イベント

【「デンマーク・デザイン」関連企画】講演会「ロイヤルコペンハーゲン ビングオーグレンダール」 

いつ: 2021年5月30日 全日

主催 東北歴史博物館,河北新報社,仙台放送 内容 特別展「デンマーク・デザイン」開催にあたり,さまざまな関連イベントを開催いたします。是非,ご参加ください。 https://www.thm.pref.miyagi.jp/exhibition/5136/ 開催場所・日時 東北歴史博物館 3階講堂(多賀城市高崎1-22-1) 2021年5月30日(日)13:30~15:00 講師 塩川 博義 氏(日本大学 教授) 申込・問合せ先 東北歴史博物館 情報サービス班 〒985-0862 宮城県多賀城市高崎1-22-1 TEL:022-368-0106 FAX:022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 申込方法 事前申込みについての詳細は,決まり次第お知らせします。 定員 145名(事前申込み・先着順)  参加費 無料 ※特別展観覧チケット(半券可)が必要。 観覧料金 一般1,200円(1,100円)  シルバー(65歳以上)1,100円(1,000円)  小・中・高校生600円(500円) ※常設展もご覧いただけます。 ※かっこ内は20名様以上の団体料金

【「デンマーク・デザイン」関連企画】講演会「ヒュゲの国のデザイン文化」

いつ: 2021年4月25日 全日

主催 東北歴史博物館,河北新報社,仙台放送 内容 特別展「デンマーク・デザイン」開催にあたり,さまざまな関連イベントを開催いたします。是非,ご参加ください。 https://www.thm.pref.miyagi.jp/exhibition/5136/ 開催場所・日時 東北歴史博物館 3階講堂(多賀城市高崎1-22-1) 2021年4月25日(日)13:30~15:00 講師 萬屋 健司氏(山口県立美術館 学芸課主任) 申込・問合せ先 東北歴史博物館 情報サービス班 〒985-0862 宮城県多賀城市高崎1-22-1 TEL:022-368-0106 FAX:022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 申込方法 事前申込みについての詳細は,決まり次第お知らせします。 定員 145名(事前申込み・先着順)  参加費 無料 ※特別展観覧チケット(半券可)が必要。 観覧料金 一般1,200円(1,100円)  シルバー(65歳以上)1,100円(1,000円)  小・中・高校生600円(500円) ※常設展もご覧いただけます。 ※かっこ内は20名様以上の団体料金

特別展「デンマーク・デザイン」

いつ: 2021年4月23日 – 2021年6月27日 全日

主催 東北歴史博物館,河北新報社,仙台放送 内容 アンデルセンの童話やレゴ,ロイヤルコペンハーゲンでおなじみの国,デンマーク。最近は,国連が発表する幸福度ランキング上位の国としても注目されています。近年,ますます人気を集める北欧デザインのなかでも,デンマークは,ヤコブセンやウェグナーなど数々の巨匠たちを輩出し続けるデザイン大国です。デザイン史に名を残す優品の数々は,シンプルでモダン,機能性と美しさを兼ね備えており,また素材やデザインに見られる自然との親和性は,私たち日本人の価値観にも通じるものです。こうした世界を魅了する優れたデザインを生み出し続ける秘訣はどこにあるのでしょうか?  本展では,デンマーク近代デザインの黄金期とも言うべきミッド・センチュリー以降のデザインを中心に,デンマーク・デザインの真髄とそれを生み出すデンマーク独自の土壌,文化や社会にも目を向けます。  本展は,デンマーク・デザイン博物館の協力と構成に関するアドバイスのもと実現するもので,優れたデザインを生み出し続けるデンマークの魅力に様々な角度から迫ります。 https://www.thm.pref.miyagi.jp/exhibition/5136/ ◎スポット解説◎  日時:①5月16日(日)②6月13日(日)11:00~11:30  場所:1階研修室  参加費:無料 ※特別展観覧チケット(半券可)が必要。  解説者:東北歴史博物館 学芸員 ◎ワークショップ◎  ①「北欧のインテリア(モビール)をつくろう!」   日時:①5月1日(土)     ②5月4日(火・祝)     ③5月22日(土)     ④6月5日(土)     ⑤6月19日(土)      11:00~/14:00~(1日2回開催)  場所:1階研修室  定員:各回15名(当日受付・先着順) ※各回開始時間の30分前から受付・整理券配布。  参加費:無料 ※特別展観覧チケット(当日有効)が必要。  ②「レゴで北欧のミニチュア家具をつくろう!」   日時:①5月3日(月・祝)     ②5月5日(水・祝)     ③5月29日(土)     ④6月12日(土)     ⑤6月26日(土)     11:30~  場所:1階ロビー  定員:各回10組(当日受付・先着順) ※各回開始時間の30分前から受付・整理券配布。  参加費:無料 ※特別展観覧チケット(当日有効)が必要。 開催場所・日時 東北歴史博物館(多賀城市高崎1-22-1) 2021年4月23日(金)~2021年6月27日(日) 9:30分~17:00(発券は16:30まで) 休館日 毎週月曜日 ※5月3日(月・祝)は開館,5月6日(木)は休館 問合せ先 東北歴史博物館 情報サービス班 〒985-0862 宮城県多賀城市高崎1-22-1 TEL:022-368-0106 FAX:022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 観覧料金 一般1,200円(1,100円)  シルバー(65歳以上)1,100円(1,000円)  小・中・高校生600円(500円) ※常設展もご覧いただけます。 ※かっこ内は20名様以上の団体料金

