーツ協会は、仙台に新しい文化・産業を生み出そうと、粟野貴博、髙谷将宏の2名が発起人となり、2019年に設立されました。eスポーツの普及は勿論ですが、教育、福祉、地方創生などの取り組みを行っています。ここ数年は、特に福祉におけるeスポーツの可能性が見えてきました。宮城県障害者福祉センターで行っているeスポーツ教室、サービス付き高齢者住宅でのeスポーツ体験を踏まえ、新たな可能性を見出すことができました。今回は、こういった福祉の内容に加え、町内会イベントや地域づくりへの活用事例などeスポーツが持つ可能性を紹介したいと思います。 ■スケジュール 受付開始:17:30- 講師紹介:18:00- 講  演:18:15- 質疑応答・アンケート記入:19:50- 終了予定:20:00 開催場所・日時 東北学院大学土樋キャンパス8号館第3会議室(仙台市青葉区土樋一丁目3-1) 2022年7月7日(木)18:00~20:00(受付開始:17:30) 講師 髙谷 将宏氏(仙台eスポーツ協会代表理事) 問合せ先 東北学院大学 研究機関事務課 TEL 022-264-6362 E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 こちらから申込フォームにてお申し込みください。 なお、定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 ↓ お申込みはこちらから 定員 30人(先着) 受講料 無料
7月 16 全日
主催 仙台白百合女子大学 カトリック研究所・地域貢献研究センター 内容 ※オンライン(Zoom)での開催となります。 参加にはZoomが利用できる環境が必要となりますので、各自ご準備ください。 開催場所・日時 オンライン(Zoom)講演 2022年7月16日(土)13:30~15:30 講師 西平直氏(上智大学グリーフケア研究所特任教授・京都大学名誉教授) 問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・カトリック研究所 (TEL)022-374-5090 http://sendai-shirayuri.ac.jp ※詳細については本学ホームページをご覧ください。 申込方法 本学ホームページのGoogleフォーム(視聴申込みURL)、またはポスター記載のQRコードからお申込み下さい。 【申込締切】7月11日 (月) 講演2日前までに招待メールをお送りします。 定員 300名(先着順) 受講料 無料
7月 16 全日
主催 東北学院大学研究機関事務課 内容 パンとコーヒー、そして「せんだい」の街を愛するものの1人として、多くのご縁に恵まれ定禅寺通りを会場とする6回のパンフェスの運営責任者を務めさせていただきました。美味しいパンがあれば、美味しいコーヒーや美味しいジャム、ワインでより幅広く深いものとなります。パンはいろんなもののハブとなり、私たちの暮らしをさらに豊かにできると信じています。東北の地には熱い“想い”を持って、ものづくりをしていらっしゃる方々がたくさんいらっしゃいます。「その方々の想いを多くの人に、そしてテーブルの上に届けられますように。」というのが私の願いです。私がなぜその思いに至ったか?そしてどうやったら実現できるか?を皆さんとこの講演を通じて考えたいと思います。 ■スケジュール 受付開始:10:30- 講師紹介:11:00- 講  演:11:15- 質疑応答・アンケート記入:12:50- 終了予定:13:00 希望者の方で懇親会があります。 開催場所・日時 東北学院大学土樋キャンパス ホーイ記念館土パンイートインスペース(仙台市青葉区土樋一丁目3-1) 2022年7月16日(土) 11:00~13:00(受付開始:10:30) 講師 まなちん氏(前SENDAI BREAD FES運営責任者) 問合せ先 東北学院大学 研究機関事務課 TEL 022-264-6362 E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 こちらから申込フォームにてお申し込みください。 なお、定員に達した時点で申込を終了させていただきます。  ↓ 申込フォームはこちらをクリックしてください。 定員 30人(先着) 受講料 無料
7月 16 – 9月 11 全日
