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主催 宮城学院女子大学 開催場所・日時 宮城学院女子大学 全6回・通し受講/ 10月5日(木)・26日(木)・11月2日(木)・16日(木)・30日(木)・12月14日(木) 10:30~12:00 講師・内容 近松 健 氏(宮城学院女子大学教授) 自然科学というのは、ちょっとした疑問から、新たな発見をしたり、新しい考え方を編み出したりする学問です。この授業では、「大仏様が歩いたら」というものの大きさの話からはじめて、オーロラ、太陽系惑星、太陽、夜空の星々などの話題を紹介します。みなさんの問いかけをもとに、身近な現象に結び付けながらすすめていきます。 問合先 宮城学院女子大学生涯学習センター 〒981-8557 仙台市青葉区桜ヶ丘9-1-1 TEL:022-279-4341 (日・祝日・月を除く8:50~16:50まで) FAX:022-279-5876 (24時間受付) Mail:mgcenter[atmark]mgu.ac.jp (24時間受付) 申込方法 所定の申込用紙にご記入いただき郵送、FAXまたは Eメールでお申し込みください。 所定の用紙は本学 Web サイトからもダウンロード(Word 様式)できます。 http://www.mgu.ac.jp/main/educations/lifelong_leaning/index.html 申し込み後に当センターより受講の手引きを、講座開講決定後5月に受講料の振込手続案内と振込用紙をお送りします。受講料は必ず期限内に振り込みをお願いします。 ※申込締切:9月9日(土) 受講料 7,200円
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主催 学都仙台コンソーシアム・宮城学院女子大学 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール 2017年12月16日(土) 13:00~16:30 講師 佐々木 隆之 氏(宮城学院女子大学教授) 工藤 敏巳 氏(宮城学院女子大学教授) 大橋 智樹 氏(宮城学院女子大学教授) 木野 和代 氏(宮城学院女子大学教授) 友野 隆成 氏(宮城学院女子大学准教授) 森 康浩 氏(宮城学院女子大学准教授) 申込み・問合せ先 宮城学院女子大学 教務センター 〒981-8557 仙台市青葉区桜ヶ丘9-1-1 TEL:022-279-4703 FAX:022-279-4746 E-mail: kyomu[atmark]mgu.ac.jp http://www.mgu.ac.jp/ 申込み方法 往復はがき、FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号・FAX番号を記入して開催日の1週間前(12月9日)までに上記申込先へ。 定員 80名 受講料 無料
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主催 学都仙台コンソーシアム・宮城教育大学 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンター 6Fセミナーホール 2017年12月16日(土) 10:30~12:00 講師 小田 隆史 氏(宮城教育大学准教授) 申込み・問合せ先 宮城教育大学 研究・連携推進課公開講座担当 〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149 TEL:022-214-3521 FAX:022-214-3342 E-mail: koukai[atmark]adm.miyakyo-u.ac.jp http://www.miyakyo-u.ac.jp/ 申込み方法 FAXまたはEメールに、講座名・氏名・住所・電話番号を記入して 開催日の1週間前(12月9日)までに上記申込先へ。 定員 80名 受講料 無料
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主催 第37回日本看護科学学会学術集会 開催場所・時間 仙台国際センター・展示棟会議室4 2017年12月17日(日)14:30~16:00(14:15開場) 内容  “看護師をめざそうかな、でもどんな仕事なんだろう、自分にできるかな”と思っている中学生・高校生のみなさま! 看護師が働く場と仕事の実際を知る機会に参加しませんか? 救急医療、災害医療などのクリティカルな現場で働く看護師と医師のお話を聞き、カフェのような雰囲氣の中で交流を持つことで、看護師の仕事を知る機会にしていただければと思います。  4名の講師から15分ずつ、現在の仕事の現状や魅力を話していただき、その後、少人数のグループに分かれ、講師を囲んで30分間カフェトークを実施します。 ① フライトナースの活動  館野 美沙子氏(東北大学病院 高度救命救急センター 副看護師長) ② フライトドクターの活動  川副 友氏 (東北大学大学院医学系研究科 救急医学分野 助教) ③ 救命救急センター看護師の活動  井上 昌子氏 (東北大学病院 高度救命救急センター 急性・重症患者看護専門看護師) ④ 災害派遣医療チーム看護師の活動  吉田 るみ氏 (石巻赤十字病院 災害医療研修センター 看護師長) 問合せ先 日本看護科学学会 社会貢献委員会  尾崎章子(東北大学大学院) E-mail: aozaki[atmark]med.tohoku.ac.jp Tel: 022-717-7919 (直通) 申込 申し込み期間:平成29年11月1日(水)~12月1日(金) 「参加申込はすべてオンラインにより受け付けます。定員に達すると自動的に参加受付を締め切ります。お申込みは、日本看護科学学会HPから」 定員 先着40名 受講料 無料”
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主催 第37回日本看護科学学会学術集会 開催場所・時間 仙台国際センター・展示棟会議室4 2017年12月17日(日)12:30~14:00(12:00開場) 内容 「自分が認知症になったらどうしよう」そんな不安を持ったことはありませんか。認知症について知り、超高齢社会のなかで最後まで自分らしく生きることを一緒に考えましょう。 ①認知症ってどんな病気?  荒井 啓行先生(東北大学 老年医学分野 教授) ②認知症のケアやサポートについて知ろう  大塚 眞理子先生(宮城大学 老年看護学 教授) 問合せ先 日本看護科学学会 社会貢献委員会  尾崎章子(東北大学大学院) E-mail: aozaki[atmark]med.tohoku.ac.jp Tel: 022-717-7919 (直通) 定員 180名 受講料 無料
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主催 東北大学大学院医学系研究科、東北大学病院 開催場所・時間 東北大学星陵キャンパス 星陵オーディトリアム2階 講堂 2017年12月17日(日)9時15分~12時50分 内容 ● 開会挨拶:五十嵐和彦(東北大学大学院医学系研究科長) ● 基調講演:「行政の立場から地域の総合診療を考える」  佐々木昌弘(厚生労働省健康局がん・疾病対策課長)  [座長]石井正(東北大学病院総合地域医療教育支援部長) ● パネルディスカッション:「地域の総合診療を考える~多職種連携と総合診療~」 1. 齊藤稔哲(気仙沼市立本吉病院長) 2. 佐藤和宏(宮城県医師会副会長・船岡今野病院長) 3. 小湊純一(宮城県ケアマネジャー協会理事・事務局長) 4. 阿部朋美(石巻市医師会附属訪問看護ステーション管理者) 5. 伊藤清世(訪問栄養サポートセンター仙台、複合型介護施設さくらビレッジ・管理栄養士) 6. 北村哲治(仙台市薬剤師会会長) 7. 小寺光彦(登米市立登米市民病院理学療法士長兼経営管理部技術副参事) 8. 千葉隆政(宮城県保健福祉部次長)  [座長]小幡篤(みちのく総合診療医学センター長)、佐々木直英(登米市立上沼診療所長) ● 総合討論 ● 閉会挨拶:八重樫伸生(東北大学病院長) 問合せ先 東北大学病院 総合地域医療教育支援部 TEL:022-717-7587(平日9:00~17:00) 申込み方法 メール<symposium2017[atmark]conduct.hosp.tohoku.ac.jpまたはFAX022-273-6289> (お名前、ご職業、ご所属、メールアドレス、託児所(生後6ヶ月以上)希望の有無を明記) 申し込み期限:託児所希望の方は11月10日(金)/一般の方は11月30日(木) 受講料無料
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主催 東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年1月5日(水)18:00~19:30 内容 スイススタイルと言われる様式を中心にしたグラフィックデザインの歴史や、近年の動向などから、グラフィックデザインの楽しみかたについて考えてみます。 講師 古川 哲哉 氏(東北工業大学クリエイティブデザイン学科准教授) 問合先 東北工業大学一番町ロビー 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル) Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