講演会「足立美術館の魅力―日本庭園と日本画コレクション―」

いつ: 2021年4月24日 全日

主催 宮城県美術館、河北新報社、tbc東北放送 内容 4月24日から開催される「足立美術館展 横山大観、竹内栖鳳、華やかなる名品たち」の関連イベントとして開催される公演会です。 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20210424-s01-01.html 開催場所・日時 宮城県美術館(仙台市青葉区川内元支倉34-1) 2021年4月24日(土曜日)14:00~(90分程度。開場は午後1時30分) 講師 安部 則男 氏(足立美術館 学芸部長) 問合せ先 022-221-2111 申込方法 先着順(聴講無料)。午後1時より、講堂前にて整理券を配布します。 定員 150名 受講料 無料 ※鑑賞券は必要  当日券料金 一般1,400円、学生1,200円、小・中・高校生700円

足立美術館展 横山大観、竹内栖鳳、華やかなる名品たち

いつ: 2021年4月24日 – 2021年6月6日 全日

主催 宮城県美術館、河北新報社、tbc東北放送 内容 足立美術館は、島根県安来市出身の実業家、足立全康氏が長年にわたって収集してきた美術品をもとに、1970(昭和45)年に開館しました。優れた近代日本画を所蔵する美術館として広く知られ、中でも横山大観のコレクションは、初期から晩年に至るまで120点にも及びます。また、出雲の豊かな自然を借景にした広大な日本庭園を有し、庭園の美と名品の美を共に味わうことのできる美術館として、国内外の来館者を魅了し続けています。 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20210424-s01-01.html 本展では、足立美術館の数あるコレクションの中から、近代日本画の二大中心地である東京と京都の画壇で活躍した画家35人の作品66点を展示します。 「東の大観、西の栖鳳」と謳われたように、東京画壇の中核として活躍した横山大観、京都画壇を牽引した竹内栖鳳をはじめ、上村松園、川合玉堂、安田靫彦、榊原紫峰など、それぞれの土地の空気を吸った画家たちは、個性を開花させ、数々の清新な表現を生み出しました。 この機会に足立美術館の珠玉のコレクションを、近代日本画の精華とともにお愉しみください。 開催場所・日時 宮城県美術館(仙台市青葉区川内元支倉34-1) 2021年4月24日(土曜日)~6月6日(日曜日) 9:30~17:00(発券は午後4時30分まで) 休館  毎週月曜日(ただし5月3日は開館)、5月6日 問合せ先 022-221-2111 当日券料金 一般1,400円、学生1,200円、小・中・高校生700円