主催 東北歴史博物館 内容  戦後日本は、より良い明日、豊かな明日を求めて飽くなき欲望を燃やしてきました。本展では、まず終戦から高度成長期の「新しい日本」そして「豊かな”人なみ”の暮し」実現に向かった日本のすがたを概観します。そして、豊かさの中で若者のすがたを、彼らの消費という欲望実現の様子から振り返ります。「玉音放送」から日本初、世界初の製品、高度成長のシンボル東京五輪や大阪万博、高速時代を迎えた東北、若者の欲望をかき立てたテレビ番組、雑誌、レコードなど、多数の資料で紹介します。 開催場所・日時 2022年7月16日(土)~9月11日(日) 9:30~17:00(発券は16:30まで) ※月曜日休館 問合せ先 022-368-0106 観覧料 当日券:一般800円、シルバー(65歳以上)700円、小中高校生400円
7月 16 – 9月 17 全日
主催 宮城県美術館、ナポリ国立考古学博物館、河北新報社、khb東日本放送 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20220716-s01-01.html 内容 南イタリアに存在した古代都市、ポンペイ。西にナポリ湾を望むこの街は、風光明媚で大地は肥沃、交通の要衝でもあり、紀元前2世紀ごろから大きく栄えました。やがてローマ人の別荘地としても発展しますが、79年、街の北西にあるヴェスヴィオ山の噴火によって、すべてが埋没してしまいます。 短時間で噴火堆積物の下に閉じ込められた家々や神殿、美術品、家財道具は、誰にも手をつけられることなく、約1700年にわたり眠り続けてきました。18世紀にようやく開始され、現代まで続く発掘は、まさに「タイムカプセル」を開封する作業。ポンペイと周辺の遺跡は古代ローマ都市の人々の生活を知る資料の宝庫であり、長年の発掘作業が古代史、美術・文化史の研究にもたらした成果は計り知れません。 本展覧会では、ナポリ国立考古学博物館の全面的な協力のもと、日本初公開を含む約130点を展示、ポンペイの豊かな暮らしを、発掘の成果をもとに紹介します。出品されるモザイク画やフレスコ画、彫像や工芸品はどれも、同館の誇る優品ばかりです。なかでも、ポンペイの旧家であり最も大きい邸宅「ファウヌスの家」から出土した精細なモザイクの数々は必見です。 ポンペイ展の決定版ともいえる本展で、約2000年前の古代都市への「タイムトラベル」を是非おたのしみください。 ——————————————————————- <学芸員による展示解説> 講師:宮城県美術館学芸員 日時:7月30日(土曜日)、9月17日(土曜日)    いずれも午後2時~(30分程度、開場は午後1時30分) 会場:講堂 定員:150名※先着順(聴講無料) ——————————————————————- 開催場所・日時 宮城県美術館(仙台市青葉区川内元支倉34-1) 2022年7月16日(土)~2022年9月25日(日) 午前9時30分~午後5時(発券は午後4時30分まで) 問合せ先 022-221-2111 当日券料金 一般1,500(1,300)円、学生1,300(1,100)円、小・中学生・高校生750(600)円 ※( )内は前売及び20名以上の団体料金 ※本展チケットでコレクション展示(本館1階展示室、佐藤忠良記念館)もご覧いただけます。
7月 16 全日
主催 宮城県美術館、ナポリ国立考古学博物館、河北新報社、khb東日本放送 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20220716-s01-01.html 内容 宮城県美術館で開催される 特別展「ボンベイ」関連イベント 開催場所・日時 宮城県美術館(仙台市青葉区川内元支倉34-1) 2022年7月16日(土)13:30~(開場は13:00~) 講師 芳賀京子氏(ボンベイ展監修者、東京大学教授) 問合せ先 022-221-2111 定員 150名 ※先着順 参加費 聴講無料
7月 22 全日
主催 東北工業大学 地域連携センター 内容 大学とはどういうところなのでしょうか。それを、高校との比較で考えてみたいと思います。高校生の皆さんにとって身近な授業の進め方や教育課程だけではなく、高校と大学の制度的な違いや教育観の違いにも触れていきます。大学進学を考えている高校生の皆さま、そして大学にご興味をお持ちの皆さまのご参加をお待ちしております。 開催場所・日時 2022年7月22日(金)18:00~19:15 Web会議システムZoomにて開催 講師 中島 夏子氏(東北工業大学総合教育センター 准教授) 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp 申込方法 下記フォームからお申込みください。 ↓ https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=vjI6qurSzEWRnoPeMtX7pAkdHxoxnxhAhNKIOAeVbBBUMzQyQ1BWQllXNFBVNjVVTjBOVTE4Tk41Vy4u ※申込締切は講座開催日の前日まで。 受講料 無料
