読者の声

第31号へのご感想

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第31号へのご感想(1)

 手記の推敲をすることは、災害にあった方々が心を癒すひとつの方法だとわかりました。自分の感情を出しにくい社会の中で、この方法はとても大切に感じました。

(茨城県古河市・36歳 男性)

 Web版のみをご覧いただいての投稿、誠にありがとうございます。災害時だけでなく、心や頭の中を整理するのにもよい作業となるのでしょうね。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(2)

 a)被災者の方々にとり、「辛い体験を書く」ことが、逆に「心の平安」をもたらすと共に、心の痛みを「温存」しながらの手記は、ご遺族の「心のよりどころ」にもなっていることに改めて再認識しました。 b)「被害がなかった」記録にも大きな価値があることに、逆説ながらも改めて再認識しました。

(仙台市青葉区・71歳 男性)

 どちらも先生からお話を伺って、「言われてみるとなるほどそうか」と思えることですね。「まなびのめ」には、いろいろと新鮮な発見がある、と自負しています。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(3)

 東北大学萩ホールで行なわれた「かたりつぎ」には参加しました(2年前)。たしか柴山先生のお話も聴いたような…。今年は宮城学院女子大学なら忘れないで申し込んで行ってみようと思います。

(仙台市青葉区・56歳 女性)

 私も「かたりつぎ」は毎年参加して、学術的なお話、音楽や美術、朗読など多彩な要素があって、心に響く度合いが高まるなあ、と感じています。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(4)

 金菱清先生の記事、何度も読み返しました。被災者の本音と語り、そして記録として残すことの氣(今まで気と簡単に使っていましたが…)。心のつながりは氣の働きと感じました。都合がついた日は講演会に出席します。

(仙台市太白区・69歳 男性)

 金菱先生やゼミの学生さんらの取り組みは、本当に被災者一人一人の心に寄り添うもの、という印象を受けました。5年経っておおよそ復興したからもういいでしょう、とはいかない話がたくさんありますので、大事なことですね。
 講演を聴いた際は、ぜひ「参加体験記」をお寄せくださいませ。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(5)

 「学び」イベント情報は本当にありがたく、うれしいです。東日本大震災から早くも5年になるのですね。今回の「伝える・遺す」はとても印象深いものでした。やはり忘れるという人の記憶のあいまいさを記録することで、改めて思考につなげていくのが大事だと思います。

(柴田郡柴田町・63歳 女性)

 情報をご活用くださり、誠にありがとうございます。5年目の3・11はマスメディアなどでも昨年より注目されるでしょうけど、その後の落差も大きなものになるかもしれません。そういう意味でも今回「伝える・遺す」をテーマにしてよかったと思っています。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(6)

 本当に遺しておきたいモノをきちんと遺さず日々の喧騒にまぎれて曖昧になってしまうのは当事者として次世代への役目を果たしていないことになるのでしょうか。ウィキのように全ての震災研究記録が取り出しやすくなればいいですね。

(仙台市泉区・43歳 男性)

 「これはもう絶対忘れられない」と思ったことでも、やはり時間の経過とともに記憶は薄れています。頭の中でも、データベースでも、時折思い返して「記憶・記録」にアクセスすることが必要ですね。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(7)

 震災が各先生の研究テーマに与える影響が大きいと感じています。私達の生活に密着したお話をもっと知りたいです。今後もたのしみにしております。

(仙台市太白区・52歳 男性)

 今回は<シリーズ「東日本大震災」>でしたので、特にそうですね。どんな分野でも実は何かしら私達のくらしに密接に関わっている、という目で見ると、いろいろな氣づきもありそうです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第31号へのご感想(8)

 年々体調が変化している? あちらこちらが痛み出して大変です。スタッフの皆様におかれましても健康に留意しガンバってください。

(仙台市太白区・47歳 女性)

 年々確実に一つずつ年を重ねていくわけですから、その時々の自分の体調によく相談して
、仕事や生活していくことが大事になってきます。お励ましありがとうございます。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(9)

 毎号楽しみにしています。「学び」イベントがこんなに身近に、しかも実施する回数が多いのに驚いています。自分の計画をしっかりと立て、スケジュールに組み入れて、参加する氣持ちをかき立ててくれます。クイズにもほぼ毎回参加しながら、知力を落とさないように心がけています。

