「まなびのめ」ができるまで


第15回「文字・活字とのふれあいDay 」で公開いたしました、「まなびのめ」制作過程の動画です。

これからのオススメ★イベント情報

11月 23 2019 @ 02:42 – 4月 12 2020 @ 03:42
02:42
主催 仙台市歴史民俗資料館 開催場所・日時 仙台市歴史民俗資料館 2019年11月23日(土・祝)~2020年4月12日(日) 9:00~16:45(入館は16:15まで) 内容 300年以上の歴史を持つ堤焼と伝統工芸品として親しまれてきた堤人形について館蔵資料を中心に、生活の道具あるいは愛玩具として人々のくらしに深くかかわっていた様子をご紹介します。  また、堤焼職人の関 善内(せき ぜんない)が残した堤人形の下絵や堤焼の製造工程などの絵画資料もあわせて展示し、仙台郊外で作られていた堤焼と堤人形の変遷をご紹介します。 問合せ先 仙台市歴史民俗資料館 〒983-0842 仙台市宮城野区五輪一丁目3-7(榴岡公園内) TEL:022-295-3956 FAX:022-257-6401 入館料 一般・大学生:240円 高校生:180円 小・中学生:120円
01:57
主催 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 内容 ◆出品作品 芹沢銈介作品 「釈迦十大弟子尊像(紙本型染)」、「釈迦十大弟子尊像下絵(肉筆)」、「微笑観音像」、「四季曼荼羅二曲屏風」、「打てや双手を文のれん」、「柳宗悦像」、「心偈 色紙絵」、など 約70点 ◆展示構成 展示室1 「釈迦十大弟子尊像への軌跡 ‐初期仏画とともに‐ 」 展示室2 「型絵染技法の紹介(映像)とインド・クシナガラの釈迦本堂について」 展示室3 「工芸の花 ‐芹沢銈介と心偈(こころうた)の世界‐ 」 ◆展示解説 学芸員によるギャラリートーク 1月26日(日)、2月22日(土)、3月22日(日) 各11:00~(約30分) ※自由参加、当日の入館券が必要 開催場所・日時 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 仙台市宮城野区榴岡2丁目5-26 東北福祉大学仙台駅東口キャンパス2階 2020年1月11日(土)~4月3日(金) 10:00~17:00(入館は16:30まで) 問合せ先 022-717-3318 料金 一般400円、 大学・専門学生300円
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主催 東北工業大学 開催場所・日時 東北工業大学一番町ロビー1Fギャラリー 2020年1月24日(金)~1月29日(水)10:00~18:00 内容 本学の学生を対象に、学生がまちづくりへの関心を高め、まちづくり活動への参加の契機とすることを目的に、太白区との共同講座「地域の魅力創出のためのまちづくり実践学」を開講しました。その成果を、学生ら5チーム(1チーム5名)が制作した八木山地区の「まちづくり提案MAP」などを用いてパネルにより報告します。 監修 不破 正仁氏 (東北工業大学 建築学科 准教授)・太白区役所 問合先 東北工業大学一番町ロビー 〒980-0811 仙台市青葉区一番町 1-3-1(TMビル) Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp https://www.tohtech.ac.jp/topics/lobby 料金 無料
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主催 MAP研究会 開催場所・日時 第1部 仙台市戦災復興記念館 4階 第2会議室  第2部 旬菜とワイン、和酒の店 アルヴェル      (仙台市青葉区国分町一丁目6-15 奥田ビル3階) 2020年1月25日(土) 13:00~       内容  当研究会が設立されて20年が経過しました。この機会に,宮城の教育の展望について皆様と考え合いながら学びを深める研修会を実施したいと思います。  冒頭に前宮城県教育委員会教育長 仙台大学副学長髙橋仁教授から,宮城の教育の現状について多面的な角度からお話をいただきます。そして,当研究会のこれまでの歩みを踏まえて,これからの宮城の教育を皆様と対話をもとに考え合いたいと思います。 講師   仙台大学副学長 髙橋 仁教授(前宮城県教育委員会教育長) 申込み・問合せ先   MAP研究会事務局 石巻市立中津山第一小学校 中澤 健一氏   FAX:0225-76-1940 申込み方法   申込書に必要事項を記入の上,FAXまたはメールにてお送りください。「こくちーず」からも申し込みができます。 ※「こくちーず」 https://www.kokuchpro.com/event/e946747b960782561b82eee77f23a5c1/?fbclid=IwAR2ih_yzuiq0f6yLiCfXYJa1vJ6hIkvkVM4kPdPdfBpfu3D-nU9W03uhXAI 参加費   第1部=無料 第2部=4000円
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主催 せんだい文学塾 開催場所・日時 仙台文学館 2020年1月25日(土)15:30開場 16:00~18:00 内容 みがけ! 輝け! 読む書くちから 文芸評論家・池上冬樹氏(山形市在住)をアドバイザーに迎え、仙台で毎月、著名な作家・評論家、一流出版社の編集者を、講師としてお迎えした講座を開いております。 講師 中条省平先生(文芸評論家、学習院大学教授) 申込み・問合せ先 sendaibungakujuku@gmail.com ※お申し込みの際は、「受講される方のフルネーム」と「学生/一般の区分」をご明記ください 申込み方法 上記メールアドレスへ「受講される方のフルネーム」と「学生/一般の区分」を明記の上、送信 受講料 一般2,000円、学生1,000円、高校生以下無料
