読者の声

第36号へのご感想

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第36号へのご感想(1)

 いろいろ為になります。

(仙台市泉区・75歳 男性)

 記事を読んで新たなことを知る、クイズの答えを考える、「学び」イベントに参加する、などなど、「まなびのめ」の活用方法はいろいろです。お役立てください。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(2)

 興味深いイベント満載で楽しいです。今後も楽しいイベント情報の提供をよろしくお願いします。

(仙台市太白区・49歳 女性)

 さらに様々な分野のイベント情報をお届けし、読者のみなさまがより多くの「学び」と出会えるよう努めてまいります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(3)

 宮城県に住んでいるが、サバだしラーメンを知らなかったので、是非探して食べに行きたい。また、ライバル関係の八戸と石巻が震災後、協力し、今に至った、ということを知り、東北地方の水産業に関心を持てた。詳しく調べてみたい。研究者まで届かなかった声も御用聞きをすることで研究者が知ることができ、研究の活用、企業の要望の解決、のチャンスが掴めるということがわかった。何事も積極性が大切だと感じた。将来、自分の専門から社会の役に立てるように広くアンテナを張りたい。

(仙台市若林区・16歳 女性)

 わたしは八戸市の出身ですが、「八戸前沖サバ」という名前を知ったのは地元を出てからです。今回の記事を読み、いま「八戸前沖サバ」やその関連商品をPRできているのは石原先生の試みの成果が大きいのだろうと思いました。おっしゃる通り、どのような専門に進まれても、広くアンテナを張ること、積極的であることは大切になるでしょう。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(4)

 「なぜ研究者がラーメンを開発するのか」という見出しがウケた。内容も段階を追って説明されていき、分かりやすかった。

(仙台市宮城野区・18歳 男性)

 見出しで目を引く、というのも1つのワザです。今後もまた興味をもっていただけるよう工夫を凝らしてまいります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(5)

 息子は大学生のとき南三陸に行って「地域の人と活動している」と言っておりました。最初は面倒くさいと思っていたようですが、回数を重ねるにつれ、活動が楽しくなったそうです。

(仙台市泉区・53歳 女性)

 授業の一環か、ボランティア活動でしょうか。地域の人と触れ合いながら、だんだん自主的に活動するようになったのだろうと想像します。きっと、お母さんとしては、そういった息子さんの成長も嬉しいですね。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(6)

 産学官連携に大学関係者の努力がわかり、感銘しました。

(塩竈市・69歳 男性)

 読者のみなさまにも研究者の活動がきちんと伝えられたようで良かったです。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(7)

 石原先生の取り組みに共感を覚えました。大学の研究者のイメージは、研究に没頭するあまり、日常の生活とかけ離れた存在に思いがちですが、身近な存在に思えました。震災後の人口減や施設の破壊等、ややもすれば氣持ちが遠のく中、石巻や八戸の方々もきっと希望を見出したことでしょう。東北の水産業復興にも大きな光を当てることになったと思います。

(名取市・77歳 男性)

 研究と聞くと自分たちとは遠い話のような氣がしますが、実際には生活に関わっている部分が少なくありません。石原先生の努力で地域の枠を越えた繋がりが築けたことは、たいへん意義深いものだと感じます。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第36号へのご感想(8)

 産学連携について、石原先生の話が参考になりました。研究者と産業人のあいだに、深い結びつきが感じられました。

(茨城県古河市・37歳 男性)

 研究者でありながら企業とも密着しているからこそ、より企業(人)との結びつきや絆を強く感じました。「研究者と市民」、私達にも、研究者をもっと身近に感じた記事になったのではないでしょうか。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(9)

 「産学連携」について、興味深く読みました。「魅力ある雇用」に感心です。

(石巻市・35歳 男性)

 「魅力ある雇用」の考え方もより広く認知されていくと良いですね。堀切川先生のお話から、地元企業ならではの「強み」を引き出そうという想いを感じました。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(10)

 今回は興味のある「学びイベント」が2つありました。平日のものはいけませんが、日曜日のものは行きたいと思います。

(仙台市青葉区・36歳 男性)

 ありがとうございます。これからもめげずにチャレンジしてみてください!

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(11)

 「学び」イベントは敷居が高いと感じるものが多いです。薬用植物園見学会のようなイベントなら参加できそうかなと思いました。

(仙台市太白区・51歳 女性)

 このイベントなら行けるかも?と氣軽に参加できそうなイベントからぜひ参加してみてください。
 一見敷居が高そうに感じるかもせれませんが、参加してみると案外楽しかったり、面白い発見があるのでオススメです。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(12)

 両名ともレポートが熱いせいか、全文あっという間に読んでしまいました。今までの大学教授のイメージ、―机に向かってひたすら研究に没頭―がふっとんでしまいました。また、珍苗字収集家(?)の私としては、ウワ~ッと喜びの声を発してしまいました。「堀切川」-「ほっきりがわ」だなんて、初めて出会いました!!

