イベント

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「東北の明治維新と西南戦争」

いつ: 2019年9月14日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年9月14日(土)13:30~15:00 講師 友田 昌宏 氏(大東文化大学非常勤講師) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「戦争と庶民のくらし5」

いつ: 2019年7月27日 – 2019年11月10日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年7月27日(土)~11月10日(日)9:00~16:45(入館は16:15まで) 内容 企画展では、仙台地方を中心に戦争と庶民のかかわりについて考えます。軍都仙台の成立、仙台と西南戦争、日清戦争、日露戦争、第1次世界大戦、満州事変、日中戦争、第2次世界大戦、戦時下のくらし、米軍占領下などに関する実物資料を展示紹介し、戦前・戦中・戦後の移り変わりを振り返ります。 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

第37回企画展「仙山線 ものを運ぶ」

いつ: 2019年8月1日 – 2019年11月2日 全日

主催 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 開催場所・日時 東北福祉大学・鉄道交流ステーション展示室 2019年8月1日(木)~11月2日(土) 10:00~16:00 ※休館日:毎週日・月曜日、および、祝日 臨時開館:10月27日(日) 国見街道まつりのため 臨時休館:10月29日(火)10/27の振替休 内容 仙台―山形を結ぶ仙山線では、現在は旅客列車のみが走っていますが、かつては沿線の物流を担う貨物列車が走っていました。そのために、仙山線の大部分の駅には貨物用のホームが設けられ、さらには沿線の工場などから木材や石油などの貨物を運ぶための専用線が分岐していた駅もありました。交流電化試験区間であった仙山線では、試験終了後も新しい交流機関車が試作されると、試験車が貨物を牽く姿も見られました。また、そのような貨物列車での輸送のほかに、現在の宅配便にあたる鉄道小荷物(チッキ)を運ぶ荷物車や、葉書や手紙など郵便物用の郵便車、あるいはそれらの合造車が客車列車に併結して運ばれました。さらに、「担ぎ屋さん(または、背負子さん)」と呼ばれる行商人が食料品などの大きな荷物を持って客車に乗りこみ、仙台駅や北仙台駅経由で、仙台市内に運んでいました。このような物流の姿はかつてはどこの線区でも見られましたが、この企画展では、それを仙山線という路線に注目して見てみます。そこには、年配の人には懐かしく、若い方には想像し難い仙山線の情景があるかもしれません。 問合先 〒981-8523 宮城県仙台市青葉区国見1丁目19−1 東北福祉大学ステーションキャンパス館3F TEL(ダイヤルイン):022-728-6612 http://www.tfu.ac.jp/rmlc/ 料金 無料

企画展「芹沢銈介のデザインノート ―ポスター・看板・サイン・パッケージ―」

いつ: 2019年9月19日 – 2019年10月20日 全日

主催 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 開催場所・日時 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 (〒983-8511宮城県仙台市宮城野区榴岡2丁目5-26 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス 1・2階) 2019年9月19日(木)~10月20日(日) 10:00~17:00(入館は16:30まで) ※休館日:月曜日ただし,9/23(月・祝),10/14(月・祝)は開館,9/24(火),10/15(火)は休館 関連イベント ◆ミニ解説 9/28(土)、10/19(土) 各14:00から(約15分) ※自由参加、当日の入館券が必要 ◆展示解説 10/5(土)、10/13(土) 各11:00~(約30分) ※自由参加、当日の入館券が必要 問合先 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 Tel: 022-717-3318 Fax: 022-717-3324  https://www.tfu.ac.jp/kogeikan/ 入館料 一般400円/大学・専門学生300円 高校生以下/障がい者の方とその介助者1名は無料 着物で来館された方は当日の入館料100円引き(併用不可)

第39回仙台市史講座「仙台市域の広がりと地域の絆」

いつ: 2019年11月17日 全日

主催 仙台市博物館 開催場所・日時 仙台市博物館ホール 2019年11月17日(日)13:30~16:00 演題・講師 「近代における『大仙台』構想の登場と市域の広がり」(仮題)  仁昌寺正一氏(東北学院大学経済学部教授) 「祭り・年中行事となりわいの歴史と文化」(仮題)  佐藤雅也氏(仙台市歴史民俗資料館事務長) 内容 仙台市市制130周年と政令指定都市30周年を記念して、青葉区のうち、合併して仙台市となった宮城町や荒巻・北根地域にスポットをあて、地域のつながりや仙台市の成り立ちについてお話します。 問合先 仙台市博物館 TEL:022-225-3074 定員 200名 料金 無料

