イベント

仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科公開サイエンス講座 2019年度 第4回「宇宙のはじまりとおわり:加速する宇宙ってなに?」

いつ: 2020年3月22日 全日

主催 東北大学大学院理学研究科・仙台市天文台 内容 私達の宇宙は膨張しています。宇宙のはじまりであるインフレーションと現在の宇宙ではしだいに膨張速度が速くなる「加速膨張」がおきている事が分かってきました。本講演では「加速する宇宙」についてお話します。 http://www.sendai-astro.jp/event/2019/12/-20194.html 開催場所・日時 仙台市天文台 加藤・小坂ホール 2020年3月22日(日)14:00~15:30 講師 高橋 史宜 氏(東北大学大学院理学研究科物理学専攻 教授) 問合せ先 仙台市天文台 〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32 TEL 022-391-1300 FAX 022-391-1301 http://www.sendai-astro.jp/ 定員 100名 受講料 無料

アースデイ講演会「地球は今、アントロポセン?~人類活動による地質学的痕跡が増大する時代~」

いつ: 2020年4月25日 全日

主催 仙台市天文台 内容 アントロポセン(Anthoropocene)とは日本語では人新世(じんしんせい)と訳されています。将来、地層の状態から地質年代を区分する時、人類活動の痕跡が残っている層が見つかるだろうから、その年代、すなわち現代を、アントロポセンと呼ぼうとの提案です。では、地層に残る人類活動の痕跡とは何でしょう。原子・水素爆弾の爆発や原子力発電所の事故でまき散らされた放射性物質かもしれません。大量に使われている農薬や化学肥料などの化学物質かもしれません。焼き畑や頻発する森林火災によるススかもしれません。そう、近年問題となっているマイクロ・プラスチックかもしれません。講演では主に地球温暖化とプラスチック問題を取り上げ、人類活動の地球環境への影響を考えてみたいと思います。 開催場所・日時 仙台市天文台加藤・小坂ホール(仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32) 2020年4月25日(土)14:00-15:30 講師 花輪 公雄 氏(東北大学名誉教授) 問合せ先 仙台市天文台 〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32 TEL 022-391-1300 FAX 022-391-1301 http://www.sendai-astro.jp/ 定員 50名 受講料 無料

令和元年度アーチル療育セミナー「学齢期の発達障害児支援の現状と課題」―分野をこえてつながる支援ー

いつ: 2020年2月29日 全日

主催 仙台市 内容 近年、発達障害児者支援を取り巻く環境は大きく変化しています。アーチルの学齢児相談では、学齢児からの新規相談件数が増加しており、より一層の教育・子育て・福祉の連携が必要となっております本セミナーでは、仙台市の学齢期における発達障害児支援の現状と課題を皆さんと共有し、市内で支援を実践している支援者とともに仙台市における教育・子育て・福祉の連携協働について、一緒に考えたいと思います。 ◆第1部講演「仙台市の学齢期における発達障害児支援の現状と課題」 ◆第2部パネルディスカッション ~分野をこえてつながる支援お互いの理解を深めるために~ ※駐車場はございませんので、地下鉄等の公共交通機関をご利用ください。 開催場所・日時 福祉プラザ2階ふれあいホール(仙台市青葉区五橋2丁目12-2) 2020年2月29日(土)14:00~16:30(開場13:30~) 講師 ◆第1部講演 野口 和人 氏(東北大学大学院教育学研究科 教授) ◆第2部パネルディスカッション パネリスト 小岩 孝子 氏(東四郎丸児童館 館長)       斎藤 まり子 氏(仙台市立向山小学校 教頭)       谷津 尚美 氏(NPO法人アフタースクールぱるけ 代表理事) コメンテーター 野口 和人 氏(東北大学大学院教育学研究科 教授) コーディネーター 植木田 潤 氏(宮城教育大学特別支援教育講座 教授) 申込・問合せ先 仙台市北部発達相談支援センター TEL 022-375-0110 FAX 022-375-0142 申込方法 電子申請フォームからお申込みください。 もしくは、ファクスでもお申込みいただけます。(2月25日締切) 申込フォーム・申込用紙は以下から ↓ https://www.city.sendai.jp/kikakuchose/reiwa1semi.html 定員 290名 受講料 無料

