読者の声

第4号へのご感想

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第4号へのご感想(1)

 里見先生の自然の中の写真、しかも樹の間での笑顔がとてもすてきでした。宮城県美術館の中庭で、雪の中でダンスする姿を見ましたが、本当に寒さとか風を感じながら踊っていたのかと、改めて思いました。そのすばらしさのもとが何であるかわかりました。

(仙台市宮城野区・54歳 女性)

 健全な肉体には健全な笑顔が宿るということなのでしょうね。私たちも是非そうありたいものです。人間も自然の一部であるということ、また、生活の中で非日常的時間を持つことの大切さを再認識するお話でした。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(2)

 大変わかりやすい内容で役立つ情報です。いろいろやってみたいと思います。次回の『宇宙を仰いで』も期待しています。

(仙台市太白区・60歳 男性)

 お役に立てて嬉しい限りです。一つの言葉によって、あるいは一つの「学び」イベントの参加によって、その後の生き方や考え方が充実したものになるかも知れません。何かと頭の上の出来事が話題になっている昨今ですが、次号テーマも乞うご期待!

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(3)

 前回第3号で、私ごときに図書カードを送っていただき真に申しわけありません。ありがとう・サンキュー・メルシー、ダンケ・グラシァス・スパスィーバ・カームサハムニダ・シェシェ。 これからも「学び」イベントには行かせてもらいますが、いくらなんでも仕事の邪魔をしてはいけないので、年寄り=老害ぎみの投函は、これを最後とします。もちろん今回はクイズの答えを書いて再度の図書カード狙いなどという行儀の悪いことは出来ません。遠藤洋子さまによろチュくね。この「はがき」から加齢臭が編集部内に漂い洋子ちゃんもキモイと嘆かれると思いますが(謝) 表紙の下の方に、プロに対しゴメンナサイですが、植物性大豆インキとありますが、私的には『植物性大豆油インキ』としたかった。世の中の威厳に満ちた印刷物は大抵「油」入りですので。「学び」イベントの最初のリード的なところの3・4行目……各問合先……とありますが、下の各イベントの「問合先」は許容範囲として、整合性が欠けてもいいから……各問い合わせ先 と老人的にはしたかった。同じ様に5行目にある……要申込……の場合も、申込方法・申込不要などは複合語という範疇と解釈して……要申し込み……と前期高齢者的にはしたかった。「学び」イベントに行ってきました(仙台市泉区・男性 H.M.)の7行目「子供」という表記はここだけで、添削からいっても他は全て「子ども」でした。裏表紙まなびのめ設置場所一覧で、エルソーラ仙台、エルパーク仙台とありますが、いずれもエルの次に「・」中黒が入るのが正式なネーミングで~す。

(仙台市青葉区・68歳 男性)

 ご指摘ありがとうございます。「大豆インキ」については、弊社もその使用当初は「大豆油インキ」と表記していたのですが、インキに含有されている物質が、いわゆる「油」そのものではなく、あくまでも大豆の「精製物」としての「成分」であるとの認識から、ある時期より表記の文言を「大豆インキ」と変更し、現在に至っているものです。また、既にご承知かとは思いますが、一般に用いられている呼称も厳密にどちらと統一されていないのが現状のようです。また、その他の各種表記についても、文字に携わる者として一語一句にも魂を込めて、の激励と受け止め、さらに精進しなければという思いを新たにしています。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(4)

 まず見開きのセンスの良さに驚きました。さすがは出版会社さんと。脱帽です。「学び」イベント情報も盛り沢山で、興味をそそります。また、学びの庭におじゃまします『メディア浸けになっている……』はなるほどと納得、同感でしたので友人達にも読んでもらいました。

(仙台市青葉区・32歳 女性)

 「まなびのめ折り」(編集部ではいささかの自負をもってこう呼んでいます)を氣に入っていただけて嬉しく思います。お友達にもお勧めとのことで、編集部冥利に尽きます。今度、そのお友達のご感想などもお便りしていただけると、なおなおHappy!

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(5)

 特に田澤先生の語りが印象強く良かったです。

(仙台市青葉区・47歳 女性)

 三つ子の魂百までと言います。単に家庭内のみではなく、いろいろな場で考えていきたいテーマですね。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(6)

 自分のからだを大切にすることを常に考えていたので、里見さんのお話で再認識できました。

(仙台市青葉区・46歳 女性)

 仰しゃるとおり、まず自分の体の健康管理が基本だと思います。氣を許してしまえば身の回りにはいくらでも誘惑がある時代です。分かっているようで案外分からないのも自分の体。一生の付き合いだからこそ折りに触れて自分の体のことを考えていきたいものです。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(10)

 富沢市民センターで、はじめて手にしました。里見先生も田澤先生のお話も、どちらも勉強になりました! 目からウロコ、という感じです。特に小学3年の子どもがいる我が家にとって、テレビとの関わりは日常のもの。やはりある程度、親がセーブしないとダメなのだな、と良く分かりました。外でサッカーや野球を友達とするのが、1番いいのですね。ところで、「気」が「氣」となっているのは何故なのでしょうか?