図書館連携講座「絵地図と星のステキな関係」

いつ: 2019年10月26日 全日

主催 仙台市図書館・仙台市博物館 開催場所・日時 せんだいメディアテーク1階オープンスクエア 2019年10月26日(土)13:30~15:00(開場13:00) 講師 小石川正弘氏(天文家・仙台市民図書館嘱託) 水野沙織氏(仙台市博物館学芸員) 内容 絵地図と天文学には切っても切れない関係があります。絵地図の成り立ちについて、歴史と天文の視点から博物館・図書館職員が対談形式で紹介します。 問合先 仙台市民図書館 TEL:022-261-1585 仙台市博物館 TEL:022-225-3074 定員 200名 料金 無料

しろ・まち講座「まちの歴史を絵図が語る!?―企画展の見どころ紹介―」

いつ: 2019年11月9日 全日

主催 仙台市博物館 開催場所・日時 仙台市博物館ホール 2019年11月9日(土)13:30~15:00 講師 水野沙織氏(仙台市博物館学芸員) 問合先 仙台市博物館 〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地仙台城三の丸跡 TEL:022-225-3074 https://www.city.sendai.jp/museum/ 申込方法 1名様につき1枚の往復はがきにイベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記し、仙台市博物館「やっぱり絵図がすき」係までお申込み下さい。 申込先住所:郵便番号980-0862 仙台市青葉区川内26 仙台市博物館「やっぱり絵図がすき」係 締切:10月23日(水曜日)当日消印有効 定員 200名 料金 無料

記念講演会「絵図から探る仙台城と城下町仙台―せんだいコンセキ発掘のススメ―」

いつ: 2019年10月13日 全日

主催 仙台市博物館 開催場所・日時 仙台市博物館ホール 2019年10月13日(日)13:30~15:00 講師 木村浩二氏(宮城学院女子大学非常勤講師・仙台段差崖会主宰) 問合先 仙台市博物館 〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地仙台城三の丸跡 TEL:022-225-3074 https://www.city.sendai.jp/museum/ 申込方法 1名様につき1枚の往復はがきにイベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記し、仙台市博物館「やっぱり絵図がすき」係までお申込み下さい。 申込先住所:郵便番号980-0862 仙台市青葉区川内26 仙台市博物館「やっぱり絵図がすき」係 締切:9月25日(水曜日)当日消印有効 定員 200名 料金 無料

仙台市市制施行130周年記念 企画展「やっぱり絵図がすき!―博物館で旅する仙台藩と城下町―」

いつ: 2019年10月11日 – 2019年12月1日 全日

主催 仙台市博物館 開催場所・日時 仙台市博物館 2019年10月11日(金)~2019年12月1日(日)9:00~16:45(入館は16:15まで) ※期間中の休館日:毎週月曜日(10月14日、11月4日は開館)、10月23日(水曜日)、11月5日(火曜日) 内容 あなたの今いる場所が昔はどんな場所だったか、知りたいと思ったことはありませんか? 仙台市博物館の敷地は、江戸時代には東丸(三の丸)と呼ばれた仙台城の一部分で、明治時代には軍隊の敷地となりました。現在も残る土塁や堀(長沼・五色沼)から城の面影を感じることができる場所です。 本展覧会では、仙台城下絵図や村絵図など江戸時代の「仙台」を描いた絵図、国絵図をはじめ仙台藩領を描いた絵図、世界を描いた坤輿(こんよ)万国全図など、多種多彩な絵図を紹介します。当時はそれぞれの用途のため作製された絵図ですが、今では土地の履歴や測量・作図技術、身近な地域のうつりかわりを知ることのできる、おもしろくて、大切なものです。今回は仙台市博物館所蔵の絵図コレクションを一堂に公開します。絵図が好きな方も、これから好きになる方も、博物館で旅をしませんか。 問合先 仙台市博物館 〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地仙台城三の丸跡 TEL:022-225-3074 https://www.city.sendai.jp/museum/ 料金 一般・大学生460円(360円)、高校生230円(180円)、小・中学生110円(90円) ※カッコ内は30名以上の団体料金

第63回リベラルアーツサロン:あまり知られていない「テスト」のはなし

いつ: 2020年2月28日 全日

※新型コロナウイルス感染拡大予防のために「中止」となりました。 主催 東北大学 開催場所・時間 東北大学百周年記念会館川内萩ホール2階 会議室 2020年2月28日(金)18:00~19:45 内容 教育場面ではほぼ毎日のようにどこかで実施されている「テスト」。そこから算出される「得点」に対して,数理的な品質保証をする理論があることはあまり知られていません。本講演では,その理論についてお話しします。 講師 熊谷 龍一 氏(東北大学大学院教育学研究科准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第171回サイエンスカフェ:思わず応援したくなるNPOとは?!~社会貢献アクションを促す情報の見せ方~