東北大学災害復興新生研究機構シンポジウム「~震災を超えて~未来の医療に向けた個別化医療に挑む」

いつ: 2020年3月10日 全日

主催 東北大学 後援 文部科学省 内容 東北大学は、東日本大震災直後に「東北大学災害復興新生研究機構」を設置し、東北復興・日本新生を先導する8つのプロジェクトと100を超える復興支援プロジェクトを推進してきました。そうした本学の復興支援の取組や、震災を超えて今日まで発展させてきた最新の医学研究について、市民の皆様にご紹介し地域の更なる復興に役立てていただくためのシンポジウムを開催致します。 https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2020/02/event20200207-02.html 開催場所・日時 東北大学百周年記念会館 川内萩ホール 仙台市青葉区川内40 2020年3月10日(火) 13:00~16:50(12:00開場) 講演者 原 信義氏(東北大学理事(社会連携・震災復興推進担当)、災害復興新生研究機構長) 山本 雅之氏(東北大学東北メディカル・メガバンク機構長) 中澤 徹氏(東北大学大学院医学系研究科 眼科学分野 教授) 志賀 利一氏(オムロン ヘルスケア株式会社)    申込・問合せ先 東北大学災害復興新生研究機構企画推進室(総長・プロボスト室) 経営企画スタッフ 大友、諏訪 022-217-5009 skk-som[atmark]grp.tohoku.ac.jp 申込方法 参加ご希望の方は、下記お申込みフォームまたはFAXでお申し込みください。 https://cas-system.net/idrrrr/application.html FAX 022-217-4856 定員 700名 参加費 無料

第2回 大学生と考えるSDGs~地域とのアクションプランづくり~

いつ: 2020年2月26日 全日

主催 尚絅学院大学 内容 昨年度大好評でした「大学生と考えるSDGs」を今年度も開催します。 2月26日(水)18時30分より、会場は昨年同様、せんだいメディアテーク1階オープンスクエアにて行います。今年度のテーマは、「地域とのアクションプランづくり」とし、地域の実践や大学での取り組みから学び、一人ひとりができることを考えます。「地域とのアクションプランづくり」ということで、メディア、里山、商店街、コンビニエンスストア、パラスポーツという5つの切り口から、SDGsのアクションプランとして何ができるか、また、どういうことをしてみたいかを、地域の皆さんと学生、教職員が一緒になって考える場とします。 皆様、ぜひお誘いあわせの上、お越しください。 スケジュール:  18:30 開会  18:35 SDGsの概要と前回の報告  18:43 本学の取り組み紹介  18:50 スピーカーからの地域の実践事例紹介  19:20 テーブルでのテーマ別ワーク  20:10 アクションプラン発表  20:25 クロージング(閉会挨拶)  20:30 閉会 http://www.shokei.jp/picup/detail.php?p=305 開催場所・日時 せんだいメディアテーク1階オープンスクエア(仙台市青葉区春日町2-1) 2020年2月26日(水)18:30~20:30(開場18:00) ゲストスピーカー  テーブル1 SDGs×メディア   畠山 茂陽 氏(一般社団法人SDGsとうほく アドバイザー,株式会社 河北新報社 勤務)  テーブル2 SDGs×里山   今野 正道 氏(仙台市森林アドバイザーの会)  テーブル3 SDGs×商店街   加藤 隆 氏(長町・あすと長町活性化委員会)  テーブル4 SDGs×コンビニエンスストア   佐伯 雪恵 氏(株式会社 ファミリーマート)  テーブル5 SDGs×パラスポーツ   浦澤 真人 氏(コルジャ仙台ブラインドサッカークラブ ) 申込・問合せ先 尚絅学院教育研究支援課 022-381-3475 申込方法 下記申込フォームより、必要事項を入力の上、お申し込みください。なお、当日参加も可能となっております。  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScA3he1_o0NQrEgq4tPOI_Zt_jEKxs6xbDMfZRMP8_fiJk6gQ/viewform 受講料 無料

