読者の声

第37号へのご感想

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第37号へのご感想(1)

 頭の体操に一番です。

(仙台市泉区・75歳 男性)

 先生方のお話はわかりやすくて面白く、考えさせられます。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(2)

 いつも楽しく拝読しております。興味深いイベント満載で楽しいです。今後も楽しいイベント情報の提供をよろしくお願いします。

(仙台市太白区・49歳 女性)

 ご愛読いただきありがとうございます。これからもより良い「学び」イベント情報が掲載出来るよう、精進してまいります。ご興味を惹く「学び」イベントがありましたら、是非参加してみてくださいね。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(3)

 子供が小さい頃、触れると閉じる葉っぱが大好きでした。「おやすみ」「おはよう」と何回も繰り返し触っていたのを思い出しました。

(仙台市泉区・53歳 女性)

 私も小学生のころ、よく遊んでいたのを思い出します。だんだん閉じなくなるのは何故だろうと思っていましたが、上田先生のおっしゃるように「一歩踏み込んで考えること」が重要なのかもしれません。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(4)

 「睡眠」について、興味深く読みました。今後も楽しく学びたいと思います。

(石巻市・35歳 男性)

 さらに興味を深めていただけるよう、これからもますます充実した内容をお届けいたします。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(5)

 大学院教授の説明は、興味深く知らない世界を教えてくれるのが楽しみです。次も、楽しみにしています。

(仙台市宮城野区・58歳 男性)

 あまり知られていない分野や、先生の意外な研究がご紹介できるのも「まなびのめ」ならではと思います。次号もお楽しみに!

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(6)

 クイズを毎回楽しみにしています。今晩から眠れそうです。

(黒川郡大和町 女性)

 知っているようで知らなかった「睡眠」のこと。尾﨑先生の記事の「睡眠12箇条」を参考に、より良い睡眠を目指しましょう。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(7)

 暑さ厳しい毎日で、なかなか寝付けない夜を過ごしていたので、眠れないときは無理して寝ようとしないこと、ただし起きる時間は遅らせないことが勉強になりました。子供が大きくなったら勉強会にも参加してみたいです。

(仙台市太白区・34歳 女性)

 私も以前、睡眠に関する「学び」イベントに参加しましたが、寝付けない時は無理に寝ようとしないこと、また氣持ち良く寝つける時間やスッキリ起きられた時間など、自分の生活リズムを把握するのも良いようです。是非参加してみてください!

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第37号へのご感想(8)

 私自身は睡眠で困っていることはありませんが、周りに悩んでいる人が多いので興味深かった。

(仙台市青葉区・36歳 男性)

 私は眠れなくて困ることはないのですが、よくお風呂で寝てしまうことを家族から咎められるのが悩みです。はい、氣をつけます。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(9)

 どちらの記事もとても興味深いものでした。尾﨑先生の記事では、睡眠12箇条と言うものがあることを初めて知りました。また、お酒を飲むとよく眠れる、と聞いたことがあったので、お酒が睡眠の質を下げる、ということに驚きました。上田先生の記事では、マメ科の植物が眠っていることを初めて知りました。人間のようにスケジュール管理をしていなくても、体内時計によって、寝起きしているのは、とても興味深いと思いました。自分の生活や周りの自然に目を向けて行きたいと思います。

(仙台市若林区・16歳 女性)

 「睡眠12箇条」はやはりまだまだPR不足でしょうね。尾﨑先生にはぜひ予算をつけてもらってポスターを作りましょう、とお話しました(普段は、印刷営業の仕事をしています)。
 「眠る植物」の話は私も初めてお聴きしましたが、多くの皆様におもしろがっていただけたようで、インタビューできてよかったです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(10)

 マメ種には根に歯をためこむことで耐性がつくのでは。落花生のような特性も…。

(石巻市・57歳 男性)

 「豆」をテーマにしたインタビュー記事を33号に掲載しています(http://manabinome.com/archives/1637)(http://manabinome.com/archives/1640)ので、ぜひそちらもご覧ください。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(11)

 将棋棋士で先ごろ引退された加藤一二三9段が、6月23日付で仙台白百合女子大学の客員教授になられたそうなので、加藤9段のインタビューも掲載してほしいです。

(大崎市・39歳 男性)

