読者の声

第43号へのご感想

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第43号へのご感想(1)

 仙南在住なので、仙南のイベントも掲載して欲しいです。宜しくお願いします。

(柴田郡柴田町・35歳 女性)

 時折は白石市が会場のものを掲載できているのですが、仙南エリアからの情報投稿が少ないのが現状です。こちらからの情報収集にも努めますが、主催者以外の方からの情報提供もあったら嬉しく思います。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(2)

 災害時はひとりでは生き残れない。ひととの結び付き=絆 は必要不可欠だとおもった。

(角田市・33歳 男性)

 まさにそうですね。そして「いざ」というときだけでなく、普段からのよい関係作りがとても大切ということですね。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(3)

 毎号素晴らしいです。

(岩沼市・78歳 男性)

 ありがとうございます。読者の皆様の素晴らしい反響に支えられております。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(4)

 人の健康になにが大切かわかった氣がします。

(柴田郡・51歳 男性)

 身体と心は一体ですし、周囲の方々とのつながりとも一体、ということですね。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(5)

 3月の「耳の日イベント」には行ってみようと思いました。

(仙台市太白区・53歳 女性)

 当日の様子や、感想などを、ぜひ参加体験記でお伝えいただけたら幸いです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(6)

 毎号楽しく拝読しています。講演会等の情報が一覧でき参考になります。

(仙台市青葉区・65歳 男性)

 ありがとうございます。紙版に掲載しきれない情報も、Web版にUPしておりますので、ぜひ合わせてご覧くださいませ。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(7)

 毎回忙しくあまり地域の方とのつながりを大切にしていませんでしたが、少し考えてみようと思いました。

(仙台市青葉区・38歳 女性)

 普段から「顔の見える関係づくり」をしていけたらよいですね。そうすることが、災害の有無にかかわらず、地域のみんなにとって、お互いに安心でより住みやすくなる、ということになるでしょう。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(8)

 学びについてまじめに取り組んでいる内容に「フリーペーパーでいいの?」と思ってしまいます。毎回期待して見ていますよ。

(仙台市太白区・50歳 女性)

 フリーペーパーでいいんです! 「そういう会社を支えなければ」というお氣持ちをもっていただけましたら、本業の印刷に関して、ぜひお仕事をご紹介くださいませ。

「まなびのめ」編集部 川又進
第43号へのご感想(9)

 毎回テーマをもった先生たちのお話にとても興味があり、面白く感じています。

(仙台市太白区・54歳 男性)

 テーマに関しては、毎号毎号の性格をストレートに訴求するものなので、やはり編集部員が一番頭を悩ます所でもあります。一人でも多くの読者に共感していただけるよう、知恵を絞ってまいります。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(10)

 鈴木先生、小坂先生のお話、肝に銘じました。友人たちと共通の話題としたい。

(多賀城市・78歳 女性)

 「まなびのめ」を題材としてお友だちと話題を共有していただけたら、これに過ぐる喜びはありません。それをキッカケとして、さらにいろんな方面へみなさんの関心が向かわれることを期待しています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(11)

 社会人になっても、こんなに学ぶ機会があるのだと、本誌を読んで驚きました。

(大阪府豊中市・34歳 男性)

 今の時代は学びの機会が本当に豊富になり、昔から比べると大変恵まれた環境にあります。本誌には学びに関する情報が、充実した内容でコンパクトにまとめられているので、常にお手元に置いて活用していただけます。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(12)

 いつも楽しく拝見しています。特に今回は高齢時代を生き抜くため“ヒント”が満載でした。

(塩竃市・71歳 男性)

 ついに「人生百年」と言われる時代がやってこようとしています。いろんな知識や話題に敏感になり頭を柔らかくし、出来るところから少しずつ実践していくのが大事な氣がします。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(13)

 お二人の先生のお話から同じキーワード「ソーシャルキャピタル」。「絆」の大切さについて、再認識しました。

(石巻市・35歳 男性)

 21世紀前後からのこの20年、様々な局面で「人と人とのつながり」や「絆」の大切さが叫ばれてきました。これからの時代、都市部については特にそうではないでしょうか。折々に思い起こしていきたいものです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(14)

 娘から「ママ好きでしょ、この冊子」と渡されました。2011.3.11のことを振り返っていました…。私も地区の善いコミュニティに参加していたお陰で、今があります。人と人とのつながりは本当に大切です。娘とより拡げていきたいです!