(名取市・75歳 男性)

 しっかりとご活用・ご愛用いただき、うれしい限りです。自分の知的世界を拡げていくということは、それだけ自分の生き方も前向きになり、張り合いも出てきます。今後も良質の情報をお届けできるよう頑張ります。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(10)

 <「学び」イベントに行ってきました>がおもしろいです。

(仙台市泉区・49歳 女性)

 参加した講座をもう一度振り返ったり忘れないようにするために、記録に残しておくのは大変いいことだと思います。またそれが後年、自分がこの年齢の時に何に興味を持ち、どんな行動をしていたかを知るよすがともなります。今度はぜひ参加体験記をお寄せいただき、図書券ゲットを狙ってください。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(11)

 うちには幼児がいて、なかなかイベントには参加できませんが、今年こそ興味あるイベントに参加したいと思いました。

(仙台市青葉区・35歳 女性)

 子育てご苦労様です。学びのイベントは私たちの身の回りにたくさんあります。お出かけ可能な時に、お好きなイベントに参加してみてください。そして、ゆくゆくはお子さんとご一緒に出掛けられるといいですね。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(12)

 まもなく東日本大震災から五年。「本当の復興」について、考え続けていきたいと思いました。

(石巻市・35歳 男性)

 「本当の復興」という視点は大切です。もう五年、まだ五年、人によっていろいろ捉え方はあると思いますが、「本当の復興」は被災者さんたち自身の切実な問題です。仰る通り私たちは考え続けていかなければなりません。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(13)

 難しい内容をわかりやすく解説している。

(仙台市宮城野区・56歳 女性)

 学術の世界は突き詰めていくと限りなく高度になっていきますが、逆に一般の誰にでも解り易く語ることもそう簡単ではないと申せましょう。そこに登壇の先生方の苦心があり、インタビュアーやライターの手腕が問われるところです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(14)

 震災の特集を扱っている番組で、アーカイブという言葉が使われているのは知っていましたが、詳しい意味はよくわかっていませんでした。ですからなおのこと、壊れた建物でなく、壊れなかった建物を調査していること、被害がなかったことがわかる写真や証言が求められていることをはじめて知りました。私の住む地域では被害が小さかったので、そのような証言もお役に立てるのだな、と勉強になりました。

(仙台市太白区・36歳 女性)

 素晴らしい氣づきですね。「伝える・遺す」ことは市井の私たちにもそれぞれに可能だということだと思います。互いが互いに支え合う社会というのも、そのようなところから生まれてくるような氣がします。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第31号へのご感想(15)

 仙台を離れても震災のことを忘れずにいられるのは本誌のおかげです。今回の特集から、残された者が持つ罪の意識というのを感じさせられました。それは震災にかぎらず、親しい人をなくした時にも訪れますし、リストラなどで同僚がいなくなった時にも感じられると聞きます。そういったときに、自分の中だけで感情を閉じ込めておかずに、文字にしたり、言葉にしたり、伝えることが大切なのだと思いました。そのような喪の作業をするのは本人にとっても辛い事にはなりますが、それを支えてくれる人がいれば、より辛い悲しみを乗り越える力になるのではと思います。

(茨城県つくば市・35歳 男性)

 ありがとうございます。当初、編集部でも「震災を風化させたくない」という氣持ちや、「被災地だからこその視点がある」との考えから、この<シリーズ「東日本大震災」>は始まりました。様々な角度から眺めてみることで、新しい氣付きがあるのを感じさせられます。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(16)

 もうすぐ6度目の3・11が来ます。私の住んでいる地区では被害が少なかったのですが、電氣・ガス・水道が止まり、たいへんな不自由をしました。金菱清先生の「被災者に寄り添う立場からの復興を」を読んで、同じ被災者として、家族を亡くされた方々の声を聞き、受けとめることが、私にできることかなと思いました。

(仙台市青葉区・56歳 女性)

 宮城県では「震災の記憶を風化させることなく後世に伝えるとともに、震災からの復興を誓う日」として、3月11日を「みやぎ鎮魂の日」と条例で定めました。震災から5年が経ちましたが、この日は特に思いを馳せ、考え続けていきたいものです。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(17)

 「学びの庭におじゃまします」の記事は毎回研究者の今の生の声が載るので興味深いです。

(仙台市太白区・50歳 女性)

