イベント

サロン講座「地層から読み解く仙台の大地の歴史」

いつ: 2018年12月9日 全日

主催 せんだい環境学習館たまきさんサロン 開催場所・日時 たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館) 2018年12月9日(日)13:30~15:30 講師 高嶋礼詩氏(東北大学総合学術博物館 准教授) 内容 太白山はどのようにできたのか?仙台の山でなぜ海の化石が取れるのか?本講演では地層に記録された大地の歴史から、このような疑問を解き明かします。 後半は、東北大学理学部自然史標本館で解説付きの見学もあります。 申込・問合先 せんだい環境学習館たまきさんサロン 980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1 メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp 電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038 詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ https://www.tamaki3.jp/ 申込方法 電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください (必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢) 定員 40人(小学5年生以上) ※抽選(当選者にのみ12/1までご連絡) 受講料 無料

東北大学市民オープンキャンパス「紅葉の賀」

いつ: 2018年11月3日 全日

主催 東北大学大学院文学研究科・東北大学植物園 開催場所・時間 東北大学植物園・東北大学文学部第一講義室 2018年11月3日(土・祝) 9:00~15:30 内容 野点・俳句会・植物園散策・公開講演会など、盛りだくさんの文化行事で例年ご好評をいただいている東北大学市民オープンキャンパスです。 詳細は文学研究科ウェブサイトをご覧ください。 https://www.sal.tohoku.ac.jp/jp/collaboration/autumncolors.html 公開講演会 13:30〜14:50 「広重に〈挿絵〉を描かせた人びと」 高橋章則氏(東北大学大学院文学研究科教授) など 問合せ先 東北大学文学部総務係  〒980-8576 仙台市青葉区川内27番1号  TEL:022-795-6002・6003 参加費 無料

薬と健康のつどい2018

いつ: 2018年10月27日 全日

主催 宮城県・一般社団法人宮城県薬剤師会 開催場所・時間 せんだいメディアテーク 1階オープンスクエア 2018年10月27日(土)10:30~16:30 内容 テーマ:もっと活用(つか)って薬剤師~あなたのそばに~ 公開講演会 11:00~12:30 1「たばこの疑問に答える」 富永 敦子氏(宮城県薬剤師会 副会長) 2「うっかりドーピング」 森川 昭正氏(宮城県薬剤師会 常任理事) 3「薬局の上手な使い方」佐々木 孝雄氏(宮城県薬剤師会 会長) 健康チェックコーナー 13:00~16:15(受付 15:45まで)  各種健康チェック機種で自分の体について調べてみよう!  健康チェック項目(血管年齢測定、ストレスチェック、体成分分析、骨密度測定、握力、体力測定) 子ども体験コーナー 13:00~16:15(受付 15:45まで) お薬なんでも相談コーナー 11:00~16:15(受付 15:45まで) 問合せ先 宮城県保健福祉部薬務課 〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1 TEL.022-211-2653 FAX.022-211-2490 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/yakumu/ 一般社団法人宮城県薬剤師会 〒989-3126 仙台市青葉区落合2丁目15-26 TEL.022-391-1180 FAX.022-391-6640 http://www.mypha.or.jp/ 参加費 無料

第77回日本公衆衛生学会総会 市民公開講座2「職域・地域におけるたばこ対策の推進-受動喫煙対策および新型たばこに関する最新情報を中心として-」

いつ: 2018年10月26日 全日

主催 第77回日本公衆衛生学会総会 開催場所・時間 ビッグパレットふくしま 1階コンベンションホールA(福島県郡山市南2丁目52番地) 2018年10月26日(金)14:45~16:15 内容 最近よく見かけるようになった新型たばこ、“体への影響は?”“受動喫煙の問題はないの?”こういった受動喫煙対策や新型たばこに関する最新情報について学んでみませんか。 産業医をはじめとした保健医療従事者、行政関係者、学会参加者だけでなく、市民の皆様のご参加をお待ちしております。 プログラム 座長:星 北斗 氏(福島県医師会副会長、財団法人星総合病院理事長) 講演: 受動喫煙対策の法改正で何が変わるか? 「職場や地域でやらなくてはならないこと・やるべきこと」 大和 浩 氏(産業医科大学 産業生態学研究所 健康科学開発研究室 教授) 最近急速に流行する新型たばこの正体とは? 「新型たばこ使用者への対応に役立つエビデンス」 中村正和 氏(公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター センター長) 問合せ先 第77回日本公衆衛生学会総会事務局 福島県立医科大学公衆衛生学講座内 TEL: 024-547-1180 参加費 無料

