これからのオススメ★イベント情報

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主催 東北大学埋蔵文化財調査室 開催場所・日時 東北大学史料館 2019年1月15日(火)~2月15日(金)  平日10:00~17:00 土日祝は休館 内容 青葉山キャンパス(青葉山A・B・E遺跡)、富沢地区(電子光理学研究センター:芦ノ口遺跡)の旧石器時代~古代の遺物を中心とした遺物等を展示します。ほかにも川渡地区(町西遺跡)や川内キャンパス(仙台城跡二の丸北方武家屋敷地区)から出土した縄文・弥生時代の遺物も展示します。 ギャラリートーク  2019年1月17日(木)13:10/15:00(約20分間)  事前申込不要 直接会場までお越しください。  展示遺物等について職員が解説を行います。 問合せ先 東北大学埋蔵文化財調査室 電話:022-217-4995 E-mail maibun[atmark]grp.tohoku.ac.jp http://web.tohoku.ac.jp/maibun/ 受講料 無料
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主催 学都仙台コンソーシアム・東北大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール (仙台市青葉区一番町1-3-1 TMビル) 2019年1月19日(土)15:00~16:30 内容 大槻文彦は明治期に日本最初の近代的国語辞典『言海』を編纂した国語学者として知られています。しかし,大槻は英学修業からスタートしたのであり,その知的関心は,国語辞典と日本語文法の編纂を中心としながらも,歴史,地理地誌,国境意識,洋学史・日欧交渉史,父祖の業績,仙台(伊達藩),出版印刷,かな文字論,言文一致,音楽など,多岐にわたっていたのであり,マルチ人間だったのです。 本講座では,洋学を一つの手掛かりにしつつ,大槻による仙台の文化への貢献に迫ってみようと思います。 講師 後藤 斉 氏(東北大学文学研究科教授) 申込・問合先 東北大学 教育・学生支援部教務課教育支援係 TEL︓022-795-4933 FAX︓022-795-7555 メール︓gsc-sc[atmark]grp.tohoku.ac.jp URL: http://www.gakuto-sendai.jp/index.html 申込方法 FAXまたはEメール(件名に「講座仙台学申込」と記入)に、①講座名 ②〒・住所③氏名(フリガナ) ④TEL・FAX番号をご記入のうえ、開講日の1週間前までにお申し込みください。 定員 80名 受講料 無料
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主催 学都仙台コンソーシアム・東北大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー2階ホール (仙台市青葉区一番町1-3-1 TMビル) 2019年1月19日(土)10:30~12:00 内容 1998年ブランメル仙台ボランティア組織設置以来,仙台はスポーツボランティアの先進地域としてたくさんのボランティア活動がされている。2002年にはW杯がありイタリアキャンプもあって,前年の国体とともに仙台のスポボラ元年と言われた。そして,再来年には東京オリパラを迎える。大会ボランティアでも都市ボランティアでもない,第三のスポーツボランティアを自ら実践して,最高の2020年を迎えようではありませんか。そのために,いま,何をしたら良いのでしょうか。そんなことを一緒に考えましょう。 講師 村松 淳司 氏(東北大学多元物質科学研究所教授) 申込・問合先 東北大学 教育・学生支援部教務課教育支援係 TEL:022-795-4933 FAx:022-795-7555 メール:gsc-sc[atmark]grp.tohoku.ac.jp URL: http://www.gakuto-sendai.jp/index.html 申込方法 FAXまたはEメール(件名に「講座仙台学申込」と記入)に、①講座名 ②〒・住所③氏名(フリガナ) ④TEL・FAX番号をご記入のうえ、開講日の1週間前までにお申し込みください。 定員 80名 受講料 無料
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主催 仙台市天文台×東北大学大学院理学研究科 開催場所・日時 仙台市天文台加藤・小坂ホール 2019年1月20日(日)14:00~16:00 講師 大谷 栄治 氏(東北大学名誉教授) 中村 智樹 氏(東北大学大学院理学研究科地学専攻 教授) 内容 ■大谷先生講演 はやぶさ2が目指しているC型小惑星とはどんな小惑星なのでしょう。この小惑星に存在が予想される有機物とその生命誕生との関連などについて紹介します。また、最終目的であるサンプルリターンのミッションに備えて、現在どのような準備が進んでいるのか、試料を回収するための装置、初期分析のスケジュール、分析の方法などを含めてご紹介します。 ■中村先生講演 2018年6月下旬にC型小惑星リュウグウに到着した小惑星探査機はやぶさ2は高度20㎞からリモートセンシング観測を開始しました。リュウグウはたいへん暗く、そろばんの玉のような形状をしていました。 講演会では、観測結果を(公開できる範囲で)簡潔に紹介し、今後の小惑星における活動予定などを合わせて紹介します。 問合先 仙台市天文台 電話:022-391-1300 URL:http://www.sendai-astro.jp/ 定員 50名程度 料金 無料
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主催 仙台市縄文の森広場 開催場所・日時 仙台市縄文の森広場体験活動室1 2019年1月20日(日)13:30~15:00 講師 榊原 滋高 氏(五所川原市教育委員会社会教育課) 問合先 仙台市縄文の森広場 〒982-0815 宮城県仙台市太白区山田上ノ台町 10番1号 TEL:022-307-5665 FAX:022-743-6771 E-mail:j-hiroba [atmark] cap.ocn.ne.jp http://www.sendai-c.ed.jp/~bunkazai/~jyoumon/ 定員 先着80名 料金 無料
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主催 東北労災病院地域医療連携室 開催場所・時間 東北労災病院1階 待合ホール 2019年1月23日(水)13:30-14:30 講師 野村 良平 氏(東北労災病院消化器外科副部長) 問合せ先 地域医療連携室 ℡022-275-1467 http://www.tohokuh.johas.go.jp/ 受講料 無料
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主催 東北工業大学 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー2階ホール 2019年1月25日(金)18:00~19:30 内容 普段我々が日常的に触れている「文字」のデザインについて、言葉の響きや表情という観点から紐解いていきます。またこれからの「文字」のデザインについての展望をお話しします。 講師 阿部 寛史 氏(東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 助教) 問合先 東北工業大学一番町ロビー Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 料金 無料
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主催 東北大学 開催場所・時間 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 2019年1月25日(金)18:00~19:45 内容 家族・親族の絆は社会を成り立たせる基本的で自然な人のつながりと見なされることが多いが、中国社会のそれを比較対象として見て行くことにより、日本との違い・共通点、そして現代社会の中での変化や持続性を考える。 講師 瀬川 昌久 氏(東北大学東北アジア研究センター教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部社会連携課社会連携推進係 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
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主催 地底の森ミュージアム 開催場所・日時 地底の森ミュージアム 2019年1月26日(土)13:30~15:00 内容 今年度の考古学講座は、古代陸奥国に迫ります。東北地方の古代社会の実像を最新の研究成果から解き明かしていただきます。 講師 藤沢 敦 氏(東北大学総合学術博物館 教授) 問合先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 宮城県仙台市太白区長町南 4-3-1 TEL:022-246-9153 FAX:022-246-9158 E-mail:t-forest [atmark] coral.ocn.ne.jp 料金 無料
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主催 学都仙台コンソーシアム・宮城大学 開催場所・日時 仙台市市民活動サポートセンター 地階市民活動シアター 2019年1月26日(土) 13:00~14:30 内容 ある地域の将来像を描くとき,その地域に何人の人がいるのかを予測することは,様々な設備がどれくらい必要かを考えるうえで重要です。そのためにはこれまでに人がどのように増えてきたのかを知る必要があります。人類が誕生してから今までに,人はどのように増えてきたのでしょうか。その道のりは決して増加ばかりではありませんでした。本講義ではこれまでの人類の増加について,全世界,日本,東北,仙台と様々なレベルで考えてみたいと思います。 講師 萩原 潤 氏(宮城大学看護学群准教授) 申込・問合先 宮城大学サテライトキャンパス TEL:022-716-6692 FAX:022-716-6693 Email:renkei-kouza[atmark]myu.ac.jp 申込方法 FaxまたはEメールに,講座名,氏名,住所,電話番号をご記入のうえ,開催日の3日前までにお申し込みください。 定員 60名(先着) 料金 無料
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研究者インタビュー

