イベント

歴史講座第四弾 藩を支えた家臣「若宮丸漂流民 」

いつ: 2022年3月26日 全日

主催 東北福祉大学 開催場所・日時 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス 2022年3月26日(土)14:00~16:00 内容 「世界を一周した庶民の目」について これまで開催した歴史講座を通じて、仙台藩の伊達な文化は政宗に始まり、歴代の藩主や家臣が受け継ぎ、領民が育み、さらに豊かにしてきたことが分かりました。今回の歴史講座第四弾は、仙台藩の浮沈にかかわる事件に立ち向かい、知恵と力により困難を乗り超えた家臣や仙台の伊達な文化の礎を築いた文化人に焦点をあてました。 その時代の苦悩や使命感を知り、今に活かせる智恵を学び、後世に伝えていきましょう。 講師 平川 新 氏(東北大学 名誉教授) 申込み・問合せ先 東北福祉大学 社会貢献・地域連携センター 生涯学習支援室 住所:〒983-8511 宮城県仙台市宮城野区榴岡2-5-26 仙台駅東口キャンパス TEL:022-766-8834 FAX:022-766-8835 E-Mail:life[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp 申込み締切 2022年3月11日(金) 申込み方法 申込書に必要事項をご記入の上、各講座の締切日までに、はがき、FAX、電子メールでお申込ください。定員に達した場合、お断りする場合があります。 受講決定者には振込方法についてお知らせします。

歴史講座第四弾 藩を支えた家臣「錦織即休を中心に」

いつ: 2022年2月19日 全日

主催 東北福祉大学 開催場所・日時 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス 2022年2月19日(土)14:00~16:00 内容 「仙台庶民文化の担い手」について これまで開催した歴史講座を通じて、仙台藩の伊達な文化は政宗に始まり、歴代の藩主や家臣が受け継ぎ、領民が育み、さらに豊かにしてきたことが分かりました。今回の歴史講座第四弾は、仙台藩の浮沈にかかわる事件に立ち向かい、知恵と力により困難を乗り超えた家臣や仙台の伊達な文化の礎を築いた文化人に焦点をあてました。 その時代の苦悩や使命感を知り、今に活かせる智恵を学び、後世に伝えていきましょう。 講師 高橋 章則氏(東北大学大学院文学研究科 教授) 申込み・問合せ先 東北福祉大学 社会貢献・地域連携センター 生涯学習支援室 住所:〒983-8511 宮城県仙台市宮城野区榴岡2-5-26 仙台駅東口キャンパス TEL:022-766-8834 FAX:022-766-8835 E-Mail:life[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp 申込み締切 2022年2月4日(金) 申込み方法 申込書に必要事項をご記入の上、各講座の締切日までに、はがき、FAX、電子メールでお申込ください。定員に達した場合、お断りする場合があります。 受講決定者には振込方法についてお知らせします。

第177回 オンライン禅をきく会「涅槃会に想う」 ~沙羅の林の物語

いつ: 2022年2月15日 – 2022年2月28日 全日

主催 曹洞宗東北管区教化センター 開催場所・日時 オンライン開講 2022年2月15日 12:00~約2週間 講師 千葉公慈氏(学校法人栴檀学園 東北福祉大学学長) 講師プロフィール:1964年、千葉県市原市生まれ。 駒澤大学大学院人文科学研究科博士後期課程満期退学(文学修士)。駒沢女子大学人文学部日本文化学科で講師、准教授、教授歴任後、2019年12月より東北福祉大学学長および学校法人栴檀学園常務理事に就任。 曹洞宗 宝林寺第24世住職。テレビ、雑誌、講演などで仏教の教えや生き方を説く。また民俗学や日本人の思想にも造詣が深い。 千葉県市原市「いちはら観光大使」。著書に『知れば恐ろしい日本人の風習』『仏教から生まれた意外な日本語』『うつが逃げ出す禅の知恵』『禅の食」(いずれも河出書房新社)「お寺と仏教』(河出夢文庫)など多数。 問合せ先 曹洞宗東北管区教化センター TEL:022-218-1381 E-mail:kyouka[atmark]seagreen.ocn.ne.jp 視聴方法 「禅をきく会」特設サイトよりアクセスしてください。 http://soto-tohoku.net/zen-kikukai/ 受講料 無料

仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科公開サイエンス講座 第2回「太陽系外惑星:第2の地球の探査」

いつ: 2022年1月23日 全日

主催 仙台市天文台 共催:東北大学大学院理学研究科 内容 太陽系外惑星は私たちの太陽とは別の恒星をまわる惑星です。新たな世界である太陽系外惑星がこれまで4千個以上も見つかっています。太陽系惑星と全く異なる惑星や生命居住可能と予想される惑星なども次々と発見されています。そのような太陽系外惑星の研究最前線を紹介します。 ※新型コロナウイルス感染症対策にともない開催が中止になる場合がございます。最新情報は天文台ウェブサイトでご確認ください。 ※ご入館時には、センサーによる検温にご協力をお願いいたします。 ※マスクの着用(2歳以上)・手指の消毒を必須とさせていただきます。難しい事情がある場合には、スタッフまでご相談ください。 ※混雑時には入場を制限させていただく場合があります。 開催場所・日時 仙台市天文台 加藤・小坂ホール 2022年1月23日(日) 11:00-12:30 講師 田中秀和氏(東北大学大学院理学研究科天文学専攻 教授) 問合せ先 仙台市天文台 TEL:022-391-1300 http://www.sendai-astro.jp/ 定員 80名(先着・9時からインフォメーションにて整理券配布) 受講料 無料

仙台白百合女子大学 オンライン研究会「カミユ『ペスト』を読む ~不条理を生き抜く~」

いつ: 2022年1月29日 全日

主催 仙台白百合女子大学カトリック研究所 内容 コロナ禍で世界的ベストセラーを記録したカミユの『ペスト』を取り上げ、不条理と闘う人間の群像劇を解説しながら、同時期に発表されたフランクルの『夜と霧』との対比も織り交ぜて、不条理体験から人はどう立ち上がれるのかをご一緒に考えてみましょう。 開催場所・日時 オンライン講演(Zoom) 2022年1月29日(土)13:30~15:00 講師 加藤 美紀 氏(仙台白百合女子大学カトリック研究所所長) 【講師プロフィール】 加藤 美紀(かとう みき) 仙台白百合女子大学人間学部グローバル・スタディーズ学科准教授。カトリック研究所所長。博士(教育学)。 日本カトリック教育学会全国理事。仙台放送番組審議会委員。 上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。JETRO(ジェトロ)にて総合職勤務を経て修道会会員。 東北大学大学院教育学研究科博士前期課程修了。上智大学大学院総合人間科学研究科博士後期課程修了。 単著『〈生きる意味〉の教育―スピリチュアリティを育むカトリック学校―』教友社、2020 年。 キリスト教月刊誌『福音宣教』オリエンス宗教研究所発行、2020 年 1 月~2021 年 12 月にエッセイを連載。 問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館・カトリック研究所 (TEL)022-374-5090 http://sendai-shirayuri.ac.jp ※詳細については本学ホームページをご覧ください。 申込方法 本学ホームページのGoogle Forms(視聴申込みURL)からお申込み下さい。 【申込締切】1月24日 (月) ※オンライン(Zoom)での開催となります。講演 2 日前までに招待メールをお送りします。 参加には Zoom が利用できる環境が必要となりますので、各自ご準備ください。 定員 300名(先着順) 受講料 無料

東北工業大学 市民公開講座No.544 「科学と経済」(オンライン)