(仙台市青葉区・45歳 女性)

 娘さん、ナイスです! お母さまのことをよく見ていらっしゃるようです。お二人でコミュニティの和をどんどん拡げていってください。応援しています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(15)

 歴女なので行きたいイベントが沢山あります。

(仙台市若林区・49歳 女性)

 日常、各種のイベント情報を扱っていて感じるのは、ご指摘の通り、歴史関係の講座等の豊富なことです。私もたまに出かけます。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第43号へのご感想(16)

 「学びの庭におじゃまします」をいつも楽しみにしています。

(仙台市泉区・52歳 女性)

 学びたいテーマ、氣になる分野などのご要望がありましたら遠慮なくお伝えください。テーマ選定の際に参考にさせていただきます。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(17)

 震災時の様子を先生方からの「学びの庭」で感じることができるところがよかったです。

(仙台市宮城野区・45歳 男性)

 わたしは普段、特に東日本大震災や当時の生活を思い起こすことなく生活できています。しかし、震災以前の生活にはまだまだ程遠い方もいます。また、再び起こるであろう災害への備えを見直すためにも、少なくとも年に一度は東日本大震災を意識する必要があると考えます。読者のみなさまも「まなびのめ」を読むことでそれぞれ何かしら考えるきっかけにしていただけたらと思います。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(18)

 頭の体操にクイズを活用しています。

(仙台市青葉区・59歳 女性)

 最近のクイズは少し難しめなのか、正答率が以前より低くなっているような感じがします。「もしかしたら引っかけかも?」と疑いながら挑んでみてください。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(19)

 イベント内容を参考にして出歩いています。いろんな発見があるので楽しみです。

(仙台市太白区・68歳 男性)

 ご活用いただきありがとうございます。読者のみなさまからのこういう声が励みになります。参加体験記に投稿してその発見を共有していただければ、より嬉しいです!

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(20)

 私は看護師をしているのですが、鈴木玲子先生がおっしゃる「体操と微笑みが健康を作る」をなんとなく感じていました。そんな時に、鈴木先生がご自身の体験を元に健康の意義をおっしゃっていたので、自分の中の体験も相まって腑に落ちました。予防に勝る治療はありません。つながりを大切にこれからも看護師という職を全うしていこうと思います。

(仙台市青葉区・35歳 女性)

 看護師の方も「体操と微笑みが健康を作る」を実感しているのですね。体操だけでも悪いことはないのでしょうが、心と身体は密接に関係しているな、と改めて学びました。さらに今回の記事はお仕事へのモチベーションにもつながったでしょうか。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(21)

 毎回読んでいますが、今回特に興味のある内容でした。災害の多い昨今どのように乗り越えるか、切り拓くか、自分の世代がよく考えていきたいと思う内容でした。いずれにしても、人との繋がりが人を救うのだと感じました。

(仙台市泉区・27歳 女性)

 災害はもう経験したくはありませんが、そうは言っても、災害対策グッズはもちろん、心や知識の備えも必要ですね。災害のない平常時に、周囲とのつながりを大切にして良好な関係を築いておきたいものです。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(22)

 自分の思いのまま、自由に体を動かし、健康な体作りに結びつける大切さを知りました。自分の意思に反して不規則な生活を強いられたあの大震災。震災前のレベルに戻す取り組みが本当に大切なこと、取り組む姿勢をあらためて考えました。災害時に健康を保つことは何となく知っていても、行動することは後回しにしてしまうこともあるでしょう。高齢者、身体に何らかのハンデがある方には消極的な行動になるのが一般的かと思います。常日頃の行動を大切に、健康を保つことを学びました。