(仙台市若林区・66歳 女性)

 珍苗字収集、面白い発見がありましたら編集部にもお寄せください(笑)
 先生方の熱いレポートも、直に現場の声を聞いているからこそ。まさに「足を使って研究をしている」という印象を感じました。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(13)

 「学びの庭におじゃまします」がよかったです。

(仙台市泉区・50歳 女性)

 ありがとうございます。Web版には「過去」のインタビュー記事も掲載しておりますので、よろしければ是非そちらもご覧ください。

「まなびのめ」編集部 菅野麻実
第36号へのご感想(14)

 震災を経験し、今まで以上に復興に力を入れてたくさんのサポートが必要だと感じています。自分に出来ることは限られているかと思いますが、今号の記事のラーメンをぜひ食べたいと思いました。

(仙台市太白区・34歳 女性)

 そうですね、まずは復興の部分に貢献しうる研究なりサポートが必要ですね。それをみんなで支える、という下支えを大事にしたいものです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(15)

 最近は身近なお菓子などにも大学と企業がコラボした商品があり、産学連携は日常生活の中に定着しています。その陰には、石原先生や堀切川先生の努力があったことを知りました。そして福島県のために尽力いただいている堀切川先生に感謝の氣持ちを持ちました。

(福島県福島市・41歳 女性)

 仰る通り、本当にいろいろなものがコラボされて商品開発される時代になってきたようです。福島の復興と未来のためにも、この分野での連携が一層活発になるといいですね。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(16)

 今回の特集の2人の先生は、直接的な産学連携に取り組んでおられますね。ともに東北の地から全国へ、足を運ぶことによって道を切り開いていくところが良いと思います。とかく「役に立つ研究を」と言われながらも、それを実際にできる人は多くありません。こうした活動が「学術研究」として認められるようになると、大学も変わっていくと思いました。

(栃木県宇都宮市・37歳 男性)

 日本全国各地でも様々な取り組みがされていることと思います。栃木県での状況はどんなものでしょうか? またのお便りをお待ちしています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(17)

 大崎市周辺の情報も掲載してほしい。

(大崎市・39歳 男性)

 掲載条件に該当する何かよい情報があれば、是非掲載していきたいと思います。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(18)

 堀切川先生の地域に沢山の新製品の花を咲かせる「現代の花咲か爺さん」という言葉がとても印象的で素敵だと思いました。

(仙台市青葉区・44歳 女性)

 地域の活性化ということについては、現在どちらの自治体もその関心がとても高いことでしょう。地域の小さなお子さんからご高齢者まで、豊かで幸せに、安心して暮らせるような研究と実践が期待されます。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(19)

 「学ぶ」ことの大切さが伝わってきます。次号も楽しみにしています。

(仙台市若林区・73歳 男性)

 虚心坦懐、積極的にして楽しみながら「学ぶ」ことは日々の生活にも「張り」を持たせるものです。どうぞ次号もご期待ください。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第36号へのご感想(20)

 石原先生も堀切川先生も、地域のために一肌脱いでくださったことがよくわかる話でした。専門を生かしてそれが他の人のためにもなるというのはとてもカッコいいです。

(山形県山形市・29歳 男性)

 取材で接して、お二人とも「人と関わる」ことがお好きで、喜びを感じられる先生なのだなあ、と強く感じました。仕事に限りませんが、何かしら専門や得意分野で社会貢献できることは「やりがい」「生きがい」につながりますね。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(21)

 クイズは毎回楽しみにしています。頭の体操にもってこいです。

(仙台市青葉区・58歳 女性)

 読んで終わり、でなく、ちょっとだけ「頭の体操」になれば、という想いもございますので、ご感想嬉しく拝見しました。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(22)

 「学び」イベント、いろいろ参加したいと思います。情報を伝えていただきありがとうございます。

(多賀城市・48歳 女性)

 ぜひぜひ、いろいろご参加ください。そして参加体験記も遠慮なくご投稿ください。市民の声が学術の世界にとっても励みや刺激になりますので。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(23)

 難しい話を、わかるように、まとめられている。

(仙台市宮城野区・57歳 男性)

 在仙随一の敏腕ライター・大泉浩一氏の力によるところ大、ですが、学術の世界をもっと身近に感じたい、感じてほしい、というのが創刊以来の「まなびのめ」の願いです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(24)

 いろんな分野の学問があることに驚き、講演会を聴講したかのような記事に感動しています。

(大崎市・68歳 男性)

 「学術の世界」は本当に幅広いですね。先生方のお話を直接聴ける機会がもっと多くなるのがよいのだと思いますが、それにも当然限りがありますので、誌面でその「おもしろみ」などを感じていただけたら本望です。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(25)

 今日の地方発展にかかせないのは単に個別にその問題を考えるのではなく、「産学連携」といった研究者と産業者の連携が必要であり、また時には官をまきこんだ産学官の三位一体の連携が必要であることを認識できてよかったです。

(塩竈市・50歳 男性)

 皆それぞれが、「よりよい暮らし」「よりよい社会」のために力を合わせられるのが素晴らしいことですね。「格差・分断」ではなく、「協力・協同」が進む世の中になりますように。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(26)

 毎号楽しみに読ませていただき、感謝しているところですが、今回は特に大学と企業の産学連携で大きな成果をあげていることがわかり、とてもありがたいことで嬉しいことです。あらためて御礼申し上げます。

(仙台市宮城野区・90歳 男性)

 ご愛読に感謝申し上げます。周囲への「感謝」が大切だということを、おたよりから毎回感じさせられます。こちらこそ、本当にありがとうございます。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(27)

 石原先生、堀切川先生の「産学連携」、研究者・企業・地域がタッグを組んで開発する記事を面白く読ませていただきました。

(仙台市宮城野区・36歳 女性)

 開発の実例は、聴いていてワクワクする内容でした。ワクワク感が記事で伝わったとしたら大変うれしいです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第36号へのご感想(28)

 学ぶことに熱心という印象を受けます。

(塩竈市・70歳 男性)

 「学ぶことは生きること」です。

「まなびのめ」編集部 川又進
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