いつ: 2022年2月25日 全日

主催 東北工業大学 内容 市民公開講座No.544「科学と経済」 現代は科学技術が良くも悪くも市民生活に密接に関わる時代です。本講座では先ず、科学技術イノベーションと社会経済との関係を歴史的に概観します。その上で、イノベーションが社会経済へ与えた様々な功罪について論じ、幾つかの具体的事例を取り上げて、未来を展望します。 開催場所・日時 ビデオ会議ツール「Zoom」ミーティング開催 2022年2月25日(金)18:00~19:15 ※お申し込みは、開催日の前日が締め切りです。 講師 亀井 あかね氏(東北工業大学経営コミュニケーション学科 講師) 申込方法 申込制 【令和3年度 東北工業大学 市民公開講座 お申し込みフォーム 】よりお申し込みください。 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp その他の東北工業大学 市民公開講座は市民公開講座Webサイトからご確認いただけます。 受講料 無料

東北工業大学 市民公開講座No.543 「電波で探る自然・宇宙」(オンライン)

いつ: 2022年2月18日 全日

主催 東北工業大学 内容 市民公開講座No.543 「電波で探る自然・宇宙」 電波と聞くと携帯電話やWi-Fiなどを思い浮かべると思いますが、宇宙からも様々な電波が出ていることをご存知でしょうか?本講座では、地球で起きている自然現象や天体から放射される様々な電波について紹介し、それらの観測からどういったことがわかるのかを紹介します。 開催場所・日時 ビデオ会議ツール「Zoom」ミーティング開催 2022年2月18日(金)18:00~19:15 ※お申し込みは、開催日の前日が締め切りです。 講師 北 元氏(東北工業大学情報通信工学科 講師) 申込方法 申込制 【令和3年度 東北工業大学 市民公開講座 お申し込みフォーム 】よりお申し込みください。 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp その他の東北工業大学 市民公開講座は市民公開講座Webサイトからご確認いただけます。 受講料 無料

東北工業大学 市民公開講座No.542 「ヨガとウェルビーイング (Well-being)」(オンライン)

いつ: 2022年2月15日 全日

内容 市民公開講座No.542 「ヨガとウェルビーイング (Well-being)」 Well-beingとは「肉体的にも精神的にも社会的にも満たされた状態にあること」つまり幸福だということです。ヨガがWell-beingのどの領域を満たす効果があり、なぜなのか、ヨガインストラクターの経験、参与観察、質的調査などを踏まえてお話したいと思います。普段活かせるヨガ的生き方についても触れます。 開催場所・日時 ビデオ会議ツール「Zoom」ミーティング開催 2022年2月15日(火)18:00~19:15 ※お申し込みは、開催日の前日が締め切りです。 講師 宮曽根 美香氏(東北工業大学経営コミュニケーション学科 教授) 申込方法 申込制 【令和3年度 東北工業大学 市民公開講座 お申し込みフォーム 】よりお申し込みください。 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp その他の東北工業大学 市民公開講座は市民公開講座Webサイトからご確認いただけます。 受講料 無料

東北工業大学 市民公開講座No.541 「デザインと出会った経営、経営と出会ったデザイン」(オンライン)

いつ: 2022年2月8日 全日

内容 市民公開講座No.541「デザインと出会った経営、経営と出会ったデザイン」 デザイン経営という領域は、経済産業省と特許庁がデザイン経営宣言を発表した2018年から、まだ3年しか経っていない新しい分野です。今なぜ組織経営にデザインが必要と考えられているのでしょう。この講座では、歴史や時代背景にも触れながら、デザイン経営に期待されていることと、その可能性を学びます。 開催場所・日時 ビデオ会議ツール「Zoom」ミーティング開催 2022年2月8日(火)18:00~19:15 ※お申し込みは、開催日の前日が締め切りです。 講師 下總 良則氏 (東北工業大学ライフデザイン学部 産業デザイン学科 准教授) 申込方法 申込制 【令和3年度 東北工業大学 市民公開講座 お申し込みフォーム 】よりお申し込みください。 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp その他の東北工業大学 市民公開講座は市民公開講座Webサイトからご確認いただけます。 受講料 無料

東北工業大学 市民公開講座No.540 「生命化学による予防医学を目指した研究」(オンライン)