7月 23 全日
主催 東北学院大学研究機関事務課 内容 コロナウイルス感染症の拡大は、働き方、生活の過ごし方に大きな変化をもたらしました。人生を歩むうえで、どのように働き、どんな生活をするのか、選択肢が急速に広がり、正に“十人十色”が顕著な時代になりました。同時に、人生におけるビジョンを描き、選択し、社会に求められていることを適切に捉えながら、それぞれの生き方を選ぶ力が問われています。今回の講座では、主に企業や地域で働く30代から40代の世代に焦点を当て、大学を卒業、就職し、「おとなの学び直し」を経て、結婚、起業を経験した私の経験をお話しさせていただき、「働く」と「学び」について参加者の皆さんと共有いたします。仕事、生活、子育てと毎日忙しく過ごす方々にぜひご参加いただきたいです。 ■スケジュール 受付開始:10:00- 講師紹介:10:30- 講  演:10:45- 質疑応答・アンケート記入:12:20- 終了予定:12:30 開催場所・日時 東北学院大学土樋キャンパス 8号館第3会議室(仙台市青葉区土樋一丁目3-1) 2022年7月23日(土) 10:30~12:30(受付開始:10:00) 講師 菅 貴子氏 (Kids Career School代表) 問合せ先 東北学院大学 研究機関事務課 TEL 022-264-6362 E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 こちらから申込フォームにてお申し込みください。 なお、定員に達した時点で申込を終了させていただきます。  ↓ 申込フォームはこちらをクリックしてください。 定員 30人(先着) 受講料 無料
7月 23 全日
主催 仙台医療センター・ウイルスセンター 後援:日本ウイルス学会 開催場所・日時 国立病院機構仙台医療センター3階大講堂  〒983-8520 仙台市宮城野区宮城野2丁目11-12(JR仙石線,「宮城野原駅」下車徒歩1分) 2022年7月23日(土) 9:00~17:00 講演タイトル・講師 9:00~11:30 1.「獣医はSARS-CoV-2 をどう見ているか」・・・SARS-CoV-2 も動物のコロナウイルスのひとつ  東京農工大学農学部附属 感染症未来疫学研究センター センター長・教授 水谷哲也氏 2.「集団感染発生空間の空調換気の性状」  北海道大学大学院工学研究院建築都市部門 教授 林基哉氏(リモート小講義)  「学校、保育園、高齢者施設等身近な現場レベルの換気+スモークマシンでの換気可視化実習」  愛知県立大学看護学部 教授 清水宣明氏 13:00~17:00 3.「呼気オミックスによる生体情報・病原体モニタリングの臨床展開と社会実装」  東北大学大学院医学系研究科環境医学分野 教授 赤池孝章氏 4.「COVID-19 の免疫学―呼吸器系ウイルスとワクチン」…基礎から学ぼう  東北大学大学院医学系免疫学分野 教授 石井直人氏 5.「新型コロナ対策のウイルス学から見た問題点」…ウイルス学者の矜持  京都大学医生物学研究所 准教授 宮沢孝幸氏 6.「ウイルス塾恒例 おさらいクイズ」・・・めざせ高得点!  獨協医科大学医学部・微生物学講座 教授 増田道明氏 連絡先 仙台医療センター・ウイルスセンター Tel& FAX: 022-293-1173 E-mail:113-vrs.center[atmark]mail.hosp.go.jp 申込方法 上記連絡先へ事前参加申し込みをお願いします。 留意事項 ウイルスについて知りたい方はどなたでも参加できます。 参加は基本的に事前登録をお願いします。 これは事前に人数を把握し感染対策に役立て、 また場合によっては直前に開催がキャンセルされる可能性もあり、 その際に迅速に連絡するためです。ご協力をお願いします。 遠方からの学生さん用に無料宿泊施設を用意します。数が少ないので、宿泊が必要な方は早めにご相談ください。 受講料 無料
7月 24 全日
主催 山形小説家・ライター講座 せんだい文学塾 内容 みがけ! 輝け! 読む書くちから 山形・仙台で毎月、著名な作家・評論家、一流出版社の編集者を、講師としてお迎えした講座を開いております。 開催場所・日時 Zoom を用いてのオンライン開催 2022年7月24日(火)14:00~16:00 講師 いとう せいこう氏(野間文芸新人賞作家) 司会:トミヤマ ユキコ氏(フリーライター、東北芸術工科大学専任講師) 問合せ先 山形小説家・ライター講座事務局 sakka.naro@r7.dion.ne.jp 申込方法 下記フォームへ必要事項を入力すること ↓ https://forms.gle/KbSjf3urayMADDxe9 受講料 一般2000円、学生1000円、高校生以下無料