(仙台市太白区・35歳 女性)

 はじめて読んでいただきありがとうございます。皆様の「学び」に少しでお役立ちできるよう、更に精進して参ります。お尋ねの『「氣」となっているのは何故』は、Web版「まなびのめ」でおなじみの、『気』になる『氣』(http://www.manabinome.com/)をご覧下さい。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜

おたよりコーナー 第4号へのご感想(9)
 今の子供達への心身環境について的確に指摘されています。いままで子供関連の講演資料をみたことがなかったので、新鮮に感じました。私にはまだ孫はありませんが、もうすぐ出来つつありますので「子供とメディア」対策委員会作成の1.~5.までの各事項を参考に対策をとりたい。

(塩釜市・64歳 男性)

 お孫さんの誕生が今からお楽しみですね。子どもは成長とともにメディアとの付き合い方もどんどん変容して行くものですが、良い関係が築けるよう見守ってあげて下さい。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜

おたよりコーナー 第4号へのご感想(8)
 感じたことを踊りで表現する、それが自然に動いてしまうということはすばらしいと思います。私など俗人は氣恥ずかしさが先にたって、自然の動きなどむずかしいだろうと自分を抑制してしまいそうです。コミュニケーションや毎日の生活へつながっていければ大したものです。インプットが表情にもあらわれて顔の輝きにでもなれば幸です。

(大崎市・66歳 男性)

 未知なるものに向かって新しい一歩を踏み出すには、やはりちょっとした勇氣が必要なのでしょうが、思い切って踏み出した先には、そこにきっと素晴らしい世界があるということも事実なのだと思います。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(7)

 表現することで大切なことはインプットであること、私も感じます。高齢者の飲み会の余興ではヒョットコ・オカメの面をかぶり即興でやっております。自分までとても元氣が出て体が軽く感じます。やはり鏡に向かって笑顔が絶えない日々は楽しくて楽しくて病氣など飛んで行きます。

(仙台市泉区・67歳 女性)

 皆の氣分を楽しませる大変素敵な特技をお持ちなのですね、その場の光景が目に浮かんでくるようです。笑いは健康に良いということが今盛んに言われている折、私たちも見習いたいと思います。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(8)

 感じたことを踊りで表現する、それが自然に動いてしまうということはすばらしいと思います。私など俗人は氣恥ずかしさが先にたって、自然の動きなどむずかしいだろうと自分を抑制してしまいそうです。コミュニケーションや毎日の生活へつながっていければ大したものです。インプットが表情にもあらわれて顔の輝きにでもなれば幸です。

(大崎市・66歳 男性)

 未知なるものに向かって新しい一歩を踏み出すには、やはりちょっとした勇氣が必要なのでしょうが、思い切って踏み出した先には、そこにきっと素晴らしい世界があるということも事実なのだと思います。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(9)

 今の子供達への心身環境について的確に指摘されています。いままで子供関連の講演資料をみたことがなかったので、新鮮に感じました。私にはまだ孫はありませんが、もうすぐ出来つつありますので「子供とメディア」対策委員会作成の1.~5.までの各事項を参考に対策をとりたい。

(塩釜市・64歳 男性)

 お孫さんの誕生が今からお楽しみですね。子どもは成長とともにメディアとの付き合い方もどんどん変容して行くものですが、良い関係が築けるよう見守ってあげて下さい。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(10)

 富沢市民センターで、はじめて手にしました。里見先生も田澤先生のお話も、どちらも勉強になりました! 目からウロコ、という感じです。特に小学3年の子どもがいる我が家にとって、テレビとの関わりは日常のもの。やはりある程度、親がセーブしないとダメなのだな、と良く分かりました。外でサッカーや野球を友達とするのが、1番いいのですね。ところで、「気」が「氣」となっているのは何故なのでしょうか?

(仙台市太白区・35歳 女性)

 はじめて読んでいただきありがとうございます。皆様の「学び」に少しでお役立ちできるよう、更に精進して参ります。お尋ねの『「氣」となっているのは何故』は、Web版「まなびのめ」でおなじみの、『気』になる『氣』(http://www.manabinome.com/)をご覧下さい。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
第4号へのご感想(11)

 田澤先生のお話には、考えさせられました。「学び」イベント、行って来ました。親が、楽しんで学んでいれば、子供に伝わると思うので。

(仙台市青葉区・40歳 女性)

 「学び」イベントの様子はいかがだったでしょうか? こういう話題でお子さんと話し合うのもまたいいものですよね。お時間があれば是非参加体験記をお寄せ下さい。

「まなびのめ」編集部 佐藤 曜
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