いつ: 2022年1月18日 全日

内容 市民公開講座No.540 「生命化学による予防医学を目指した研究」 分析化学、物理化学、無機化学、有機化学、電気化学などをまとめて応用化学といいます。生命科学と応用化学が融合した生命化学は、生体のシステムを理解する、模倣する、利用するために重要な学問です。生命化学が支える医工学連携研究を通して、健康長寿社会の実現を目指した予防医学に関する研究成果を紹介します。 開催場所・日時 ビデオ会議ツール「Zoom」ミーティング開催 2022年1月18日(火)18:00~19:15 ※お申し込みは、開催日の前日が締め切りです。 講師 多田 美香氏(東北工業大学工学部環境応用化学科 准教授) 申込方法 申込制 【令和3年度 東北工業大学 市民公開講座 お申し込みフォーム 】よりお申し込みください。 問合せ先 東北工業大学 地域連携センター TEL:022-305-3810 E-mail:rc-center[atmark]tohtech.ac.jp その他の東北工業大学 市民公開講座は市民公開講座Webサイトからご確認いただけます。 受講料 無料

考古学講座 ②

いつ: 2022年3月13日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 博物館に展示してある土器など実物資料を,実際に目で見て,じっくりと観察できる講座です。東北歴史博物館 学芸員が資料の見方など,解説を行います。 開催場所・日時 2022年3月13日(日)13:30~15:00 東北歴史博物館1階大会議室 講師 東北歴史博物館 学芸員 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 2022年2月6日から受付開始。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 調整中 *講座ごと事前申込み・先着順 受講料 無料

考古学講座 ①

いつ: 2022年3月6日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 博物館に展示してある土器など実物資料を,実際に目で見て,じっくりと観察できる講座です。東北歴史博物館 学芸員が資料の見方など,解説を行います。 開催場所・日時 2022年3月6日(日)13:30~15:00 東北歴史博物館1階大会議室(宮城県多賀城市高崎1丁目22−1) 講師 東北歴史博物館 学芸員 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 2022年2月6日から受付開始。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 調整中 *講座ごと事前申込み・先着順 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第6回「日本海東縁の古津波堆積層と遺跡-青森県深浦椿山~秋田県男鹿~山形県飛島~新潟県佐渡-」

いつ: 2022年3月12日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 北海道~佐渡で確認された古代の古津波堆積層中には,製塩土器破片が含まれ,製塩に関わる施設や集落が津波に襲われたものと考えられています。特に,飛島西海岸の大規模製塩遺跡は二度の巨大津波を経て,廃絶に至っています。 開催場所・日時 2022年3月12日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 相原 惇一氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第5回「プレイバック「戦後昭和」~豊かさを求めた若者と豊かさの中の若者~」

いつ: 2022年3月5日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 昭和20年8月15日,敗戦を契機に,それまで通用していた価値観や人の振る舞いに大きな変容がはじまります。この講座では,戦後日本の「豊かな“人なみ”のくらし」を求めた若者,「豊かさ」の中に生きる若者のすがたを,「消費」という視点から振り返ります。 開催場所・日時 2022年3月5日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 渡邊 直樹氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第4回「縄文人の水辺のくらし」

いつ: 2022年2月26日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 近年,宮城県北部の大崎平野では,多くの縄文時代の遺跡で発掘調査が行われています。これらの調査から,縄文人が水辺で生活を営んできたことがわかってきました。その生活について,さまざまな遺物を紹介しながらその実態に迫ります。 開催場所・日時 2022年2月26日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 小野 章太郎氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第3回「中世のやきもの-どこで作られ,どこへゆくか-」

いつ: 2022年2月19日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 現代人の生活に欠かせないやきもの。中世の人々も大陸産の磁器,国産の陶器など,多くのやきものを使用していました。これらの生産と流通の様子について,東北地方を中心に考えていきます。 開催場所・日時 2022年2月19日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 鈴木 啓司氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第2回「宮城で守られた貴重図書 -東洋文庫の疎開-」