7月 29 全日
主催 東北工業大学 地域連携センター 内容 バーチャルリアリティー(VR)はユーザーに「イマーシブ視聴体験」を提供することで、教育から産業まで様々な分野で利用されています。本講座ではバーチャルリアリティー(VR)の歴史と原理を紹介し、テレプレゼンスロボットなどVRの活用事例を通してそのメリットとデメリットについて説明します。 開催場所・日時 2022年7月29日(金)18:00~19:15 Web会議システムZoomにて開催 講師 グエン・ヴァン・ドゥック氏(東北工業大学 情報通信工学科 講師) 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp 申込方法 下記フォームからお申込みください。 ↓ https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=vjI6qurSzEWRnoPeMtX7pAkdHxoxnxhAhNKIOAeVbBBUMzQyQ1BWQllXNFBVNjVVTjBOVTE4Tk41Vy4u ※申込締切は講座開催日の前日まで。 受講料 無料
7月 30 全日
主催 東北学院大学研究機関事務課 内容 在仙の若手社会人向けの講座となります。仙台市は「転勤族が多い街」「学都仙台」として知られていますが、2018年12月に「もっとせんだい・東北で楽しく働く・暮らすこと」を目指す在仙若手社会人コミュニティ「ONE TOHOKU」が発足しました。「ONE TOHOKU」の活動概要や実際に参加者の皆さんが「せんだい・東北でもっと楽しく働く・暮らす」きっかけになれるようなお話ができればと思います。また講座の中では参加者同士が交流できるグループワークも予定しています。 ■スケジュール 受付開始:13:30- 講師紹介:14:00- 講  演:14:15- 質疑応答・アンケート記入:15:50- 終了予定:16:00 開催場所・日時 東北学院大学土樋キャンパス8号館第3会議室(仙台市青葉区土樋一丁目3-1) 2022年7月30日(土)14:00~16:00(受付開始:13:30) 講師 手島 慧 氏(一般社団法人ONE TOHOKU代表理事/CEO・株式会社JTB仙台支店) 問合せ先 東北学院大学 研究機関事務課 TEL 022-264-6362 E-mail:k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp (件名には「六軒丁学舎の件」としてください。) 申込方法 こちらから申込フォームにてお申し込みください。 なお、定員に達した時点で申込を終了させていただきます。 ↓ 申込フォームはこちら 定員 30人(先着) 受講料 無料
8月 5 全日
主催 仙台文学館 内容 郵便を使ってお家にいながら俳句の実作を学びます。句会は互選形式です。参加者は題に従って作った五句を事前に文学館に送ります。折り返し郵送される参加者の作品一覧から、各自好きな五句を選んで文学館に送ります。その後講師の選評と互選結果をお届けします。誰しも自己表現をしたい欲求を持っています。曖昧な思いを十七文字の言葉の器にすることで、気がつかなかった自分に出会うことができるでしょう。 仙台文学館ゼミナール2022 作品提出締切日 2021年8月5日(金)・10月7日(金)・12月2日(金)(全3回) 講師 西山 睦氏(「駒草」主宰) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※7/12(火)必着  ※スケジュールの詳細は、参加者にお知らせします。 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 30人 受講料 3,000円(全3回分) ※お支払方法は、参加者にお知らせします。いったんお支払いいただいた受講料は払い戻しいたしません。
8月 7 全日