仙台防災未来フォーラム2021

いつ: 2021年3月6日 – 2021年3月7日 全日

主催 仙台市 内容 「仙台防災未来フォーラム」は、東日本大震災の経験や教訓を未来の防災につなぐため、セッションやブース展示、体験型イベントなどを通じて市民のみなさまが防災を学び、日頃の活動を発信できるイベントです。 日頃から防災に携わる方はもちろん、これから取り組む方、お子さまやご家族連れ、学生、企業、市民団体等、幅広い層の方々の参加・発信の機会になることを目指しております。 今年度の「仙台防災未来フォーラム2021」のテーマは、 「東日本大震災から10年 よりよい未来のために」 2021年3月に東日本大震災から10年が経過することを踏まえ、10年間の活動や記録を振り返るとともに、地震や津波のほか、水害や感染症等、様々な災害からの復興への取り組みを学び、防災、減災の未来を考える場とします。 また、今回は、2日間にわたる開催とし、 1日目は、自治体、学術機関等による復興を振り返るセッション等を実施し、 2日目は、セッション・ブース出展のほかステージショー・ワークショップ等を実施します。 https://sendai-resilience.jp/mirai-forum2021/ 開催場所・日時 仙台国際センター展示棟 ほか 2021年3月6日(土)10:00~17:00 2021年3月7日(日)10:00~17:00 申込・問合せ先 [仙台防災未来フォーラム2021 運営事務局] 〒980-0811 仙台市青葉区一番町4-6-1 仙台第一生命タワービルディング19階(株式会社コングレ東北支社内) TEL:022-217-7851 FAX:022-723-3210 E-mail. mirai-forum2021[atmark]sendai-resilience.jp 申込方法 下記より事前登録すること https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1607304019073

農業連携事業・地域講座「今、見直されている伝統野菜のあれこれ」

いつ: 2021年2月27日 全日

主催 仙台市若林図書館 内容 若林図書館のある場所は、農業支援を目的に今から120年前に設立された「養種園」があったところです。 養種園の成果の一つである仙台白菜を糸口として、仙台雪菜、仙台芭蕉菜など仙台及び宮城県内で栽培されている伝統野菜のあれこれについて紹介します。 https://www.myu.ac.jp/academics/news/folder003/227/ 開催場所・日時 2021年2月27日(土)14:00~15:00(開場13:45) 仙台市若林図書館(2階視聴覚室) 講師 齊藤 秀幸 氏(宮城大学食産業学群野菜園芸学研究室 助教) 申込・問合せ先 〒984-0827 仙台市若林区南小泉1-1-1 若林区文化センター内 TEL:022-282-1175 FAX:022-282-1176 申込方法 電話またはカウンターへ 定員 一般(中学生以上)15人[先着] 受講料 無料

企画展「せんだい職業づくし」

いつ: 2021年4月24日 – 2021年7月4日 全日

主催 仙台市歴史民俗資料館 内容 「職業」とは、生計を立てるための仕事のことで、日常的に従事する業務のことを言います。明治以降の現代社会では、職業の自由化・多様化が進展し、様々な職業が出現しました。  展示では、仙台地方を中心に、衣食住や伝統工芸の職人あるいは近代の官吏・公吏、さらに商工業、農林漁業などの地域産業における様々な職業を取り上げるとともに、絵図、地図、写真帖、商工案内などの出版物や看板、道具、見本、製品などを通して、職業の歴史と文化についてご紹介します。 ●関連行事  (1)展示解説     2021年5月15日(土)・ 6月19日(土)      【午前の部】11:00~11:30  【午後の部】14:00~14:30  (2)体験      「昔の道具や看板を見てみよう、さわってみよう」       2021年6月12日(土)・6月26日(土) いずれも10:00~15:00  (3)講座      「職人の技術と文化」       2021年7月4日(日) 13:30~15:00 仙台市歴史民俗資料館 企画展 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 (仙台市宮城野区五輪一丁目3-7・榴岡公園内) 2021年4月24日(土)~7月4日(日) 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 TEL:022-295-3956  FAX:022-257-6401 E-mail:folkmuse[atmark]deluxe.ocn.ne.jp 入館料 一般・大学生 240円 高校生 180円 小・中学生 120円

【旬の常設展】特集展示「『仙台市史』の収集資料―古文書・記録・絵画―」

いつ: 2021年2月2日 – 2021年4月18日 全日

主催 仙台市博物館 内容 市制100周年記念事業として平成2年(1990)に始まり、平成27年(2015)まで行われた『仙台市史』編さん事業。仙台市博物館では、この市史編さん事業において、仙台の歴史・文化に関わる資料の調査・収集を行い、その成果を『仙台市史』全32巻で紹介してきました。 この特集展示では、20年以上にわたる市史編さん事業を通して収集した資料から、『仙台市史』(通史編・資料編・特別編)で活用したものや、未公開のものを紹介します。 開催場所 仙台市博物館 特集展示室 〒980-0862 仙台市青葉区川内26番地(仙台城三の丸跡) 日時 2021年2月2日(火曜日)~4月18日(日曜日) 9時00分から16時45分 (入館は16時15分まで) ※休館日  月曜日(祝日・振替休日の場合は開館)  祝日・振替休日の翌日(土曜日・日曜日、祝日の場合は開館) 問合せ先 仙台市博物館 TEL:022-225-3074(情報資料センター) FAX:022-225-2558 https://www.city.sendai.jp/museum//tenji/josetsuten/josetsuten.html ツイッター @sendai_shihaku 入館料 個人 一般・大学生 460円 高校生 230円 小・中学生 110円 団体 一般・大学生 360円 高校生 180円 小・中学生   90円