いつ: 2020年3月18日 全日

※新型コロナウイルス感染拡大予防のために「中止」となりました。 主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2020年3月18日(水)18:00~19:45 内容 社会的課題の解決を目指す非営利組織(NPO)は、広告やSNSなどを通じて情報を発信し、寄付やボランティアといった社会貢献のアクションを促そうとしています。どのような情報を、どのような「見せ方」で提示しているのでしょうか。社会学の視点から読み解きます。 講師 岡田 彩 氏(東北大学大学院情報科学研究科准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

東北大学サイエンスカフェ・スペシャル:ぶらりがく in メディアテーク「ブラックホールとは何か?」

いつ: 2020年2月21日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2020年2月21日(金)18:00~19:45 内容 2019年4月10日、人類が初めて捉えたブラックホールの画像が公開されました。ブラックホールとは何か?それはなぜ存在するのか?重力の不思議、天体と生命の関係などについて、ニュートンからアインシュタインまでの偉大な物理学者のひらめきを辿りつつ、一緒に考えてみましょう。 講師 當真 賢二 氏(東北大学学際科学フロンティア研究所/大学院理学研究科准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第62回リベラルアーツサロン:『源氏物語』はどう読まれてきたか―「古典」とは何かを考える―

いつ: 2019年12月6日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年12月6日(金)18:00~19:45 内容 『源氏物語』の評価はどの時代にも奇妙に分裂している。最高傑作と称賛する人々がいる一方で、強く批判する人々もいる。『源氏物語』評価の歴史をふまえ、何がこの物語を「古典」に押し上げたのか、優れた「古典」とはどういうものなのかを考える。 講師 佐藤 勢紀子 氏(東北大学高度教養教育・学生支援機構教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第61回リベラルアーツサロン:イタリア・ルネサンスのリベラルアーツ――芸術・自由・人文主義

いつ: 2019年11月1日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年11月1日(金)18:00~19:45 内容 ルネサンスは、イタリアのフィレンツェから始まったと考えられています。なぜその時期にそこで芸術や学問が花開いたのでしょうか。この講義では、自由という理念に着目しながら、その謎に迫りたいと思います。 講師 鹿子生浩輝氏(東北大学大学院法学研究科教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第170回サイエンスカフェ:プラズマで飛行機の燃費が向上する!?~イオン風による気流制御技術~

いつ: 2019年11月29日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年11月29日(金)18:00~19:45 内容 プラズマとかイオンという言葉を,近年よく耳にしますが,なんだか怪しいと思っている人も多いのではないでしょうか?実はこれらが生み出す氣流によって飛行機や自動車の空氣抵抗を減らすことができると考えられています.新しい飛行機を想像してみませんか? 講師 大西 直文氏(東北大学大学院工学研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第169回サイエンスカフェ:人生会議してみませんか?~もしもの時のため、あなたが望む医療やケアについて考えてみませんか?~

いつ: 2019年10月25日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年10月25日(水)18:00~19:45 内容 「人生会議」とは、もしもの時のため、あなたが望む医療やケアについて前もって考え、家族等や医療者と話し合い、共有する取組のことです。今日は、もしものための話し合い「もしばなゲーム」というゲームを通して、明るく楽しく、ちょっとだけ真面目に考えてみましょう。 講師 宮下 光令氏(東北大学大学院医学系研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

白石市医師会 市民公開講座「血圧管理で健康長寿~良い血圧で百までピンピン~」

いつ: 2019年10月1日 全日

主催 一般社団法人白石市医師会(第27回白石市生涯学習フェスティバル参加事業) 開催場所・日時 しんきんホール(仙南信用金庫本店) 白石市沢端町1-45 2019年10月1日(火)18:30~19:30 内容 日本人の平均寿命(男女平均)は84歳ですが健康寿命は75歳です。健康寿命とは自立して生活できる期間のことですので、平均寿命と健康寿命のギャップの期間の9年間は介護が必要となります。要介護の原因としては、脳卒中、認知症、心不全など高血圧関連疾患が多く、これらを合わせると全体の約半数を占めることになります。したがって、高血圧をしっかり治療することは、健康で長生きをする秘訣です。しかし、高血圧の治療はうまくいっていません。高血圧は自覚症状がないので、軽く見られがちです。ここが怖いところで、高血圧はゆっくり、ゆっくりと血管を傷つけていきますが、血管は痛みを感じないので、その間は全く自覚症状がありません。そして、突然、何の前触れもなく、血管が詰まる、破裂するなどして、脳卒中や心筋梗塞が起こります。高血圧は沈黙の殺人者と呼ばれています。また、壮年期の高血圧は、高齢になってからの認知症の原因になります。高血圧は若いうちからきちんと管理することが、健康長寿に大切です。この講演では、減塩などの生活習慣の改善と薬による治療などについてお話します。 講師 伊藤 貞嘉 氏(公立刈田綜合病院 特別管理者) 問合せ先 白石市医師会事務局 TEL:0224-25-0882 受講料 無料