 研究者インタビューの「テーマ」に合えば、候補に挙がるのですが、どんなテーマだとよいか、ぜひアイデアをお寄せくださいませ。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(12)

 科学研究とはいかに研究をして、このような結果を出す、という理工なのですね(笑)。大変な勉強です。

(福島県福島市・47歳 女性)

 上田先生が、「研究で大切なのは(対象を)よく観察すること」と言っていました。小学生でも研究者でも基本は同じ、基本が大切、のようです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(13)

 読者の声のコメントがとてもたのしいですね。共感することがいっぱい書かれていて、読んでいるとハッピーになりますよ!

(仙台市太白区・49歳 女性)

 学べて、共感できて、ハッピーになる「まなびのめ」をこれからもよろしくお願いいたします。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(14)

 毎回新しいテーマとして、各先生方の研究の取組が読み取れて面白く感じています。文章にここがポイントと示してあるともっと分かりやすくて良いですね。

(仙台市太白区・53歳 男性)

 誌面上でポイントを示すのはなかなか困難です。より深く学ぶには参考書・解説書みたいな別冊子が必要でしょうか。興味をひかれたテーマではぜひより探求してみてください。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(15)

 夜勤勤務もあり睡眠のペースがいつもつかめず悩んでおりましたので、尾﨑先生のお話は大変参考になりました。寝酒はよくないとは初めて知りました。上田先生の研究、驚きです。植物も眠るんですね。草木も眠る丑三つ時…、草木が眠るわけないだろうと思っていましたが、まさかまさかです。

(仙台市宮城野区・39歳 男性)

 実際に睡眠で悩んでいるというおたよりが想像以上に多く、尾﨑先生の記事の内容を取り入れて快適な眠りに就いてもらいたいと思います。上田先生については、面白い研究をしている先生をご紹介できたぞ! という満足感があります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(16)

 行ってみたいイベントがたくさんありました。フリーペーパーなのに中身はすごく充実していますね。表紙の色も毎号素敵です。

(仙台市若林区・48歳 女性)

 お褒めの言葉、たいへん励みになります。さらに磨きをかけるべく、編集部一同ますます頑張ります。ぜひ「学び」イベントに参加して、イベントのご感想もお寄せください!

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(17)

 睡眠12箇条を守り、健康になりたいと思いました。

(多賀城市・48歳 女性)

 子どもの頃は「早寝 早起き 朝ごはん」という標語をよく聞きましたが、大人になってからは不規則な生活になりがちです。メリハリをつけ、心身ともに健康であることを心がけてまいりましょう。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(18)

 マメ科の植物が夜眠る!!とは。娘と2人で驚きました。「何時くらいに眠るのか?」「何時に起きるのか?」等会話も弾みました。

(仙台市青葉区・44歳 女性)

 親子で楽しんでいただけて嬉しいです! 次のステップとして、植物の入眠・起床時刻を観察・研究してみてはいかがでしょうか?
 余談ですが、高校生のときに生物の授業で、アサガオ(※マメ科ではありませんが)について、「アサガオは朝になったから咲くのではなく、日没後8時間前後くらいで開花する。日没の時刻は時期によって変わるためアサガオの開花時刻は時期によって違う」という話を聞いたのを思い出しました。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(19)

 <編集部も「学び」イベントに行ってきました>がよかったです。

(仙台市泉区・51歳 女性)

 「学び」イベントはハードルが高そう…と恐れず、「参加してみようかな?」と思っていただけることを願って書いています。ぜひ「学び」イベントに参加して、参加体験記をご投稿いただき、一緒に「学び」の輪を広げてまいりましょう。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(20)

 いつも興味深い「まなびのめ」、たのしみにしています。

(塩竈市・70歳 男性)

 ご愛読いただき、誠にありがとうございます。3か月に一度、学術の世界の氣になる情報をお届けいたします。次号もご期待ください。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(21)

 尾﨑先生の記事:自身の就寝の参考になりました。上田先生の記事:マメ科植物を眠らせないと枯死するとは驚きです。

(仙台市若林区・73歳 男性)