 内容もわかりやすく、毎号ご好評いただくコーナーの一つです。先生方のお話はどれも興味深くて面白いものばかり。取材も快くご協力いただき、いつもありがたく感じております。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(18)

 金菱先生の記事の中に出てきた記録筆記法はすごいと思いました。

(仙台市若林区・26歳 女性)

 勉強や覚えるための「書く」ではなく、氣持ち等を整理するために「書く」ということの重要性や有効性を感じました。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(19)

 「学術の世界と市民をつなぐ情報誌」というサブタイトルに惹かれて、今回はじめて貴誌を手に取りました。コンパクトなのに、読み応えがあって驚きました。特に<「学び」イベント>には、面白そうなイベントの開催情報が掲載されていて実用的です(これまでは、新聞の地方面のイベント欄で探すことしか知りませんでした)。これからは毎号読ませていただこうと思います。 

(仙台市青葉区・41歳 男性)

 初めまして、お便りいただきありがとうございます。当情報誌は「学び」に特化した、なかなか他の情報誌には無いモノを提供している自信があります。これからもどうぞご愛顧のほど、よろしくお願い致します。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(20)

 震災の記録について興味深く読ませていただきました。金菱先生の著書はぜひ読もうと思います。転勤で青森におりますが、こちらの人の震災に対する意識が低く感じられます。もっとよく知ってもらい備えてほしいと願います。

(青森県青森市・34歳 女性)

 やはり5年も経つと、記憶も薄れてしまいがちになり、話題も薄れていってしまいます。しかしまた、いつ災害が起こるとも限りません。だからこそ、啓発や活動を続けていきたいです。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(21)

 「学び」イベントの紹介記事をじっくり読みます。太字で分かりやすく紹介されているので老眼氣味の目にもありがたいです。「かたりつぎ」のイベントに行ってみたいと思っています。

(仙台市青葉区・42歳 女性)

 ありがとうございます。紙面デザインについても氣を配っておりますが、これからもより良い紙面づくりを心掛けてまいります。また「学び」イベントに参加された際は、ご感想などを「参加体験記」までお寄せいただければ幸いです。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第31号へのご感想(22)

 柴山先生の着眼点については私もまったく同感で、シンポジウムやセミナーで会う首都圏からの出席者に、震災前後の仙台の状況を説明してやっと納得していただくことが再々ありました。視野が狭いのか表面しか見えないのか、想像力不足なのか、報道の偏りの為なのか、と考えていただけに大変うれしい記事でした。又、金菱先生の取り組みについては全くしりませんでした。もっと早く知りたいと思いました。被災者支援を続ける中で考えさせられることが多かっただけに、実に実りある方法だと思います。今回の内容には非常に力強い励ましをいただいた思いで、初めて筆を執りました。心から感謝します。今後もよろしくお願いいたします。

(仙台市宮城野区・67歳 女性)

 実際に被災者支援をされている立場からのご感想、ありがとうございます。特に、第31号の内容がお役に立てたご様子で嬉しいです。<シリーズ「東日本大震災」>を読み返すと、震災直後だからこその研究もあり、年を経たことで分かってくる研究もあります。さらに新たな「学び」をご提供してまいります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(23)

 「学び」イベント、参加したいものがありました。

(多賀城市・47歳 女性)

 ぜひご参加ください!また、参加された際にはレポートやご感想を参加体験記のコーナーへお寄せください。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(24)

 学びイベントにチェックしてます。以前にこの冊子がきっかけで、メディアテークのサイエンスカフェに参加しました。東北工業大学の一番町ロビー2/6にもチェック入れていたんですが、残念ながら行けませんでした。3/5と3/18にもチェック入れているので忘れない様にしたいですね。この冊子は電車で拡げやすい構造でいいですね。

(宮城郡利府町・55歳 男性)

 たくさんご活用いただきまして、とても嬉しいです。短くても結構ですので、ぜひ「学び」イベントのご感想をお寄せください。参加体験記として紙版・Web版でご紹介させていただきます。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(25)

 大震災を未来に伝え、風化させない、年月を経ても被災者の苦悩は続き、どのように生きるべきかを「虫の視点」からしっかり見つめ考えることの大切さを知りました。

(仙台市太白区・46歳 男性)