第77回日本公衆衛生学会総会 市民公開講座1「I love you & I need you ふくしま」

いつ: 2018年10月26日 全日

主催 第77回日本公衆衛生学会総会 開催場所・時間 ビッグパレットふくしま 1階多目的展示ホールA (福島県郡山市南2丁目52番地) 2018年10月26日(金)13:00~14:00(開場12:30) 内容 福島県民と全国の公衆衛生従事者をエンパワメント。クリエイティブディレクター箭内道彦さんが携わってきた、故郷福島での様々な活動をご紹介いただきます。 クリエイティブの力を通して、福島への支援を続ける箭内さんの原動力に触れてみませんか。 将来を模索し、夢に向かってチャレンジする人の心に染みわたるメッセージが響きます。 講師 箭内道彦氏(クリエイティブディレクター) 問合せ先 第77回日本公衆衛生学会総会事務局 福島県立医科大学公衆衛生学講座内 TEL: 024-547-1180 参加費 無料

宮城大学シンポジウム『近代日本を拓いた東北人の南方「外交」』

いつ: 2018年11月3日 全日

主催 宮城大学 開催場所・時間 宮城大学大和キャンパス 交流棟2階 プルス・ウルトラ‐ 2018年11月3日(土)文化の日 13時~16時30分(開場:12時30分) 内容  近代日本の海外との交流史は,政治の中枢である東京から見た政治・経済の歴史が主流です。しかし,軸足を東北に置いてみると,これまでとは異なる近代日本と外国の交流の姿が現れます。それは,現在では想像できないほどの,人々と外の世界との繋がりです。  本シンポジウムでは,『近代日本を拓いた東北人の南方「外交」』と銘打ち,近代インドネシアへ渡航した,玉蟲左太夫を皮切りに,三浦襄,今村均,板垣政参,吉住留五郎等の東北人のライフ・ヒストリーを紹介し,先達の柔軟性や国際性を検証します。 「近代日本を拓いた東北人の南方『外交』の概観」(後藤 乾一 早稲田大学名誉教授) 「三浦襄のバリ島」(倉沢 愛子 慶應義塾大学名誉教授) 「今村均のヨーロッパとジャワ軍政」(山本 まゆみ 宮城大学教授) 「板垣政参のジャカルタ医科大学―東北・ジャワ・九州」(山崎 功 佐賀大学教授兼図書館長) ディスカッション(コメンテーター:三好 俊文 宮城大学准教授) 申込み・問合せ先 公立大学法人宮城大学地域連携センター 〒981-3298 宮城県黒川郡大和町学苑1番地1 Tel:022-377-8319  Fax:022-377-8421 E-mail:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込み方法 FaxまたはE-mailに,氏名,住所,電話番号をご記入のうえ,お申込みください。申込締切:平成30年10月31日(水) なお,詳細な情報や申込方法を本学ウェブサイトでご紹介しています。 よろしければ下記からご確認下さい。 http://www.myu.ac.jp/site/renkei/h30kiban01.html 定員 100名(先着順) 受講料 無料