 十分に眠らなければヒトはもちろん、植物もダウンしてしまうとは意外でした。上田先生は取り組む予定がないということでしたが、「マメ科の雑草を眠らせずに枯らす農薬を開発するといった応用は可能」という発想に目から鱗が落ちました。ある分野で発見があると、様々に活用されてわたしたちの生活にも関わってきているのでしょうね。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第37号へのご感想(22)

 眠ること、眠れることが当然のように思っていました。8時間が標準、アルコールを飲むと眠れる等、根拠が遠のいていくのを考えながら読みました。交通や医療、警察などに従事し夜も起きている方々が職に就いているから、私たちの日常生活が成り立っているというありがたさも実感しました。眠れない悩みを持つ方が多いことを、今回あらためて知ることができました。新しい分野への取組に関心を持ち、今後の在宅看護への成果を期待したいものです。

(名取市・77歳 男性)

 「眠れない悩みを持つ方が多いこと」に同感です。アルコールの件についても意外に周知されてはいないようです。今回の記事で、一人でも多くの方が「よい眠り」を得られるよう願っています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(23)

 いろいろな講座の受講案内、いつも役立たせていただいております。今回の尾﨑先生のお話、大変役立ちました。高齢者の多くは同じ問題で悩んでいるので、光明を感じたと思います。上田先生のお話も興味を誘われました。研究の続きを是非お聞かせいただきたいものです。「第13回文字・活字とのふれあいDay」のお知らせが載っており、楽しみにしております。

(仙台市宮城野区・79歳 男性)

 「人生の半分は眠っている」のだとよく言われます。それだけに睡眠は生存の基本要件であり、お悩みの方には是非参考にしていただきたいと思います。また、「第13回文字・活字とのふれあいDay」には社員一同心よりお待ち申し上げております。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(24)

 植物の眠り、おもしろいです。興味がつきません。

(仙台市青葉区・67歳 男性)

 「まなびのめ」ならではの、アッと息を呑むお話がご提供できたと思います。普段考えもしなかった世界に足を踏み入れてみると、そこには素晴らしきワンダーランドが拡がっています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(25)

 睡眠について、神経質にならないでよいことが理解できた。

(仙台市泉区・59歳 男性)

 「寝床に入ったら自分の呼吸以外のことは考えないように」するというのは、私も非常に参考になりました。何事も過度に神経質になることは避けた方がよさそうです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(26)

 睡眠についていろいろと勉強になりました。

(仙台市宮城野区・44歳 男性)

 睡眠について悩みを持っているお友達や知り合いがいらしたら、この記事を是非紹介してみてください。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(27)

 興味ある解説記事や講座案内が魅力的です。

(仙台市青葉区・64歳 男性)

 毎号一流の先生の最新研究2篇と、仙台近郊で開催される盛りだくさんの「学び」イベント情報は、そんじょそこらではなかなか入手出来ません。これからも引き続き「まなびのめ」をご堪能ください。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(28)

 ボケ防止として刺激を受けています。

(仙台市太白区・67歳 男性)

「学び」に年齢は関係ないといいます。居ながらにして大学の講義を聴講したも同然で、また、氣に入った「学び」イベントへ街中に出かけることで、 氣晴らしにも体力保持にもなりますね。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第37号へのご感想(29)

 上田先生のページがとてもおもしろいです。わが家のベランダ菜園のシソも、日中広げている葉が夕方になるとシューン、クター、タラーッとなるのを不思議に思っていたとき、ちょうど初めて「まなびのめ」を手にしたのでタイムリーでした。今度上田先生のイベントがあるときは是非参加したいです。たくさんのイベント紹介があったのでワクワクです。次回も楽しみにしています。

(仙台市宮城野区・57歳 女性)

 実によいタイミングで「まなびのめ」をお手に取っていただけたようで嬉しく思います。これもご縁ですので、末永く「まなびのめ」をご愛読ください。

「まなびのめ」編集部 川又進
第37号へのご感想(30)

 私はおかげさまで不眠症などにはなったことがなくありがたいことと思っております。これからも「睡眠12箇条」を参考にしながら健康生活を送りたいと願うばかりです。

(仙台市宮城野区・90歳 男性)

 健康で元氣に学び続けながら年を重ねられているご様子、理想的です。私も見習いたいです。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
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