主催 一般社団法人にじーず 共催:一般社団法人マザー・ウイング、にじいろCANVAS 内容  「同性が好きかも」「性別に違和感がある」という10代から23歳までの若者が、  安心して話したり遊んだり自分と似たような友達を見つけたりできるイベントです。  時間内はいつきても帰ってもOK、自分のペースで過ごせます。 開催場所・日時 仙台市子育てふれあいプラザ泉中央(のびすく泉中央) 2F大研修室  (地下鉄泉中央駅から徒歩5分) 2022年8月7日(日)13:00~17:00 問合せ先 ホームページ: http://24zzz-lgbt.com メールアドレス: 24zzzmail[atmark]gmail.com 申込方法 コロナ対策のためWebフォームより事前申し込みください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe5CiWviqqM4nXEeNARyn_GsS0uMufc5c1yKLrf8PnB4O4EYw/viewform 対象 10代から23歳までのLGBTやそうかもしれない方限定 (※非当事者や大人の参加はできません) 参加費 無料
8月 13 全日
主催 せんだい文学塾 内容 みがけ! 輝け! 読む書くちから 仙台で毎月、著名な作家・評論家、一流出版社の編集者を、講師としてお迎えした講座を開いております。 開催場所・日時 仙台市市民活動サポートセンター(仙台市青葉区一番町4丁目1-3) 2022年8月13日(土)16:00~18:00 ※オンラインに変更される場合があります 講師 三浦 しをん氏(直木賞作家) 問合せ先 sendaibungakujuku[atmark]gmail.com 080-6013-5008 ※基本的に留守番電話での対応となります。「受講される方のフルネーム」と「学生/一般の区分」を吹き込んでください 申込方法 下記フォームへ必要事項を入力すること ↓ 申込フォームはこちら 受講料 一般2000円、学生1000円、高校生以下無料
8月 20 全日
主催 東北工業大学一番町ロビー・宮城県美術館 内容 宮城県美術館で開催される特別展「ポンペイ」の関連企画 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20220716-s01-01.html 開催場所・日時 2022年8月20日(土)13:30~15:00 東北工業大学一番町ロビー2階ホール(仙台市青葉区一番町1丁目3−1) 講師 柴野倫子氏(宮城県美術館 学芸員) 申込・問合せ先 東北工業大学一番町ロビー TEL 022-723-0538 申込方法 往復ハガキにてご応募ください。 氏名・住所・講座タイトルを明記してください。 申込み期間:7月1日(金曜日)~8月5日(金曜日) ※当日消印有効。 ※申込み多数の場合は抽選となります。 ※開催の7日前までに結果通知を発送します。 【宛先】 〒980-0811 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル) 東北工業大学一番町ロビー「まちなか美術講座」 係 定員 20名 受講料 無料
8月 31 – 9月 28 全日
主催 東北大学オープンオンライン教育開発推進センター 内容 麻酔は手術中の患者さんが痛みを感じないだけではなく、ストレスを除去し、手術後も神経ブロックという技術で痛みがなくなるようにコントロールします。麻酔はとても繊細な技術と知識を必要とします。 一方、スポーツで集中していたり危機一髪というときには、痛みや炎の熱さを感じないことがあります。反対に、集中力がないとちょっとしたことで痛みを強く感じます。痛みとは何なのでしょうか? この講座では、ゲノム医療を用いた最先端の麻酔研究や、神経ブロックという注射の技術を可視化する開発、ペインクリニック診療などを行っている3名の麻酔科専門医が痛みと麻酔について説明します。この講座をきっかけに麻酔科学に興味を持ち、痛みから解放されるきっかけとなれば幸いです。 第1週は、痛みという感覚が皮膚や内臓から脳に伝わるまでの基本知識を簡潔に説明します。さらに、痛みとストレスの関係、痛みが強まったり弱まったりするメカニズムも紹介します。 第2週は、代表的な麻酔方法である全身麻酔と区域麻酔について説明します。さらに、麻酔の本質は全身管理の難しさであることを紹介します。 第3週は、ペインクリニックという痛みに対する医療について、様々な疾患を例に説明します。起きている人の鎮痛の難しさや不思議なことも示します。 第4週は、未来の鎮痛と麻酔をお見せします。私たちの研究や取り組みから、今後の医療について考えてください。 https://lms.gacco.org/courses/course-v1:gacco+ga171+2022_08/about 開催場所・日時 オンラインにて 2022年8月31日(水)開講 学習期間:4週間 講師 山内 正憲 氏(東北大学麻酔科 教授) 杉野 繁一 氏(東北大学麻酔科 講師) 大西 詠子 氏(東北大学麻酔科 助教) 問合せ先 東北大学オープンオンライン教育開発推進センター 〒980-8576 仙台市青葉区川内 41 番地 Tel:022-795-4933 E-mail:secretary.mooc[atmark]grp.tohoku.ac.jp 申込方法 下記より、受講登録の上、受講開始 ↓ https://mooc.tohoku.ac.jp/mooc/s_vol6/ 受講料 無料