第5回海水・生活・化学連携シンポジウム

いつ: 2018年10月25日 全日

主催 日本海水学会若手会 開催場所・日時 石巻専修大学(〒986-8580 宮城県石巻市南境新水戸 1 番地 ) 2018年10月25日(木)13:00~ 内容 本行事は,学術交流,および東日本大震災の風化防止を目的としたシンポジウムです.第 1 回(2014 年)を岩手県一関市および陸前高田市で,第 2 回(2015 年)を宮城県石巻市, 第 3 回( 2016 年)を福島県郡山市,第 4 回(2017 年)を岩手県宮古市で開催してきました. 開催の様子は若手会ホームページ(http://www.swsj.org/wakatekai/index.html)にて掲載されて おります.本年度は再び宮城県石巻市で開催することとなりました.昨年に引き続き講演 会・交流会・見学会に加えて,小学生を対象とした理科教室を開催いたします.是非とも多 くの方に本シンポジウムの趣旨をご理解いただき,ご参加を賜りますようお願い申し上げ ます.なお,本シンポジウムで生じた余剰金はすべて東北復興支援のために寄附させていた だきます. 13:00 講演会開会(石巻専修大学 5 号館 3 階 5301 教室) 13:10 講演 「石巻圏域の産業復興と本学の取り組み」      石巻専修大学 経営学部 教授 杉田 博 氏 14:00 講演「南のシカ・北のシカ」        石巻専修大学 理工学部 客員教授  土屋 剛 氏 15:10 ポスター発表 16:40 講演「小さくても持続可能な地域をいかにつくるのか? -牡鹿半島における地域資源を     活用した次世代型循環社会の創生-」一般社団法人はまのね代表 亀山貴一 氏 申込先・問合せ先 日本海水学会若手会 石巻専修大学 高瀬清美(第 5 回海水・生活・化学連携シンポジウム担当) (公財)塩事業センター海水総合研究所 中村彰夫(申込受付担当) メール: wakatekai[atmark]swsj.org http://www.swsj.org/wakatekai/symposium5th.html 講演会 3,000 円(主催・共催・協賛団体会員),4,000 円(非会員) ※本務地が宮城県内の方は講演会参加費を無料とさせていただきます. 講演会のみ当日受付可

平成30年度「外交講座」アジアにおける日本外交

いつ: 2018年10月24日 全日

主催 東北大学大学院国際文化研究科 開催場所・日時 東北大学川内北キャンパス マルチメディア教育研究棟 6階大ホール 2018年10月24日(水)15:30~17:00 内容 外務省から講師をお招きして、下記のとおり外交講座を開催します。 事前の申し込み等の必要はございませんので、本学学生、教職員、一般市民の皆様ぜひご参加ください。 講師 髙橋 直樹氏(外務省アジア大洋州局地域政策参事官室 地域政策参事官) 問合せ先 東北大学大学院国際文化研究科教務係 電話022-795-7556 http://www.intcul.tohoku.ac.jp/blog/news/course/18496.html 対象・定員 学生・一般の方 140名 無料

【体験学習ツアー】たんけん資料館(れきみんバックヤードツアー)

いつ: 2018年10月8日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 2018年10月8日(月・祝) 【1】11:00~【2】14:00~ 内容 れきみんの学芸員が、展示室や普段は見ることのできない資料館の「ウラ側」をご案内いたします企画です。 時間までに集合してください。受講は無料です。(入館料はかかります、手帳提示のかたは無料です) 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 料金 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

企画展「仙台古地図の旅2」関連企画 講座「仙台職人の歴史と文化」

いつ: 2018年10月6日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・時間 仙台市歴史民俗資料館 2018年10月6日(土) 13:30~15:00 内容 企画展示の連動学術講座です。障害者手帳や療育手帳、豊齢手帳等があれば提示で無料です。 講師 佐藤 雅也 (仙台市歴史民俗資料館事務長兼学芸室長) 問合先・申込先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 E-mai: folkmuse[atmark] deluxe.ocn.ne.jp 料金 入館料がかかります。 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円