「ながしずの漢(おとこ)たち」展覧会

いつ: 2021年3月5日 – 2021年3月21日 全日

主催 「ながしずの漢たち」実行委員会 協力 南三陸町長清水集落の皆様 制作 宮城大学事業構想学群 中田千彦研究室 (宮城県文化芸術の力による心の復興支援助成金採択事業) 内容 宮城大学は「プロジェクト・デザイン・クリエイティブ」活動の拠点として2020年夏に「デザイン研究棟」を立ち上げました。 「ながしずの漢(おとこ)たち」として、震災から10年を迎えようとする南三陸町長清水の人々を記録した写真作品にインスピレーションを受けた彫刻オブジェを制作し、宮城大学ギャラリースペースで作品を展示します。 事業概要 この事業は、震災から10年を振り返る中で、復旧、復興に尽力し、後世のために大きく貢献した被災住民達の勇姿を讃え、その魅力的な姿を一連の彫刻作品として被災現場に展示することで、改めて被災者の心の癒しや地域住民同士の交流を促し、心の復興につなげることを目的として行うものです。 開催の経緯 東日本大震災から2021年3月で10年の時間が経過します。被災地は徐々に土木的な復旧、復興が進む中、この10年という長い時間の中で生活も大きく変わり、地域への興味関心や親近感も変わりつつあります。 さらに2020年の新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延によって、地域社会における生き方そのものも変容しつつあります。 宮城大学の中田研究室は、東日本大震災の発災直後より、南三陸町の戸倉長清水地区の民間避難所であった民宿ながしず荘に復旧・復興支援に駆けつけ、その後、防災集団移転促進事業の推進や地域の水産業再開に向けた漁業施設の再建事業への参加など、継続的に支援を行い、交流を重ねてきました。近年は土木的な復旧事業も進展する中、発災以降の緊急的な復旧・復興事業も一段落し、地域住民との交流も穏やかに続けることができる状況となっています。こうした中、2021年の春には震災から10年を迎え長く継続的に交流のあったこの地域の住民たちと、改めて絆を深め、新たな交流を築くとともに、地域間の共感性を高める効果も期待しています。 宮城大学 新着情報「ながしずの漢たち」 開催場所・日時 宮城大学 大和キャンパス デザイン研究棟1階 宮城県黒川郡大和町学苑1-1(宮城大学バス停前広場正面) 2021年3月5日(金)~21日(日) 11:00~18:00 (休館日:3月12日・13日) 問合せ先 宮城大学 友渕研究室 022-377-8325 tomobuchit[atmark]myu.ac.jp 観覧料 無料

【Zoom開催】2020宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所多民族グループ第5回公開研究会「ラスタファーライの「日本的」受容についてー歴史・信念・実践を中心に」

いつ: 2021年2月27日 全日

主催 宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所 開催場所・日時 オンライン Zoomでの開催※直前に申込頂いたアドレスにURLをお送りいたします。 2021年2月27日(土)16:20開始 17:40終了予定 内容 報 告: 神本 秀爾 氏(久留米大学文学部准教授) ※報告50分程度 質疑応答 申込み・問合せ先 キリスト教文化研究所 Email :kiriken[atmark]mgu.ac.jp TEL/FAX:022-277-6210 https://web.mgu-ac.work/educations/event/1810.html 申込方法 参加ご希望の方は、①氏名②所属 ③ZOOM情報受取アドレスをご記入の上、 2/24(水)までに上記までお申し込みください。 受講料 参加費無料・学生の参加歓迎

【Zoom開催】2020宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所多民族グループ第4回公開研究会「日本から韓国への若者の移動の考察ーー『ライフスタイル移住』という視角から」

