これからのオススメ★イベント情報

00:00
主催 東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年1月19日(金)18:00~19:30 内容 家庭部門のエネルギー消費を削減する方法の一つとして、太陽光による自家発電設備を用いた創エネによりエネルギー消費を正味ゼロとするゼロエネルギー住宅があります。住宅の断熱・氣密性能を高める等で省エネを図り、ゼロエネルギーを超えるプラスエネルギーを目指した仙台市内の住宅について紹介します。 講師 高木 理恵 氏(東北工業大学安全安心生活デザイン学科准教授) 問合先 東北工業大学一番町ロビー 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル) Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
00:00
主催 東北大学 開催場所・時間 青葉山コモンズ1Fラーニングコモンズ(東北大学青葉山キャンパス) 2018/1/19(金)18:00~19:45 内容 新潟県北部の村上地方は、冬季に遡上する鮭を捕獲し軒下につるして寒風干しをすることで有名です。ここで不思議なことは、村上地方ではわざわざ鮭の頭を下にしている点です。日本の伝統的な製造技術に潜む極めて独創的な創意工夫について紹介します。 講師 藤井 智幸 氏(東北大学大学院農学研究科 教授) 問合せ先 東北大学 総務企画部広報課社会連携推進室 022-217-5132 http://cafe.tohoku.ac.jp/ 申込方法 申込不要 受講料 無料
00:00
主催 東北学院大学英語英文学研究所 開催場所・時間 東北学院大学泉キャンパス2号館3階 230教室 2018年1月20日(土)14:40~16:10 講師 井上正子氏(東北学院大学教養学部講師) 内容 みなさんは「カリブ海」という地理的名称から何を思い浮かべますか?ジョニー・デップ主演の大ヒットシリーズ「パイレーツ・オブ・カリビアン」?キューバ革命の英雄フィデル・カストロやチェ・ゲバラ?あるいはエメラルドグリーンの海と青い空が広がる熱帯の島? 1776年の建国以来、アメリカ合衆国はカリブ海の国々と政治・経済的側面だけでなく、文化的にも深い関わりを持ち続けてきました。本講演では、アメリカ文学が「カリブ海」をどのような場所としてとらえ、想像力によってどのように再構築しようとしたかについて、19世紀から20世紀初頭に発表された文学や映画作品をご紹介し、21世紀に活躍するカリブ系アメリカ人 作 家たちについてお話します。 問合先 〒980-8511 仙台市青葉区土樋1-3-1 東北学院大学 研究機関事務課 TEL:022-264-6401 FAX:022-264-6530 受講料 無料
00:00
主催 地底の森ミュージアム 開催場所・時間 地底の森ミュージアム研修室 2018年1月20日(土)13:30~15:00 内容 各分野の専門家をお招きして、最新の調査研究成果についてお話していただきます。 講師:松木武彦氏(国立歴史民俗博物館教授) 問合せ先 地底の森ミュージアム 〒982-0012 仙台市太白区長町南4-3-1 TEL 022-246-9153 FAX 022-246-9158 E-mail:t-forest[atmark]coral.ocn.ne.jp 定員 60名 費用 入館料が必要。 一般 460円 高校生 230円 小学生・中学生 110円
00:00
主催 学都仙台コンソーシアム・東北学院大学 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール 2018年1月20日(土)15:00~16:30 内容  都市の空間構造は時代とともに変化していて、多くの場合にはかつて住宅地を中心に外延的な拡大(スプロール)がみられたが、今日では一部でまちなか居住が顕在化している。このような動向は仙台都市圏でも確認することができる。ただ、仙台都市圏での郊外住宅地の外延的拡大は、泉市(区)や富谷町(市)を中心とした北を中心に展開してきた。この講義ではこのような住宅開発について、主としてバブル経済期頃までを対象期間として検討し、今日の仙台都市圏の空間構造の形成過程を考えたい。   講師 千葉 昭彦 氏(東北学院大学経済学部教授) 申込・問合先 〒980-8511 仙台市青葉区土樋1-3-1 東北学院大学 研究機関事務課 TEL:022-264-6406 FAX:022-264-6530 E-mail: k-soken[atmark]mail.tohoku-gakuin.ac.jp 申込方法 FAXまたはEメールに講座名、氏名、住所、電話番号を記入して開催日の1週間前までにお申し込みください。受講証を送付いたします。 受講料 無料
00:00
主催 学都仙台コンソーシアム 開催場所・時間 仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール 2018年1月20日(土)13:00~14:30 内容  仙台の町は、関ヶ原の戦の後この地を治めた伊達政宗が、青葉山東端に仙台城を築城したことから始まりました。城下町は、城から広瀬川を介し東に広がる台地上に造られました。さらに藩主政宗は晩年、城下東南部に二つ目の城-若林城をつくります。町はこの二城を核として大きく発展し、現在の市街に繋がっています。歴史、地理、地形、地質、都市計画、土木など様々な視点からのアプローチで、城下町仙台成り立ちの秘密に迫ります。 講師 木村 浩二 氏(宮城学院女子大学非常勤講師) 申込・問合先 〒980-0845 仙台市青葉区荒巻字青葉149 宮城教育大学 研究・連携推進課公開講座担当 TEL:022-214-3521 FAX:022-214-3342 E-mail: koukai[atmark]adm.miyakyo-u.ac.jp 申込方法 FAXまたはEメールに講座名、氏名、住所、電話番号を記入して開催日の1週間前までにお申し込みください。 受講料 無料
00:00
主催 東北歴史博物館 開催場所・時間 東北歴史博物館 3階講堂 2018年1月21日(日)13:30~15:00 講師 相澤 秀太郎氏(東北歴史博物館学芸職員) 内容 「日本書紀」には阿倍比羅夫率いる大船団が日本海を北上した遠征が記されていますが,その目的は一切書かれていません。文献史料を用いてその目的を解き明かします。 問合先 東北歴史博物館 管理部情報サービス班 Tel: 022-368-0106 Fax: 022-368-0103 E-mail:thm-service[atmark]pref.miyagi.lg.jp URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/ 受講料 無料
00:00
主催 東北労災病院地域医療連携センター 開催場所・時間 東北労災病院1F待合ホール 2018年1月24日(水)13:30-14:15 講師 徳村 弘実 氏(東北労災病院 副院長) 問合せ先 地域医療連携室 ℡022-275-1467 http://www.tohokuh.johas.go.jp/ 受講料 無料
00:00
主催 東北工業大学 開催場所・時間 東北工業大学一番町ロビー 2階ホール 2018年1月26日(金)18:00~19:30 内容 仙台城本丸及び二ノ丸の藩主御殿や三ノ丸近辺の大身家臣の御殿建築について解説します。今回はそれぞれの御殿建築における領域や序列について考えながら概説し、仙台城全体の景観の法則性などにも言及します。また、東北諸藩の大名屋敷とも比較しながら解説します。 講師 小山 祐司 氏(東北工業大学安全安心生活デザイン学科教授) 問合先 東北工業大学一番町ロビー 仙台市青葉区一番町1-3-1(TMビル) Tel: 022-723-0538 Fax: 022-263-8606 E-mail: lobby[atmark]tohtech.ac.jp URL: http://www.tohtech.ac.jp/news/opencollege/ 定員 120名 参加費 無料
00:00
主催 東北福祉大学・鉄道交流ステーション 開催場所・日時 東北福祉大学ステーションキャンパスS300教室 2018年1月27日(土) 13:30~ 講師 眞船 直樹 氏(元酪農学園大学教授、現北海道大学病院医師、鉄道文化観察人) 問合せ先 〒981-8523 宮城県仙台市青葉区国見1-19-1 東北福祉大学ステーションキャンパス館3F TEL:022-728-6612 E-メール:railway[atmark]tfu-mail.tfu.ac.jp http://www.tfu.ac.jp/rmlc/ 受講料 無料
イベント情報の一覧へ