学びの庭におじゃまします

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体操と微笑みが健康を作る

学びの庭におじゃまします

鈴木 玲子先生

スポーツ庁が活動時間等のガイドラインを示したことで話題となっている「部活動」。
シリーズ「東日本大震災」の第8回は「健康・衛生」をとりあげます。
震災以前から地域の健康増進に携わっていた東北福祉大学の鈴木玲子先生。
非常時には、普段から積み上げた信頼関係が大きくものを言うということが感じられるお話です。

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災害時に健康を保つのは絆

学びの庭におじゃまします

小坂 健先生

シリーズ「東日本大震災」―健康・衛生―のお二人目は、東北大学・小坂健先生。
震災前後にわたって生活と健康状態の関係を調査している「岩沼プロジェクト」から見えてきたこととは。
奇しくも、お二人の先生のお話から同じキーワードが聞かれました。

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その他コーナー

参加体験記

読者の皆様が参加された「学び」イベントの感想やレポート(「学び」イベントに行ってきました) をご紹介。
「学び」イベントに参加したら、参加体験記を書こう!

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名著への旅

編集部イチオシの「名著」をご紹介します。
さて、今回の名著は……?

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会社名
笹氣出版印刷株式会社
住所
〒984-0011 宮城県 仙台市若林区六丁の目西町8番45号
電話番号
022-288-5555
URL
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