9月 3 全日
主催 仙台文学館 内容 新美南吉は、「北の賢治、南の南吉」とも称される日本を代表する童話作家です。芸術運動であった『赤い鳥』出身である南吉童話は多様なあり方をみせ、私たちに様々なことを語りだすと同時に童話のもつ可能性を教えてくれます。本講座では南吉童話の多彩な作品世界を背景となる文学状況・時代思潮をふまえて読み解いていきます。 テキスト:講義はこちらで用意したプリントに沿って進める予定です。  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年9月3日 9月10日 9月17日 9月24日 10月1日 (各土曜日・全5回) 10:30~12:00 講師 大木 葉子氏(東北工業大学 准教授) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※7月29日(金)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 50人 受講料 1回500円 
9月 3 全日
主催 仙台文学館 内容 歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。 *仙台文学館ゼミナール 2022表現をみがくコース 開催場所・日時 仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1) 2022年9月3日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます) 講師 小池 光氏(歌人)  申込・問合せ先 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 022-271-3020 申込方法 往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。 8月10日(水)必着。 ※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。 ※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。 ※新型コロナウィルス感染症の影響で、中止となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。 定員 60人 受講料 1回1,000円
9月 4 全日
主催 仙台文学館 内容 この講座では『万葉集』に掲載された筑紫大宰府での歌を取り上げます。太宰帥(だざいのそち)として赴任した大伴旅人、筑前守山上憶良をはじめとする人々が遠い筑紫の地で集い、多くの歌を詠み交わしました。都を恋い、家人を思い、酒を酌み、懐旧と無常の嘆きを歌った作品を読んでいきたいと思います。 テキスト: 講義は主催側で用意した資料に沿って進める予定です。お持ちの『万葉集』がある方はご持参下さい。毎回、次の講座で扱う歌をお知らせします。 仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年9月4日 9月11日 9月25日 10月2日 10月9日(各日曜日・全5回) 10:30~12:00 講師 津田 大樹氏(一関工業高等専門学校総合科学人文社会領域 教授) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※7月29日(金)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 50人 受講料 1回500円 
9月 17 全日
主催 仙台文学館 内容 新型コロナ感染拡大も三年目、私たちの日常生活は変化を求めらています。この先、暮しに彩りをもたらし、人生の変化と自らの歩みを17音字に描きませんか。マスコミなどを通して知る川柳作句のノウハウを共に学び、わたしの句を作ります。心底の想いを共有しながら、人生の楽しみを深化させましょう。  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年9月17日 10月15日 11月19日 12月17日(各土曜日・全4回) 13:30~15:00 講師 雫石 隆子氏 (「川柳宮城野」主幹) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※8月10日(水)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 30人 受講料 1回1,000円 