いつ: 2021年2月15日 全日

主催 宮城学院女子大学附属キリスト教文化研究所 開催場所・日時 オンライン Zoomでの開催※直前に申込頂いたアドレスにURLをお送りいたします。 2021年2月15日(月)16:20開始 17:50終了予定 内容 報  告:今里 基 氏(立命館大学大学院先端総合学術研究科博士課程) コメント:川口 幸大 氏(東北大学大学院文学研究科准教授) ※報告40~50分程度 コメント10~15分程度 質疑応答 申込み・問合せ先 キリスト教文化研究所 Email :kiriken[atmark]mgu.ac.jp TEL/FAX:022-277-6210 https://web.mgu-ac.work/educations/event/1804.html 申込方法 参加ご希望の方は、①氏名②所属 ③ZOOM情報受取アドレスをご記入の上、 2/11(木)までに上記までお申し込みください。 受講料 参加費無料・学生の参加歓迎

2020 発達科学研究所公開講演会【オンライン開催】音楽と人間、音楽と教育

いつ: 2021年2月27日 全日

主催 宮城学院女子大学附属発達科学研究所 内容 人間は乳幼児期から歌とつながっており、音楽をすることは人間社会の維持と成立に必須である。人間は音楽をすることによって社会的、文化的に育つことを、乳幼児期の音声相互作用分析の研究結果と現在の研究動向などから学ぶ機会としたいと思います。 開催場所・日時 ZOOM【定員300名】 ※参加申込登録をされた方に、URLをお送りいたします。 2021年2月27日(土)13:00~16:00 講師 日本音楽教育学会長 今川恭子氏(聖心女子大学教授) 問合せ先 宮城学院女子大学附属発達科学研究所 TEL/FAX:022-277-6210 (受付時間 9:00~17:00)   E-mail:child[atmark]mgu.ac.jp 申込方法 下記HPよりおもうしこみください。 https://web.mgu-ac.work/educations/event/1547.html 申込締切:2021年2月19日(金) 定員 300名 参加対象 保育園、幼稚園、こども園の職員、小学校教員、その他音楽に興味のある方 受講料 無料

令和2年度 「復興大学」オンライン公開シンポジウム

いつ: 2021年2月20日 全日

主催 復興大学(学都仙台コンソーシアム復興大学部会) 後援:宮城県 内容 2011年の東日本大震災から10年が経ちます。 「復興大学」は、震災直後から、復興支援の担い手となる人材育成、地域の将来を担う児童・生徒の学習支援、被災地企業の復興支援、災害ボランティア活動などの事業を実施してきました。 このシンポジウムは、復興に関わり続けた活動とその想いを共有し、「復興大学」のこれまでの歩みやこれからの活動に向けて、多くの方々からの講演やメッセージを通じ、未来への想いと希望を抱く場になると考えております。 オンラインでの開催となりますので、是非遠方の方もご参加ください。 開催場所・日時 Zoomウェビナーで配信 (※人数制限を設け、会場での観覧も受け付けますが、ネットワーク環境のある方はできるだけオンラインでの参加をお願いいたします。 (観覧会場:江陽グランドホテル4F 銀河の間) 【重要】今後の感染症の状況により、全てオンライン開催になる場合がございます。) 令和3年2月20日(土) 13時30分~16時00分(受付開始13時00分) プログラム 13:30 開会挨拶 学都仙台コンソーシアム会長 来賓挨拶 宮城県知事 13:40~15:05 第1部 基調講演 「東北工業大学の復興支援とこれから」   渡邉 浩文 氏(東北工業大学 副学長) 「復興と未来のまちづくり 気仙沼のこれから」   菅原 昭彦 氏(気仙沼商工会議所 会頭) 「震災から学んだその先にあるもの、アントロポセインの時代を生きる」  -コロナ禍に生きる、未来のカタチとは-   石田 秀輝 氏(東北大学 名誉教授) 15:10~15:35 第2部 ビデオメッセージ&意見交換 ビデオメッセージ  平川 新 氏(東北大学 名誉教授)  今村 文彦 氏(東北大学 災害科学国際研究所 所長)  梅野 修一 氏(国土交通省 東北地方整備局長)  復興大学受講生代表 15:35~15:55 意見交換  渡邉 浩文 氏/菅原 昭彦 氏/石田 秀輝 氏  復興大学事務局  モデレーター 菊地 良覺(復興大学部会長 東北工業大学副学長) 16:00 閉会挨拶 菊地 良覺(復興大学部会長 東北工業大学副学長) 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター(復興大学事務局) 〒982-8577 仙台市太白区八木山香澄町35番1号(八木山キャンパス1号館) TEL:022-305-3818 / FAX:022-305-3808 E-mail: fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp 申込方法 http://www.fukkou-daigaku.gakuto-sendai.jp/ または、 1.氏名(フリガナ) 2.ご所属(会社名・学科名) ※学生の方は「大学名」・「学部」・「学科」・「学年」(東北工業大学在籍の方は学籍番号も)を記載してください。 3.ご住所 4.電話番号 5.オンライン希望かもしくは会場希望か 6.差し支えなければあなたの年代を教えてください。 (10代・20代・30代・40代・50代・60代以上) 7.本シンポジウムについてどのようにお知りになりましたか? (例:HP、チラシ、ポスター、地下鉄広告、新聞、メール、知人の紹介など) (※6、7は任意です。)を明記して、E-mailかFAXでおおくりください。 E-mail:fukkoudaigaku[atmark]tohtech.ac.jp FAX:022-305-3808 (申込締切:2月17日(水)) 受講料 無料