更新情報

研究者インタビュー

学びの庭におじゃまします

1

「コトのアート」で被災者支援を

学びの庭におじゃまします

村上タカシ 先生

シリーズ「東日本大震災」も7回目を数えます。今回のテーマは「芸術・文化」。
震災で起きたことの伝承や、復興のプロセスで、「芸術・文化」の果たす役割は大きいものがある、と考えられます。
まずは、アートの力で活動を続ける宮城教育大学・村上タカシ先生のお話をお聴きしましょう。

インタビュー記事へ

2

漁師の生活文化から防災・減災へ

学びの庭におじゃまします

川島 秀一 先生

シリーズ「東日本大震災」─芸術・文化─、お二人目は、「災害文化」という研究分野があるとのことで、東北大学災害科学国際研究所・川島秀一先生にお話を伺いました。
人々の普段の暮らしに目を向ける「民俗学」の視点で、災害の伝承、これからの防災・減災に迫ります。

インタビュー記事へ

その他コーナー

参加体験記

読者の皆様が参加された「学び」イベントの感想やレポート(「学び」イベントに行ってきました) をご紹介。
「学び」イベントに参加したら、参加体験記を書こう!

参加体験記へ

名著への旅

編集部イチオシの「名著」をご紹介します。
さて、今回の名著は……?

名著への旅へ

運営会社

Company

会社名
笹氣出版印刷株式会社
住所
〒984-0011 宮城県 仙台市若林区六丁の目西町8番45号
電話番号
022-288-5555
URL
http://www.sasappa.co.jp/