イベント

宮城大学公開講座第12回:コンピュータグラフィックスのこれから

いつ: 2020年3月21日 全日

※新型コロナウイルス感染拡大予防のために「中止」となりました。 主催 宮城大学 開催場所・時間 宮城大学サテライトキャンパス SS30 2階(宮城県仙台市青葉区中央4丁目6-1) 2020年3月21日(土) 午前10時~11時30分 内容 映像やゲームなどで活用されているコンピュータグラフィックス。空想の世界がまるで現実のように表現されることもあり「一体どうやって作られているのだろう?」と驚かれたことがあるのではないでしょうか。この講義ではコンピュータグラフィックスの歴史と現在を紹介しながら、これから一般化してくるであろう新しい表現技法について、実演を交えながら解説したいと思います。 講師 鹿野 護氏(宮城大学事業構想学群教授) 東北芸術工科大学卒。メディア表現を用いた問題解決と価値創造を目的に、ビジュアル表現やソフトウェア開発などを実践的に研究しています。昨今ではリアルタイムコンピュータ表現の活用法についての調査を積極的に実施。デザインを支援・実現するためのツール開発にも力を入れています。ワウ株式会社顧問。グッドデザイン賞審査員 (2013〜2018)。東北芸術工科大学 非常勤講師 (2019)。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) 申込み〆切:開催日の3日前までとし,各回とも定員になり次第,締め切らせていただきます。 定員 30名(先着順) 受講料 無料

宮城大学公開講座第11回:グローバルGAPから見えてきたこと

いつ: 2020年2月15日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 宮城大学サテライトキャンパス SS30 2階(宮城県仙台市青葉区中央4丁目6-1) 2020年2月15日(土) 午前10時~11時30分 内容 最近、東京オリンピックにおける食の問題から、GAP(Good Agricultural Practice:農業生産工程管理)が注目されるようになりました。そのような中、昨年の12月に食産業学群附属坪沼農場がグローバルGAP認証を取得しました(品目はネギ)。本講座では、グローバルGAPに関する基本的な知識に触れ、次に附属坪沼農場フィールド管理者として全体を総括する中で思いがけず見えてきたことを、1)農学的な視点、2)農業教育的な視点、3)農業生産的な視点から振り返ってみたいと思います。 講師 齊藤 秀幸氏(宮城大学食産業学群助教) 1990年に千葉大学園芸学部(花卉園芸学)を卒業し、1991年に宮城県農業短期大学附属坪沼農場に就職(園芸主任)。以来、宮城大学に改組後も附属坪沼農場の管理運営に関与(園芸フィールド管理者)。主要な研究テーマは「新たな指標によるカブの花房形成に及ぼす温度・日長の影響の明確化」(博士(農学)岩手大学、2014)ですが、現在は横断的に伝統野菜・西洋野菜の栽培技術、堆肥資材の検討、オゾン水施与による生育促進作用等を研究。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) 申込み〆切:開催日の3日前までとし,各回とも定員になり次第,締め切らせていただきます。 定員 30名(先着順) 受講料 無料

宮城大学公開講座第10回:自分でできる転倒予防

いつ: 2020年1月11日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 宮城大学大和キャンパス 本部棟 講義室(宮城県黒川郡大和町学苑1番地1) 2020年1月11日(土)午前10時~11時30分 内容 平成27年度高齢社会白書によると「骨折・転倒」は高齢者が要介護となる原因の第4位、12.2%を占めています。2足歩行である人間にとって転倒は宿命のようなものですが、転んで無駄に痛い思いはしたくない!それでは、暮らしの中でどんなことに気を付けていけばよいのでしょうか。この講座では、家の内外の危険のありかや転倒を防ぐ暮らし方についてお話しします。 講師 木村眞子氏(宮城大学看護学群教授) 生まれは札幌ですが、東京の大学に進学したのを皮切りに北は旭川から南は和歌山まで、いろいろな土地に住んできました。東北は仙台が初めてですが、緑が多く食べ物がおいしい生活を満喫しています。2002年厚生労働省出向中にヒヤリ・ハット事例収集に携わったのが縁で、以来職は変わりましたが医療安全のための活動はつかず離れずずっと続いています。専門は基礎看護学。人が「動く」ことを助けるために看護に何ができるかを研究しています。「転倒予防」はライフワークです。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) 申込み〆切:開催日の3日前までとし,各回とも定員になり次第,締め切らせていただきます。 定員 30名(先着順) 受講料 無料

