イベント

仙台白百合女子大学 カトリック研究所 2019年度第1回研究会
「キリスト教の伝来と戦国日本」

いつ: 2019年5月18日 全日

主催 仙台白百合女子大学カトリック研究所 開催場所・日時 仙台白百合女子大学1号館2階123室 2019年5月18日(土)13:30~15:30 講師 平川 新 氏(宮城学院女子大学学長) 【プロフィール】 1950(昭和25)年、福岡県うきは市生まれ。宮城学院女子大学学長。東北大学名誉教授。専門は日本近世史。文科省文化審議会専門部会委員、東北歴史博物館協議会会長、福岡県うきは市ふるさと大使ほか多くの役職を務める。NPO法人宮城歴史資料保全ネットワーク前理事長として災害から文化財を守る活動や、東北大学災害科学国際研究所初代所長として文理連携の災害研究にも取り組んできた。主な著書に、『伝説のなかの神-天皇と異端の近世史』(吉川弘文館)、『紛争と世論-近世民衆の政治参加』(東京大学出版会)、『開国への道』(小学館)、『戦国日本と大航海時代-秀吉・家康・政宗の外交戦略』(中公新書、2019年和辻哲郎文化賞受賞)など。 問合せ先 仙台白百合女子大学 図書館 〒981-3107 仙台市泉区本田町6-1 電話 022-374-5090 ホームページ http://sendai-shirayuri.ac.jp/ 受講料 無料

第23回日本医療保育学会総会・学術集会主催 市民公開講座

いつ: 2019年6月23日 全日

主催 第23回日本医療保育学会総会・学術集会 開催場所・日時 仙台市中小企業活性化センター AER5階「多目的ホール」 2019年6月23日(日)11:15~12:40(予定) 演題・講師 ①「医療保育におけるアタッチメント-安心感の輪の視点から-」  本島優子氏(山形大学) ②「こどものお腹のトラブル対処法-くりかえす腹痛と便秘-」  虻川大樹氏(宮城県立こども病院) 問合せ先 mch[atmark]hoiku23.com http://hoiku23.com 定員 100名程度 (託児はありませんので、6歳未満のお子様のご入場はご遠慮ください) 受講料 無料

関東学院大学×尚絅学院大学 連携協定締結記念講演会
  『災害時、子どもの命をどう守るか?』

いつ: 2019年4月23日 全日

主催 尚絅学院大学 開催場所・時間 尚絅学院大学 学生会館多目的ホール 2019年4月23日(火)13時00分~13時30分 内容 14:00~14:05 開式 14:05~14:20 両学院の沿革紹介 学校法人関東学院 学院長 松田 和憲                   尚絅学院大学 学長  合田 隆史 14:20~15:10 「その時学校は、何を考え、どう動いたか―東日本大震災の経験に学ぶ」          尚絅学院大学 人文社会学群長 田中 重好 15:10~16:00 「教育機関における防災とBCP」         (BCP:Business Continuity Plan 業務継続計画)          関東学院大学 学長 規矩 大義 16:00~16:10 質疑応答 16:10~16:15 閉会挨拶   尚絅学院大学 学長 合田 隆史 問合せ先 022-381-3302 http://www.shokei.jp/picup/detail.php?p=263 申込方法 上記のURLの大学ホームページよりお申込みください ※当日参加、途中入場も可 定員 100名 受講料 無料

第60回リベラルアーツサロン:取扱い注意な生物多様性

いつ: 2019年9月20日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年9月20日(金)18:00~19:45 内容 生物多様性――これくらい人の危機感をあおる一方で、意味不明な言葉も珍しいでしょう。そのため今や全国各地で生物多様性を守るための事業が生物多様性を損なうという悲しい事態も進んでいます。今回はこれを可能な限り平易に説明します。そしてそれを守ることの意味を考えます。 講師 千葉 聡 氏(東北大学東北アジア研究センター 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第59回リベラルアーツサロン:人間の本性は善か悪か