東北大学病院 つながる健康講座 in くりはら「心臓病の今とこれから」

いつ: 2018年11月25日 全日

主催 東北大学病院 開催場所・日時 栗原市若柳総合文化センター(ドリーム・パル)大ホール (栗原市若柳字川北古川83番地) 2018年11月25日(日)13:30~15:40(開場 13:00) 内容 東北大学病院は、これまで仙台市内で開催していた市民公開講座を刷新し、当院の医師が宮城県内の地域に出向いて最新の医療を分かりやすく紹介する「つながる健康講座」を開催することとなりました。 第1回目は、栗原市において、「心臓病の今とこれから」と題した講演会を開催いたします。冬本番を迎える前に、心臓を守るための最新の情報を分かりやすくお伝えしますので、ぜひご家族でご参加ください。  ・講演 「心臓病治療の最前線」       東北大学病院 循環器内科 教授 下川 宏明 氏      「不整脈と感じたら」       東北大学病院 循環器内科 助教 中野 誠 氏      「心不全を防ぐ・治す」       東北大学病院 循環器内科 講師 高橋 潤 氏  ・座談会「これからの循環器医療のあり方」       座長 栗原市病院事業管理者 平本 哲也 氏       下川 宏明 氏/中野 誠 氏/高橋 潤 氏 申し込み方法 事前のお申し込みが必要です。参加ご希望の方は、FAX、Eメール、またはWebフォームに郵便番号・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・性別・参加人数・車椅子の有無をご明記の上、下記までお申し込みください。 後日聴講券を発送いたします。なお、定員となり次第締め切りとさせていただきます。 申し込み締め切り:11月5日(月)着 東北大学病院「つながる健康講座」担当 FAX:022-717-8931 Eメール:tsunagaru[atmark]pr.hosp.tohoku.ac.jp Webフォーム:https://secure.hosp.tohoku.ac.jp/pr/tsunagaru01/ 問い合せ先 東北大学病院広報室「つながる健康講座」担当 TEL:022-717-7990(土・日・祝祭日を除く08:30~17:15) FAX:022-717-8931 E-mail:tsunagaru[atmark]pr.hosp.tohoku.ac.jp 受講料 無料

白石市医師会 市民公開講座「乳がんなんて怖くない!―正しい知識と検診・予防について―」

いつ: 2018年10月9日 全日

主催 一般社団法人白石市医師会(第26回白石市生涯学習フェスティバル参加事業) 開催場所・日時 しんきんホール(仙南信用金庫本店) 白石市沢端町1-45 2018年10月9日(火)18:30~19:30 内容 乳がんは日本人女性のかかるがんでは最も多く、11人に1人に増加しています。しかし、乳がんは決して治すことができない病氣ではありません。早期に発見し、がんの性格に応じた適切な治療を行うことにより、多くの方々が元氣になられています。 本セミナーを通じて、検診を含めた予防法や手術・お薬を用いた治療に関する最新の正しい知識を学び、乳がんになってもあわてることなく、やっつける準備をしましょう! 講師 石田 孝宣 氏(東北大学大学院医学系研究科乳腺・内分泌外科学分野教授) 問合せ先 白石市医師会事務局 TEL:0224-25-0882 受講料 無料

復興大学県民講座30「復興と東北の未来」

いつ: 2018年11月3日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年11月3日(土) 14:45~15:45 講師 沢田 康次 氏(東北工業大学前学長) 概要 大震災から10年経過すると、政府の復興政策は終了し、東北に残された復興は、他地域と横並びの地方創生事業に組み込まれる。東北は、歴史的に自然災害と中央からの圧制の繰り返しの中で、その厳しい環境だからこそ、世界的な尊敬を集める思想家を数多く生んできた。この『東北文化』を他地域に強く発信することが長期的な視点の復興に不可欠である。 問合・申込先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号(八木山キャンパス1号館) TEL:022-305-3818 / FAX:022-305-3808 E-mail : fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp 受講料 無料

復興大学県民講座29「建築構造に求められる新たな役割」

いつ: 2018年11月3日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年11月3日(土) 13:30~14:30 講師 船木 尚己 氏(東北工業大学工学部建築学科教授) 概要 東北地方太平洋沖地震や熊本地震など、近年大規模な地震が全国で多発している。例えば地震後の避難所となりうる体育館などは、建物自身の被害をなくすことのほかに、照明や天井といった非構造部材の損傷を発生させないことが求められる。本講義では、大地震でも建物の機能維持を可能にする最新の建築構造技術を紹介するとともに、今後発生するであろう巨大地震に対して、建築構造の分野で解決すべき課題について考える。 問合・申込先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号(八木山キャンパス1号館) TEL:022-305-3818 / FAX:022-305-3808 E-mail : fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp 受講料 無料