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主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 2018年1月7日(日)13:30~15:00 講師 笠原 信男氏(東北歴史博物館学芸職員) 内容 神楽は神さまとの関連が強いわけですが,舞台飾りを手がかりにして宮城県や岩手県で行われている法印神楽における神道と仏教との関わりについて考えます。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
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主催 東北労災病院地域医療連携センター 開催場所・時間 東北労災病院1F待合ホール 2018年1月10日(水)13:30-14:15 講師 赤田 昌紀 氏(東北労災病院 救急外科部長) 問合せ先 地域医療連携室 ℡022-275-1467 http://www.tohokuh.johas.go.jp/ 受講料 無料
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主催者 東北大学災害科学国際研究所、国立国会図書館 開催場所・時間 東北大学災害科学国際研究所棟 1階多目的ホール(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉468-1) 2018年1月11日(木)13:00~16:30 内容 震災アーカイブを取り巻く国際動向 ・「世界防災フォーラム&ぼうさいこくたいの報告」:ボレー・セバスチャン(東北大学災害科学国際研究所 助教) 被災県が取り組む震災アーカイブ~復興にむけて目指すもの〜 ・「いわて震災津波アーカイブ~希望~ について」:酒井淳氏(岩手県復興局復興推進課推進協働担当課長 ) ・「熊本地震への対応とデジタルアーカイブ」:林田昭広氏(熊本県知事公室危機管理防災課熊本地震検証室主幹) ・「茨城県における東日本大震災の記録資料の収集と公開」:中原健次氏(茨城県生活環境部 防災・危機管理局 防災・危機管理課 副参事) ・「福島県における震災関連資料の収集について」:半谷成満氏(福島県文化スポーツ局 生涯学習課 主任社会教育主事) 進化する震災アーカイブ~現状と課題~ ・「在仙テレビ局の震災アーカイブ、その意義と活用法」:浮ヶ谷美穂氏(宮城テレビ放送アナウンサー ) ・「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)の課題と取組」:伊東敦子(国立国会図書館電子情報部主任司書 ) ・「震災アーカイブを発展させるために研究機関がすべきこと」:柴山明寛(東北大学災害科学国際研究所准教授) パネルディスカッション「被災県が実施する震災アーカイブの意義」 ・(進行/前半)柴山明寛 (東北大学災害科学国際研究所 准教授 ) ・(後半/進行)ボレー・セバスチャン(東北大学災害科学国際研究所 助教 ・上記報告者 ・太田 朋子氏(宮城県図書館 資料奉仕部 震災文庫整備チーム) 問合せ 東北大学災害科学国際研究所災害アーカイブ研究分野 TEL 022-752-2099 E-mail archiveforum[atmark]irides.tohoku.ac.jp 申込み方法 参加を御希望の方は、お申し込みフォームからお申し込みください。定員になりしだい受付終了します。 http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/ ※もしフォームを開けない場合は,①氏名,②ふりがな,③ご所属,④メールアドレスを記載のうえ,上記のメールアドレスまでご送付ください.申込み期限:平成30年1月10日(水)17時まで 定員200名 受講料無料
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研究者インタビュー

学びの庭におじゃまします

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子どもと一緒に保育を考える

学びの庭におじゃまします

柴田千賀子 先生

「教え育つ」、平たく言うと「教育」のことですが、まずは学校に入る前の「幼児教育」に目を向けてみよう、ということで、「幼児教育学」が専門の仙台大学・柴田千賀子先生のお話を伺いました。何事もスタートが大事ですね。

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いじめを臨床心理学で考える

学びの庭におじゃまします

久保 順也 先生

「いじめ」の問題がクローズアップされている昨今、誰にでも起こりうる自分事としてとらえ、問題を考えていくことが大切と思われます。
臨床心理学の観点から「いじめ」問題に迫る宮城教育大学・久保順也先生のお話を伺いました。

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