みやぎ県民大学「地域課題チャレンジ講座~SDGsの視点から」(全4回)

いつ: 2019年10月16日 全日

主催 宮城県教育委員会 開催場所・日時 宮城県庁2階講堂及び1階みやぎ広報室 10月16日(水),10月23日(水),11月6日(水),11月13日(水) 19:00~21:00(全回) 講師 尚絅学院大学教授 松田道雄氏 つなたく代表 なかにしゆり氏 内容 SDGsカードゲームの体験をとおして,SDGsの視点を学び,地域課題への取組みや解決方法などを学びます。 第1回「SDGs de 地方創生ゲームを体験しよう」 第2回「SDGsの視点から地域課題を考えよう」 第3回「グループワークで地域課題のアイデアを考えよう」 第4回「地域課題活動を発表し,学びの交流を深めよう」 申込・問合先 〒980-8423仙台市青葉区本町三丁目8-1 宮城県教育庁生涯学習課生涯学習振興班 TEL:022-211-3652 FAX:022-211-3697 E-mail:syogakl[atmark]pref.miyagi.lg.jp 申込方法 FAX,E-mail(お住いの市町村名,氏名(ふりがなも),メールアドレス又は電話番号,年齢を御記入ください)。 申込締切:令和元年10月9日(水) 申込多数の場合は抽選となります。受講の可否について10月11日(金)まで御連絡します。 定員 30名程度 料金 無料

第64回(公社)日本口腔外科学会総会・学術大会
市民公開講座「正しく知ろう、お口の病気と健康」

いつ: 2019年9月28日 全日

主催 東北大学歯学研究科 顎顔面・口腔外科学分野 開催場所・日時 TKPガーデンシティ仙台13F(AER内) 2019年9月28日(土) 13:30~15:00(13:00開場) プログラム 司会:髙橋哲氏(東北大学病院統括副院長) 講演1(13:30-13:50) 「食べるを支える口とのどの働き」  加藤健吾氏(東北大学病院耳鼻咽喉・頭頸部外科 講師) 講演2(13:50-14:10) 「口から考える全身の健康~口は災いの元~」  飯久保正弘氏(東北大学病院周術期口腔支援センター長) 講演3(14:10-14:30) 「お口の中にできたその病気、大丈夫?~舌がんと口のセルフチェック~」  宮下仁氏(東北大学病院歯科顎口腔外科 助教) 講演4(14:30-14:50) 「インプラント治療を受けられる人ってどんな人?」  山内健介氏(東北大学病院歯科インプラントセンター 副センター長) 問い合わせ先 東北大学歯学研究科 顎顔面・口腔外科学分野 Tel:022-717-8350 Fax:022-717-8359 E-mail:m-omfs[atmark]dent.tohoku.ac.jp 料金 無料

2019年度 仙台白百合女子大学図書館・地域貢献研究センター講演会
「国際ボランティア活動をアジアの現場で30年―人を育てアンコール遺跡を守る:救うのは遺跡も人間も―」(仮題)

いつ: 2019年10月13日 全日

主催 仙台白百合女子大学カトリック研究所 図書館・地域貢献研究センター 開催場所・日時 仙台国際センター 会議棟2階 大会議室 橘 (仙台市青葉区青葉山無番地 地下鉄東西線国際センター駅南1出入口徒歩1分) 2019年10月13日(日)10:30~12:00 講師 石澤 良昭 氏(上智大学アジア人財養成研究センター所長) [講師プロフィール]1961年上智大学外国語学部卒業。文学博士。専門は東南アジア史、特にアンコール王朝研究。第13代上智大学学長。現在、上智大学教授・アジア人材養成研究センター所長。ポルポト時代に遺跡保存官が殺されたため、人材養成に着手。約35年にわたり、「カンボジア人による、カンボジア人のための、文化遺産の保存・修復―By the Cambodians, for the Cambodians―」を掲げ、国際奉仕活動を続けている。上智大学のアンコール・ワット保存修復活動が、内戦で失われたカンボジア人たちの民族の誇りを取り戻すきっかけとなったという理由で、2017年、「アジアのノーベル賞」といわれるラモン・マグサイサイ賞を受賞。 主な著書:『東南アジア多文明世界の発見』(学術文庫)講談社、『アンコール・ワットと私』連合出版など多数。 問合・申込先 仙台白百合女子大学図書館・地域貢献研究センター 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 (図書館) TEL 022-374-5090 FAX 022-374-4577 (大学代表) TEL 022-372-3254 FAX 022-375-4343 E-mail event[atmark]sendai-shirayuri.ac.jp http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 申込方法 氏名(ふりがな)、郵便番号、住所、電話番号(またはE-mailアドレス)をご記入のうえ、 はがき、FAX または E-mail でお申込ください。 申込締切:2019 年10月4 日(金) 定員 350名 受講料 無料