読者の声

第33号へのご感想

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第33号へのご感想(1)

 豆について詳しく知ることができました。図書館には毎月2回行っていましたが、初めて「まなびのめ」を知りました。

(仙台市泉区・84歳 男性)

 初めて「まなびのめ」を手に取っていただき、感謝申し上げます。図書館に通う方は、「学び」の意欲が高い方と察します。これからも「まなびのめ」をご活用くださいませ。

「まなびのめ」編集部 川又進
第33号へのご感想(2)

 豆類がやせた土地に適していることがわかりました。また、根粒菌との関係が密接であることもわかりました。

(茨城県古河市・37歳 男性)

 そのようなメカニズムを知るにつけ、世の中いろいろなことが連なりあって成り立っているのだなあ、ということがわかります。

「まなびのめ」編集部 川又進
第33号へのご感想(3)

 今回送付いただいた際の封筒・本誌とも、さすが印刷屋さん。紙質にもこだわりを持っていらっしゃるのだなと思いました。緑色には何か思い入れがある色合いでしょうか。

(仙台市太白区・50歳 女性)

 紙質は割と一般的なものではありますが、環境配慮の観点から「FSC森林認証紙」を使用しています。FSCは最近ティッシュなどでも見かけますね。
 緑と黄色は、発行者である笹氣出版印刷株式会社のコーポレートカラーです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第33号へのご感想(4)

 「学びの庭におじゃまします」の各先生方の記事は、孫たちにも見せたく、すべて保存版にしています。

(大崎市・68歳 男性)

 保存版にして、二度・三度とお読みいただくと、学びが深まるかもしれませんね。そこから新たな興味・関心がわいて、ご自身での探求に進むこともおすすめいたします。お孫さんたちも、読んで何かをつかんでいただけたら幸いです。

「まなびのめ」編集部 川又進
第33号へのご感想(5)

 「まなびのめ」Webサイトも拝見させていただきましたが、バックナンバーが見られて嬉しいですね。各種イベントへの参加のハードルを下げていただけたようにも思います。

(仙台市青葉区・36歳 男性)

 ありがとうございます。33号発刊に合わせ、Web版も久々にリニューアルしました。
 「学び」イベント情報を中心に見やすく、使いやすいサイトを目指します。イベント参加者が増えて、学術の世界と市民の関係がよりよいものになってほしいと願います。

「まなびのめ」編集部 川又進
第33号へのご感想(6)

 「国際豆年」を機に、大豆の魅力を再認識したいと思います。

(石巻市・35歳 男性)

 「豆」によって人類がどれほどの恩恵を享けてきたか、計り知れないものがあるように感じます。地味が悪くてもよく育つという特徴もありがたいものです。私の母も、何か豆料理
日には今だに「豆で健康」と言って出します。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第33号へのご感想(7)

 何度も足を運んでいるグリーンプラザでしたが、このような情報誌を手に取るのは初めて。街のあちらこちらで学びのイベントがこれほど行われているとは知りませんでした。関心を持てそうなイベントも多々あり、これから出掛けて学ぶための参考になるかと思います。自由な時間へと一歩進む良い情報誌と出会いました。学びに出掛けます。

(仙台市青葉区・62歳 女性)

 氣に入っていただけて何よりです。他の読者の皆さんも、「街のあちらこちらで学びのイベントがこれほど行われている」ことに驚かれている様子です。これからの素敵なまなびの時間を存分に楽しんでください。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第33号へのご感想(8)

 「まなびのめ」をいつも楽しみにしています。ユニークな形のため、どこに設置してあっても(家の中でも)どこにあるかわかりやすく、中も見やすいです。今回のテーマにそって自分の食を考えてみると、豆腐・味噌・納豆など、ほとんど毎日とっていて、また豆自体も手軽にとれるようになっていると感じます(小さめの缶詰やパウチパックとして)。「顔のシワが浅くなる」との言葉には特に反応してしまいました!! エクオール産生できるようがんばらねば、です。また「遺伝子組み換え」でないものを購入しているつもりですが、やはり農業という産業を大切にし、自給自足の国づくりの必要性を感じます。

(仙台市太白区・54歳 女性)