いつ: 2019年8月9日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年8月9日(金)18:00~19:45 内容 「性善説」「性悪説」という言葉をしばしば耳にします。人に不変の本性があるとして、それはどんなものなのでしょうか。なぜそれが善か悪かわかるのでしょうか。中国の古典『孟子』に見える議論を追ってみましょう。 講師 齋藤 智寛 氏(東北大学大学院文学研究科 准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第58回リベラルアーツサロン:謎の漢文を解読せよ―なぜ『西遊記』は漢文の教科書に載らないのか?―

いつ: 2019年5月31日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 東北大学片平キャンパス片平北門会館2階エスパス 2019年5月31日(金)18:00~19:45 内容 江戸時代、従来の書き下しでは解読できない「謎の漢文」が伝来しました。この謎の漢文に日本人はどのように挑んだのでしょうか。本発表は「三言(さんげん)」の事例をピックアップし、近代日本における学問受容の「しなやかさ」と「貪欲さ」を紹介したいと思います。 講師 勝山 稔 氏(東北大学大学院国際文化研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第168回サイエンスカフェ:がんを免疫で治す

いつ: 2019年9月18日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年9月18日(水)18:00~19:45 内容 最近、がんの治療として免疫を利用する方法が数多く開発されています。がん細胞をターゲットとした抗体薬、がん細胞に対する免疫力を活性化させる免疫チェックポイント阻害剤などがその代表です。血液がんに対してはがん細胞を認識する遺伝子を導入したTリンパ球を用いる新しい細胞治療が開発されました。がんの免疫細胞療法について血液がんを中心にお話ししたいと思います。 講師 張替 秀郎 氏(東北大学大学院医学系研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第167回サイエンスカフェ:超臨界で天然物がお宝に?~新しい食品加工と廃棄物処理技術~

いつ: 2019年8月30日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年8月30日(金)18:00~19:45 内容 超臨界流体は、水や二酸化炭素の機能を最大限に発揮させることができる状態であることから、新たな食品加工や廃棄物処理技術として注目されています。なぜ超臨界流体は特殊なのか、そしてどのようなことができるのかについて、実例を交えて紹介したいと思います。 講師 渡邉 賢 氏(東北大学大学院工学研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第166回サイエンスカフェ:毒なのに体に必要なモノって何?~体のことを知って薬を作る~

いつ: 2019年7月12日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年7月12日(金)18:00~19:45 内容 “毒”は体にとって必要無いと思っている人がほとんどでは無いでしょうか?実は、とても毒性が高いのに、体にとって必要な“モノ”があります。毒なのに必要なモノの体の中での働きを理解し、病気の治療にどのように用いるか?いっしょに考えてみましょう。 講師 斎藤 芳郎 氏(東北大学大学院薬学研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第165回サイエンスカフェ:地球の中はどんな世界? & 鉱物のフシギ

いつ: 2019年6月28日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年6月28日(金)18:00~19:45 内容 地球外物質を入手できるほどの技術力がある現在ですが、地球マントル物質を直接入手することはできていません。そんな地球深部の研究について簡単に紹介したいと思います。また、一般の方にも身近な鉱物について知ってもらう機会になればと思います。 講師 栗林 貴弘 氏(東北大学大学院理学研究科 准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第164回サイエンスカフェ:生命の部品、タンパク質~その形と働きをコンピュータで理解する~

いつ: 2019年5月15日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年5月15日(水)18:00~19:45 内容 私たちの体の中には数万種類ものタンパク質分子が存在し、それぞれが独特の形を保ちつつユニークな働きを担うことで「生きている」状態を維持しています。 今回はそんなタンパク質たちの生体内での振る舞いを、コンピュータを使って探る研究についてご紹介します。 講師 西 羽美氏(東北大学大学院情報科学研究科 准教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

第163回サイエンスカフェ:多種共存の森~その仕組みと恵み~

いつ: 2019年4月19日 全日

主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年4月19日(水)18:00~19:45 内容 森は多様な樹種が共存する豊かな生態系です。どのようにして多くの種が混じり合い共存することができるのでしょうか。その精妙なメカニズムを解説します。さらに多様性の回復は地球環境をどう改善するのか、についても最新の成果から解説します。 講師 清和 研二 氏(東北大学大学院農学研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料