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主催 東北歴史博物館 開催場所・日時 東北歴史博物館3階講堂(多賀城市高崎1-22-1) 2020年1月25日(土)13:00~15:00 内容  博物館でも活躍する文化財のレプリカには,レプリカだからこその様々な技術とおもしろさがつまっています。文化財の複製技術についてご紹介しながら,レプリカの魅力について探ります。 講師 芳賀 文絵 氏(東北歴史博物館学芸職員) 問合せ先 東北歴史博物館 022-368-0106 定員 280名
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主催 スリーエム仙台市科学館 開催場所・日時 スリーエム仙台市科学館3階生活系展示室(仙台市青葉区台原森林公園4-1) 2020年1月25日(土)~2020年3月22日(日) 9:00~16:45(入館は16:00まで) 内容 身近な化学物質について,パズルやすごろくを使って,遊びながら楽しく学びます。 問合せ先 スリーエム仙台市科学館 022-276-2201 料金 有料 入館料 一般 550円 高校生 320円 中学生・小学生 210円
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主催 東北学院大学 地域共生推進機構 開催場所・日時 2020年1月25日(土)14:00~15:30 内容 震災あるいは災厄を文学という視点から捉えて展開するこの連続公開講座は、平成25年度のスタート以来、作家・詩人をはじめ、思想・哲学・宗教・歴史など、さまざまな分野の第一線で活躍する東北ゆかりの講師をお招きしています。その都度、大きな反響を呼び、回を重ねるごとにリピーターが増加するこの講座、好評につき2019年度も開催することとなりました。ぜひご参加ください。 講師 和合 亮一 氏 (詩人) 申込み・問合せ先 〒980‑8511 仙台市青葉区土樋1 丁目3‑1 東北学院大学 地域共生推進課 TEL 022‑264‑6562 FAX 022‑264‑6522 E‑mail:kikou@mail.tohoku-gakuin.ac.jp 申込み方法 氏名・年齢・住所・連絡先(電話番号、メールアドレス)、受講希望日を明記の上、ハガキ、FAXまたはEメールにて下記までお申込みください。
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主催 学都仙台コンソーシアム・東北学院大学 開催場所・日時 東北工業大学 一番町ロビー2階ホール 仙台市青葉区一番町1丁目3−1 TMビル 2020年1月25日(土)13:00~14:30 内容 これまで①・②回で、仙台都市圏の宅地開発が北部を中心に展開してきた要因や郊外住宅地での諸施設(商業施設や公園・歩道などの諸施設)整備状況の相違の理由などについて述べてきた。今回は少子高齢化の中で各郊外住宅地で見られる諸問題(買い物難民・交通弱者・空き家問題など)の実態に関してみていく。現在進行形の問題であり、解決の方向性を一緒に考えてみたい。 講師 千葉 昭彦 氏 (東北学院大学 経済学部 教授) 申込み・問合せ先 東北学院大学/研究機関事務課 022-264-6406 募集人数 80名
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主催 学都仙台コンソーシアム・東北文化学園大学 開催場所・日時 東北工業大学 一番町ロビー2階ホール 仙台市青葉区一番町1丁目3−1 TMビル 2020年1月25日(土)10:30~12:00 内容 梅田川下流の苦竹や小鶴近辺には謎がいっぱい。仙台市街ができる江戸期以前、梅田川下流には現在の様子から想像できない景色が展開していたと思われます。明治-大正期の古地図に記されている梅田川下流の図示表現や、地名、字名を丹念に吟味し、読み解いていくと、「仙台の古層風景」が垣間見えます。地名、字名は先人たちの生活誌であり自然観察の記録です。さあ、皆さんと一緒に「仙台の古層風景」を探りましょう! 講師 八十川 淳 氏(東北文化学園大学科学技術学部教授) 申込み・問合せ先 東北文化学園大学/地域連携センター 022-233-3451 募集人数 80名
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研究者インタビュー

学びの庭におじゃまします

1

緊急時の避難に心理学は有効か?

学びの庭におじゃまします

邑本 俊亮 先生

2020年3月11日で東日本大震災から丸9年。この間には様々な、そして大きな災害が起きています。
災害から逃れたり、被害を小さくしたりするために、私たちはどのような行動をすればよいのか。
今年のシリーズ「東日本大震災」では―心理と行動―をテーマにお話を伺いました。
お一人目は認知心理学が専門の東北大学・邑本俊亮先生です。

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2

ヒューマンエラーはなくせるか?

学びの庭におじゃまします

大橋 智樹 先生

シリーズ「東日本大震災」【9】―心理と行動―のお二人目は、応用心理学・安全人間工学が専門の宮城学院女子大学・大橋智樹先生。
自然災害による被害とともに防ぎたい「人災」に大きく関係するヒューマンエラーの研究から、私たちが氣をつけるべき「心理と行動」をさぐります。

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