宮城大学公開講座第9回:商品開発とは、「想い」を伝えること

いつ: 2019年12月21日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 SS30 8階  第2会議室A(宮城県仙台市青葉区中央4丁目6-1) 2019年12月21日(土) 午前10時~11時30分 内容 掲題(商品開発とは「想い」を伝えること)の重要性について、本研究室が昨今に企業と協働で開発した複数の商品開発事例をモチーフに、新世代型商品開発として話題の「マーケティング3.0,4.0」とを関連付けさせながら解説させていただきます。また、本研究室が独自に定義しています地域連携産業における「奉仕型経済モデル」について披露させていただきます。本講座のスローガンは、「モノからコト、コトからココロへ」です。 講師 日原 広一氏(宮城大学事業構想学群教授) 金沢市立金沢美術工芸大学工業デザイン専攻科卒業、ソニー株式会社(プロダクトプランニングセンター)、サントリー株式会社(宣伝事業本部)、米国ゼネラルエレクトリック日本支社の商品企画部門及び宣伝部門を経て現職。手がけた商品開発件数は200件以上。現在も複数の地元地域企業との間で商品開発をおこなっている。研究テーマは効率的なデザインプロセスのためのアルゴリズム開発。著書に「芸術的商品開発力」(明日香出版社)。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) ※受講のお申込みは2週間前(7月13日)までにお願いします。 定員 50名(先着順) 受講料 無料

宮城大学公開講座第8回:循環型社会におけるライフスタイル

いつ: 2019年11月16日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 宮城大学大和キャンパス 本部棟 講義室 (宮城県黒川郡大和町学苑1番地1) 2019年11月16日(土) 午前10時~11時30分 内容 循環型社会形成推進基本法によると、循環型社会とは「天然資源の消費が抑制され、環境への負荷ができる限り低減された社会」としています。しかしながら、現在の豊かな生活を手放す(消費の抑制)は現実的には難しい面も多く、現在の生活を維持しつつも環境への負荷を低減する方策を考えることが重要となっています。多様な取組み事例を見ながら、我々の生活・ライフスタイルの中で、どのようなことができるか一緒に考えてみましょう。 講師 板 明果氏(宮城大学事業構想学群講師) 博士(経済学)。大学卒業後、シンクタンクでの勤務を経て大学院に進学。シンクタンクでは景気予測・経済分析などに従事。大学院修了後は、東北大学多元物質科学研究所、東京大学生産技術研究所の研究員を経て、2011年より宮城大学事業構想学部へ。専門は応用計量経済学。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) 申込み〆切:開催日の3日前までとし,各回とも定員になり次第,締め切らせていただきます。 定員 30名(先着順) 受講料 無料