せんだい環境学習館たまきさんサロン サロン講座「耳の記憶/音の記録~荒浜の宝を探して~」

いつ: 2021年2月28日 全日

主催 せんだい環境学習館たまきさんサロン 内容  若林区荒浜地区で暮らしてきた方々が聞いていた「音」の世界を手がかりに,次世代に残していきたい沿岸部の環境資源について考えます。 開催場所・日時 たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館) 2月28日(日) 10:30~12:00 ※雨天決行 ※マスクを着用してのご参加をお願いします。  また、発熱や風邪のような症状のある方の参加は ご遠慮ください。 講師 福島大学 教授 永幡幸司 氏 海辺の図書館専属カメラマン 佐藤 豊 氏 音楽家 佐藤 那美 氏 申込み・問合せ先 せんだい環境学習館たまきさんサロン 980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1 メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp 電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038 詳しくは、ウェブサイトたまきさんへ(https://www.tamaki3.jp/) 申込方法 電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください (必要事項:希望講座名、参加者氏名、年齢、住所、電話番号) 申込締切 2月17日(水) 定員 20人(オンライン参加10人含む) 希望者にはWEBを活用したオンライン参加も可能です(定員10人) ※抽選(当選者にのみご連絡) 受講料 無料

紙芝居「冒険しんちゃん地底のたび」&絵本『跡』手話通訳付上演会

いつ: 2021年3月14日 全日

主催 地底の森ミュージアム 協力 仙台の昔を伝える紙芝居作り・上演実行委員会 内容 企画展「もりの風景 2020」関連イベント 地底の森ミュージアムをテーマにしたオリジナル紙芝居「冒険しんちゃん地底のたび」と 絵本『跡』手話通訳付上演会です。 イベントには手話通訳がつきます。 開催場所・日時 地底の森ミュージアム 研修室 3月14日(日)13:30~14:30 【募集締切:2月28日(日)】 定員 15名 申込・問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1【TEL】022-246-9153【FAX】022-246-9158【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp 申込方法 下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。 ・イベント名 ・参加者全員の氏名(学年) ・住所 ・電話番号 ・参加希望日時 【募集締切:2月28日(日)必着】 *応募者多数の場合は抽選となります。 *入館料が必要です。 入館料 ・個人 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円 ・団体(30名以上) 一般 360円 高校生 180円 小学生・中学生   90円 ・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です) 一般 490円 高校生 280円 小学生・中学生 150円

氷河期の森のフォトフレームづくり&森の撮影会

いつ: 2021年2月20日 全日

主催 地底の森ミュージアム 内容 企画展「もりの風景 2020」関連イベントとして 冬の野外展示「氷河期の森」を撮影して、森の素材でつくったフォトフレームに飾ります。 開催場所・日時 地底の森ミュージアム 研修室、野外展示「氷河期の森」 2月20日(土) 10:30~12:00 【募集締切:2月11日(木・祝)必着】 対象・定員 写真を撮影できる機材(カメラやスマートフォンなど)をお持ちいただける方 10名(※小学生以下は保護者も参加) 申込・問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1【TEL】022-246-9153【FAX】022-246-9158【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp 申込方法 下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。 ・イベント名 ・参加者全員の氏名(学年) ・住所 ・電話番号 ・参加希望日時 【募集締切:2月11日(木・祝)必着】 *雨天時はフォトフレームづくりのみの開催 *応募者多数の場合は抽選となります。 *入館料が必要です。 入館料 ・個人 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円 ・団体(30名以上) 一般 360円 高校生 180円 小学生・中学生   90円 ・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です) 一般 490円 高校生 280円 小学生・中学生 150円