新入生歓迎展示「川内歴史さんぽ~縄文、仙台城、そして東北大へ~」

いつ: 2019年3月26日 – 2019年5月6日 全日

主催 東北大学埋蔵文化財調査室附属図書館・史料館 開催場所・日時 東北大学附属図書館本館 エントランスロビー展示コーナー 2019年3月26日(火)~5月6日(月) 平日8:00~22:00/土日祝10:00~22:00 内容 川内キャンパスの地には、遥かに古い時代から続く長い歴史がありました。本学の収蔵資料から、その歴史の一端を公開します。 「新入生歓迎展示」としておりますが、一般の方も見学可能です。お氣軽にお越しください。 問合せ先 東北大学埋蔵文化財調査室 電話:022-217-4995 E-mail maibun[atmark]grp.tohoku.ac.jp http://web.tohoku.ac.jp/maibun/ 受講料 無料

サロン講座「DIYで快適な暮らし~エネルギーをかしこく使おう~」

いつ: 2019年4月20日 全日

主催 せんだい環境学習館たまきさんサロン 開催場所・日時 たまきさんサロン(東北大学青葉山新キャンパス環境科学研究科本館) 2019年4月20日(日)10:00~12:00 講師 中田俊彦氏(東北大学大学院工学研究科 教授) 内容 家庭内のエネルギーを賢く使う工夫や、夏は涼しく冬は暖かい快適な生活を送るためのDIY 活用術を習得します。 申込・問合先 せんだい環境学習館たまきさんサロン 980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1 メール tamaki3salon[atmark]city.sendai.jp 電 話 022-214-1233 FAX 022-393-5038 詳しくは「ウェブサイトたまきさん」へ https://www.tamaki3.jp/ 申込方法 電子メールまたはハガキ、FAXでお申し込みください (必要事項:希望講座名、参加者氏名、住所、電話番号、年齢) 定員 42人(小学生以下は保護者同伴) ※抽選(当選者にのみご連絡) 受講料 無料

「すいみんカフェ」 (睡眠改善のためのトレーニング・コース)

いつ: 2019年3月17日 全日

主催・講師 佐藤俊彦氏(長野大学社会福祉学部・教授) 開催場所・日時 東北大学川内南キャンパス文科系総合研究棟(仙台市青葉区) 3階 306教室     (仙台市地下鉄東西線川内駅下車・徒歩5分) 2019年3月17日(日) 13:30~16:00 内容 【第1部:睡眠改善のための基礎知識コース 90分】「すいみんカフェ」概要の説明、睡眠と生活リズム、レム睡眠とノンレム睡眠、および睡眠効率(主に講義形式) ※第1部の後に休憩10分 【第2部:睡眠改善・実践コース 50分】睡眠日誌の書き方、リラクセーション技法(腹式呼吸法および筋弛緩法の解説と実習)(主に実習形式)、講師からの個別アドバイス ※ 第2部では、ご要望に応じて講師からの個別アドバイスも行いますが、ご参加人数が多い場合には、すべてのご質問にお答えできない場合もございますことをご了承ください。 ※ 第1部のみのご参加も可能です。 ◆ このような方におすすめします ◆ ・睡眠前に使えるリラクセーション技法をもっと知りたい、練習したい。 (ここでご紹介する技法は、睡眠前以外でも、リラックスしたいときに利用できます) ・大学の公開講座(講演会)だと、参加するのにちょっと敷居が高い。 ・ご自分と同様の睡眠の悩みを、他の人も抱えやすいかどうか知りたい。 ・ご自分の睡眠と生活習慣とのかかわりについて考えてみたい。 ・生活習慣や寝室環境の見直しについてアドバイスがほしい。(第2部) ・病院に行くほどではないけれど、睡眠について気軽に相談する場がほしい。(第2部) ※ 現在、睡眠治療のために通院中の方は参加をご遠慮ください。 定員 30名(先着順) 参加費無料 申込先・問合先 (担当:佐藤)なるべく電子メールでお願いします。 Eメール sendai_stress[atmark]yahoo.co.jp ファックス 0268-39-0006 携帯 080-9157-6048 ファックスは「すいみんカフェ」と明記。電話は授業等で対応できないことがあります。