(名取市・79歳 男性)

 記事を読んで学んでいただけたことを嬉しく思います。災害時の生活では健康維持に意識が向かなくなってしまいます。だからこそ「ソーシャルキャピタル」が大事ですね。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第43号へのご感想(23)

 毎号、知的内容に満足しています。次号も楽しみにしております。

(仙台市若林区・75歳 男性)

 ありがとうございます。これからも様々なテーマについて紹介していきたいと思います。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(24)

 世界農業遺産に認定された「大崎耕土」と教育についての関係を取り上げてほしいです。

(大崎市・41歳 男性)

 恥ずかしながら「大崎耕土」、知りませんでした。2017年に世界農業遺産に認定されたんですね。教育との関係ももちろんですが、色々な切り口からテーマとして取り上げることができそうです。ありがとうございます!

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(25)

 腰椎を痛めここ半年ほど歩くことができなくなり(毎日約8,000~9,000歩あるいていた)、ガッカリしているが、鈴木先生の話を読み、いくらかでも身体を動かすことを考えています。

(大崎市・77歳 男性)

 無理のない範囲で少しずつでも身体を動かすというのが大切ですね。鈴木先生のお話にあるロコモ予備体操のように、楽しみながら続けられるものもいいですね。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(26)

 地域を守るのは、「向こう三軒両隣」という近助の精神…山村武彦さんの講演会での話。3・11超巨大地震&原発事故は「想定できることを想定していなかったことの言い訳」にすぎませんネ。安全を行政だけで担う時代は終わり、地域が一体となって取り組む近助の精神が大切。健康に暮らすには「筋肉の維持」が不可欠!筋トレの継続は「自分の変化を可視化」する。週に3日は自宅で筋トレ中!
 「川柳」若さとは 貯筋にありと 日々のトレ

(福島県伊達市・76歳 男性)

 継続は力なり、まさにこの言葉の大切さを痛感している次第です。「貯筋」ですか。私はほとんど運動をしていなかったので、貯筋ゼロといったところです。まずは自宅でできるようなところから筋トレを始めてみようと思います。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(27)

 「イベント」表示が見易くて良い。「読み物」も内容がよく解った。が、カタカナが多いのは、時代か。

(柴田郡柴田町・81歳 男性)

 鈴木先生・小坂先生に共通して登場した「ソーシャルキャピタル」ですが、もともとは社会学で重視されていた考えのようです。欧米で使われていたこの考えですが、日本語にすると「社会関係資本」などと訳されるようです。「社会関係資本」というよりも「ソーシャルキャピタル」と使うのは、学問も日本だけにとどまらず世界各地との交流が盛んになってきた証でしょうか。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(28)

 毎号楽しみに読ませていただき感謝しております。災害時に健康を保つのは絆、体操と微笑みが健康を作る、とてもよい勉強をすることができました。

(仙台市宮城野区・92歳 男性)

 ありがとうございます。当たり前のことすぎてあまり意識することも少ない「絆」の大切さですが、やはり人間は一人では健康に生きてはいけないということなのだと感じました。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(29)

 震災を風化させてはならないとあらためて思いました。

(仙台市青葉区・38歳 女性)

 震災から8年もの月日が経ちました。これからも「まなびのめ」では東日本大震災をテーマとして扱っていきたいと思います。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
第43号へのご感想(30)

 いつも「学びの庭におじゃまします」を楽しく拝読させていただいております。私も人生の折り返しをすぎ、今回の「健康と衛生」は大変参考になりました。今後の人生のすごし方に何らかの手段としたく、貴誌は大変に参考となります。

(塩竃市・53歳 男性)

 ありがとうございます。楽しく続けられる運動や体操の大切さを感じます。私はときどき運動しなければと思い立ってランニングをしますが、なかなか長続きしません。毎日続けられる内容を考えるのも大切ですね。

「まなびのめ」編集部 佐々木隼相
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