 しばらく前に、被災地の海岸に建設されている防潮堤について、被災した地元住民の合意が得られないままの地域もあるというニュースを見ました。災害に備えるには何が最善なのか難しいところですが、これが金菱先生のおっしゃる「虫の視点から」が必要とされているところだと感じました。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(26)

 柴山先生の「被害がなかった」記録にも大きな価値、これは減災にも繋がる大事なことだと思います。

(塩竈市・62歳 男性)

 あれだけ大きな被害があれば、多くの人の意識が被害のあった方に向きがちだと思います。「被害が無かった」記録の部分は目からウロコでした。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(27)

 毎号いろいろな分野の専門家の話を知る(読む)ことができる点がとても勉強になります。ページ数もちょうど良く飽きません。これからも楽しみにしています。

(仙台市太白区・44歳 女性)

 励みになるご感想、ありがとうございます。今後も様々な分野の研究者のお話をお届けいたします!

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(28)

 大震災からまもなく5年です。あらためて一人一人のより一層の復興を願っています。

(仙台市宮城野区・65歳 女性)

 <シリーズ「東日本大震災」>も5回目となりました。これからも「まなびのめ」は読者のみなさまに、復興への架け橋となっている研究者のお話をお伝えしてまいります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第31号へのご感想(29)

 いままで出あったことのない今回の東日本大震災。我が家は「半壊」で被害があまり大きなものでなかったことはとてもありがたいことで感謝しております。そしてこれらの記録を残しておくことの大事さ、必要性をあらためて知らされ、とても勉強になり、ありがとうございます。

(仙台市宮城野区・89歳 男性)

 物事の渦中にいる時は振り返る余裕もありませんでしたが、5年経ち「記録を残す」意識が人々の間に生まれていると感じます。人によって被害の大小も傷の深さも異なりますが、これからも読者の方々に寄り添う「まなびのめ」を目指し情報提供させて頂きます!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(30)

 学びイベントが一覧となっているので、参考にさせていただいております。無料で参加できるものが多く、また、様々な方の講演、講座を受講できるのが、魅力的です。

(仙台市宮城野区・43歳 男性)

 お褒めの言葉ありがとうございます。「学び」イベントを探す上で「参考にして頂いている」という風に言って頂けるととても嬉しいです。是非今後も「まなびのめ」をご活用ください。

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(31)

 記録筆記法という方法があるというのを初めて知りました。『3・11慟哭の記録』を読んでみたいです。

(黒川郡富谷町・51歳 女性)

 恥ずかしながら私自身も初めて知り、「癒し」の効果を知りました。『3・11慟哭の記録』ご感想をご投稿いただけたら大変ありがたいです!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(32)

 この「書く」という行為は、下手なカウンセリングを受けるより、ズーッと効果のある方法と考えます。私は28歳で、出会ってから8年目で透析中の夫を亡くしました。周囲への配慮から、嘆き悲しみ訴えるのを極力しないようにしました。仕事を終えて家に帰ると、ひたすら8年間の記録を書きました。独り暮らしの私には時間はいっぱいありました。この「書く」という行為が私を救いました。まさしく「記録筆記法」でした。

(仙台市若林区・65歳 女性)

 体験談を交えた、貴重なご感想ありがとうございます。「悲しみ」は人に伝えてはいけない、自らの辛さを訴えてはいけない、一人で抱え込まなければいけない…という意識を持つ方がまだまだ多いように感じます。「救い」と二文字の言葉にするのは簡単ですが、ひとりひとりに適した救いの形を見つけるのは大変困難だと日頃から感じており、ご感想を拝読して私自身が救われた氣持ちになりました。ご投稿ありがとうございます。

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(33)

 「記録筆記法」の活動内容がよくわかり、よかった。

(大崎市・60歳 男性)

 ありがとうございます! 今後も活動について情報提供をしていきたいと思っております!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(34)

 東日本大震災について再考しました。

(仙台市宮城野区・42歳 男性)

 徐々に思い返す回数が減りつつあるな、と感じます。「再考する」大切ですね。

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第31号へのご感想(35)

 レベルの高い記事だと思いました。

(仙台市宮城野区・66歳 女性)

 ありがとうございます。これからもレベルの高い記事をご提供できますよう、努力させていただきます!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
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