富沢ゼミ「進化する富沢遺跡の復元画―絵かき・細野修一とともに描いた世界」

いつ: 2021年2月19日 全日

主催 地底の森ミュージアム 講師 斎野裕彦氏(仙台市教育委員会文化財課) 内容 富沢遺跡の調査成果をもとに描かれた細野修一氏の復元画について、 仙台市教育委員会文化財課の職員に、復元画が制作された経緯とその変化、 表現されている発掘調査成果の数々についてお話していただきます。 開催場所・日時 地底の森ミュージアム 研修室 2月19日(金) 15:00~16:30 【募集締切:2月5日(金)必着】 定員 一般20名 申込・問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1【TEL】022-246-9153【FAX】022-246-9158【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp 申込方法 下記の項目を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで地底の森ミュージアムまでお送りください。 ・イベント名 ・参加者全員の氏名(学年) ・住所 ・電話番号 ・参加希望日時 【募集締切:2月5日(金)必着】 *応募者多数の場合は抽選となります。 *入館料が必要です。 入館料 ・個人 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円 ・団体(30名以上) 一般 360円 高校生 180円 小学生・中学生   90円 ・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です) 一般 490円 高校生 280円 小学生・中学生 150円

第95回企画展「もりの風景2020」

いつ: 2021年2月2日 – 2021年3月14日 全日

主催 地底の森ミュージアム 内容 地底の森ミュージアムの1年を振り返ります。 今回は、富沢遺跡の復元画を手掛けた細野修一さんのイラスト原画や、地底の森ならではのフォトスポットも登場!  【来場キャンペーン】  企画展にご来場いただいた方を対象にキャンペーンを開催します。 ご参加いただいた方には、オリジナルシールをプレゼント!  ※シールのお渡しは1人1枚まで。枚数がなくなり次第終了  ①どうぶつはっけん!  会場内にかくれている動物のイラストを見つけて、メッセージを完成させよう!  完成したメッセージをスタッフに伝えると、オリジナルシールをプレゼント!  ②SNS写真館  会場のフォトスポットで撮影した写真に【#地底の森ミュージアム】のハッシュタグをつけて、  SNSに投稿しよう!  投稿画面をスタッフにご提示いただくとオリジナルシールをプレゼント! 開催場所・日時 地底の森ミュージアム 企画展示室 2021年2月2日(火)~3月14日(日) 申込・問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1【TEL】022-246-9153【FAX】022-246-9158【E-mail】 t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp 入館料 ・個人 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円 ・団体(30名以上) 一般 360円 高校生 180円 小学生・中学生   90円 ・共通入場券(仙台市縄文の森広場と両館利用の際お得です) 一般 490円 高校生 280円 小学生・中学生 150円

縄文の森講座「仙台発掘最前線!!」(オンライン対応)

いつ: 2021年3月13日 全日

内容  2020年に仙台市内で行われた発掘調査の中から、特に注目される遺跡について、発掘担当者(仙台市教育委員会文化財課)がわかりやすく紹介します。  三浦 一樹 氏「姿をあらわした古代の住居-長町駅東遺跡-」  妹尾 一樹 氏「政宗の住んだ居館-北目城跡-」  木村  恒 氏「縄文ムラを発掘-山田上ノ台遺跡-」 http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~jyoumon/event/index.html#cat10  新型コロナウイルス感染防止対策として、オンライン(zoom)の参加も可能です。 開催場所・日時 仙台市縄文の森広場活動室(仙台市太白区山田上ノ台町 10番1号) 2021年3月13日(土)13:30~15:00 申込・問合せ先 仙台市縄文の森広場 〒982.0815 仙台市太白区山田上ノ台町 10番1号 【TEL】 022-307-5665 【FAX】 022-743-6771 【E-mail】 j-hiroba [atmark] cap.ocn.ne.jp ※申込締切:2月27日(土)必着 申込方法  氏名・住所・電話番号・参加方法(会場またはオンライン)を明記の上、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで縄文の森広場にお申込みください。 ※オンラインでの参加希望者は、必ずメールでお申込みください。参加IDおよび参加方法をメールでお送りいたします。 定員 会場聴講 30名 オンライン(zoom)100名 ※応募者多数の場合は抽選となります。 受講料 無料