 「エクオール産生」やはり氣になりますよね。日本には豆を原料にした優れた発酵食品が数多くあり、その多くが自国産品で賄われることを願いたいものです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第33号へのご感想(9)

 料理をあらためてやりたいと思い立ちました。豆料理に関心をもちはじめています。今回はとても興味をもって読みました。

(柴田郡柴田町・64歳 女性)

 素晴らしいご決意ですね。いろいろ豆料理に挑戦されたらまたお便りをお待ちしています。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第33号へのご感想(10)

 正木先生のエクオールのくだりを拝読し、焼肉屋に行くと肉ばかり食べる女性の知人に話してあげなくちゃ、と思いました。

(仙台市太白区・48歳 女性)

 何事も「偏る」ということは避けた方がいいみたいですね。今の時代、やはり肉オンリーの子どもたちや若者が多いような印象を持ちます。豆料理などを賢く摂取したいものです。

「まなびのめ」編集部 佐藤曜
第33号へのご感想(11)

 今回のテ-マ、大豆…食…は人生の楽しみ!退職後3年半料理教室で奮戦中(月/1)

(塩竈市・69歳 男性)

 食は人生の楽しみ、その通りだと思います!食べる楽しみ・作る楽しみ、どちらも良いですね。お料理教室、陰ながら応援しております。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第33号へのご感想(12)

 普通あまり考えることなしに食材のひとつとして口にしている「豆」。それなりの歴史があって食用油などいろいろなものに使われていることなどわかり、とてもよい勉強をすることができました。ありがとう。

(仙台市宮城野区・89歳 男性)

 2016年は「国際豆年」ということで選んだ今回のテーマでしたが、「豆」というテーマからこんなに幅広いお話が聞けるとは…と少々びっくりしております。「大豆」は日本人には身近すぎて意外と知らないことが多かった、両先生のお話ともとても勉強になりました。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第33号へのご感想(13)

 <「学び」イベントに行ってきました>をもう少し増やしてほしいです。もっと読みたいです。編集部の人の「イベントに行ってきました」も読みたいです。

(仙台市泉区・50歳 女性)

 なんと、34号ではご要望にお応えしまして…<「学び」イベントに行ってきました>を3件も掲載しております!さらに、編集部員(私)が参加した体験記も掲載していますので、どうぞお楽しみに。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第33号へのご感想(14)

 今回初めて「まなびのめ」を手に取らせていただきました。通勤時に手早く読めて、なるほど!と思える知識が増えたことに、とても得した氣分になりました。次回も楽しみにしています。

(仙台市泉区・35歳 女性)

 はじめまして、お手に取っていただきありがとうございます。A4を二つ折りにしたようなサイズですが、編集部では「まなびのめ折り」と名付け、多くの方からも定評のある装丁です。これからもどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第33号へのご感想(15)

 最初は東北生活文化大学で行われた染の型紙の口座に参加したとき、同じ講座が載っていると、この「まなびのめ」をいただき、日程のよい日の講座を受けています。クイズに応募してから貴社から送ってもらっています。「要申込」はメールだと当方古いケータイなのでうまく申し込めず、残念に思っています。なにげなく見、食べている物の科学、化学に驚いています。

(仙台市太白区・70歳 男性)

 いつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。積極的にご活用いただけているようで幸甚に存じます。「学び」イベントですが、多くのイベントがTEL・FAXでも受け付けていますので、是非そちらもご活用ください。

「まなびのめ」編集部 齋藤麻実
第33号へのご感想(16)

 必要な情報が、いつでも比較的容易に自分のモノにできる時代に突入してしまいました。あまりにも多い情報の波に取り囲まれ、便利な時代になりました。一方で必要な分を真に活用しているのか、反省する点が多いのも事実です。必要度の低い情報を敢えてカットする勇氣が、現在の私たちに必要ではないでしょうか。さらに集めた資料、情報の一部を自分サイドで活用する取り組みも、今後の課題になるかもしれません。「まなびのめ」大きな情報源を得て、活用しています。

(名取市・76歳 男性)