宮城大学公開講座第7回:メスしか産まない乳牛、オスしか産まない肉牛~新しい家畜の生殖技術~

いつ: 2019年10月26日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 SS30 15階 第5会議室(仙台市青葉区中央4丁目6-1) 2019年10月26日(土) 午前10時~11時30分 内容 男の子だったら良かったのにとか、女の子だったら良かったのにとか思ったことはありませんか?そんな悩みは家畜の世界では過去のことになろうとしています。実は、ほぼ希望どおりの性の子供を産ませる技術が、ウシやブタで開発されています。そんな新しい、動物の生殖技術を学びながら、性や生殖の不思議を一緒に考えてみましょう。 講師 小林 仁 氏(宮城大学食産業学群教授) 仙台市出身、東北大学農学部畜産学科を卒業後、農林水産省畜産試験場、宮城県庁、宮城県農業短期大学を経て、2005年より宮城大学に勤務。現在は食産業学群食資源開発学類教授、研究テーマは、精子の性判別、妊孕性の評価方法の開発、ウシの受胎率を高める技術を開発し、おいしい牛肉をたくさん生産することや不妊治療にも貢献することを目指しています。 講座内容のお問合せ先 宮城大学地域連携センター Tel:022-377-8319 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp http://www.myu.ac.jp/research/koukai2019-2/ お申込み先 Fax:022-716-6693 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 受講する講座名,氏名,住所,電話番号,職業,年齢(○歳代)を記入の上,送信してください。 申込み後のキャンセルのご連絡は,上記申込先またはTel:022-716-6692にお願いします。 (電話での申込みは受け付けておりません。) 申込み〆切:開催日の3日前までとし,各回とも定員になり次第,締め切らせていただきます。 定員 30名(先着順) 受講料 無料

復興大学県民講座 復興の生活構築学:生業景を育て、結びつける ①丸森シルクコアトリエの試み

いつ: 2019年11月16日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学 一番町ロビー 2階ホール 2019年11月16日(土)14:45~15:45 講師 大沼正寛氏(東北工業大学ライフデザイン学部安全安心生活デザイン学科教授) 内容 地域再生の核となるべきは、そこにくらす人々とその生業です。生業景デザイン研究所とその前身となる研究開発プロジェクトでは、地域の資源・環境を活かした「地技」を次世代へ伝える「コアトリエ」の創出育成を試みてきました。東京駅の屋根に用いられた天然スレートの家並み景観が残された広域景観保全・技術継承の活動をご紹介します。 申込・問合先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577仙台市太白区八木山香澄町35番1号(東北工業大学八木山キャンパス1号館) TEL. 022-305-3818 FAX. 022-305-3808 E-mail: fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp http://www.fukkou-daigaku.gakuto-sendai.jp/ 申込方法 FAXまたはE-mailにて、氏名、所属、連絡先(TEL、E-mail)、住所、希望講座名を明記して上記までお申し込みください。 下記の申込フォームからの申し込みも可能です。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3ayCAnfMuLYqbMdDsLtLIZdUeIPmRKmGd6HZ7C6IkaRsNoA/viewform 受講料 無料

復興大学県民講座 復興の生活構築学:生業景を育て、結びつける ①丸森シルクコアトリエの試み

いつ: 2019年11月16日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学 一番町ロビー 2階ホール 2019年11月16日(土)13:30~14:30 講師 大沼正寛氏(東北工業大学ライフデザイン学部安全安心生活デザイン学科教授) 内容 地域再生の核となるべきは、そこにくらす人々とその生業です。生業景デザイン研究所とその前身となる研究開発プロジェクトでは、地域の資源・環境を活かした「地技」を次世代へ伝える「コアトリエ」の創出育成を試みてきました。養蚕から織物、シルク和紙まで、シルクをめぐる丸森コアトリエの試みを紹介します。 申込・問合先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577仙台市太白区八木山香澄町35番1号(東北工業大学八木山キャンパス1号館) TEL. 022-305-3818 FAX. 022-305-3808 E-mail: fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp http://www.fukkou-daigaku.gakuto-sendai.jp/ 申込方法 FAXまたはE-mailにて、氏名、所属、連絡先(TEL、E-mail)、住所、希望講座名を明記して上記までお申し込みください。 下記の申込フォームからの申し込みも可能です。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3ayCAnfMuLYqbMdDsLtLIZdUeIPmRKmGd6HZ7C6IkaRsNoA/viewform 受講料 無料