東北大学大学院文学研究科メトロでカルチャー「仙台以前の仙台を探る」

いつ: 2019年3月2日 全日

主催 東北大学大学院文学研究科 開催場所・時間 東北大学文科系総合講義棟 2019年3月2日(土)13時30分~17時 内容 伊達政宗が造ったというイメージの強い仙台ですが、それ以前にもこの地域には長い歴史と伝統がありました。 地中に眠る遺跡や随所に残る石塔を手掛かりとして、私たちの足元に広がる豊饒な史層を深く掘り下げます。 演題・講師 「異世界とつながる中世の仙台」 佐藤弘夫 氏(文学研究科教授) 立ち並ぶ寺院と石塔。響く祈りの声。行きかう行者たち-いまも市内の随所に残る痕跡と遺物を手掛かりに、中世の「仙台」の再現を試みます。 「アジアにつながる太古の仙台地方」 阿子島香 氏(文学研究科教授) 鋭い刃を持つ石刃やナイフ形石器、移動するハンターたち-地中に眠る遺跡が語る、先史時代「仙台地方」の、広大な文化交流を探ります。 問合せ先 東北大学文学部総務係 〒980-8576 仙台市青葉区川内27番1号 TEL:022-795-6002・6003 https://www.sal.tohoku.ac.jp/jp/event/ 参加費 無料

アースデイ講演会「地球温暖化と極端現象」

いつ: 2019年4月21日 全日

主催 仙台市天文台 開催場所・日時 仙台市天文台加藤・小坂ホール 2019年4月21日(日) 14:00~15:30 内容 地球温暖化と極端現象についてお話します。 講師 花輪公雄氏(東北大学名誉教授) 問合先 仙台市天文台 〒989-3123 仙台市青葉区錦ケ丘9丁目29-32 TEL 022-391-1300 FAX 022-391-1301 http://www.sendai-astro.jp/ 定員 50名(対象/一般) 料金 無料

東北大学大学院情報科学研究科シンポジウム
「『情報科学』から『コミュニケーション』を考える」

いつ: 2019年2月17日 全日

主催東北大学大学院情報科学研究科 開催場所・日時 東北大学大学院情報科学研究科棟2階大講義室 (仙台市地下鉄東西線青葉山駅北1出口徒歩1分) 2019年2月17日(日)13時~17 時(開場12時30分) 概要 ―どうなる?新しいコミュニケーションの時代― 人と人、人と機械、さらには機械と機械の間にまでコミュニケーションが広がるいま、より良いコミュニケーションを実現するため、情報科学には何ができるのか?6つの視点からアプローチしてみましょう。 プログラム 講演1:マンガの間(ま)から何が読めるか?     ―ポップカルチャーを通して見るコミュニケーションの変容     講演者 窪 俊一 准教授(東北大学大学院情報科学研究科) 講演2:ロボットに空気を読んだ会話はできるか?     ―人間と機械のメタコミュニケーション     講演者 伊藤 彰則 教授(東北大学大学院工学研究科) 講演3:たかが「よ」、されど「ね」…     ―文末詞に見る日常会話の情報管理     講演者 長野 明子 准教授(東北大学大学院情報科学研究科) 講演4:言語の中に潜むパターンを記述せよ!     ―数理の力とその展望     講演者 浦本 武雄 プロジェクト特任助教(東北大学大学院情報科学研究科) 講演5:きまずくならない告白って?     ―カード組を用いた秘密計算     講演者 水木 敬明 准教授(東北大学大学院情報科学研究科) 講演6:コミュニケーションだってストレスフリー!     ―豊かなコミュニケーションのため情報通信技術にできること     講演者 北形 元 准教授(東北大学大学院情報科学研究科) パネルディスカッション     「どうなる?新しいコミュニケーションの時代」     モデレータ 河村 和徳 准教授(東北大学大学院情報科学研究科) 対象者・定員・申込み方法 対象者:テーマに興味関心のある方はどなたでも(定員150名・参加無料) 申込み方法:下記ウェブサイトより事前登録をお願い致します: https://www.is.tohoku.ac.jp/sympo/ 問合先 東北大学大学院情報科学研究科総務係 TEL:022-795-5813 E-mail:is-somu[atmark]grp.tohoku.ac.jp 料金無料