10月 1 全日
主催 仙台文学館 内容 歌人・小池光が、三十一文字に込められたことばの魅力について解説します。参加者の方には、毎回事前に課題作品を一首提出していただき、それらの作品をもとに講評を行ないます。 *仙台文学館ゼミナール 2022表現をみがくコース 開催場所・日時 仙台文学館 (仙台市青葉区北根2-7-1) 2022年10月1日(土)13:30~15:40(10分間の休憩をはさみます) 講師 小池 光氏(歌人)  申込・問合せ先 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 022-271-3020 申込方法 往復はがきに【住所】【 氏名(ふりがな)】【 電話番号】【講座名「小池光短歌講座 第○回○月」】を明記の上、仙台文学館へ。申込み多数の場合は抽選になります。 9月9日(金)必着。 ※連続講座ではありません。希望する回ごとに、毎回お申込みください。 ※お寄せいただいた個人情報は、上記イベントのご連絡以外には使用いたしません。 ※新型コロナウィルス感染症の影響で、中止となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。 定員 60人 受講料 1回1,000円
10月 6 全日
主催 仙台文学館 内容 紫式部の『源氏物語』は今日、世界文学となって多くの読者に親しまれています。時空を超えて現代の私たちに深い共感と感銘をもたらす『源氏物語』の魅力とは何でしょうか。本講座では、夕顔の遺児・玉鬘の女君と光源氏の物語を主軸とする「玉鬘十帖」(玉鬘巻~真木柱巻)を対象にして、中年に差し掛かった光源氏の恋物語の顛末を読み味わっていきます。 テキスト:講義は主催側で用意したプリントに沿って進めますが、お手持ちの『源氏物語』がある方はご持参下さい  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年10月6日 10月13日 11月10日 12月1日 12月15日(各木曜日・全5回) 10:30~12:00 講師 横溝 博氏(東北大学大学院文学研究科 教授) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※8月30日(火)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 50人 受講料 1回500円 
10月 8 全日
主催 仙台文学館 内容 井上ひさしの故郷である山形県川西町の遅筆堂文庫には、井上が存命中から寄贈した膨大な旧蔵書が所蔵されています。長年にわたりその資料に触れ、貴重な書き込みの数々を目にしてきた講師が、文庫のお宝資料を紹介しながら、井上作品を語ります。 1 井上芝居「たいこどんどん」と江戸の旅日記「筆満可勢(ふでまかせ)」について 2 てんぷくトリオのコント -その創作ノートから- 3 遅筆堂文庫で卒論が書けちゃう⁉ -その本ならここにあります! 膨大な文庫資料から テキスト:テキストは指定しません。こちらが準備した資料で講座を進めます。  仙台文学館ゼミナール2022 開催場所・日時 仙台文学館(仙台市青葉区北根2-7-1) 2021年10月8日 11月12日 12月10日 (各土曜日・全3回) 13:30~14:45 講師 遠藤 敦子氏(遅筆堂文庫副 館長) 申込・問合せ先 仙台文学館 〒981-0902 仙台市青葉区北根2-7-1 TEL 022-271-3020 申込方法 ◆往復はがきに、住所、氏名、電話・ファックス番号(講座日変更などの連絡に必要)、 希望する講座名を記入の上、仙台文学館にお送りください。 はがき1枚につき、1人、1講座の申込みとします。複数講座に参加ご希望の方は、それぞれにお申込みください。 ◆締切は必着で、各講座それぞれ違いますので、ご注意ください。  ※8月30日(火)必着 ◆カリキュラムは、全回参加して1講座が終了するように組んでありますので、基本的に、各講座とも毎回ご参加ください。 ◆申込みが定員を超える場合は抽選となります。なお余裕のある場合は、締切後も受付けますので、お問合せ下さい。 ◆返信は、締切後にお送りします(先着順ではありません) ◆新型コロナウィルス感染症の影響で、中止・延期となる可能性があります。最新情報はホームページ等でご確認ください。 *いただいた個人情報はゼミナールに関するご連絡以外には使用しません。 定員 50人 受講料 1回500円