復興大学県民講座 復興の政治学:復興のあり方を決めている考え方

いつ: 2019年11月2日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学 一番町ロビー 2階ホール 2019年11月2日(土)13:30~14:30 講師 井上義比古氏(東北学院大学法学部法律学科教授) 内容 関する大きな対立が存在しており、大きく見ると、考え方には適用される優先順位がある程度決まっています。対立は、メディアでの議論や、政府・自治体の動きに反映されていますが、私たちが認識することは難しいものです。この講座では、そのような考え方の例や対立の例を、分かりやすく解説します。 申込・問合先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577仙台市太白区八木山香澄町35番1号(東北工業大学八木山キャンパス1号館) TEL. 022-305-3818 FAX. 022-305-3808 E-mail: fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp http://www.fukkou-daigaku.gakuto-sendai.jp/ 申込方法 FAXまたはE-mailにて、氏名、所属、連絡先(TEL、E-mail)、住所、希望講座名を明記して上記までお申し込みください。 下記の申込フォームからの申し込みも可能です。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3ayCAnfMuLYqbMdDsLtLIZdUeIPmRKmGd6HZ7C6IkaRsNoA/viewform 受講料 無料

東北福祉大学公開講座「こころとからだの健康を高める リハビリテーションの知恵」

いつ: 2019年11月12日 全日

主催 東北福祉大学 開催場所・日時 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス 2019年11月12日(火)13:30~15:00 講師 佐藤善久氏(東北福祉大学教授) 内容 人の心と体は加齢とともに衰えという負の側面が強調されがちです。 健康を考えるときに加齢変化を予防することは重要ですが、それ以上 に生きがいなど心の健康を高めることによる体を含む健康を考えるこ とが必要です。運動は長続きしなくとも、好きなことができれば自然 と長期にわたり心身を使います。本講座では、加齢や老々介護などに よる腰痛など生活環境・習慣や道具を活用した予防に関するリハビリ テーションの知恵と自分の生きがいの探し方に関して皆さんと共に考 える機会にしたいと思っています。 申込・問合先 東北福祉大学 生涯学習支援室 〒983-8511 仙台市宮城野区榴岡2-5-26 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス TEL:022-766-8834 FAX:022-766-8835 Eメール:life[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp https://www.tfu.ac.jp/llc/s9n3gg000000k098.html 申込方法 受講希望の講座番号、必要事項をご記入の上、はがき、FAX、Eメールでお申し込みください。 複数の講座をご希望の場合は複数の講座番号をご記入ください。 申込受付期間 9月18日(水)~10月18日(金) 定員 80名 受講料 800円(事前振込)

東北福祉大学公開講座「子どももおとなも笑顔になる アンガーマネジメント」

いつ: 2019年11月9日 全日

主催 東北福祉大学 開催場所・日時 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス 2019年11月9日(土)10:00~11:30 講師 三浦和美氏(東北福祉大学教授) 内容 キレる子どもたちが増えている、親として教師としてどう向き合った らよいか迷っている。そんな現状を変えるためにアンガーマネジメン トを学んでみませんか。 アンガーマネジメントは、1970年代アメリカで感情コントロールスキ ルとして開始されました。日本には、2012年に導入され、家庭や教育 現場・企業研修等での活用が期待されています。怒りの感情との向き 合い方について、グループワークを中心にアクティブに学びます。 申込・問合先 東北福祉大学 生涯学習支援室 〒983-8511 仙台市宮城野区榴岡2-5-26 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス TEL:022-766-8834 FAX:022-766-8835 Eメール:life[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp https://www.tfu.ac.jp/llc/s9n3gg000000k098.html 申込方法 受講希望の講座番号、必要事項をご記入の上、はがき、FAX、Eメールでお申し込みください。 複数の講座をご希望の場合は複数の講座番号をご記入ください。 申込受付期間 9月18日(水)~10月18日(金) 定員 48名(対象:小学生の保護者) 受講料 1,000円(事前振込)