いつ: 2022年2月5日 全日

主催 東北歴史博物館 内容  戦時中,日本やアジア,世界の歴史を語る貴重な資料が宮城に疎開していたことを,皆さんはご存じでしょうか。歴史資料としての図書が戦禍からどのように逃れたのか,そしてそれら貴重な図書からどのような歴史が語られるのか,皆さんと一緒に見ていきたいと思います。 開催場所・日時 2022年2月5日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 佐藤 和道氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

令和3年度れきはく講座 第1回「東アジアのなかの古代蝦夷 -唐・日本と蝦夷の関係をめぐって-」

いつ: 2022年1月29日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 古代の蝦夷を論じる際、これまで日本の天皇と蝦夷の関係について考察した「律令国家と蝦夷」等の多くの研究が発表されてきました。この視点を,唐帝国を中心とする当時の東アジア世界に拡大させて古代蝦夷を考えてみると,これまで解けなかったいくつかの問題が氷解します。本講座では,当時の国際関係のなかに蝦夷を位置づけた上で,新たな知見を提示します。 開催場所・日時 2022年1月29日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 相澤 秀太郎氏(東北歴史博物館 学芸員) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 お申込は,各講座ごと開催日の1ヶ月前から受付を開始いたします。 お申込は電子申請で行う予定です。 電子申請で申し込めない場合は,情報サービス班でお問い合わせください。 電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

東北歴史博物館 館長講座『第8回「縄文」への道』

いつ: 2022年1月22日 全日

主催 東北歴史博物館 内容 阿子島香館長が,「東北グローバル考古学 -宮城の先史を再発見-」をテーマに,令和3年度の館長講座を行います。 今年度の館長講座では,ふるさと東北の遺跡を取り上げながら,世界各地のさまざまな文化と比較し,人類史の中での意義を探っていきます。 開催場所・日時 2022年1月22日(土)13:30~15:00 東北歴史博物館3階講堂 講師 阿子島 香氏(東北歴史博物館 館長) 問合せ先 電話:022-368-0106 申込方法 東北歴史博物館総合案内に直接お申し込みいただくか,情報サービス班までお電話かFAX又は電子メールでお申し込みください。 ※2021年12月22日(水)から受付を開始します。 FAX・電子メールでお申し込みの場合は,下記事項をご記入願います。 なお,お申し込み時点で定員に達している場合は当館よりご連絡を差し上げます。 1 講座の日付・講座名         2 氏名(フリガナ) 3 住所 4 電話・FAX番号 ※本講座を何でお知りになったのかご記入願います。 電話:022-368-0106    FAX:022-368-0103 E-mail: thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp 定員 145名 (事前申込み・先着順) 受講料 無料

奥松島縄文村講演会「縄文遺跡と世界遺産」

いつ: 2021年11月27日 全日

主催 東松島市教育委員会 内容 021年7月に世界文化遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」。 その特徴と価値を知るとともに、里浜貝塚をはじめ日本列島に広がる縄文文化の独自性とその魅力に迫ります。 基調講演1「世界遺産北海道・北東北の縄文時代遺跡群」(岡田氏) 基調講演2「日本列島に広がる縄文文化」(水ノ江氏) 対談   「縄文遺跡と世界遺産ー世界に誇る縄文の魅力ー」 http://www.satohama-jomon.jp/ 開催場所・日時 奥松島体育館(宮城県東松島市野蒜亀岡62番地1 奥松島運動公園内) 11月27日(土)13:00~16:00(開場12:30) 講師 岡田康弘氏(青森県世界文化遺産登録推進室専門監) 水ノ江和同氏(同志社大学文学部教授) 申込・問合せ先 奥松島縄文村歴史資料館  0225-88-3927 申込方法 下記いずれかへ、参加者全員のお名前・代表者住所・代表者連絡先をご連絡ください。 tel:0225-88-3927 fax:0225-88-3928 e-mail:jomon[atmark]city.higashimatsushima.miyagi.jp 受講料 無料