復興大学県民講座28「うしなわれた町の記憶(2018)」

いつ: 2018年10月27日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年10月27日(土) 14:45~15:45 講師 窪 俊一 氏(東北大学大学院情報科学研究科准教授) 概要 原発事故を受け、全町避難を余儀なくされた福島県浪江町民の記憶をいかに継承するかに取り組んでいる佐々木加奈子さん(写真家/「浪江の記憶を守る会」代表/東北大学研究員)をゲストスピーカーに迎え、ふるさと再生とコミュニティー形成の可能性について考える。 問合・申込先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号(八木山キャンパス1号館) TEL:022-305-3818 / FAX:022-305-3808 E-mail : fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp 受講料 無料

復興大学県民講座27「震災の記憶を紡ぐ(2018)」

いつ: 2018年10月27日 全日

主催 学都仙台コンソーシアム復興大学部会 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年10月27日(土) 13:30~14:30 講師 窪 俊一 氏(東北大学大学院情報科学研究科准教授) 概要 震災の記憶の風化が進む中、山元町を中心に震災を体験した人たちの「物語」を収集している櫻井みや子さんをゲストスピーカーに迎え、被災した地域の記憶をいかに継承して残していくのかについて考える。 問合・申込先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号(八木山キャンパス1号館) TEL:022-305-3818 / FAX:022-305-3808 E-mail : fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp 受講料 無料

館長講座 第10回「遺跡博物館の活動と役割(まとめ)」

いつ: 2018年11月10日 全日

主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 2018年11月10日(土)13:30~15:00 講師 鷹野光行氏(東北歴史博物館館長) 内容 今年度は「遺跡博物館で考える」をテーマに各地の遺跡博物館を紹介しながら,遺跡を保存する意味などをお話しします。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料

館長講座 第9回「関東地方の遺跡博物館 ②」

いつ: 2018年10月27日 全日

主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 2018年10月27日(土)13:30~15:00 講師 鷹野光行氏(東北歴史博物館館長) 内容 今年度は「遺跡博物館で考える」をテーマに各地の遺跡博物館を紹介しながら,遺跡を保存する意味などをお話しします。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料

館長講座 第8回「関東地方の遺跡博物館 ①」

いつ: 2018年10月13日 全日

主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 2018年10月13日(土)13:30~15:00 講師 鷹野光行氏(東北歴史博物館館長) 内容 今年度は「遺跡博物館で考える」をテーマに各地の遺跡博物館を紹介しながら,遺跡を保存する意味などをお話しします。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料

伊達綱村公300年遠諱記念特別展「伊達綱村展」

いつ: 2018年10月6日 – 2018年12月2日 全日

主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 2018年10月6日(土)~12月2日(日) 9:30~17:00(発券は16:30まで) 休館日 毎週月曜日(ただし,10/8は開館),10/9 内容 仙台藩四代藩主である伊達綱村は,いわゆる伊達騒動と呼ばれる最大の危機を乗り越えて仙台藩を発展させました。また現在も信仰・文化の拠点となっている多くの寺社を建立・造営したほか,学問を奨励し藩史編纂事業を行うなど文教の興隆にもつとめました。没後300年を迎えるにあたり,政治・経済・文化の各方面にわたって大きな影響を与えた伊達綱村について,今に残る関係文化財等によってその事業を顕彰します。また,17世紀後半,衰退していた塩竈の町が伊達綱村の政策によって復興・発展したことにより,今もなお塩竈の人々は綱村を崇敬しています。そのような,現在まで受け継がれている地域とのつながりについても取り上げていきます。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 観覧料 一般1,000円 シルバー900円 小・中・高校生300円 ※身体障害者手帳,療育手帳,精神障害者保健福祉手帳のいずれかをお持ちの方とその介護者(1名)は,無料となります。 ※東北歴史博物館友の会会員の方は窓口での本人負担はありません。(会員証の提示が必要です。)