東北福祉大学公開講座「笑いと健康」

いつ: 2019年11月9日 全日

主催 東北福祉大学 開催場所・日時 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス 2019年11月9日(土)13:30~15:00 講師 柏倉栄子氏(東北福祉大学教授) 内容 笑いについては、「破顔一笑」「抱腹絶倒」「怒れる拳笑顔に当たら ず」「笑う門には福来る」などの言葉があります。笑いは、日常の生活 や健康に様々な影響を及ぼしているといえます。 そこで本講座では、笑いの効用や日々の生活への活用について講義を 行いながら、参加者の皆様と一緒に笑いを楽しみたいと思います。 申込・問合先 東北福祉大学 生涯学習支援室 〒983-8511 仙台市宮城野区榴岡2-5-26 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス TEL:022-766-8834 FAX:022-766-8835 Eメール:life[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp https://www.tfu.ac.jp/llc/s9n3gg000000k098.html 申込方法 受講希望の講座番号、必要事項をご記入の上、はがき、FAX、Eメールでお申し込みください。 複数の講座をご希望の場合は複数の講座番号をご記入ください。 申込受付期間 9月18日(水)~10月18日(金) 定員 50名 受講料 800円(事前振込)

修復完了貴重資料特別展示「所々御境目絵図(宮城県指定文化財)」後期

いつ: 2019年10月12日 – 2019年11月10日 全日

主催 宮城県図書館 開催場所・日時 宮城県図書館2階 展示室 2019年10月12日(土)~11月10日(日)開館日の9時~17時  内容  貞享5年(1688)に仙台藩が作製した境絵図7点の総称  『所々御境目絵図(ところどころおさかいめえず)』。  平成30年度に修復を完了した当資料を特別展示。 問合先 〒981-3205 仙台市泉区紫山1-1-1 TEL 022-377-8483 FAX 022(377)8494 Email: kikaku[atmark]library.pref.miyagi.jp http://www.library.pref.miyagi.jp/ 料金 無料

修復完了貴重資料特別展示「所々御境目絵図(宮城県指定文化財)」前期

いつ: 2019年9月14日 – 2019年10月10日 全日

主催 宮城県図書館 開催場所・日時 宮城県図書館2階 展示室 2019年9月14日(土)~10月10日(木)開館日の9時~17時  内容  貞享5年(1688)に仙台藩が作製した境絵図7点の総称  『所々御境目絵図(ところどころおさかいめえず)』。  平成30年度に修復を完了した当資料を特別展示。 問合先 〒981-3205 仙台市泉区紫山1-1-1 TEL 022-377-8483 FAX 022(377)8494 Email: kikaku[atmark]library.pref.miyagi.jp http://www.library.pref.miyagi.jp/ 料金 無料

宮城県図書館改称100周年記念企画展「宮城「県立」図書館から宮城「県」図書館へ~資料で見るあのころの図書館~」

いつ: 2019年9月14日 – 2019年11月10日 全日

主催 宮城県図書館 開催場所・日時 宮城県図書館2階 展示室 2019年9月14日(土)~11月10日(日)開館日の9時~17時  内容 宮城県図書館が宮城県立図書館から改称して100年を記念し、 名称変更に関する資料や、大正元年に落成した新図書館の記録、 当時の地図・写真などをピックアップし、宮城県図書館のあゆみを振り返る。 問合先 〒981-3205 仙台市泉区紫山1-1-1 TEL 022-377-8483 FAX 022(377)8494 Email: kikaku[atmark]library.pref.miyagi.jp http://www.library.pref.miyagi.jp/ 料金 無料

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「近代仙台の戦争と庶民のくらし」

いつ: 2019年11月9日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年11月9日(土)13:30~15:00 講師 仙台市歴史民俗資料館学芸員 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「近代仙台の戦争と戦没者の慰霊」

いつ: 2019年11月4日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年11月4日(月・振替休日)13:30~15:00 講師 仙台市歴史民俗資料館学芸員 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「近代日本の戦争と戦没者の慰霊」

いつ: 2019年10月5日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年10月5日(土)13:30~15:00 講師 今井 昭彦 氏(神奈川大学・群馬大学非常勤講師) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「近代日本の戦争と軍馬」

いつ: 2019年9月28日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年9月28日(土)13:30~15:00 講師 長谷川 栄子 氏(みやぎの近現代史を考える会) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「戦争と庶民のくらし5」関連講座「東北の明治維新と西南戦争」

いつ: 2019年9月14日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年9月14日(土)13:30~15:00 講師 友田 昌宏 氏(大東文化大学非常勤講師) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円