 いわゆるメディアリテラシーですね。おっしゃる通り、情報を取捨選択し、自ら考え、活用することがわたしたち市民には重要だと思います。「まなびのめ」も、皆さまのお役に立てるような情報を発信してまいります。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第33号へのご感想(17)

 豆についていろいろ考えるようになりました。

(仙台市宮城野区・43歳 男性)

 身近にあるものほど見過ごしがちです。「まなびのめ」をきっかけにご自身の生活に取り入れていただけましたら幸いです。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第33号へのご感想(18)

 毎号楽しみに読んでいます。イベント情報がくわしくて参加しやすいです。

(仙台市若林区・58歳 女性)

 リニューアルしたてほやほやのWeb版では、「学び」イベント情報がより見やすくなりました。是非ご活用ください。参加体験記もお待ちしております!

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第33号へのご感想(19)

 今年はオリンピックイヤーと思っていたら、国際豆年とは…全く知りませんでした。正木先生のエクオールの話はショック!!でした。大豆イソフラボンの作用が肉食化で低下するとのこと、ダブルショック!!です。食生活に氣をつけます。

(仙台市青葉区・43歳 女性)

 特定の事柄についての問題解決を全世界に呼びかけるための期間として、国際年が採択されています。2016年はそれが豆でしたので、着目しました。わたしも、大豆イソフラボンの名前も体への作用も何となく聞いたことがありましたが、肉食が作用に関係しているなんて! と驚きました。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第33号へのご感想(20)

 豆類にはイソフラボン以外にレシチンやサポニンなど健康には欠かせない成分が含有しており、食事で摂取すべきです。肉食化で作用が低下することを知り、日本の伝統食の大切さを知りました。

(仙台市太白区・46歳 男性)

 最近は魚よりも肉を摂る方が多いな、と自らを省みました。日本食を大切にし、ご飯・味噌汁・魚のチームワークを意識的に取り入れようと思います。

「まなびのめ」編集部 三上志穂
第33号へのご感想(21)

 冊子の紙が上質・細い形も良く、配色法の説明、こだわりを感じて素敵☆☆ 気→氣なんですね(笑)。懸賞付きな点嬉しいデス! 「学び」イベント、更に参加したいものが3つ見つかりました↑↑

(仙台市青葉区・43歳 女性)

 こだわりのある紙面を意識しているので、素敵と言っていただけるととても嬉しいです!!今後ともイベントの参加などに「まなびのめ」をご活用ください!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第33号へのご感想(22)

 今回初めて「まなびのめ」を入手しました。「学び」イベント情報がたくさん載っていて、関心深い講座などもあるのでぜひ子育ての合間を見つけて参加したくなりました。もう少し早く知りたかったなあ。

(東松島市・34歳 女性)

 見つけていただいてありがとうございます!子育ての方も楽しんでいただけるような「学び」イベント、これからもたくさん見つけて参ります!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第33号へのご感想(23)

 これからは自分が食するだけでなく皆さんにも広めていきたいと思いました。本当に感謝です。有難う。

(黒川郡富谷町・64歳 女性)

 身近な方に広げていただけると、編集部もとっても嬉しいです。ご感想もいただき、ありがとうございます!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第33号へのご感想(24)

 私自身が、たんぱく質はほとんどの大豆たんぱく質からとっているので、とても興味深く拝見させて頂きました。作並の小麦やカフェCoco Bran というカフェで、おからクラッカーを焼いて販売しております。シンガーソングライター(さとさとみ)で、おからクラッカーの歌も作って歌ったりしています。大豆の素晴らしさを、常日頃皆様にお伝えしたいと思っています。今後とも、宜しくお願い申し上げます。

(仙台市青葉区・47歳 女性)

 ご感想ありがとうございます。「おからクラッカー」youtubeで拝見しました。「おから・おから・おからから・噛めば噛むほど味が出る~」とおからの効能を楽しく歌いあげるお姿に、なんだかポカポカした氣持ちになりました。ありがとうございます!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
第33号へのご感想(25)

 エクオールの話は初耳でとても興味深かったです。

(仙台市青葉区・35歳 女性)

 私自身も食生活を見直すキッカケになりました。これからも興味深い記事をお届けします!

「まなびのめ」編集部 小塙理恵子
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