まちあす フォーラムVol.3 「地域のデザイン」

いつ: 2020年3月2日 全日

主催 NPO法人まちあす 内容 様々な社会課題に対応するための改革案として、厚労省が「地域共生社会の実現」を掲げて以降、様々な所でこの言葉を耳にするようになりました。 「地域共生社会」をテーマにした講演会やメディアなどもよく見かけます。 しかし、言葉だけが一人歩きをしており、「地域共生社会」とは果たしてどういった事なのか、それに向けてどんなことが必要なのか、といった理解や議論は進んでない様に感じます。 今後は、 地域のいつもの風景と事象を、デザインがすーっと軽やかに変えていきます。 グラフィックにときめいて、人と人とのつながりにあたたかさを感じて、思わず愉快な気持ちに。地域のデザインは、土地の差異と個性そのもの。だから、引き込む力があり、高解像度で色鮮やかなのです。 先般視察したイギリス・フィンランドの話も含め北欧のデザインや建築のお話を石井先生に、神奈川県藤沢市のUR団地に小規模多機能型介護を開設し、介護を通して地域全体の底上げを目指すぐるんとびーさんの取り組みを菅原さんと川島さんに。 澤田さんには障がい者の方が描くアートを商品デザインしているラッタラッタルのお話。 田中さんに特別養護老人ホームの生垣を取り除く庭のRe:Projectの意義のお話。 盛りだくさんの内容です!是非ご参加ください! 開催場所・日時 エルソーラ仙台 大研修室 仙台市青葉区中央1-3-1 AER 28階 2020年3月2日(月) 18:30〜20:30 登壇者 菅原 健介氏(株式会社ぐるんとびー 代表取締役) 川島 勇我氏(株式会社ぐるんとびー 社外取締役)  石井 敏氏(東北工業大学工学部建築学科  教授) 澤田 駿介氏(株式会社チャレンジドジャパン 常務取締役) 田中 伸弥氏( 社会福祉法人ウエル千寿会  理事長) 司会 福井 大輔氏(株式会社未来企画 代表取締役,まちあす 代表理事) 金沢 和樹氏(株式会社ミツイ  代表取締役,まちあす 副代表理事) 問合せ先 NPO法人まちあす npo.machius@gmail.com 申込方法 こくちーずプロから https://www.kokuchpro.com/event/fb6e94e1896f86983688cd2637871534/ 定員 60名 参加費 一般2,000円 学生無料

感性福祉研究所3.11研究プロジェクト主催ワークショップ「3.11の復興過程から何を学ぶか」

いつ: 2020年2月29日 全日

主催 東北福祉大学 感性福祉研究所3.11研究プロジェクト 内容 3.11の復興過程から何を学ぶか 感性福祉研究所にて取り組まれている研究プロジェクト「3.11を契機とする地域の健康福祉システムの再構築—『集中復興期間』後の展開—」が主催するワークショップが開催されます。 第1部基調講演: 「福島における復興の現状と今後」  山川 充夫氏(福島大学名誉教授) 第2部パネルディスカッション: 「復興過程から何を学ぶか」  コーディネーター 阿部 裕二氏(東北福祉大学、プロジェクト総括班)  パネリスト 山川 充夫氏(福島大学名誉教授)        菅野 道生氏(岩手県立大学准教授)        都築 光一氏(東北福祉大学教授)        森  明人氏(東北福祉大学准教授) 開催場所・日時 東北福祉大学感性福祉研究所2階大会議室 仙台市青葉区国見ケ丘6−149−1 2020年2月29日(土) 14:00~17:00(13:30開場) 問合せ先 東北福祉大学 感性福祉研究所 TEL:022-728-6000 FAX:022-728-6040 E-Mail:kannsei[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp 受講料 無料

からだとこころの今を知る基礎講座 健康寿命を延ばすコツ! ~ロコモティブ・シンドローム予防のために~

いつ: 2020年3月18日 全日

主催 リプロネットみやぎ 内容 人生を元気に過ごすための体力づくりのヒントをわかりやすく! 生活習慣は、気づくと変わる!気軽に運動。1日3分から始めよう! 『私のカラダは今どのレベル?』 希望する参加者の方に無料測定 ・骨密度 ・体脂肪率 ・ロコモテスト2種類 https://repro236.wixsite.com/repronet-miyagi 開催場所・日時 仙台市市民活動サポートセンター 研修室5 仙台市青葉区一番町4丁目1−3 2020年3月18日(水) 18:30~20:30 講師 土井 豊氏(東北生活文化大学家政学部教授) 申込・問合せ先 FAX:022-292-0167 E-mail:repro[atmark]muraguchikiyo-wclinic.or.jp 申込方法 氏名、連絡先を記入の上、上記連絡先にFAX、E-mailで申込み。 当日参加もできますが、出来るだけ事前申込みをしてください。(締切:3/11) 受講料 500円

ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡

いつ: 2020年4月11日 – 2020年6月14日 全日

主催 宮城県美術館、河北新報社、KHB東日本放送 内容 ウィリアム・モリス(1834~1896)は、芸術家、詩人、作家、思想家、社会運動家など、多彩な分野で活躍した19世紀の英国を代表する偉人として知られています。モダン・デザインの父とも称され、先駆的なデザイナーとしてアーツ・アンド・クラフツ運動を先導しました。 本展では、これまで顧みられることのなかったモリスの幼少期や学生時代にはじまり、晩年に至るまで、デザイナーとしてのモリスの生涯を紐解きます。モリスの制作活動は「住まい」、「学び」、「働いた場所」など、その時々の環境と深いつながりをもちました。本展では、写真家・織作峰子氏が撮影した風景とともに、第1章「少年期から青年期(1834~59)」、第2章「レッド・ハウスからクイーン・スクエアへ(1859~71)」、第3章「ケルムスコット・マナー(1871~96)」、第4章「ケルムスコット・ハウスとマートン・アビー(1878~96)」、第5章「ケルムスコット・プレス(1891~96)」、第6章「アーツ・アンド・クラフツ運動とモリスの仲間たち」という全6章構成により、そのデザインの軌跡を辿ります。 また、本展では、大阪芸術大学の特別協力によって、モリスが晩年に設立した印刷工房「ケルムスコット・プレス」で刊行された53書目66冊を前後期にわけて全巻展示できることになりました。 室内装飾など約151点を通して、モリスやその仲間たちによるデザインの世界をお楽しみください。 https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20200411-s01-01.html 開催場所・日時 宮城県美術館 仙台市青葉区川内元支倉34-1 2020年4月11日(土)~6月14日(日) ※ 会期中、一部(第5章の)展示替えがあります。 前期:4月11日(土)~5月10日(日)後期:5月12日(火)~6月14日(日) 問合せ先 宮城県美術館 TEL 022-221-2111 料金 当日券料金:一般1,300円、学生1,100円、小・中・高校生650円 前売・団体料金 (20名以上):一般1,100円、学生900円、小・中・高校生500円

「ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡」展 スペシャル・ギャラリー・トーク

いつ: 2020年4月11日 全日

主催 宮城県美術館、河北新報社、KHB東日本放送 内容 「ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡」展 関連イベント https://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20200411-s01-01.html 開催場所・日時 宮城県美術館 仙台市青葉区川内元支倉34-1 2020年4月11日(土)14:00~ 講師 織作 峰子 氏(大阪芸術大学教授) 申込・問合せ先 宮城県美術館 〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1 Tel:022-221-2111 Fax:022-221-2115 E-mail: bijutu[atmark]pref.miyagi.lg.jp 料金 本展チケット要

まちなか美術講座「モリス―その多彩な仕事」

いつ: 2020年5月30日 全日

主催 宮城県美術館・東北工業大学 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 仙台市青葉区一番町1丁目3−1 TMビル 5月30日(土)13:30~ 講師 赤間 和美 氏(宮城県美術館 学芸員) 問合せ先 東北工業大学一番町ロビー 〒980-0811 仙台市青葉区一番町 1-3-1(TMビル) Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp 宮城県美術館 〒980-0861 仙台市青葉区川内元支倉34-1 Tel:022-221-2111 Fax:022-221-2115 E-mail: bijutu[atmark]pref .miyagi .lg .jp 受講料 無料

パネル展『井土メダカのふるさと~六郷東部地区まちづくりのあゆみ』関連講演会 奇跡のメダカ「井土メダカ」をふるさとへ帰そう!

いつ: 2020年2月29日 全日

主催 仙台市若林区 内容 東日本大震災の前年、宮城教育大学が研究目的で採集・飼育していたことから、奇跡的に絶滅を逃れることができた「井土メダカ」。そのメダカたちを、ふるさとである六郷東部地区に戻そうと、現在、市内各地で保護活動が行われています。本講演会では、専門家や実際に井土メダカを飼育する里親をお迎えし、「井土メダカ」の生態や復活作戦などについてお話を伺います。 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル内) 2020年2月29日(土)13:30~14:30 ゲスト 棟方 有宗氏(宮城教育大学 准教授)、丹野 明夫氏(メダカ里親) 問合せ先 TEL:022-723-0538 FAX:022-263-8606 E-mail:lobby[atmark]tohtech.ac.jp 開館時間/10:00 ~ 18:00 定員 120名 受講料 無料

市民公開講座NO.492「超臨界流体:コーヒーからドライクリーニングまで」

いつ: 2020年2月7日 全日

主催 東北工業大学 内容 環境に対する意識の高まりとともに、化学物質に対する使用規制が強くなっております。 環境調和溶媒の一つである超臨界流体(特に二酸化炭素)を用いることにより、環境や健康に優しい製品やプロセス開発が進んでおります。その技術の一端を紹介します。 https://www.tohtech.ac.jp/topics/lobbycollege/date/2019 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル内) 2020年2月7日(金)18:00~19:30 講師 佐藤 善之氏(東北工業大学環境エネルギー学科 教授) 問合せ先 TEL:022-723-0538 FAX:022-263-8606 E-mail:lobby[atmark]tohtech.ac.jp 開館時間/10:00 ~ 18:00 定員 120名 受講料 無料

市民公開講座NO.493「経営におけるデザインの役割」

いつ: 2020年2月14日 全日

主催 東北工業大学 内容 経済産業省が発表した「デザイン経営」宣言にあるように、デザインを活用した経営手法が注目されています。今、なぜ経営とデザインなのか。「デザイン経営」宣言の概要をご紹介しながら、デザインの新たな役割についてお話しします。 https://www.tohtech.ac.jp/topics/lobbycollege/date/2019 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル内) 2020年2月14日(金)18:00~19:30 講師 坂手 勇次氏(東北工業大学クリエイティブデザイン学科 教授) 問合せ先 TEL:022-723-0538 FAX:022-263-8606 E-mail:lobby[atmark]tohtech.ac.jp 開館時間/10:00 ~ 18:00 定員 120名 受講料 無料

放送大学宮城学習センター特別講演会「ストレスをマネジメントする~日常から使えるストレスケア~」

いつ: 2020年2月16日 全日

主催 放送大学宮城学習センター 内容 私たちは日々ストレス(刺激)にさらされながら生きています。 刺激過多な現代社会において、ストレスと程よく付き合っていくことは、少しでも生きやすく、心身ともに健康に過ごしていくためには必要不可欠です。 今年度もサークル「心理学研究会」のご協力をいただき、ストレスの仕組みから自分に合った対処方法まで、皆さまと一緒に考えてみたいと思います。 https://www.sc.ouj.ac.jp/center/miyagi/news/2020/01/12095037.html 開催場所・日時 放送大学宮城学習センター 講義室1 仙台市青葉区片平2-1-1(東北大学片平キャンパス内) 2020年2月16日(日)14:00~16:00(受付13:45) 講師 滝沢 晋也 氏(臨床心理士・公認心理師) 申込・問合せ先 放送大学宮城学習センター TEL:022-224-0651 申込方法 放送大学宮城学習センター事務室まで電話にて。 定員 30名程度 受講料 無料

2020年国際女性デー第60回宮城県集会

いつ: 2020年3月8日 全日

主催 国際女性デー宮城県実行委員会 内容 憲法をいかし、いのちとくらしを守る平和な社会を! 女性たちが社会で働くようになって一世紀以上、いま女性が働くことは当たり前のこととなっています。 働く現場で不公平な状況におかれた女性たちは、声をあげ、裁判に持ち込み、改善してきました。国連では女性差別撤廃条約が制定され、それにあわせて日本では男女雇用機会均等法が生まれ、法の下では平等な権利を少しずつ勝ちとってきました。 女性差別撤廃条約制定から40年、いま女性たちの働く職場は公平・平等になっているでしょうか? 「働き方改革」は人として生きる生活を豊かにしているでしょうか? 女性の視点で労働法を研究してこられた浅倉むつ子さんからお話をうかがいます。 講演 人として働き、人として生きる~女性差別撤廃条約制定40年のいま~ ※14:00~14:15 オープニングセレモニー(宮城のうたごえ) 開催場所・日時 エルパーク仙台6階スタジオホール 仙台市青葉区一番町四丁目11-1仙台三越定禅寺通り館 2020年3月8日(日)14:00~16:00 講師 浅倉 むつ子氏(早稲田大学名誉教授) 問合せ先 国際女性デー宮城県実行委員会 仙台市青葉区五橋1-5-13 新日本婦人の会宮城県本部氣付 022-262-5101 資料代 500円

東北大学大学院医学系研究科保健学専攻 第12回がん看護学分野講演会市民公開講座

いつ: 2020年3月14日 全日

主催 東北大学大学院医学系研究科保健学専攻がん看護学分野 共催 東北次世代がんプロ養成プラン 内容 演  題 : 「支えてくれる人とのパートナーシップの育み方」 http://www.oncolnurs.med.tohoku.ac.jp/news/2358/ 開催場所・日時 東北大学医学部保健学科A棟 大講義室 仙台市青葉区星陵町2-1星陵キャンパス 2020年3月14日(土) 10:00~11:30 ※受付9:30~ 講師 宮城県立がんセンター がん看護専門看護師 佐々木 理衣 氏 申込・問合せ先 東北大学大学院医学系研究科保健学専攻がん看護学分野 〒980-8575宮城県仙台市青葉区星陵町2-1 講演会事務担当:佐藤 E-mail : fumie.s[atmark]med.tohoku.ac.jp 申込方法 fumie.s[atmark]med.tohoku.ac.jp へメールで申込(当日参加も可) 氏名・職業等をお知らせください。 希望者に参加証を発行いたします。 受講料 無料